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カテゴリー「ロードセッション」の23件の投稿

2019年6月22日 (土)

雷に驚いてしまって隣の馬と大暴れ。その際に左トモを捻挫してしまい、現在は馬房で静養中。★ロードセッション

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Photo_6 ロードセッション(牡・高橋義)父ジャスタウェイ 母ジャズキャット

千葉・ケイアイファーム在厩。休養。6月13日(木)測定の馬体重は497キロ。

○当地スタッフ 「悪天候だった6月15日(土)の夜に雷に驚いてしまい、隣の馬房の2歳と一緒に大暴れ。バタ付いた際に左トモを捻挫しています。歩様に幾らか影響が及んでいるだけに、無理を避けて完全に休ませる形。回復を待った上で跨る機会を窺いたいです」

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軽めのキャンターながら馬場での乗り込みを開始していたロードセッションでしたが、悪天候の際、雷に驚いてしまったようで、隣のロードインファイトと共に一騒動。右前脚を捻挫したインファイトに対して、こちらは左トモを捻挫。歩様にも出てしまっているとのことで折角、始動し始めたところでまたまた小休止することになってしまいました。

トレセンでのセッションは堂々と振る舞っていたようですが、元々は臆病な母系。相手の騒ぎように釣られてしまったのかもしれませんが、レースへ行っても他馬の影響を受けてしまうことがないように修正を。これがトラウマにならないようにお願いします。

2019年6月13日 (木)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・千葉ケイアイファーム組)

Photo_6 ロードユリシス

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「ソエのケアを優先。今後の予防も兼ねて6月8日(土)にも念の為に焼いておきました。その効果が得られており、症状は落ち着いて来た感じ。先週は普通キャンターまでに止めていたものの、馬場状態を見ながらペースを速められそうな印象です」

Photo_6 ロードセッション

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「6月5日(水)に騎乗トレーニングを再開。7日(金)まではダクとハッキングで感触を確かめ、8日(土)以降はダートへ通っています。もうしばらくはハロン20秒程度のキャンターを継続。大型馬と言う点も踏まえ、ゆっくり立ち上げましょう」

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前回、速いところを乗った後、ソエの症状がぶり返してきたユリシス。その為、今週は速いところを封印してソエのケアを優先。8日に改めて焼烙治療を行ってことで症状は回復方向へ進んでいます。また、元気はあるので、ソエの心配さえ薄らいでくれば、帰厩へ向けての仕上げに入っていけると思います。

セッションは5日に騎乗運動を再開。角馬場で脚慣らしをした後、8日から馬場入りを再開しています。ひとまず控え目なペースで乗り出していますが、特に気になるところはなさそう。あとは自分の体調等を相談しながら、乗り込みを強化していって欲しいです。

2019年6月 4日 (火)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・千葉ケイアイF組)

Photo_6 ロードユリシス

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「5月31日(金)に全体53秒9、ラスト13秒5の記録を残しています。仕掛けた際の反応が遅かった他、迫る相手の存在に必要以上に意識が向いていた部分も課題。反応が再び出始めた右前脚のソエに対し、6月1日(土)に焼烙治療を行ないました」

Photo_6 ロードセッション

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「日が経つに連れて身体が戻っているのは何より。見た目の張りはまだまだかも知れませんが、跨り始められるだけの余裕は出て来ました。獣医師のアドバイスも踏まえ、遠からずに新たな段階へシフトする予定。この先も着実な良化を求めたいです」

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ユリシスは先週に続き、金曜日に速いところを乗っていますが、幼さを覗かせて動きは一息。時計から推測すると、併せた相手はヴィースバーデンかと思いますが、牝馬ということで意識したところもあったのかもしれません。既にゲート試験を合格し、帰厩となればデビューまで時間はかからないでしょうが、ここにきて気性面の課題が目立ってきたのは悩ましいです。

セッションは引き続き馬体のボリュームアップを優先した日々を過ごしています。乗り運動を控えている分、馬体の張りは薄れていますが、ふっくらしてきたのは○。そろそろ騎乗運動再開にGOサインが出るものと思います。ただ、見た目とは裏腹に非力なところが目立つので、速い調教を始める前に普通キャンターでまずはコツコツ乗り込んでもらえればと思います。焦らずに行きましょう。

2019年6月 1日 (土)

ロードなお馬さん(2歳・千葉ケイアイファーム組)

Photo_6 ロードユリシス

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「5月24日(金)にビシッと気合いを付け、半マイル52秒8、終い12秒9をマーク。抜群だった道中の手応えの割に伸び切れなかったとは言え、思ったよりもタイムは出た印象です。この一追いで上向きそう。移動へ向けた最終段階に入っています」

Photo_6 ロードセッション

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「この1週間も馬房とウォーキングマシンを往復する生活を継続しています。こちらへ移って少しずつ増えているとは言え、先週末の時点でまだ480キロ台前半。体調が上向くのを待つと同時にしっかりと膨らませてトレーニングへ臨むべきでしょう」

Photo_6 トルネードフラッグ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「5月21日(火)の大雨でダートが不良コンディションに。先週は無理をせずに角馬場を併用しつつ、柔軟にメニューを組み立てました。休み明けにスクミの症状が認められるなど、現状は成長過程でしっかりしていない感じ。慌てずに進めたいです」

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ユリシスは24日に追い切りに近い感じでしっかり追われ、上々の時計をマーク。手応えの割に最後伸び切れなかったのは精神面の若さが原因かなと思います。ソエを気にするところもあるのかな? まあ、良い感じで進んではいるので厩舎からいつ声が掛かっても良いように態勢を整えていってもらえればと思います。

セッションは引き続き軽めの調整で馬体のボリュームアップを優先。まだ疲れが抜け切っていないのか馬体重の戻りが悪いですが、ここはしっかり我慢することが大事。暑さに弱い母系なので暑さが応えてきていないかも気にしてもらいたいです。

トルネードフラッグは良いモノを秘めているのは確かも、千葉へ到着後は体質面の弱さが目立ち、スクミがちというのは悩ましいところ。この状況では入厩は出来ません。ですので、当面はハロン15秒の調教を封印し、普通キャンターをコツコツ乗り込むことで地道に心身の成長を促していってもらえればと思います。

2019年5月25日 (土)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードユリシス

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「更にペースを速めても特別な問題が生じなかった為、5月18日(土)に15-15を交えました。良い意味でどっしりと構えるなど、以前の滞在時よりも操縦性がスムーズに。成長を遂げています。順調そのもの。帰厩へ向けて本数を積み重ねたいです」

Photo_6 ロードセッション

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「事前に聞いていた通りに疲労感が漂っており、到着後に両眼の瞼が腫れる軽い感染症が認められました。投薬治療を行なって回復。抵抗力が落ちているのでしょう。毛艶がもう一つで骨っぽいシルエット。しばらくは跨らずに十分に休ませたいです」

Photo_6 ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「5月17日(金)にハロン15秒のラップを刻んだ際もスムーズに周回。このぐらいのペースは余裕綽々で、遊びながら走っていました。現状は子供っぽさを残すなど、まだまだ良くなる好素材。遠からずにトレセンへ向かう段取りが組まれるはずです」

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千葉へ戻ってきた頃はトモがクタクタだったユリシスですが、ショックウェーブ治療を行ってからは回復が進み、この中間は15-15の調教も消化。大きな疲れ・反動は見受けられません。また、早い段階でトレセンという環境を経験したアドバンテージはやはり大きいです。今後も鞍上とのコンタクトを高めつつ、状態をじわじわ上げていってもらえればと思います。

栗東へ滞在時から馬体が細くなりつつあり、疲れのサインが出ていたセッション。千葉に到着後は瞼を腫らすなど更に疲労感が出てしまっています。今の感じではすぐに運動を再開できるレベルではないので、まずは十分な休養を与え、馬体の回復をしっかり遂げてもらいたいです。

ベイリーフは引き続き速い調教を織り交ぜながら、厩舎から声が掛かるのを待っています。他馬に比べると子供っぽさが目立ちますが、それでも日々の調教に対応できているのは良い脚力を秘めている証。大事に育てて行けば光る素材なのは確かなので、長い目で見ていって欲しいです。

2019年5月19日 (日)

15日に千葉・ケイアイファームへ放牧に出ています。★ロードセッション

Photo_6 ロードセッション

5月15日(水)に千葉・ケイアイファームへ移動して夏以降のレース出走へ向けて心身の立て直しを図ります。

○高橋調教師 「まだ体力的に幾らか途上な印象。出走までには結構な時間が必要でしょう。馬体が減少傾向なのも気に掛かる部分。素材の良さは感じるだけに、無理は避けたいと思います。5月15日(水)に放牧。移動後の様子に応じて帰厩時期を相談ですね」

≪調教時計≫
19.05.12 助手 栗東坂良1回 57.8 42.7 27.9 13.5 馬なり余力

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9日の坂路での物足りない動きを見て、近日中に放牧に出ることになっていたロードセッションは15日に千葉・ケイアイファームへ。12日に坂路で1本時計を出せているように体力面で途上さを見せているだけで、カイ食いが落ち気味以外は状態面での不安はありません。ですので、千葉で早めに回復を遂げた後は、コツコツ乗り込むことで地道なパワーアップを図っていってもらえればと思います。ただ、半兄ヴァンドールは暑さに弱い面を覗かせていたので、この馬にもそういうところがないか注意しつつ、進めていってもらえればと思います。

2019年5月12日 (日)

JRAの競走馬登録が完了。デビューへ向けた調教を開始するも、まだまだ競馬に使えるレベルにないと早速判断され、近日中に千葉・ケイアイファームへ放牧に出ることになりました。★ロードセッション

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Photo_6 ロードセッション(牡・高橋義)父ジャスタウェイ 母ジャズキャット

2019.05.09
5月9日(木)良の栗東・坂路コースで1本目に57.2-41.4-27.1-13.8 強目に追っています。併せ馬では馬なりの相手に0秒1先行して同時入線。短評は「坂路コースで入念」でした。まだ全体的に良化途上の面を窺わせており、今後は近日中に千葉・ケイアイファームへ移動して夏以降のレース出走へ向けて心身の立て直しを図ります。

≪調教時計≫
19.05.05 助手 栗東坂良1回 59.6 43.8 29.1 14.8 馬なり余力 ジャコエマリックン(3歳未勝利)馬なりに1秒6先行0秒5遅れ
19.05.09 助手 栗東坂良1回 57.2 41.4 27.1 13.8 強目に追う メイショウオハラメ(3歳未勝利)馬なりに0秒1先行同入

2019.05.08
栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。この馬なりに中間も順調な過程を踏んでおり、もう少しの間は無理の生じぬ範囲で調整を続けます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○高橋調教師 「5月3日(金)にゲート試験をパス。幾らか枠入りを渋り始めていただけに、苦しさが出る前に合格できて良かったです。その後も飼い葉を含めて大きな問題は無し。このまま進められるか否か・・・。もう少し様子を見て判断したいと思います」

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入厩からゲート試験合格とスムーズに進めることが出来たロードセッション。このままデビューへ向けての調教へと踏み出せるのかどうかに注目していましたが、9日の追い切りを見て、『まだまだ競馬に使えるレベルにない』と早速判断されたようで近日中に千葉・ケイアイファームへ放牧に出ることになってしまいました。

まあ、残念ではありますが、妥当な判断ですし、早目にトレセンという環境を経験できたアドバンテージは大きいです。ゲート試験も突破出来ていることですし。千葉へ戻った後はゲート練習・試験による疲れをしっかり拭い去り、馬体をフックラさせてから再始動してもらえればと思います。

2019年5月 8日 (水)

3日にゲート試験に初挑戦。無事1発で合格しています。JRAの競走馬登録も完了。☆ロードセッション

Photo_6 ロードセッション(牡・高橋義)父ジャスタウェイ 母ジャズキャット

2019.05.03
5月3日(金)栗東・ダートEコースでゲート試験に挑戦。結果は合格でした。

2019.05.02
栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターとゲート練習を消化。心身共にコンディションに特に異常は認められず、もう少しの間は馬自身の状態に応じて調整を行ないます。ゲート試験の合格が当面の目標です。

○高橋調教師 「非常に落ち着いていて、とても堂々とした印象。初めての馬場でも躊躇せず、自分から進んで行けますよ。先週からゲートへも連れ出しており、こちらに関しても順調と言えそう。この様子ならば早い段階で試験を受けられるかも知れませんね」

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入厩してまもないロードセッションですが、新しい環境に動じることなく堂々とした立ち振る舞い。半兄ヴァンドールは臆病なタイプですが、こちらは躊躇することなく積極的に取り組めている性格はレースでも楽しみです。

また、ゲート練習に関してもスムーズに取り組めていたようで、3日に早速ゲート試験に挑戦することに。現段階でゲートからの時計は不明ですが、1発で合格してくれたのは頼もしい限りで競走馬としての良い1歩を切ることが出来たと思います。

JRAの競走馬登録も完了し、これからデビューへ向けてシフトしていくことになるロードセッション。このままデビューを目指すのかな? それとも一旦千葉か近郊牧場へ出して仕切り直しとなるのかな? 陣営がどういう判断をするのか次の更新を待ちたいです。

2019年4月26日 (金)

24日に栗東・高橋義厩舎へ入厩しています。☆ロードセッション

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Photo_6 ロードセッション(牡・高橋義)父ジャスタウェイ 母ジャズキャット

2019.04.24
4月24日(水)に栗東・高橋義忠厩舎へ入厩しました。初めて経験する環境に慣れさせながら当面は1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。ひとまずはゲート試験の合格を目標に調整を行ないます。

○高橋義忠調教師 「千葉の分場へ移ってからも順調に運んでいた模様ですね。いつでもOK・・・との連絡を受けてスケジュールを調整。検疫馬房を確保できた4月24日(水)に厩舎へ迎え入れています。トレセン自体が初めて。環境に慣れさせながら進めましょう」

2019.04.23
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。4月24日(水)に栗東・高橋義忠厩舎へ入厩の予定です。

○当地スタッフ 「4月17日(水)に半マイルから15-15を消化。そして、20日(土)は距離を1ハロン延ばして同じスピードで走らせています。両日共に上々のフットワーク。身体付きに成長の余地を多く残すものの、この様子であればトレセンでも大丈夫でしょう」

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普通キャンターで乗り始めて以降、騎乗スタッフから常に高い評価を得てきたロードセッション。調教のピッチを上げても、スムーズに対応できるのは頼もしい限り。調教動画を見ても、首を上手に使って身のこなしの大きい走り。前捌きは柔らかみもあると思うので芝の方がより良いのかなというイメージです。千葉では17日と20日に半マイルから追い切りに近いメニューを消化。戸惑う素振りを見せず、上々のフットワークを見せてくれたようです。

そして24日にいよいよ栗東へ。もう少し乗り込んでからかなと見ていたので、このタイミングでの入厩はちょっとビックリしましたが、早目に手元で馬を見てもらえることに文句はありません。まずはトレセンという特殊な環境に1日でも早く慣れて欲しいです。

2019年4月19日 (金)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・千葉ケイアイF組)

Photo_6 ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「4月13日(土)に15-15を行ないました。余裕が窺えるものの、要所要所でスピードに乗り切れていない面も。馬体に芯が入っておらず、色々と伸びしろを残している感じです。性格も現状は子供。焦らずに育てれば、楽しみが広がると思います」

Photo_6 ロードセッション

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「移動後も至って順調に運んでおり、先週末には普通キャンターへ取り掛かっています。これまでに携わって来たジャズキャットの子供との類似点を見出すのは現段階で難しい感じ。細かな特徴や性格を把握する為には、今しばらく時間が欲しいです」

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ようやく軌道に乗ってきたベイリーフは久々に15ー15の調教を敢行。2月末に行った時と同様、スムーズに加速できない感じですが、まだまだ心身共に幼さが残るので仕方ない面も。ロード2歳勢のトップを切って千葉へ移動してきた1頭ですが、これからもドンドン先を越されていきそう。まあ、乗り味の良さなど光るモノはあるので地道なトレーニングを重ねて、今は素質に磨きをかけていくしかありません。

セッションは移動してまもないので速い調教はこれからも、体調を崩すことなく、与えられたメニューを順調に消化。細かな特徴や性格は接していくことで色々と把握出来る筈。馬っぷりの良さは活躍馬の兄たちと遜色ないと思うので、父ジャスタウェイの良いところを出来るだけ多く受け継いでくれていれば嬉しいのですが。

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