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カテゴリー「トルネードフラッグ」の62件の投稿

2020年3月28日 (土)

まだまだ順調に使い込めない体質の弱さが課題も、デビュー戦の結果・内容から牝馬同士の未勝利なら力上位の筈。2戦目で勝ち上がることがベストですが、デビュー戦の5着からまずは着順を上げて欲しい。☆トルネードフラッグ

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Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

3月28日(土)中京1R・3歳未勝利・牝馬限定・ダ1800mに西村淳Jで出走します。3月25日(水)良の栗東・ダートBコースで6ハロン85.9-68.9-53.8-39.1-12.2 7分所を馬なりに乗っています。追い切りの短評は「動きマズマズ」でした。発走は9時50分です。

○田代調教助手 「3月25日(水)もジョッキーの手綱で。まだ体質の弱さが残る現状ながら、これぐらいは稽古で動けますからね。能力を秘めるのは確か。雨予報も出ているだけに・・・。初戦と同じように積極的な競馬で、粘り込む形がベターかも知れません」

≪調教時計≫
20.03.25 西村淳 栗東B良 85.9 68.9 53.8 39.1 12.2 馬なり余力

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第1回中京7日目(03月28日)
1R 3歳未勝利
ダ1800メートル 指定 牝馬 馬齢 発走09:50
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 エコロブラッサム 牝3 54 吉田隼人
1 2 メイショウアイノテ 牝3 54 加藤祥太
2 3 トルネードフラッグ 牝3 53 西村淳也
2 4 アマノエリザベート 牝3 53 斎藤新
3 5 ラナウェリナ 牝3 54 荻野極
3 6 シェーン 牝3 52 団野大成
4 7 トーホウビビアン 牝3 54 酒井学
4 8 スマートラミア 牝3 53 川又賢治
5 9 クロリ 牝3 51 亀田温心
5 10 ユースフルラヴ 牝3 54 黛弘人
6 11 アンジュドーレ 牝3 54 森一馬
6 12 スズカスペクトル 牝3 54 藤井勘一郎
7 13 カリカンテ 牝3 54 柴山雄一
7 14 サンマルキャンディ 牝3 54 菱田裕二
8 15 ユキネエ 牝3 54 松若風馬
8 16 エバンタイユドール 牝3 51 山田敬士

○田代助手 「初戦はパタッと止まっていないし、センスのあるところは見せてくれた。その後は少し疲れが出たので放牧に。これから良くなってくる馬だし、脚抜きのいい馬場も経験済み。牝馬限定戦で前進」(競馬ブックより)

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紆余曲折がありながら、1月の京都でデビューを迎えたトルネードフラッグ。出馬ラッシュの為、除外の権利を取る目的でダ1800mへ出馬したところ、出走枠に入ってしまうちょっとした誤算はありましたが、乗り込み量自体は豊富だったので力を出せる態勢はそれなりに伴ってはいました。レースでは最内枠に入ったこともあり、ハナへ行くことを選択。道中、マイペースで進めることは出来ましたが、最後は決め手の差が出た感じで5着に。交されてからもパタッと止まっていなかったので、能力の一端は示してくれたと思います。

ただ、レース後は体質の弱さから回復に時間を要してしまい、続戦を諦め、グリーンウッドへ短期放牧。1週間ほどで厩舎へ戻り、2戦目へ向けて態勢を整えてきましたが、その後も体温の上昇や気管の炎症とミニトラブルがあり、2戦目がここまで延びてしまいました。追い切りに関してはビシビシとはやれていないも、デビュー時とは違い、坂路よりもCWコースがメインに。それなりに体力が付いてきた証でしょう。1週前追い切りで格上のストーンリッジに食い下がったことで、今週はレースに疲れを残さないようにBコースでサラッと。今回パートナーを組む西村淳Jが2週連続で追い切りに跨り、感触を掴んでくれているのも有難いです。まあ、こういうことは抜かりなくするのが藤原英厩舎です。

2戦目の舞台に選んだのがローカル場所の牝馬限定・ダ1800m。牡馬相手に8分ぐらいのデキで5着に入った脚力はここなら上位と思います。雨で脚抜きの良い馬場が予想されますが、前走で経験済。水が浮くようだと差しづらいので前走で見せた先行力は活きてくるでしょう。あとは体質の弱さがどこまで足を引っ張ってしまうか…。2戦目で勝ち上がれれば勿論ベストですが、自滅して失速するような競馬だけは避けてもらえればと思います。

2020年3月24日 (火)

ロードなお馬さん(3歳・入厩組)

Photo_6 ロードベイリーフ

栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。引き続き心身のリラックスに重点を置いており、もう少しの間は同様のパターンで調整を行ないます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、4月4日(土)中山・3歳1勝クラス・混合・芝1600mに三浦騎手で予定しています。

○森田調教師 「ドバイへ遠征するメンバーに加え、中京と中山で重賞が行なわれる日。候補に挙げた阪神のレースは、適当な鞍上が見付かりません。翌週の中山ならば三浦騎手が乗れそう。こちらへ行きましょう。3月18日(水)は普通キャンター。順調です」

Photo_6 トルネードフラッグ

3月19日(木)良の栗東・Cウッドチップコースで6ハロン85.1-68.8-53.8-39.5-12.5 8分所を馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手の外を0秒5先行して0秒1遅れ。短評は「時計以上の動き」でした。3月28日(土)中京・3歳未勝利・牝馬限定・ダ1800mに西村淳也騎手で予定しています。

○田代調教助手 「3月19日(木)は次走でコンビを組む西村淳也騎手を背にウッドへ。まだ目一杯とは違うものの、相応に気合いを付けています。デビュー前と比べれば多少しっかり。一方、もっとボリュームも増せば・・・。良化の余地を多分に残す印象です」

≪調教時計≫
20.03.19 西村淳 栗CW良 85.1 68.8 53.8 39.5 12.5 馬なり余力 ストーンリッジ(3歳オープン)馬なりの外0秒5先行0秒1遅れ

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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ベイリーフは今週末の阪神・芝1400mも視野に入れていましたが、検討の結果、来月4日の中山・芝1600mへ回ることに。距離は1400mが1番良いかと思いますが、小回りでトリッキーな中山は先行力が生きるかもしれません。昇級しても相手なりに走れると思うので、何とか内枠を引き当てたいです。

トルネードフラッグは今週末の中京・ダ1800m(牝馬)を予定。馬体はフックラしてきた欲しいようですが、動き自体は良好。1度実戦を経験した慣れは見込めそう。先々を睨むと逃げではなく好位からの競馬を心掛けて欲しいです。

2020年3月13日 (金)

ロードなお馬さん(3歳上関西馬・入厩組)

Photo_3 ロードエース

3月11日(水)重の栗東・坂路コースで1本目に54.2-38.9-25.1-12.5 叩き一杯になっています。短評は「坂路コースで入念」でした。3月22日(日)阪神・なにわS・混合・ダ1200mに和田騎手で予定しています。

○松下調教師 「レースの1週前。3月11日(水)はビシッと気合いを付けてます。降雨の影響で時計の掛かる馬場だったのに加え、休み明けで身体にも幾らか重さが感じられる状態。でも、この一追いで変わるでしょう。硬さは無し。ここまでは計画通りです」

≪調教時計≫
20.03.11 助 手 栗東坂重1回 54.2 38.9 25.1 12.5 叩き一杯

Photo_3 ロードセッション

3月11日(水)重の栗東・坂路コースで1本目に56.9-41.3-27.1-13.7 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。3月20日(金)阪神・3歳未勝利・ダ1800mに和田騎手で予定しています。

○高橋調教師 「3月11日(水)は約57秒。今朝は時計の掛かる重い馬場でしたからね。トモに力が備わらぬ分、余計に走り辛そうな感じに。とは言え、馬自身の状態面に何ら問題は生じていませんよ。鞍上のスケジュールを確認。金曜日のレースを予定します」

≪調教時計≫
20.03.11 助手 栗東坂重1回 56.9 41.3 27.1 13.7 馬なり余力

Photo_6 ロードフェローズ

3月11日(水)重の栗東・坂路コースで1本目に56.2-40.9-26.4-12.9 一杯に追っています。併せ馬では一杯の相手に0秒1先行して0秒1遅れ。短評は「坂路コースで入念」でした。3月21日(土)阪神・3歳未勝利・芝1600mに予定しています。

○藤岡調教師 「降雨の影響で3月11日(水)は重い馬場に。もう少し本来は動けると思いますよ。でも、だいぶ気持ちが前向きに。この感じならばマイルぐらいを試したいですね。来週を目標に進める方針。仕上がり途上の場合は、繰り下げればOKでしょう」

≪調教時計≫
20.03.11 助手 栗東坂重1回 56.2 40.9 26.4 12.9 一杯に追う ドミナシオン(3歳未勝利)一杯に0秒1先行0秒1遅れ

Photo_6 トルネードフラッグ

3月11日(水)重の栗東・坂路コースで1本目に55.3-39.8-25.9-12.9 馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手に0秒2先行して0秒2遅れ。短評は「坂路コースで入念」でした。3月28日(土)中京・3歳未勝利・牝馬限定・ダ1800mに予定しています。

○田代調教助手 「すぐに時計を出せているように、その後は体調も安定しています。3月11日(水)は55秒ぐらい。ピッチを上げて行けそうです。中京の最終週を目標に。時間は十分に残されるだけに、あとは無事にさえ運べれば・・・。そこに尽きるでしょう」

≪調教時計≫
20.03.11 岡田祥 栗東坂重1回 55.3 39.8 25.9 12.9 馬なり余力 ストーンリッジ(3歳オープン)馬なりに0秒2先行0秒2遅れ

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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エースは来週のレースへ備え、11日の坂路追いはビシッと。全体時計は平凡ですが、馬場の重い中でしっかり負荷を掛けられたので、この後の良化度に期待。時計面での限界を何とか打破して欲しいのですが、血統的に伸びシロがないかなあ。

和田Jとスケジュールの打ち合わせをして、セッションは来週20日のダ1800mへ向かうことに。11日の追い切りは平凡な時計ですが、トモに力がついていない現状では馬場が重ければ動けません。まあ、それでも1週前に時計を出せるほど状態面の回復は進んでいます。

出走態勢を整えてきたフェローズは来週21日の阪神・芝1600mで3戦目を迎えることに。前走の芝2200mから一気の距離短縮ですが、これぐらいの方が合っていそう。デビュー戦はポジションを押し上げて行く際にキラッと脚は光ったので、溜めればシュッとした脚を使えそう。マイルで相手は強化されそうですが、この距離で新味を引き出してもらいたいです。

トルネードフラッグは安心こそ出来ませんが、丹念に時計を出せるように。痰を取り除き、洗浄した作業は何気に大きかったと思います。このまま順調に進むようなら再来週の中京・ダ1800m(牝馬)で2戦目を迎えることに。良いスピードを持っているのは確かなので、牝馬同士なら地力は上の筈。出来れば2戦目で勝ち上がりを決めたいです。

2020年3月 9日 (月)

ロードなお馬さん(入厩組)

Photo_3 ロードエース

3月4日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に56.9-41.1-26.0-12.7 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。3月22日(日)阪神・なにわS・混合・ダ1200mに和田Jで予定しています。

○松下調教師 「これが1本目なのに加え、促せば一気に行くタイプ。3月4日(水)は意識的に多少セーブして調整を終えました。イイ感じで駆けていた印象。順調と言えるでしょう。来週は相応の負荷を掛ける予定。引き続き、和田竜二騎手が乗れそうです」

≪調教時計≫
20.03.04 川 須 栗東坂良1回 56.9 41.1 26.0 12.7 馬なり余力

Photo_6 ロードフェローズ

3月4日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に54.0-39.5-25.4-12.5 一杯に追っています。併せ馬では一杯の相手を0秒3追走して同時入線。短評は「坂路コースで入念」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○藤岡調教師 「3月4日(水)は54秒。併せ馬でビシッと気合いを付けました。動き自体は良好。状態は上がっている感じですね。このまま無事に調整が運べば、再来週には出走態勢が整いそう。距離に関しては短縮も含めて、今しばらく検討を重ねましょう」

≪調教時計≫
20.03.04 助手 栗東坂良1回 54.0 39.5 25.4 12.5 一杯に追う メイショウコホク(3歳新馬)一杯を0秒3追走同入

Photo_6 トルネードフラッグ

栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。心身共にコンディションは段々と上向いており、この調子を維持しながら更に調整を進めます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○田代調教助手 「以前に生じた気管の炎症も、影響を及ぼしているのかも。痰が溜まっていました。これを洗浄すると随分と楽に。先週末より再び跨り始めた状況です。3月4日(水)は坂路1本を普通キャンターで。15-15程度から徐々に進められれば・・・」

≪調教時計≫
20.03.05 岩田望 栗東坂稍1回 55.5 40.5 26.1 12.9 馬なり余力 リンドブラッド(3歳未勝利)馬なりに0秒5先行同入

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エースは意図的に上がり重点の追い切りに止められていますが、脚取りは軽やかで前向きさを感じます。レース1週前となる今週の週中はテンからビシッとやる様子。最後失速しないように渋太く粘ってもらいたいです。また、未定だった鞍上ですが、引き続き和田Jに決定。時計面での限界が目立ちますが、もう少し楽に先行できるような結果は違ってくるかも。追ってピリッとした脚を使えない分、早仕掛けてで補っていくしかありません。

フェローズは4日の追い切りは坂路で一杯に。目立つ時計ではありませんが、実戦の芝へ行って良いタイプなので気にする必要はなし。上手に加速することが出来ているのは好印象です。前走はあまり良いところなく敗れてしまいましたが、ワンターンの競馬で溜めを利かせて走りで次走では上位を窺ってもらいたいです。

トルネードフラッグは喉を洗浄して痰を取り除いてからは苦しいところがなくなってきた様子。それによって体調も安定してきてくれるでしょう。今月末から来月頭には2戦目を迎えることができるかと思います。

2020年2月29日 (土)

26日に体温の上昇を確認。微熱程度も大事を取って運動を控えています。★トルネードフラッグ

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Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

ここに来て幾らか体温の上昇が認められます。現在は栗東トレセンで一切の運動を控えて休養に専念。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○田代調教助手 「2月26日(水)に幾らか体温が上昇。微熱程度ながら大事を取って休ませています。27日(木)に時計を出す予定だったものの、これは見合わさざるを得ないかな・・・と。今しばらくは経過観察が必要だけに、出走プランに関しても白紙です」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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今週から中京開催が始まり、阪神と中京とで週1鞍は牝馬限定のダ1800mが組まれていることから、仕上がり具合や相手関係で番組を選んでいけるなあと見ていたトルネードフラッグ。リフレッシュを挟んで良い状態で戻ってきていると思ったのですが、26日になって体温の上昇を確認。微熱程度とのことで、そこまで深刻に考えなくても良いのかもしれませんが、現在は一切の運動を控えて、馬房で回復に専念する日々を送っています。

良いスピードの持ち主ですが、ロード馬らしい成長曲線が緩やか。血統には力を注いでいますが、NF生産馬とかと比べると、基礎体力が圧倒的に劣っていると言わざるを得ません。まあ、文句を言っても始まらないので、今は早めの回復を願い、次走で初勝利を狙っていけるように状態を上げていってもらえればと思います。

2020年2月20日 (木)

18日に栗東・藤原英厩舎へ帰厩しています。☆トルネードフラッグ

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Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

2020.02.19
栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。心身共にコンディションに特に異常は認められず、もう少しの間は入念に乗り込みます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○田代調教助手 「2月19日(水)は普通キャンター。進めて行けそうな感じですよ。牝馬限定のダ1800m戦へ行くのが基本線。中京にも番組が組まれており、こちらも候補に挙がりますね。徐々にピッチを上げる方針。仕上がりを見て目標を絞りましょう」

2020.02.18
2月18日(火)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○当地スタッフ 「来た当初は背腰に幾らか硬さが感じられる状態。でも、そのあたりも徐々に解れています。2月18日(火)に再びトレセンへ向かう段取りに。短期間の滞在でウチでは軽く跨った程度ながら、無事に送り出せそうなのは何よりかも知れません」

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回復ぶりがスローだったトルネードフラッグは回復を促す為に一旦グリーンウッドへ移動。放牧に出た当時から短期で厩舎へ戻すと言われていたトルネードフラッグですが、早速18日に栗東・藤原英厩舎へ。10日間の滞在で早いところは乗らず、馬体のケアに集中。状態は上向きで戻ってきているので、その上昇気流を良い方へと導いていってもらえればと思います。

次走は牝馬限定のダ1800mを予定。番組の絞り込みはこれからですが、次の阪神開催&中京開催では週1鞍必ず牝馬限定のダ1800mが組まれています。鞍上の都合や相手関係を見定めて、次走で勝てるように最善を尽くしてもらえればと思います。

2020年2月13日 (木)

8日に滋賀・グリーンウッドへ短期放牧に出ています。★トルネードフラッグ

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Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

2020.02.10
滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3000m(1ハロン20~22秒ペース)。

○荻野調教助手 「何とか持ち直しており、軽くは動かしています。ただ、もう少し時間が欲しい感じ。前走5着以内の特典が切れるのは惜しいものの、中途半端な状態で好結果は得られないですからね。近郊の育成場でケアを続け、1週間程度で呼び戻す予定」

2020.02.06
栗東トレセンで軽目の乗り運動を消化。まだレースの疲労感が完全に抜け切っておらず、今後は2月8日(土)に滋賀・グリーンウッドトレーニングへ移動して1、2ヶ月後の戦列復帰へ向けて心身の立て直しを図ります。

2020.02.05
栗東トレセンで軽目の乗り運動を消化。まだレースの疲労感が完全に抜け切っておらず、もう少しの間は同様のパターンで調整を行ないます。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○田代調教助手 「徐々に回復は図れている印象ながら、まだ前走の疲れが完全には抜け切らぬ感じ。2月5日(水)もセーブ気味の内容で終えています。来週あたりの牝馬限定戦に使えるか、放牧も含めて立て直しが必要か・・・。経過に応じて判断しましょう」

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2戦目へ向けて回復に努めていたトルネードフラッグですが、疲れの抜けが思わしくなくセーブ気味の調教を積んでいましたが、一旦仕切り直すことになり、8日に滋賀・グリーンウッドへ放牧に出ています。

ただ、状態に関してはそこまで深刻なものではなく、持ち直してきているようなので、回復が進むようなら1週間ちょっとで帰厩も。まあ、優先権も切れるので慌てる必要はありません。回復が叶い、普通キャンターで乗れるようになってからで十分かなと思います。牝馬限定のダ1800mならすぐにチャンスはあるでしょうから。

2020年1月31日 (金)

ゲートを決めてポンと前へ。良いペースで逃げることは出来たも、直線でひと押しというところで手前が替わらず。渋太く食い下がっていたも、残り1ハロンで苦しくなる。抽選を通ってしまい、使うことになった中で5着を死守できたことはそれなりに評価できる。★トルネードフラッグ

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Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

1月25日(土)京都6R・3歳新馬・混合・ダ1800mに岩田望Jで出走。16頭立て3番人気で1枠1番から平均ペースの道中を1、1、1、1番手と進み、直線では最内を通って0秒7差の5着でした。馬場は重。タイム1分55秒0、上がり38秒1。馬体重は470キロでした。

○岩田望騎手「初戦なのに加えて、最内枠スタート。砂を被らぬようにハナへ・・・との指示でした。上手くゲートが決まって先頭へ立ち、道中の雰囲気も悪くなかった印象。直線で交わされてからもバタッとは止まらず、ラストまで踏ん張っていたと思います。今日の感じならばチャンスが訪れそう。スピードの乗りが遅いのを考えると、芝よりもダートがベターかも知れません」

○藤原調教師 「減量を生かして粘り込めれば・・・と。ある程度はイメージ通りの競馬が出来たと思います。ここまで結構な時間を要したように、まだまだ全体的に途上なのは確か。一度レースを使って逞しさが備わるか、もしくは反動が出てしまうのか・・・。そのあたりを確認した上で今後のプランを検討する方針です」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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【次走へのメモ】

余裕残しの体つき。ゲートをポンと出て前へ。マイペースで逃げていけた。4角手前で後続が押し上げてきたタイミングで自身も追い出されたが、最後まで手前が替わらず、残り1ハロンでダウン。(B誌)

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○田代調教助手 「栗東へ戻ってからも特に変わらぬ様子。1月29日(水)に軽く跨った限りでは、今のところ大きな問題は無さそうです。5着以内を得て次走を優位に選べる立場。可能ならば続戦で・・・とは思うものの、今週一杯ぐらいは観察が必要でしょう」

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440キロ前後の馬体重で非力なイメージを勝手に持っていたトルネードフラッグですが、発表された馬体重は470キロ。牝馬とすればお腹回りをボテッとみせていたように少し余裕のある造りだったのかもしれませんが、馬っぷりの良さは上々。ただ、体高はあまりないので、1800mはやはりちょっと長い?という目で見ていました。

レースでは最内枠+岩田望Jの騎乗で減量を生かす意味でハナヘ行くのかなと見ていましたが、好発から二の脚も速くて難なくハナへ。トルネードフラッグ自身も前向きに競馬に向かってくれたと思います。道中の走りは意外とスライドが伸び、折り合いは問題なし。1000m通過が64秒台だったので上手に主導権を握れたと思います。ただ、結果論ですが後続を引き付け過ぎた感じがするので、もう少し淀みなく走った方が良かったかも。それなりに手応えを残して最後の直線へ向きました。

追い出されたトルネードフラッグですが、鞍上の指示に反応はしてくれているのですが、スッと手前を替え切れず。前へ出られた際に左手前に替わったかなと見えましたが、すぐに右手前へ戻ったようにも見えました。このあたりは背腰がパンとしておらず、トモの甘さが影響しているのかなと思います。最後の最後で苦しくはなりましたが、手前をスッと替われていればもう少し上位に肉薄出来た筈。距離は何とか守備範囲かなと思います。

レース後のトルネードフラッグですが、長い時間、厩舎で調整を続けてきての出走だったので、これまでの疲れ・反動がドッと出ることを危惧しましたが、相応の疲れを感じる程度。このまま状態に変わりがないようなら、死守した5着により発生した優先出走権を生かすことに。京都2週目からは週1鞍牝馬限定のダ1800mが組まれていますし、小倉でも牝馬限定のダ1700mが組まれています。先行力を生かすなら小倉を選んでくるでしょうか。ただ、トモに力が付き切っていない現状なので、序盤から急かして動いて行くよりも、出たなりの位置で折り合って、トモの嵌りが良くなってから動いて行く形の方が安定した取り口(レース運び)を見せてくれるのかなと思います。スピードは良いモノを秘めています。

デビュー戦の今回は5着に敗れてしまいましたが、良化途上の中でも能力の一端は示してくれました。1度実戦を経験した次走では更なる前進を求めたいですし、出来れば2戦目で初勝利を掴み取って欲しいものです。

2020年1月25日 (土)

除外の権利を狙って出馬投票したところ出走枠に入ってしまう。気管の炎症やフケの兆候でデビュー予定も延びていましたが、昨年10月半ばに帰厩してから追い切りは十二分に消化。斤量差を生かしてどこまでやれるか。★トルネードフラッグ

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Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

1月25日(土)京都6R・3歳新馬・混合・ダ1800mに岩田望Jで出走します。1月22日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に55.2-39.9-25.3-12.7 叩き一杯になっています。併せ馬では馬なりの相手に1秒1先行して0秒5遅れ。追い切りの短評は「坂路コースで入念」でした。発走は12時50分です。

○田代調教助手 「注射を打ってフケは収まって来た印象。すぐに追い切りを再開できたのに加え、これまでに十分な稽古量を消化していますからね。除外も念頭に早目に投票へ向かう形。結果として出走枠に含まれたものの、態勢的には問題ないはずですよ」

≪調教時計≫
20.01.22 助手 栗東坂良1回 55.2 39.9 25.3 12.7 叩き一杯 ミヤマザクラ(3歳オープン)馬なりに1秒1先行0秒5遅れ

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第1回京都8日目(01月25日)
6R メイクデビュー京都 3歳新馬
ダ1800メートル 指定 混合 馬齢 発走12:50
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 トルネードフラッグ 牝3 52 岩田望来
1 2 アスワンサンセット 牝3 54 福永祐一
2 3 マテラジニアス 牡3 56 川須栄彦
2 4 カズモンタルチーノ 牡3 56 松山弘平
3 5 ブルベアエーカー 牡3 56 A.シュタルケ
3 6 アンジュブーケ 牝3 54 小崎綾也
4 7 セルファース 牡3 56 藤井勘一郎
4 8 ヴァンタブラック 牡3 56 C.ルメール
5 9 メイショウガロンヌ 牡3 53 三津谷隼人
5 10 タンカノキミ 牝3 54 国分恭介
6 11 タガノトランキーロ 牡3 56 岡田祥嗣
6 12 メイショウソウモウ 牡3 56 太宰啓介
7 13 ジュアン 牡3 56 高倉稜
7 14 キーンウィット 牡3 56 国分優作
8 15 アンセッドヴァウ 牡3 56 岩田康誠
8 16 メートルソヴァール 牡3 56 松若風馬

※緑字は他クラブ出資馬

○田代助手 「長く脚を使うタイプ。乗り込みは十分だし、前向きさも出てきたよ。走法や血統からもダートは合っていると思う」(競馬ブック)

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トモの緩さが目立っていたことから、ゲート試験に挑戦するのにも時間を要し、その後、デビューへ向けてもなかなか態勢が整わなかったトルネードフラッグ。

7月末に初入厩を果たすも、全体的に良化途上+馬体が戻り切らないということで1ヶ月ほどのトレセン生活を経て、栗東近郊の滋賀・グリーンウッドへ。トモの強化を狙って坂路でコツコツと乗り込みを課し、10月半ばに再入厩を果たしました。それからずっとトレセンでの生活が続いています。

課題のトモの緩さは急にパワーが備わることはないので、帰厩後も根気よく調整を続け、ゲートに関しては11月8日に無事合格。その後はデビューへ向けての調整・追い切りを本格化していきましたが、トモの緩さからバランスの取れた走りにはなかなか至らず。陣営からデビューへ向けてGOサインはなかなか出ませんでしたが、ようやく出たと思ったら、今度は気管に少し炎症を起こしているということでデビューを先延ばしに。改めて予定が決まって追い切りを重ねてデビュー直前まで行きましたが、今度はフケの兆候を感じて出走を自重。

改めてデビュー予定を検討している中、除外の権利を狙ってここへ出馬投票を行ったところ、出走枠に入ってしまうことに。何とももどかしいことばかりで…。ただ、脚元等に異常はなく、追い切りの間隔が空くようなことはなく、十分な本数を消化してきています。前捌きに少し硬さがあるのでダートは悪くないと思いますが、非力な馬なので少し湿った馬場の方がベターでしょう。距離は若干長いかもしれません。岩田望Jが乗ってくれるので2キロ減の52キロで出走できる優位さを生かして欲しいです。

小柄なタイプながらも整った好馬体。血統的な魅力(肌馬としても)+預託先を踏まえて出資したトルネードフラッグ。同世代の牝馬では1番最初に満口になった馬ですし、調教動画ではヴィースバーデンを煽るような動きを見せていたほど。適性からはちょっと離れた1戦かもしれませんが、いずれは上へ上へと出世していって欲しい1頭。能力の一端を示す走りをまずは見せて欲しいです。

2020年1月22日 (水)

先週末のデビューを予定していたも、追い切りの反応が一息で馬体のチェックを行ったところフケの兆候を確認。出走を回避しています。★トルネードフラッグ

201906_20190825052401

Photo_6 トルネードフラッグ(牝・藤原英)父キングカメハメハ 母ハリケーンフラッグ

1月16日(木)良の栗東・Cウッドチップコースで4ハロン52.0-37.5-12.6 5分所を一杯に追っています。併せ馬では一杯の相手の内を0秒4追走して0秒4遅れ。短評は「乗り込み入念」でした。ここに来てフケの症状が認められるため今週の出走を回避しました。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○田代調教助手 「1月16日(木)も相応の時計はマーク。ただ、どうも反応が今一つでした。フケの兆候を確認。このままレースへ臨んでも、能力発揮は難しいでしょう。一旦、出走予定は白紙に。数日ほど様子を確認した上で、対応を検討したいと思います」

≪調教時計≫
20.01.16 荻野極 栗CW良 52.0 37.5 12.6 一杯に追う ハナビマンカイ(3歳未勝利)一杯の内0秒4追走0秒4遅れ

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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気管の炎症でデビュー予定を19日に設定し直していたトルネードフラッグ。そこへ向けて着々と進め、出走へ向けて追い切りを行ったのですが、そこでの動きが一息。映像でその模様を見ましたが、良い感じで並び掛けて行ったと思ったら、最後苦しくなって遅れていました。

そこで馬体を改めてチェックしたところ、フケの兆候を確認。出走しても好結果は得られないということで先週末のデビューを見合わせることとなりました。幸い、脚元等に異常はないですし、稽古は休んでいません。態勢が整うのにそう時間は掛からないでしょうから、改めてどこへ矛先を向けてくるのか注目しています。

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