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2019年12月14日 (土)

【ロード】今週の出走馬(12/14-15)

Photo_6 ロードユリシス

12月14日(土)阪神3R・2歳未勝利・ダ1400mに川須Jで出走します。12月11日(水)良の栗東・ニューポリトラックコースで5ハロン66.7-50.8-36.9-12.0 8分所を一杯に追っています。併せ馬では一杯の相手の外を0秒5先行して0秒6先着。追い切りの短評は「楽な相手に先着」でした。発走は11時10分です。

○高野調教師 「12月11日(水)は上がり重点。併せ馬で先着しています。具合は良さそう。十分に競馬へ送り出せる態勢でしょう。過去3戦を改めて振り返った結果、ダート1400mで逃げる形も一案に。想定メンバー表も参考に、実際の出否を判断しましょう」

≪調教時計≫
19.12.11 助手 栗東P良 66.7 50.8 36.9 12.0 一杯に追う アリシア(2歳未勝利)一杯の外0秒5先行0秒6先着

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初芝に矛先を向けた前走のロードユリシス。追走に苦労することなく、芝は問題なく走れていたと思うのですが、早目に外からピタッと被せられる形が響いて最後の直線で大きく失速。1600mの距離も幾分長いように感じました。その後は在厩調整を続け、中2週のローテで今度はダ1400mへ。ゲートの速さを存分に生かすなら1200mの距離がベストかなと思いますが、この条件は悪くないと思います。

そして今回は大外枠をゲット。芝でも行き脚は付くと思うので、ここは唯一の持ち味・ゲートの速さを生かし、小細工なしに逃げの競馬に転じて欲しいところ。多少速いペースで行っても良いでしょう。状態に関しては一息入った後のレースを叩いて、多少なりとも上積みは見込める筈。過度の期待は控えるも、展開や人気馬の凡走など諸々の条件が味方すれば、大駆けの可能性は残っています。まあ、ひとまず未勝利脱出へのキッカケをここで掴んで欲しいです。

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Photo_6 ロードイヒラニ

12月14日(土)中京10R・豊川特別・芝1600mに松田Jで出走します。12月11日(水)良の栗東・Cウッドチップコースで4ハロン56.4-39.1-12.1 8分所を馬なりに乗っています。併せ馬では一杯の相手の外を0秒6先行して0秒1先着。追い切りの短評は「徐々に良化見せる」でした。発走は15時00分です。

○千田調教師「間隔が詰まっているのを考慮して、12月11日(水)は半マイルをサッと。動きは良かったと思います。芝1200m戦は前走5着以内の馬が多く集まりそう。再びマイルへ行きましょう。川須騎手は阪神で騎乗予定。今回は新コンビで臨む方針です」

≪調教時計≫
19.12.11 助手 栗CW良 56.4 39.1 12.1 馬なり余力 メイショウサンガ(2歳未勝利)一杯の外0秒6先行3F付0秒1先着

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最内枠に入った前走はスタートを決めてハナへ行きたかったも、2頭ほど抜群にスタートが速い馬がいて断念。内々で揉まれ込むことを心配しましたが、内ラチに上手に身を寄せることで集中力を維持。最後の直線では外へ持ち出し、勝ち馬が抜けて行った進路をイヒラニは突いてくるも、もうひと伸び欲しい残り200mあたりで勢いは鈍り出して…。パタッと失速することはなかったですが距離が幾分長いように感じることに。そんな中、5着を死守できた意味は大きいです。

その前走から中1週のローテで臨むロードイヒラニ。個人的には芝1200mへチャレンジして欲しかったのですが、検討の結果、前走と同じ舞台を選択。ここ数走乗ってくれていた川須Jが阪神で乗ることになったので、今回は松田Jとのコンビに。地味な存在も腕達者な騎手なので、今回結果が出なくても、イヒラニの適性について何か進言してもらえればと思います。休み明けをひと叩きして状態面の上積みは多少なりとも見込めるも、前走は少し恵まれた中での5着死守だったので、前走以上は簡単ではないのかなと正直思っています。

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Photo_6 ロードダヴィンチ

12月15日(日)中京2R・3歳上1勝クラス・ダ1900mに横山武Jで出走します。12月11日(水)稍重の美浦・ウッドチップコースで6ハロン81.6-67.2-53.4-40.1-13.0 7分所を馬なりに乗っています。併せ馬では一杯の相手の外を0秒8先行して0秒8先着。追い切りの短評は「上積み十分」でした。発走は10時25分です。

○新開調教師 「12月11日(水)は後ろからプレッシャーを掛けられる形。2勝クラスのパートナーに手応えで勝るなど、余裕の感じられる走りでした。一叩きの効果が出ており、前進が叶いそう。検討を重ねた結果、ダート1900mに横山武史騎手で臨もうと思います」

≪調教時計≫
19.12.11 助手 美南W稍 81.6 67.2 53.4 40.1 13.0 馬なり余力 ドロス(2歳新馬)一杯の外0秒8先行0秒8先着

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喉の手術+転厩を経て、4ヶ月ぶりの実戦となった前走のロードダヴィンチ。馬体重はマイナス18キロと大きく減っていましたが、その前までは滞在競馬でしたし、元々余裕のある造りでレースへ臨んでいたというのもあるので、むしろ前走の514キロはベストに近い数値だったのかなと思います。レースでは好位から正攻法の競馬。最後の直線は苦しくなって伸びあぐねましたが、集中力を切らして一気に失速するような場面はなし。手術の効果で喉を気にしなかったというのが1番の収穫でした。結果は7着に終わりましたが、不調の底は脱したかなと思います。

また、素材として1勝クラスなら十分やれていい馬なので、叩き2戦目の今回は順当に前進を期待。ここは何とか5着以内を確保してもらわないと。トモに緩さが残り、疲れを溜め込みやすいので前走後はビシビシとはやれていないも、11日の最終追いでは6ハロンから時計をマーク。時計以上に余裕を感じる走りだったようですし上積みはありそう。ローカル場所での横山武Jの騎乗は楽しみですし、喉の不安が和らいだ今なら簡単にバテないと思うので、強気な競馬でスピードの持続力を生かして欲しいです。

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☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

2019年12月 9日 (月)

シルク&ロードなお馬さん(2歳・入厩組)

Photo_3 オーサムゲイル

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:4日に坂路コースで追い切り
・次走予定:阪神12月15日 メイクデビュー阪神・ダ1400m・牝馬(O.マーフィーJ)

高柳大師「4日に坂路で追い切りました。先週の追い切りと比較すると、だいぶ動きに余裕が出て、最後までしっかり走ってくれるようになってきました。ただ、54秒台で上がってきたのであれば、ラスト1ハロンは12秒台でまとめてほしいですから、今週の追い切りでどれだけ動きがピリッとしてくるかですね。飼い葉食いは良い方ではありませんが、極端に馬体が寂しくなったりはしていませんので、今の状態をキープしながら来週の競馬に備えたいと思います」(12/4近況)

助 手 1栗坂良 55.4- 40.7- 26.8- 13.4 馬なり余力 ミントティー(二歳1勝)馬なりを0.2秒追走同入
助 手 4栗坂良 54.0- 40.0- 26.3- 13.3 一杯に追う カプリシャス(新馬)一杯に0.1秒先行0.3秒先着

Photo_6 ロードユリシス

12月5日(木)良の栗東・坂路コースで1本目に55.7-40.2-26.3-13.2 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○高野調教師 「12月5日(木)にサラッと。あまり単走だと動けないですね。一方、実戦では揉まれると他馬を気に掛けたり・・・。そのあたりが難しい部分でしょう。レース出走へ向けて在厩で調整を続ける予定。ただ、番組に関しては改めて検討を重ねます」

≪調教時計≫
19.12.05 助手 栗東坂良1回 55.7 40.2 26.3 13.2 馬なり余力

Photo_6 シベール

12月4日(水)稍重の美浦・ウッドチップコースで5ハロン67.3-52.9-39.5-12.8 8分所を馬なりに乗っています。併せ馬では直線強目の相手の外を0秒7先行して0秒4先着。短評は「先着で脚色に余裕」でした。12月22日(日)中山・2歳未勝利・混合・芝1600mに三浦騎手で予定しています。

○久保田調教師 「12月4日(水)は私自身が手綱を取り、ウッドで約67秒の時計を出しました。まだ気持ちが先行しがちでトモがバラけてしまう感じ。また、飼い葉が細い部分にも注意が必要です。再来週のマイルへ。デビュー戦と同じジョッキーで臨みましょう」

≪調教時計≫
19.12.04 調教師 美南W稍 67.3 52.9 39.5 12.8 馬なり余力 サクセスハーモニー(2歳新馬)直強目の外0秒7先行0秒4先着

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オーサムゲイルは順調に乗り込めているも、追い切り時計は平凡。伸び自体も物足りません。現状はパワー不足を感じるので、使いつつ馬体のボリュームを増してきてくれれば良いのですが。今の感じだと厳しい競走生活が待っていそう。

ロードユリシスはひと叩きして変わってきた感じはないも、デキ落ちはなさそう。良いスピードは秘めているも、気難しさと他馬を気にする面が悩ましいところ。馬具を工夫して操縦性を高めることを考えていって欲しいです。

シベールは気持ちと動きが噛み合っていないところは残るも、余力十分に併せ馬を消化。脚元の不安で少し休むことになりましたが、動きの良さは健在。ただ、デビュー戦時同様にビシビシやることが出来ていないので、実戦ではひと押しが課題になりそう。あとはゲートが開く音に反応してしまうので、スタートでのロスをどう補うかを予め想定しておいて欲しいです。

2019年11月29日 (金)

芝でも好発からスッと前へ行けたのは収穫も、早目に外からピタッと馬体を併せられたのは痛かった。4角で少しゴチャ付くと、そこから挽回する脚は残っておらず。芝でもやれそうですが、距離を縮めてスタートの良さを生かす競馬を心掛けて欲しい。★ロードユリシス

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Photo_6 ロードユリシス(牡・高野)父ロードカナロア 母レディハピネス

11月24日(日)京都3R・2歳未勝利・芝1600mに松山Jで出走。15頭立て6番人気で8枠14番からハイペースの道中を2、3、3番手と進み、直線では中央を通って2秒9差の13着でした。馬場は良。タイム1分38秒7、上がり39秒1。馬体重は14キロ増加の488キロでした。

○松山騎手 「スタートが速くてセンスも秘める感じ。序盤はリズム良く運べており、芝の走りも悪くなかったですね。ただ、後続に早目に来られて苦しい格好に。最後は幾らか集中力も切れてしまったのかも・・・。1400mやスプリント戦を試しても良さそう。申し訳ありません」

○高野調教師 「レースの流れに乗せて、あとは柔軟に対応を・・・と注文を出しました。無理を強いずに好位を追走しながら、直線で一気に後退したのを見ると・・・。マイルは幾らか長いのかも。ジョッキーも話しているように、次は距離を縮めるのも一案でしょう。ひとまず厩舎へ戻ってダメージ等を確認。その上で新たなプランを検討する方針です」

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○高野師 「数字が大きく増えていたものの、見た目にも決して太い印象は無し。成長分と捉えられるでしょう。次は芝1200mを試す予定。馬体に異常は認められぬ一方で、どのぐらいの間隔が必要か・・・。出走状況を見渡しつつ対応を考えたいと思います」

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夏の小倉戦での大敗から立て直して臨んだロードユリシス。最終追いの短評がまだ少し太目だったので、プラス体重での参戦になるだろうなあと見ていました。そしてレース当日、発表された馬体重は前走から14キロ増。全体的に丸みのある造りで絞れる余地はあったと思いますが、背が伸びていたように馬体の成長を感じ取れたのは嬉しかったです。あとは芝で変わり身を見せて欲しかったのですが…。

舞台は芝へと替わりましたが、今回も好発からスッと前へ。内枠ならハナを主張したのかなと思いますが、内の馬の出方を窺いながらの追走。若干行きたがる面は見受けられましたが、マズマズ折り合って進めることは出来たと思います。ただ、大外枠のシェノンが早い段階で外からピタッと併せてきたのは予想外。ジリジリとスタミナをロスし、精神的にも余裕がなくなってしまった様子。そして4角で内外から寄られて行き場を一瞬なくすと、そこから挽回する力は残っていませんでした。また、直線では手前を頻繁に替えている感じだったので、集中力も欠いてしまっていたのでしょう。大敗を喫した2戦目からの巻き返しを期待したのですが、今回も二桁着順に終わってしまいました。

ただ、芝でもマズマズ対応は出来ていたと思いますし、結果論ですがハナを取り切った方が競馬はしやすかった筈。集中力の維持の観点から距離はやはり縮めた方が良さそうです。

レース後のユリシスですが、特に目立った疲れは感じられず。今後は在厩で調整を進めて芝1200mの走りを確かめる予定です。少し節が必要なら一旦放牧に出るかもしれません。個人的にはダ1200mも視野に入れてもらいたいです。そしてレースでは追ってからピュッと脚を使える馬ではないので、抜群のスタートセンスを生かしての逃げ切りを狙って欲しいです。

今回、結果は冴えませんでしたが、一息入れて馬体は良い感じになっていたので、今後は精神面のタフさを身に付けてくれれば。心身がしっかり噛み合えば、もっとやれていい馬です。

2019年11月24日 (日)

ダートで大敗を喫したこともあって3戦目の今回は芝へ。プラスに出るかどうかは何とも言えないも、揉まれ込まない位置で追走して1歩早目の仕掛けで粘り込みを図って欲しい。時計の掛かる馬場は合っている筈。★ロードユリシス

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Photo_6 ロードユリシス(牡・高野)父ロードカナロア 母レディハピネス

11月24日(日)京都3R・2歳未勝利・芝1600mに松山Jで出走します。11月20日(水)良の栗東・坂路コースで2本目に54.4-39.9-26.2-13.1 一杯に追っています。併せ馬では強目の相手に首先着。追い切りの短評は「まだ少し重目」でした。発走は10時40分です。

○高野調教師 「11月20日(水)は坂路で終い重点。精神面も安定しており、順調に来れたでしょう。平均的に速い脚を使える反面、切れるタイプとは異なる現状。何処までトップスピードが上がるか・・・は未知数ながら、実戦での走りに期待を込めて送ります」

≪調教時計≫
19.11.20 助手 栗東坂良2回 54.4 39.9 26.2 13.1 一杯に追う イシュタルゲート(古馬1勝)強目に首先着

☆★画像と情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第5回京都8日目(11月24日)
3R 2歳未勝利
芝1600メートル 指定 馬齢 発走10:40
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ヒルノエドワード 牡2 55 古川吉洋
2 2 ノブフランクリン 牝2 54 秋山真一郎
2 3 ディーププレザント 牡2 55 中谷雄太
3 4 ガリレイ 牡2 55 太宰啓介
3 5 フィアレススマイル 牡2 53 斎藤新
4 6 ワールドウインズ せ2 55 吉田隼人
4 7 ダノンカオス セ2 55 和田竜二
5 8 ブラウンボンバー せ2 55 川島信二
5 9 エーティーメジャー 牡2 55 藤岡佑介
6 10 レッドマリアベール 牝2 53 西村淳也
6 11 ゴールドティア 牝2 54 北村友一
7 12 セイウンミレイア 牝2 54 幸英明
7 13 ルールオブサム 牡2 55 三浦皇成
8 14 ロードユリシス 牡2 55 松山弘平
8 15 シェノン 牡2 54 坂井瑠星

○高野師 「いくらか成長。芝で新味が出ればと思います」(競馬ブックより)

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ポンと好発から先手を奪ったデビュー戦とは違い、前走では馬群から競馬を進めることになったロードユリシス。そこで周囲を気に掛ける面を覗かせてしまい、ハミの取り方が不安定と走りのリズムを大きく乱すことに。4角を回ってくる時点で手応え・脚色は鈍り、直線はジリジリと後退していしまいました。

前走後は千葉までは移動せず、グリーンウッドで再調整。移動してきた当初は歩様に硬さが窺えましたが、時間と共に解消。その後は淡々と乗り込むことができ、馬体もボリュームを増して帰厩することが出来ました。

ここまで2戦はダートを使ってきましたが、前走で大敗を喫したこともあって3戦目の今回は芝のレースを選択。デビュー戦で手綱を取った戸崎Jは『ダートが合っているフットワーク』とコメントしていましたし、この血統ながらデビュー戦でダートを選んできた時点で砂適性を感じさせるものがあった筈。追い切りではマズマズの走りを見せてはいましたが、スピード面で課題がありそうなだけに芝替わりにはやはり不安も。ただ、開催が進み、力の要る馬場になってきたのはプラスに働いてくれるでしょう。また、集中力や口向きに課題を残していますが、今回は舌を括ってハミを工夫。それによって走る方へ気持ちがしっかり向いてくれればと思います。

レース運びとすれば、スパッと切れる脚は見込めないので、センスの良さを見せたゲートを決め、前へ。出来ればハナが良いのかなと思いますが、この枠なら揉まれる心配は少ない筈。好位から競馬を進めることになっても、1歩早目の仕掛けで粘り込みを図って欲しいです。まあ、そのあたりのサジ加減は松山Jにお任せします。

正直、どういうレースになるのか不安が先立ちますが、結果がでなければダートへ戻せば良いという気楽な気持ちで見守りたいと思っています。

2019年11月19日 (火)

ロードなお馬さん(入厩組)

Photo_6 シグナライズ

11月13日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に54.7-40.0-26.0-13.0 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。12月7日(土)中京・鳥羽特別・混合・芝1200mに予定しています。

○西浦調教師 「11月13日(水)は軽く仕掛けるような内容でした。中京2週目に組まれる芝1200m戦へ向けて仕上げを進める方針。以前に4着と好走した実績からも、コースは問題ないでしょうからね。ここまでは概ね順調。ジョッキーの選定に入りましょう」

≪調教時計≫
19.11.13 助手 栗東坂良1回 54.7 40.0 26.0 13.0 馬なり余力

Photo_6 ロードユリシス

11月13日(水)良の栗東・芝コースで6ハロン81.5-64.7-50.0-36.8-12.1 4分所を一杯に追っています。併せ馬では一杯の相手の外を0秒3先行して首遅れ。短評は「末の粘りひと息」でした。11月24日(日)京都・2歳未勝利・芝1600mに予定しています。

○高野調教師 「適性に確信を持ちたいな・・・と。11月13日(水)も芝コースへ入れました。しっかりハミを取って駆けていた印象。悪くないですね。以前に比べて気性も幾らか真面目に。順調でしょう。G1レースの裏開催ながら、上位の騎手を配せれば・・・」

≪調教時計≫
19.11.13 助手 栗東芝良 81.5 64.7 50.0 36.8 12.1 一杯に追う ハーツクリスタル(2歳新馬)一杯の外0秒3先行首遅れ

Photo_6 トルネードフラッグ

11月14日(木)良の栗東・坂路コースで1本目に56.6-40.8-25.9-12.6 馬なりに乗っています。併せ馬では強目の相手を0秒6追走して同時入線。短評は「坂路コースで入念」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○荻野調教助手 「11月8日(金)にゲート合格。ひとまずは第一段階をクリア出来ました。レース出走へ向けて在厩で調整を続け、14日(木)は軽く気合いを付ける内容。馬自身は段々しっかり・・・そんな印象ながら、もう少しの間は下地作りが必要でしょう」

≪調教時計≫
19.11.14 助手 栗東坂良1回 56.6 40.8 25.9 12.6 馬なり余力 サマービート(2歳未勝利)強目を0秒6追走同入

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復帰戦は中山の芝orダ1200mのどちらかかなと見ていたシグナライズですが、よくよく見ると暮れの中京開催に鳥羽特別(芝1200m)という適鞍がありました。4走前に4着と健闘した舞台。冬の開催なので風の影響で幾らかでも時計が掛かってくれれば面白いでしょう。ただ、前走が最下位に沈んだ大敗。精神面が鍵になる馬なのでしっかり立ち直っているかは気になるところです。

ロードユリシスは日曜京都の芝1600mへ。芝は大丈夫だと思いますが、外へ逃げ加減など気性面の幼さがまだまだ残るので、1600mよりも距離を縮めた方がベターなのかなと思います。スタートは速い馬ですし。まあ、週末の走りをまずは見てみましょう。

トルネードフラッグはゲート試験合格後、クタッとくることを覚悟していましたが、今のところは我慢出来ている様子。14日の坂路での追い切りは全体時計こそ地味も、良い感じで追走して併入することが出来ています。暮れの阪神開催の番組表を見ると、12月7日に芝1400m、15日にダ1400mと2鞍牝馬限定戦が組まれています。このまま順調に仕上がって行けば、どちらかでのデビューかなと見ています。

2019年11月12日 (火)

次走は24日の芝1600mを予定しています。☆ロードユリシス

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Photo_6 ロードユリシス(牡・高野)父ロードカナロア 母レディハピネス

11月6日(水)稍重の栗東・芝コースで6ハロン78.2-63.6-49.6-36.4-12.4 2分所を一杯に追っています。併せ馬では叩き一杯の相手の外を通って0秒2先着。短評は「外へ逃げ加減」でした。11月24日(日)京都・2歳未勝利・芝1600mに予定しています。

○高野調教師 「11月6日(水)は本馬場へ。最後の1ハロンだけ軽く仕掛けました。今朝はタイム云々よりも走り方の確認に重点。上々の行きっぷりで駆けており、この感じならば大丈夫そうです。再来週のマイル戦が目標。ジョッキーの選定に入りましょう」

≪調教時計≫
19.11.06 助手 栗東芝稍 78.2 63.6 49.6 36.4 12.4 一杯に追う ハーツクリスタル(2歳新馬)叩一杯の外0秒2先着

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前回の更新で芝への挑戦を示唆されていたロードユリシスですが、来週の京都・芝1600mへ向かうことが決まりました。

デビュー戦後の戸崎Jのコメント、高野調教師の見立てではダート向きとのジャッジでしたが、6日の追い切りはマズマズの動き。外へ逃げ加減と気性面の幼さ・弱さを覗かせているのでこのあたりはチークピーシズやハミを換えることで対応していってもらえればと思います。仕上がり具合から今週の出走でも大丈夫そうですが、ロードベイリーフとの兼ね合いもあるのかな?

スタートは非常に上手い馬なので、ポンとハナを切って小細工なしに乗ってきて欲しいところ。時計が速くなると辛いと思いますが、開催が進んで馬場が傷んでいる今の京都は合っていると思います。

2019年11月 1日 (金)

10月25日に栗東・高野厩舎へ帰厩しています。☆ロードユリシス

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Photo_6 ロードユリシス(牡・高野)父ロードカナロア 母レディハピネス

2019.10.29
10月25日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○当地スタッフ 「移動の段取りが組まれ、先週末に栗東へ向けて出発。いつ連絡が届いても大丈夫・・・と言える状態でしたからね。相応の段階まで乗り進めて送っただけに、スムーズに追い切りへ移行できるはず。あとは厩舎スタッフに任せればOKでしょう」

2019.10.30
10月30日(水)稍重の栗東・坂路コースで2本目に55.0-39.5-25.6-12.6 一杯に追っています。短評は「坂路コースで入念」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○高野調教師 「集中力や口向きに幾らか課題が残ります。そのあたりが帰厩当初にも認められ、対策として舌を縛ってハミも変更。10月30日(水)の様子からは、一応の効果が窺えたでしょう。前走で大敗しているだけに・・・。次は芝の番組も考える方針です」

≪調教時計≫
19.10.30 助手 栗東坂稍2回 55.0 39.5 25.6 12.6 一杯に追う

☆★画像と情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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調教の負荷を高め、帰厩へ向けて備えていたロードユリシスでしたが、先週末に高野師から声が掛かり、栗東トレセンへ戻っています。そして早速27日と30日に坂路で2本時計をマーク。時計自体はやや平凡ですが、体調自体は良好。精神的の幼さに関しては舌を括り、ハミを換えるといった工夫を施しているようです。

おそらく再来週、早ければ来週にも出走へ向けてGOサインが出ると思うので、芝を試すのは悪くないですし、ワンターンのダ1200m~ダ1400mへ向かうのも勿論ありです。ゲートの速さを生かして揉まれない競馬が出来ればデビュー戦4着の力を見直せると思います。次走では前走10着という大敗からまずは着順を確実に上げてもらいたいです。

2019年10月28日 (月)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードクラージュ

三石・ケイアイファーム在厩。休養。

○当地スタッフ 「程度と経過次第で多少の前後は生じるものの、術後2、3ヶ月で運動開始が通常のパターン。本馬も相応の期間は経ちましたからね。獣医師よりゴーサインが示されれば、遠からずに次のステップへ移れるかも。もう少しの我慢・・・でしょう」

Photo_6 ロードユリシス

滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「週2回ペースで15-15を消化。肩周りに関しては大丈夫ですよ。一方、全身が幾らか張り気味に。だいぶピッチを上げている分でしょうね。ショックウェーブを打ってケア。同様のパターンを繰り返しつつ、新たな指示に備えようと思います」

Photo_6 ロードフェローズ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「先々週にビシッと攻めた過程を考慮。この中間は普通キャンターまでに止めました。本当の意味で力を付けるのはまだまだ先。コンディションに関する問題は見当たらないだけに、声が掛かった段階で馬運車へ乗せられるように準備を整えましょう

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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休養のみの生活が続いていたクラージュですが、そろそろ獣医師のチェックを受け、新たな動きがあるかなあという現状です。ストレスを溜め込まず、のんびり過ごすことが出来ているのは良いことです。

ユリシスは週2回ハロン15秒の調教を消化。その分の疲れ・反動が少し窺えますが、ショックウェーブ治療を多用して攻めるところは攻めて欲しいです。ここを乗り越えれば、帰厩の声が届くことでしょう。

フェローズは今月2日と9日に強めの調教を課してきたので、この中間は馬場も良くなかったようですし、普通キャンターでの乗り込みで無理は控えた形。緩やかな成長曲線なので物足りなさは感じますが、馬房の都合が付けば帰厩することになりそうです。

2019年10月20日 (日)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードクラージュ

三石・ケイアイファーム在厩。休養。9月下旬測定の馬体重は502キロ。

○当地スタッフ 「イライラするような素振りも窺えず、完全に休養モードに入っている印象。もう少しの間は舎飼いが続くだけに、この感じで現状はOKかも知れません。消費カロリーを踏まえて給餌量も調整。数字の変動にも十分な気を配りたいと思います」

Photo_6 ロードユリシス

滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「コンスタントに強目の稽古を課しています。すっかり疲れも取り除けて体調は良さそう。見た目のボリューム感も十分でしょう。厩舎サイドで戻すタイミングを検討されている様子。相応のデキには達しており、いつ声が掛かってもOKです」

Photo_6 ロードフェローズ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「10月9日(水)は全体54秒2、1ハロン12秒8のタイムを出しました。この間より動いた一方、トモを中心にパワーが更に備わって欲しい印象です。極端に頭が高くなっていないのは血統的には評価できるポイント。帰厩を意識しながら進めます」

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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クラージュは引き続き馬房で休養生活が続いていますが、競馬という文字が頭から抜けているくらいリラックス中です。復帰までの長い道のりを考えれば、今はこれぐらいで良いのでしょう。

ユリシスは最新の画像がアップされていましたが、コツコツ乗り込まれてかなり仕上がった馬体。馬っぷりの良さにはホレボレしますが、その一方で気性面の幼さがどこまで抜けてきてくれているか。良いモノは秘めているので適条件を見つけ、早目に1つ勝っておきたいです。

フェローズは先週に続いて今週も速い時計をマーク。ひとまず前進を感じる動きですが、まだまだ動ける要素があるみたいです。トモ・背腰に力が付けば、キレや反応の鋭さが加わって来てくれるかと思います。時計を更に詰めて行けるように鍛錬を続けていって欲しいです。

2019年10月11日 (金)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードクラージュ

2019.10.08
三石・ケイアイファーム在厩。休養。

○当地スタッフ 「良い意味で変わりなし。穏やかな様子で日々を過ごしています。あと1ヶ月ぐらいは恐らく同様の生活パターン。体調と精神面にも注意を払って管理を続けましょう。デビュー戦で1番人気の支持を集めた馬。無事に復帰さえ果たせれば・・・」

2019.10.01
三石・ケイアイファーム在厩。休養。

○当地スタッフ 「ようやく右膝の手術を終えて約1ヶ月が経過。ここまでは特に問題も生じておらず、順調に来ているのでは・・・と思います。とは言え、まだまだ先の長い道のり。馬自身は落ち着いた様子を保っており、このまま平穏に過ごせれば・・・ですね」

Photo_6 ロードユリシス

2019.10.08
滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「ここに来て週1回の割合でハロン15秒ペースを交えるように。無難な対応を見せており、反動も認められません。10月7日(月)に高野調教師が視察に。改めて近況報告を行なっています。そう遠からずに移動の段取りが組まれるのでは・・・」

2019.10.01
滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「ウチへ来て約3週間が経過。当初に感じられた歩様の硬さは随分と解消しました。この中間は更に運動量を増加。今のところは順調と言えそうです。ペースアップへ向けた準備が整いつつある印象。踏み込んで行くタイミングを窺いましょう」

Photo_6 ロードセッション

2019.10.08
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。10月2日(水)測定の馬体重は525キロ。

○当地スタッフ 「10月4日(金)は5ハロンから15-15を行なっています。走る方へ気持ちが乗って来た部分を含め、着実に上昇カーブを描くのは何より。また、以前の滞在時に比べて全体的なレベルアップが叶うなど、成長の跡が見て取れるのも明るい材料です」

2019.10.01
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「9月28日(土)はビシッと。全体54秒1、ラスト12秒1の時計を一杯に追ってマークしました。本数を積む毎に確かな良化を遂げており、強い刺激を与えて更に上向いてくれるはず。この調子で帰厩を目指し、しっかりと心肺機能を鍛えましょう」

Photo_6 ロードフェローズ

2019.10.08
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。10月2日(水)測定の馬体重は480キロ。

○当地スタッフ 「10月2日(水)は半マイル54秒9、終い12秒8を記録しました。ラストまでバテずに回って来るとは言え、合図に対する反応が鈍い面は課題。仕掛けた際のギアチェンジに時間が掛かります。この1本でピリッと。次回は変わってくれるでしょう」

2019.10.01
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「先週は9月25日(水)と28日(土)にハロン15秒ペースで走らせました。最初に比べれば幾らか上向いた印象を受ける一方、依然として前向きさが足りないのは確か。反応についても薄いだけに、同レベルの調教を繰り返しながら良化を求めます」

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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クラージュは骨折による右膝の骨片除去手術から約1ヶ月が経過。引き続き休養に努める日々ですが、今のところは悪い兆候は見られません。もう1ヶ月ほどはこのような生活が続くのでストレスを溜め込んでいないか注意は続けて欲しいです。

ユリシスは順調な乗り込み。ガラッと変わってきた感じはありませんが、少しずつでも体力アップが叶ってくれればと思います。次走もダートかと思いますが、広い馬場で変わり身を見せて欲しいです。個人的には1400mに使って欲しいです。

セッションはこの母系らしい緩さは残りますが、気候が涼しくなってきて確実に上昇中。また、1度強めの調教を課したことで、目覚めてきたかなと思います。引き続き体力強化に努めつつ、動きの質も高めていって欲しいものです。

フェローズはモタモタした感じで動きは冴えませんが、2日に強めの調教を課したことで幾らかでもピリッとしてきてくれる筈。また、本数を重ねていくことで慣れてもくれる筈。もう少し時間は必要でしょうが、素質の片鱗を示す走りを見せるようになってきて欲しい。

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