最近の記事

出資馬一覧

最近のコメント

カテゴリー「ロードベイリーフ」の18件の投稿

2019年4月19日 (金)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・千葉ケイアイF組)

Photo_6 ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「4月13日(土)に15-15を行ないました。余裕が窺えるものの、要所要所でスピードに乗り切れていない面も。馬体に芯が入っておらず、色々と伸びしろを残している感じです。性格も現状は子供。焦らずに育てれば、楽しみが広がると思います」

Photo_6 ロードセッション

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「移動後も至って順調に運んでおり、先週末には普通キャンターへ取り掛かっています。これまでに携わって来たジャズキャットの子供との類似点を見出すのは現段階で難しい感じ。細かな特徴や性格を把握する為には、今しばらく時間が欲しいです」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ようやく軌道に乗ってきたベイリーフは久々に15ー15の調教を敢行。2月末に行った時と同様、スムーズに加速できない感じですが、まだまだ心身共に幼さが残るので仕方ない面も。ロード2歳勢のトップを切って千葉へ移動してきた1頭ですが、これからもドンドン先を越されていきそう。まあ、乗り味の良さなど光るモノはあるので地道なトレーニングを重ねて、今は素質に磨きをかけていくしかありません。

セッションは移動してまもないので速い調教はこれからも、体調を崩すことなく、与えられたメニューを順調に消化。細かな特徴や性格は接していくことで色々と把握出来る筈。馬っぷりの良さは活躍馬の兄たちと遜色ないと思うので、父ジャスタウェイの良いところを出来るだけ多く受け継いでくれていれば嬉しいのですが。

2019年4月11日 (木)

ロードなお馬さん(2歳牡馬・千葉ケイアイファーム組)

Photo ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。4月4日(木)測定の馬体重は486キロ。

○当地スタッフ「4月2日(火)から広いダートを利用。段階的にピッチを速めており、ハロン17、18秒のキャンターを毎日のように消化しています。背中の良い馬・・・との印象を跨った際には持つ一方、まだまだ成長途上。前後の走りにもう少し繋がりが欲しいです」

Photo ロードユリシス

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。4月4日(木)測定の馬体重は475キロ。

○当地スタッフ 「先週は普通キャンターをじっくりと消化。近日中に改めてピッチを速めるつもりです。スケジュールを話し合った結果、最短で来週にも栗東トレセンへ向かう方針に。現状は課題らしい課題も認められないだけに、体調管理を徹底しておきましょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

角馬場で脚慣らしを始めていたベイリーフは2日から馬場入りを開始。その後、スムーズにピッチを高めることが出来、普通キャンターで乗ることが出来ています。背中の感触は上々ですが、騎乗運動を休んでいたこともあって身のこなしが一息。しばらくの間はこれ以上ピッチを上げるのを控えて、現メニューでコツコツ乗り進めた方がベターでしょう。体力が備わってくれば良い方へと変わってきてくれる筈。

ユリシスは先週は速いところを控え、普通キャンターでメニューを消化。良い雰囲気を維持できているのは何よりです。今後については最短で来週にも栗東へ向かう方針だそう。同じく千葉で調整中の同厩舎馬・プレミアムギフトと一緒に行動できればと思います。

2019年4月 3日 (水)

ロードなお馬さん(2歳・千葉ケイアイF組)

201903_10

Photo_6 ロードクラージュ(牡・安田隆)父ロードカナロア 母レディルージュ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「初めての長距離輸送を終えた後も平熱のまま。3月28日(木)に角馬場でダクとハッキングを行ない、29日(金)以降は広いダートコースでハロン20秒程度のキャンターを消化しています。体調を整えて栗東へ。来週にも送り出すかも知れません」

201903_11

Photo_6 ロードベイリーフ(牡・森田)父ヴァンセンヌ 母ショウナンアオバ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング3000m。

○当地スタッフ 「3月27日(水)より角馬場へ通い始めました。ダクとハッキングで具合を探っている段階ながら、ひとまずは歩様に違和感は無し。蹄についても悪くなっていません。このままスムーズに運びさえすれば、近日中にトラックへ連れ出せるでしょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

クラージュは先月29日からダートコースで軽めのキャンターを始めています。ひとまず問題なく来ていますが、厩舎の馬房の調整が付けば、入厩の声が掛かりそうです。厩舎で進めていける体力が備わっているかどうかはハッキリしませんが、入厩となれば1日でも早くゲート試験を突破してもらいたいです。

ベイリーフは先月27日から角馬場で脚慣らし。歩様に気になる点はなさそうですし、蹄も落ちついた状態をキープ。近日中にも馬場での騎乗運動を始めそうな雰囲気です。ただ、楽をさせていたので、急激な負荷は危険。慎重を期して良い方へと進めていってもらえればと思います。

2019年4月 1日 (月)

ロードなお馬さん(2歳牡馬)

Photo_6 ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ「北海道から移った時点で相応の緩さを残していただけに、休養を挟んだことで外見が変わったようには映りません。快方へ向かっており、跛行も認められない状態。装蹄師の意見を考慮すると、遠からずに騎乗トレーニングの再開を果たせそうです」

Photo_6 ロードセッション

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター2000m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3000m(1ハロン22~25秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン13~17秒ペース)。

○当地スタッフ 「3月後半にトレーニング内容を刷新。ダートでトラックの走りを身に付けている他、坂路では一層のペースアップを図っています。速いところを乗り重ねるに連れ、評価が更に高まっている感じ。千葉の分場へ移動するタイミングを検討しましょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

千葉・ケイアイファームへ移動してきたロードクラージュ以外のロード2歳牡馬の近況をまとめて。

ベイリーフは引き続き追突で痛めた右前脚のケアに努めていますが、もう少し辛抱すれば大丈夫な筈。ただ、楽をさせているのも事実なので、入厩へ向けて態勢が整うのはまだまだ先のことに。他馬の動向に惑わされず、自分のリズムを守ることを継続して欲しいです。

セッションは半兄ヴァンドール・ランパートと違って、センスが良いというか学習能力が高いというか、新しいことにも直ぐに順応できるのが魅力。そして動き自体の評価が更に高まっているというのですから楽しみ一杯。母系は意外とスタミナがありますし、芝2000m~2400mで活躍できる馬へと育ってもらいたいです。

2019年3月25日 (月)

ロードなお馬さん(千葉・ケイアイファーム組)

Photo_6 マカリカ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ「3月13日(水)と16日(土)にそれぞれ15-15を行なっています。フットワークに気になる点は浮かんでおらず、昔に比べてテンションが高くなっていないのは何よりでしょう。数日内に美浦へ戻る見通し。次は勝って休養に来てくれるはずです」

Photo_6 ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「追突で痛めた右前脚の蹄球と蹄冠の境目から排膿。計画を見直してケアを継続しています。傷口を巻けばトレーニングも可能ながら、慌てる時期とは異なりますからね。完全に治した上で進める方針。今後も獣医師の指示に従って取り組みましょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

マカリカは春の福島or新潟での出走へ向け、そろそろ帰厩することに。動き自体は悪くないので、非力な面を補うことが先決。今後のパワーアップはそれほど期待できないので、距離短縮で活路を見い出してもらわないと。『次は勝って休養に来てくれるはず』と一足先に栗東へ送り出されたプレミアムギフトが先週の競馬で未勝利を脱出してくれました。マカリカもこの言葉が現実となるように奮起してもらいたいです。

ベイリーフはすぐ乗り出せるかなと見ていましたが、右前脚の蹄球と蹄冠の境目から膿を出したとのこと。それによってケア中心の日々を送っていますが、患部さえしっかり回復すれば今後の影響は少ない筈。今のうちに心身のリフレッシュを図り、騎乗運動再開の日に備えてもらえればと思います。

続きを読む "ロードなお馬さん(千葉・ケイアイファーム組)" »

2019年3月18日 (月)

調教中に追突を確認。気にする素振りが見られたことから一旦騎乗運動を見合わせることに。★ロードベイリーフ

Photo_6 ロードベイリーフ(牡・森田)父ヴァンセンヌ 母ショウナンアオバ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。3月7日(木)測定の馬体重は468キロ。

○当地スタッフ 「3月8日(金)の調教中に右前脚を自分の右後脚で踏み掛ける追突を確認。小さな傷を作って翌9日(土)に気にする素振りを覗かせた為、無理をせずに騎乗トレーニングを見合わせました。と言っても、軽度の症状。近日中に跨り始める予定です」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

同じタイミングで北海道から千葉・ケイアイファームへ移動してきたロードエクスプレス・ロードファビュラスの2頭に入厩警報が出る中、広い馬場に戸惑ったり、加速がスムーズじゃなかったりと精神面の幼さが目に付くロードベイリーフ。

まあ、この時期の2歳馬なので仕方ないとは思うのですが、今度は調教中にトラブルが発生。右前脚を自分の右後脚で踏み掛ける追突から小さなキズを作り、翌日の調教では気にする素振りが見られたとのこと。次回の更新では乗り始めていると思いますが、一旦騎乗運動を見合わせ、ウォーキングマシンの運動に止められています。

ただ、追突が起きたのは裏を返せば、それだけトモの踏み込みが大きいからかと。地味な血統馬ですが、ポテンシャルの高さでどこまで通用することが出来るのか興味深いです。

2019年3月 6日 (水)

ロードなお馬さん(千葉・ケイアイファーム組)

Photo ロードクエスト

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン120分。

○当地スタッフ 「厩舎側と打ち合わせを行なった上で、2月28日(木)にこちらへ来たばかり。ひとまずはウォーキングマシンへ入れています。短期間の滞在の見込み。速い調教を課すよりは、身体のケアを優先して可能な範囲で回復に努めるのが望ましいでしょう」

Photo ロードアブソルート

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。3月8日(金)に栗東トレセンへ帰厩の予定です。

○当地スタッフ 「十分に攻めて来ただけに、最近は微調整程度まで。2月27日(水)も前回と同様に長目から時計になるところを消化しました。ヤル気に満ち溢れており、引っ張り切れないぐらいの手応え。馬運車へ乗り込むタイミングに備えて体力温存に努めます」

Photo_6 マカリカ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「2月27日(水)より人間を背に迎える格好。ダクとハッキングでじっくりと歩様のチェックを行なった上で、3月1日(金)以降は広いダートコースへ足を踏み入れています。現在はハロン20秒ぐらいまで。無難にピッチを速められそうな感触です」

Photo ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「2月26日(火)に15-15を消化した際は、広いダートの加速パターンに不慣れな部分を露呈。同時進行の他の2歳馬に比べて物足りなかったのは確かです。丁度、成長期で大きくなった身体を使い切れていない面も多分に影響していると思います」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

クエストは阪急杯4着後、千葉ケイアイファームへ。次走の予定も決まっているので、牧場ではしっかり回復に専念してもらえればと思います。

アブソルートはグングン調子を上げてきていましたが、8日に栗東へ戻ることに。2度デビュー直前まで行ったので今度こそ無事デビューへ。トレセンでもヤル気に満ち溢れた動きを見せてもらいたいです。

マカリカは3月に入ってダートコースでの乗り込みを再開。ひとまず感触を確かめた程度ですが、反動等は見受けられず。馬体重の維持に努めながら、淡々とペースアップしていってもらえればと思います。

ベイリーフはハロン15秒の調教を行ったようですが、初めてということで戸惑う面が多かった様子。早めに千葉へ連れてこられましたが、血統的に奥行きもあると思うので、焦って進めていくことで成長の芽を摘むことにならなければ良いのですが。柔軟な対応をお願いします。

2019年3月 4日 (月)

ロードなお馬さん(2歳牡馬)

Photo_6 ロードクラージュ

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。競走馬名は「ロードクラージュ:Lord Courage 冠名+勇気(仏)」に決定しました。

○当地スタッフ 「現状は前向きさがまだ足りないものの、調教で跨っている印象からは速いところを交えて段々と気持ちが乗って来そう。普段は温厚で余計な動作が少なく、レース本番になると力を発揮するようなオンとオフのハッキリした競走馬に育ちそうです」

Photo_6 ロードセッション

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。競走馬名は「ロードセッション:Lord Session 冠名+合奏」に決定しました。

○当地スタッフ 「秋に跨り始めた段階から騎乗スタッフ間の評価は高いまま。ダイナミックな走りで悠々と1200mの坂路を駆け登っています。高橋調教師に是非とも重賞へ連れて行ってもらいたい存在。15-15の動きを見極めつつ、移動のタイミングを考えましょう」

Photo_6 ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「新しい環境に移って1週間が経った現在も、心身に不安な点は認められません。2月19日(火)に角馬場でのチェックを済ませた上で、20日(水)に1周1800mのトラックへ連れ出す格好。こちらの施設に慣れさせつつ、徐々に負荷を高めましょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

レディルージュの17ことロードクラージュは前向きさが足りない現状ですが、速いところを乗り出すようになってくれば目覚めてくれそう。また、良い意味ではそれだけ余裕があるということでしょう。

ジャズキャットの17ことロードセッションは良い雰囲気を維持し、負荷を高めても悠々と対応。前捌きが柔らかでトビの大きい走法。芝に行って良いのは確かでしょう。課題とすれば、この母系は気持ちの弱い馬が多いので、積極的に併せ馬を取り入れ、今の内から闘争心を育んでいってもらいたいです。

一足先に千葉へ移動し、調整を進めているショウナンアオバの17ことロードベイリーフ。新しい環境にスムーズに慣れてくれたのは何より。ただ、本格的な調教はこれからですし、本当に体力が備わっているかは半信半疑。しっかり現状を把握し、それから調教メニューを考えていって欲しいです。

2019年2月27日 (水)

【ロード】2歳馬の競走馬名が決まりました

Photo_6 レディルージュの17

⇒ロードクラージュ  冠名+勇気(仏)

Photo_6 ジャズキャットの17

⇒ロードセッション 冠名+合奏

Photo_6 ショウナンアオバの17

⇒ロードベイリーフ 冠名+月桂樹の葉

Photo_6 ティアドロップスの17

⇒レインドロップス 雨雫

Photo_6 ハリケーンフラッグの17

⇒トルネードフラッグ  竜巻+母名の一部

Photo_6 ヴィーヴルの17

⇒シベール ギリシャ神話における大地の女神

Photo_6 ワイルトココの17

⇒ヴィースバーデン ドイツの都市名

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

昨日、ロードの2歳馬の競走馬名が決まりました。牡馬は冠号がある分、覚えやすいかなと思いますが、入厩・デビューまでにはしっくりくるように徐々に馴染んでいきたいと思います。

あとはこの競走馬名を1頭でも多く、競馬界・スポーツ界に轟かせる活躍を見せて欲しいです。

2019年2月22日 (金)

16日に千葉・ケイアイファームへ到着しています。☆ショウナンアオバの17

Photo_6 ショウナンアオバの17(牡・森田)父ヴァンセンヌ

2019.02.19
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「2月16日(土)より管理を任されています。北海道からの初めての長距離輸送を終えたばかりでもあるだけに、まずは十分に疲れを取り除きたいところ。18日(月)にウォーキングマシンへ入れており、慎重に様子を見ながら跨がり始める計画です」

2019.02.15
2月15日(金)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。1月下旬測定の馬体重は470キロ。

○当地スタッフ 「ハロン17、18秒のキャンターを入念に消化。極めて順調に運ぶ点を踏まえ、本馬を含む完成度の高い3頭が先行して関東へ移動することになりました。例年よりも早い段階からトラックで仕上げ、積極的なスタンスで早期デビューを目指しましょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ロード馬はまだ競走馬名が決まっていませんが、完成度が高いとされる3頭が早くも千葉・ケイアイファームへ移動。その中の1頭が私の出資しているショウナンアオバの17です。

嬉しいニュースには違いありませんが、北海道では普通キャンターまでの乗り込み。ここからハロン15秒の速い調教へ突入した際に体力が足りているか、脚元等に疲れが出ないかが心配。急ぐ必要はないだけにまだまだ慎重を期して進めていってもらわないといけません。

その他のカテゴリー

アマネセール アンブロジオ アーモンドアイ インヘリットデール インペリオアスール ウォリアーズクロス エルスネル エレンボーゲン オーサムゲイル クァンタムリープ クレッセントムーン グランドサッシュ サリオス シグナライズ シベール シングルアップ ジェラーニオ ジーナアイリス スイートウィスパー ダイアトニック トルネードフラッグ ナイトバナレット ハーツクリスタル パラダイスリーフ パーフェクトルール ピボットポイント フロントライン ブライトクォーツ ブロードアリュール プレミアムギフト ベルラガッツォ ボンディマンシュ ポレンティア マカリカ ミスビアンカ モンドインテロ リミットブレイク ルコントブルー レインドロップス ロイヤルアフェア ロードアブソルート ロードイヒラニ ロードエース ロードクエスト ロードクラージュ ロードザナドゥ ロードセッション ロードダヴィンチ ロードプレミアム ロードベイリーフ ロードユリシス ロードラウレア ロードヴァンドール ヴァンタブラック ヴィッセン ヴィースバーデン ヴェルトゥアル 今週の出走馬 募集馬【シルク&ロード】 挨拶 焼魚定食のまんぷく予想(重賞競走) 焼魚定食のコロコロ予想 競馬(POG) 競馬(情報+展望) 競馬(1口馬主・シルク) 競馬(1口馬主・ロード) 競馬(1口馬主・他クラブ) 第1回みんなの愛馬杯POG大会 第1回シルク応援隊杯POG 第2回シルク応援隊杯POG 第3回シルク応援隊杯POG 第4回シルク応援隊杯POG 第5回シルク応援隊杯POG 第6回シルク応援隊杯POG 第7回シルク応援隊杯POG 週末の競馬より 野球・スポーツ全般 (再ファンド・未)ロードバリスタ (募集中止)スーパーバレリーナの12 (募集中止)バニーホップ (地方競馬)ロードアメイズ (引退)アンナベルガイト (引退)アンビータブル (引退)イリデッセンス (引退)インストレーション (引退)ウォースピリッツ (引退)エタニティリング (引退)オレンジブルーム (引退)カルディア (引退)カルナヴァレスコ (引退)キープアットベイ (引退)ケイティーズソレル (引退)サリール (引退)シルクアポロン (引退)シルクアーネスト (引退)シルクオフィサー (引退)シルクオールディー (引退)シルクキングリー (引退)シルクケーニッヒ (引退)シルクジェミニ (引退)シルクタイムレス (引退)シルクドリーマー (引退)シルクナトゥール (引退)シルクバーニッシュ (引退)シルクフォーチュン (引退)シルクプラズマ (引退)シルクプレイヤー (引退)シルクベルジュール (引退)シルクメビウス (引退)シルクユーロスター (引退)シルクラムパンチ (引退)シルクラングレー (引退)シルクルーパス (引退)シルクレイノルズ (引退)シルクレグルス (引退)シルクヴェリタス (引退)ジスターキ (引退)ジュメイラリーフ (引退)ジューヴルエール (引退)スターコレクション (引退)スターリーワンダー (引退)ゼーヴィント (引退)ソーディヴァイン (引退)タイムレスメロディ (引退)ディグニファイド (引退)デルフィーノ (引退)ドレーク (引退)パブロ (引退)パルテノン (引退)ファインステラ (引退)ファヴォリート (引退)フォーエバーローズ (引退)フライトゥザピーク (引退)プルーヴダモール (引退)ベルフィオーレ (引退)マンボビート (引退)メジャースタイル (引退)メロウハート (引退)ユニバーサルキング (引退)ラストインパクト (引退)リゾネーター (引退)ルアンジュ (引退)レディアルバローザ (引退)ロジャーズクライ (引退)ロードアクレイム (引退)ロードアドミラル (引退)ロードアビリティ (引退)ロードエアフォース (引退)ロードエストレーラ (引退)ロードオブザリング (引退)ロードカナロア (引退)ロードガルーダ (引退)ロードギブソン (引退)ロードギャラクシー (引退)ロードクラヴィウス (引退)ロードグレイス (引退)ロードシュプリーム (引退)ロードストーム (引退)ロードスパーク (引退)ロードセレリティ (引退)ロードゼスト (引退)ロードハリアー (引退)ロードハリケーン (引退)ロードフェリーチェ (引退)ロードブルースカイ (引退)ロードプレステージ (引退)ロードホーリー (引退)ロードミュートス (引退)ロードメテオール (引退)ロードランパート (引退)ロードレグルス (引退)ロードレシタール (引退)ロードレジスタ (引退)ロードヴェッケン (引退)ロードヴォラーレ (引退)ワンダフルラスター (引退)ヴォルケンクラッツ PROG

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

阪神タイガース

カテゴリー

無料ブログはココログ