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カテゴリー「ベルラガッツォ」の69件の投稿

2020年4月 1日 (水)

シルクなお馬さん(3歳牡馬・NFしがらき組)

Photo_3 パーフェクトルール

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン14~15秒

厩舎長「負荷を掛けた後も順調に進められており、この中間も同じペースで乗り込んでいます。坂路での動きも良い手応えで駆け上がってくれるようになってきましたし、馬体もメリハリが出てきましたので、この調子で移動に備えて乗り込みを続けていきたいと思います。馬体重は482キロ」(3/27近況)

Photo_3 ベルラガッツォ

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル、角馬場でハッキング

厩舎長「トレッドミルで運動を行っていましたが、徐々に良化が窺えることから、この中間から1日置きにトレッドミルと乗り運動を行っています。馬体の張り・艶も徐々に良くなってきているのは確かですから、もう暫く馬の状態に合わせながら良化を図って行きたいと思います。馬体重は503キロです」(3/27近況)

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パーフェクトルールは引き続き好調キープ。負荷を高めてもしっかり踏ん張れているのが何より。ラストを13秒まで伸ばしてみて、良い手応えで対応できるようになれば帰厩となるでしょう。あと1~2週間、耐え忍んでもらえればと思います。

トレッドミルでの運動のみでじっくり良化を促してきたベルラガッツォですが、この中間から角馬場での脚慣らしも開始。馬場へ連れ出すにはもう何段階かデキを上げないとダメですが、ようやく前へ進み出したので少しホッとしました。

2020年3月23日 (月)

シルクなお馬さん(3歳牡馬・NFしがらき組)

Photo_3 パーフェクトルール

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン14~15秒

厩舎長「坂路のペースを15秒まで上げた後も順調に進められていましたので、この中間はより負荷を掛けてラスト1ハロン14秒まで脚を伸ばすようにしています。ペースアップ後も疲れを見せることはないですし、良い状態を維持しています。馬体も良い感じに引き締まってきているので、帰厩に向けてこのまま順調に進めて行きたいですね。馬体重は474キロ」(3/20近況)

Photo_3 ベルラガッツォ

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル

厩舎長「この中間もトレッドミルで運動を行っていますが、キャンターを開始してからここまで順調に進められています。まだ馬体の張り・艶ともにもう一つですが、徐々に良くなってきているので、もう暫く馬の状態に合わせながら進めて行きたいと思います。馬体重は507キロです」(3/20近況)

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パーフェクトルールは引き続きハロン15秒のところを乗り込んでいますが、この中間から終いを14秒までペースアップ。疲れ・反動が出ていないのは何より。そろそろ牡馬クラシックが始まりますが、それまでには帰厩して欲しいです。

ベルラガッツォは引き続きトレッドミルでの運動のみ。脚元等に問題はありませんが、前走の大敗による精神的なダメージが大きい様子。なかなか調教内容が前進できていません。暖かくなるにつれて調子は上がってくるものだと思うのですが。

2020年3月15日 (日)

シルクなお馬さん(3歳牡馬・NFしがらき組)

Photo_3 パーフェクトルール

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン15秒

厩舎長「コースで乗り出した後も順調に進められていましたので、今週から坂路で乗り出し、週半ばからハロン15秒までペースを上げています。体調が落ち着いてからは、疲れを見せることもなく良いコンディションを保っていますし、運動後も飼い葉をよく食べていますよ。この調子で負荷を掛けながら、動きの質を高めていきたいと思います。馬体重は480キロ」(3/13近況)

Photo_3 ベルラガッツォ

・在厩場所:在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル

厩舎長「トレッドミルで運動を開始した後も順調に進められており、この中間から1日置きにキャンターを行うようにしています。まだ完調には程遠いと言ったところですが、この馬なりに状態は上向いてきているので、しっかりするまで負担が掛からない程度に運動を続けていきたいと思います。馬体重は507キロです」(3/13近況)

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軽い熱発という誤算があったパーフェクトルールですが、無理をせずに進めてきたことで今週から坂路調教を開始。早速ハロン15秒のところまで辿り着いています。カイ食いが落ちていることもなさそう。あとは1日でも早く声が掛かるように自身の状態アップに努めてもらえればと思います。

ベルラガッツォは小倉で大敗を喫しましたが、馬体のダメージだけなく、精神面でクタッとしてしてしまったので、立ち直すことに苦労している感じ。まあ、焦っても仕方なにので、走ることが嫌にならないようだけ注意して接していってもらえればと思います。

2020年3月 8日 (日)

シルクなお馬さん(3歳牡馬・本州牧場組)

Photo_3 パーフェクトルール

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター

騎乗スタッフ「乗り出した後は熱発の影響もなく、順調に進められています。運動後も状態は変わりありませんが、徐々に運動量を増やす方が馬にとっては負担も軽く済むと思います。ですから、もう暫く周回コースで長めの距離を乗りながら、体力強化に努めていきたいと考えています。馬体重は476キロ」(3/6近況)

Photo_3 クァンタムリープ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週1回坂路コースで15-15、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「こちらに戻ってきて状態を確認したところ、右前の歩様に少し硬さが見られ、獣医に診てもらったところ深管が気になるようだったので、治療を行ってもらいました。今週から坂路コースで乗っており、ハロン15秒まで脚を伸ばしていますが、引き続きしっかりとケアしながら進めていきます。馬体重は477キロです」(3/6近況)

Photo_3 ベルラガッツォ

・在厩場所:在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル

厩舎長「先週一杯まで軽めの運動に控えていましたが、徐々に回復してきたことから、この中間からトレッドミルで運動を開始しています。運動後も状態は変わりありませんが、まだ良い頃の覇気が見られないので、もう少し馬の状態に合わせて進めてあげる方が良いかもしれません。馬体重は504キロです」(3/6近況)

Photo_3 ディランズソング

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:周回コースで軽めのキャンター

天栄担当者「この中間も周回コースでの運動を続けています。先週よりも少し周回数を増やす等して、少しずつ調教強度を強めています。さらに負荷が強まってどうなるかですが、今のところ良い意味で状態に変わりはないので、このまま進めていきたいと思います。馬体重は540キロです」(3/6近況)

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パーフェクトルールは熱発の影響は少なく、順調に乗り進めていますが、一気に負担を掛けるのは逆効果ということで徐々に運動量を高めている現状です。帰厩が視野に入っていたと思いますが、まだまだ体力強化に努めた方が良さそう。これから3月いっぱいはしっかり乗り込んでもらえればと思います。

クァンタムリープは順調に回復して乗り出していましたが、右前の歩様に硬さ。深管を気にしているようですが、治療を行ってひとまず我慢は利いています。大事には至らないと思いますが、もう少しの間は慎重に進めてもらえればと思います。

ベルラガッツォはこの中間ドレッドミルでの運動を始めたようですが、馬自体の活気が乏しい様子。まだ疲れが抜け切っていないようなので、軽めの運動に戻して回復を優先して欲しいです。

ディランズソングは周回コースで軽く体を動かしていますが、先週よりも距離を乗っているとのこと。今のところトモの感じは悪くなさそう。ただ、こちらも一気に負荷を高めるのは正直危ういので、探り探りの調教で慣らしていってもらえればと思います。

2020年3月 3日 (火)

シルクなお馬さん(3歳牡馬・本州牧場組)

Photo_3 サリオス

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン17秒

騎乗スタッフ「この中間も先週と同じ調教メニューで進めていますが、リラックスして走ってくれていますし、馬の雰囲気は良いですよ。咄嗟に反応してスイッチが入る時がありますが、根は従順で扱いやすい馬なのですぐ落ち着いてくれます。乗り込んでいても今の馬体重をキープ出来ていますし、コンディションは良いので、このまま乗り込みながらペースアップに備えていきたいと思います。馬体重は574キロです」(2/28近況)

Photo_3 パーフェクトルール

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター

厩舎長「先週は熱発の影響から軽めの運動に控えて様子を見ていましたが、その後もぶり返すことなく体調は安定していましたので、今週から周回コースで乗り出しています。一息入った影響もなく、調教再開後は順調に進められています。このまま問題なければ来週から坂路にも入れていこうと考えていますので、今週一杯は距離を長めに乗りながら体力を付けておきたいと思います」(2/28近況)

Photo_3 ベルラガッツォ

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:ウォーキングマシン

厩舎長「先週一杯疲れを取っていましたが、まだ良化がゆっくりですので、今週も乗り運動は控えてウォーキングマシンで調整しています。飼い葉はこの馬なりに食べているので、もう暫くは馬の状態に合わせて進めていきたいと思います。馬体重は497キロです」(2/28近況)

Photo_3 ディランズソング

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:周回コースで軽めのキャンター

天栄担当者「その後は段々と歩様が良化傾向にあったことから、徐々に調教の負荷を強めています。トレッドミルで動かしても問題はなかったので、今週半ばから乗り運動を開始し、現在は周回コースで乗っています。今後もよく様子を見ながら、少しずつ調教メニューを強めていければと考えています。馬体重は540キロです」(2/28近況)

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サリオスはマイペース調整。20日の中山・スプリングSへ使う予定なら今週中にも帰厩となるでしょうが、『ペースアップに備えたい』というコメントからはその可能性は低いのかな? そうなると皐月賞へ直行かマイル路線(ニュージーランドTからの始動)へ専念となるのかな? そろそろ具体的な予定・方針を知りたいです。

先週、熱発を発症して軽めの運動に止めていたパーフェクトルールですが、体調面が安定してきたことから、周回コースでの乗り込みを開始。このまま疲れ・反動がなければ、坂路調教へスムーズに移行できることでしょう。

小倉で大敗を喫したベルラガッツォですが、NFしがらきで回復を優先中。少しそのスピードは遅いですが、ストレスを感じながらの敗戦だったこともあるのでしょう。気持ちを悪い方へ向かないよう、まずは心身のリフレッシュをじっくり促してもらえればと思います。

右トモの筋肉を痛めた様子だったディランズソング。その影響が尾を引くかなと見ていましたが、少しずつ歩様は改善へ。まずはトレッドミルで感触を確認し、問題なかったことから、周回コースでの乗り込みを始めています。坂路調教の再開もそう遠くはないでしょうが、体を持て余している部分もあると思うので、コツコツ乗り込みながら馬体を引き締めていって欲しいです。そして良い意味でピリッとしたところも出てきて欲しいです。

2020年2月20日 (木)

激しい先行争いにはならず外目の2番手を揉まれず追走。3角で外からプレッシャーを受ける形になると徐々に手応えに余裕がなくなり、4角で逃げ馬が膨らんできた煽りを受けてしまう。さすがに直線で巻き返す脚はなく、手前を替えぬまま失速してしまう。★ベルラガッツォ

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Photo_3 ベルラガッツォ(セ・中内田)父オルフェーヴル 母ベッラレイア

日曜小倉2R 3歳未勝利(ダ1700m)10着(2番人気) 藤岡佑J

まずまずスタートから、2番手を追走します。3コーナー手前で早めに先頭に並びかけていきますが、直線半ばで脚が上がってしまい、後方でゴールしています。

藤岡佑介騎手「直線手前で外に振られる不利はありましたが、3コーナーの時点ですでに手応えが良くなかったですし、最後は止まっていましたね。それに、あの競馬でも手前を替えてくれませんでしたし、その分ひと伸びもありませんでした。今回乗せてもらった印象ですと、前半は頑張ってくれるタイプですが、後半にかけて気持ちが切れてしまうタイプのように感じましたし、外から馬が来ると嫌がるような面もありましたから、馬具の工夫と距離を短縮させた方が良いでしょう。幸いゲートは速い方ですので、すんなり先手を取れればこの馬の力を出し切れますから、ハナを叩いてどこまで粘れるかが鍵となりますかね。また、今日のように時計の速い馬場よりは、パワーの要する乾いたダートの方が合っていると思います」

中内田調教師「小倉までの輸送は問題なかったですし、良い状態でレースに向かうことが出来ました。上手く流れに乗っていけて、勝負どころではスッと反応してくれたので、これなら良い競馬をしてくれると思っていました。ただ、最後の直線では早々に脚が上がってしまいましたね。勝負どころで早めに動いて行ったとはいえ、あそこまで負ける馬ではないですから、気持ちの問題が大きいように思います。ジョッキーも馬具を試してみるのも手だと言っていましたから、次走は何かしら対策を練りたいと思います。ただ、続戦させてレースを止めてしまう癖がついてしまうと厄介なので、その辺りを踏まえてこの後の予定を検討させていただきたいと思います」(レース結果)

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【次走へのメモ】

相変わらずフットワークが一息。先行したが、直線は止まり過ぎ。(B誌)

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・在厩場所:栗東トレセン/20日に滋賀県・NFしがらきへ放牧予定
・調教内容:軽めの運動

中内田師「小倉からトレセンに戻って状態を確認したところ、脚元などにダメージは見られないものの、疲れた様子を見せているので、さすがにこのまま続戦という訳にはいかないですね。心身ともにリフレッシュさせる方が良いと思いますので、一旦牧場へ戻して立て直してもらおうと思います」(2/19近況)

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当日の馬体重は前走から増減なしということで、ひとまず輸送は無難にこなしてくれたベルラガッツォ。ただ、パドックの映像を見ると、耳を頻繁に動かし、初めての環境にソワソワしている感じ。ひと叩きして状態アップを見込んでいましたが、何となく嫌な予感が…。

レースは五分のスタートからやはり先行策を選択。思っていたよりも激しい先行争いにはならず、外目の2番手で揉まれることなく追走。悪くない感じで走れていたと思いますが、3角あたりで後続が外から並びかけてくると、被せられるように抵抗するのがやっと。だんだん手応えに余裕がなくなってきて、4角を回る時には逃げ馬が外へ膨らんだ煽りを受けてしまいました。そこから立て直して追い出すも、挽回できるような脚はなく、今回も直線で手前を替え切れぬまま失速してしまいました。

レース後のベルラガッツォですが、脚元等に異常は見受けられないも、小倉への遠征+精神的負担が大きかったのか疲れた素振り。気持ちも萎えていると思うので、ここは心身のリフレッシュを図るしかありません。また、脆さを覗かせている現状では『出走したら即放牧』というパターンの方が良いのかなと思います。

前走で未勝利にメドを立てたかなと思ったのですが、その一方で去勢手術をした効果があまり感じられなかったこと+逃げるという単調な競馬での3着だったので信頼し切れていなかったのですが、嫌な予感が的中してしまいました。今後は距離を短縮して粘り込みを図りたいとのことですが、個人的には序盤から忙しい競馬はやはり合っていないと思うので、序盤はじっくり進めて、勝負どころから大外を捲っていく形の方がベターに思うのですが…。スパッと切れなくても、プレッシャーが少なければ長く脚を使ってくれそうですから、こういう形を慣らしていって欲しいです。逃げて運よく1勝できたとしても、その後が続かないと思います。

2020年2月16日 (日)

追い切りではハツラツとした動き。1度使った上積みは見込めるので、小回りのダ1700mへ舞台を移してどう立ち回ることが出来るか。スピード任せの競馬をすると乱ペースに巻き込まれるかも。中団からの追走で勝負どころから外目を捲っていく競馬を見せて欲しい。☆ベルラガッツォ

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Photo_3 ベルラガッツォ(セ・中内田)父オルフェーヴル 母ベッラレイア

日曜小倉2R 3歳未勝利(ダ1700m)6枠7番 藤岡佑J

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:12日にCWコースで追い切り

中内田師「12日にCWコースで追い切りました。藤岡佑介騎手に感触を確かめてもらったところ、『古馬オープンのサヴィ相手に最後まで食らいついてくれましたし、動きも引けを取らなかったですよ。それにゴールを過ぎた後は息がすぐ戻ったぐらいですから、まだ走り足りなかったのかもしれません。良い競馬が期待出来そうです』と言っていました。前走より動き・馬体ともにピリッとしてきましたし、上積みが期待出来そうです。前走は放牧明けでもありましたし、上位と離されてしまったのはその影響もあったと思います。スピードのあるところを見せてくれましたし、小回りコースならそのまま押し切ってくれると思っているので、良い結果を期待したいですね」(2/13近況)

助 手 7CW良 88.0- 71.1- 54.7- 39.6- 12.0 一杯に追う
藤岡佑 12CW良 83.1- 66.8- 52.2- 38.3- 11.8 G前気合付 サヴィ(古オープン)直強めの外0.4秒先行同入

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第1回小倉10日目(02月16日)
2R 3歳未勝利
ダ1700メートル 指定 混合 馬齢 発走10:20
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 リュウノチョッパー 牡3 56 丸田恭介
2 2 ロイヤルパープル 牡3 55 西村淳也
3 3 アーサードライブ 牡3 53 亀田温心
4 4 スイヨウビ 牝3 51 山田敬士
5 5 オメガドラゴン 牡3 56 吉田隼人
5 6 ブラックトマホーク 牡3 56 横山武史
6 7 ベルラガッツォ セ3 56 藤岡佑介
6 8 マスカテル 牡3 56 荻野極
7 9 メイショウオイワキ 牡3 54 斎藤新
7 10 タムロシャイン 牝3 52 団野大成
8 11 アイルビーメジャー 牡3 56 丹内祐次
8 12 グラスコックピット 牡3 56 松若風馬

○猿橋助手 「前走は右手前のまま。粘れなかったのはその分もあると思う。使って良くなっているし、小回りの1700mなら」(競馬ブックより)

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デビュー戦は競馬を全く理解しておらず大敗。気難しさは感じなかったのですが、早速去勢手術をして一新することになったベルラガッツォ。去勢手術をした後のレースということで前走の馬体重はマイナス10キロで臨むこととなりましたが、仕上がり自体は良好。デビュー戦は借りてきた猫状態でシーンとした周回でしたが、前走では良い意味でピリッとした面を覗かせ、活気は十分。この雰囲気なら走ってくれるんじゃないかなと見ていました。

レースでは最内枠ということで砂を被らせると心配ということもあり、ゲートで躓きながらもやや強引にハナへ。道中はマークされている感じはしていましたが、ペース自体は緩やか。4角を回ってくる時の手応えなら何とか凌ぎ切ってくれるかなと思ったのですが…。直線で追われたベルラガッツォは頭を上げてブレーキを掛ける感じはなかったのですが、スッと手前を替えられずにモタモタ。勝ち馬に前へ出られた後、何とか食らい付こうという姿勢は見せてくれましたが、残り100mぐらいで力が尽きてパタッと止まってしまいました。まあ、それでも3着という前走の結果はデビュー戦の走りを考えれば、大幅に前進することが出来て、未勝利突破にメドは立ててくれました。

その後は在厩調整を続け、中2週のローテでここへ。追い切りは2本行うことが出来ていますし、馬場の外目を通りながらラスト1ハロンの時計は上々。ひと叩きして中身がしっかりしてきた印象で上積みは感じさせます。今回、手綱を取る藤岡佑Jに追い切りで感触を掴んでもらったのも有難いです。また、前走の詰めの甘さを考えると、小回りのダ1700mへ舞台を移すのは歓迎の筈。ローカルの1戦とすれば少し相手は揃った感じはしますが、前走3着から更なる前進を期待したいですし求めたい1戦。勿論、勝つのがベストですが…。

ただ、前走で単純に逃げてしまったのが今回どう出るか。今回もハナへ拘ると乱ペースに巻き込まれ、直線ではバタバタというケースが考えられます。藤岡佑Jがどういう競馬を組み立ててくれるか期待と不安が入り混じっています。個人的な見解ですが、トモに甘さの残る馬なので序盤はじっくり進めて、トモの嵌りが良くなってから仕掛けた方が良いのかなと。前々で立ち回るよりも3角手前からスーッと捲っていくような競馬が合っているのかなと見ています。追い切りの動きをそのまま競馬に当て嵌めるなら、必然的にこういう競馬だと思うのですが。

2020年2月 8日 (土)

シルクなお馬さん(関西馬・入厩組)

Photo ヴィッセン

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:5日にCWコースで追い切り
・次走予定:京都2月15日・松籟S(坂井瑠J)

斉藤崇師「5日にCWコースで追い切りました。先行し、最後の直線でソニックベガと併せましたが、やや遅れはしたものの、この馬なりに伸びていたのでレース一週前としてはしっかり負荷を掛けることが出来ました。前走後はそのまま短期放牧に出して馬体のケアを行ってもらいましたが、戻ってきた後も変わらず気配が良いですし、これなら昇級戦でもしっかり力を発揮してくれそうですよ。なお、ジョッキーは坂井瑠星騎手に依頼しています」(2/5近況)

助 手 5CW良 89.1- 71.9- 55.9- 40.5- 11.8 直強め余力 ソニックベガ(三未勝)直強めの外0.6秒先行アタマ遅れ

Photo ダイアトニック

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:6日に坂路コースで追い切り
・次走予定:阪神3月1日・阪急杯(G3)・北村友J

安田隆師「6日に坂路で追い切りました。馬なりで感触を確かめる程度に抑えましたが、動き・反応ともに良かったですし、歩様の硬さも感じられません。馬体にまだ余裕がありますが、乗り込んでいけば引き締まってくると思うので、このまま負荷を掛けて行きたいと思います。なお、ジョッキーは引き続き北村友Jに依頼しています」(2/6近況)

助 手 6栗坂良 55.8- 40.8- 26.3- 12.8 馬なり余力

Photo ベルラガッツォ

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:CWコースでキャンター
・次走予定:小倉2月15日・ダ1700m、もしくは小倉2月16日・ダ1700m

中内田師「馬場が良ければ6日に時計を出そうと思っていましたが、雪が降っていたので、滑ってしまうといけないと思い、普通キャンターで調整し、週末に追い切る予定です。前走後も気持ちが逸れることもなく、馬の雰囲気がいいので、長距離輸送に備えて今の状態を維持しておきたいと思います」(2/6近況)

助 手 7CW良 88.0- 71.1- 54.7- 39.6- 12.0 一杯に追う

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来週の競馬を予定しているヴィッセン。使って間もないため、追い切りでは余力を残して追われていますが、動き自体は良好。1週間足らずでも放牧を挟んだことは良い方へ出ていると思います。また、次走の鞍上は坂井瑠Jに決定。ブリンカーを装着している馬ですが、乗り難しさはないので手替わりは問題ないでしょう。最近、我が厩舎に良い成績をもたらしてくれている騎手ですし、前走の競馬を昇級戦でも当てはめてもらえればと思います。

ダイアトニックは帰厩後初めての追い切りを消化。サラッと流した程度ですが、反応等は良く、歩様の硬さも感じないとのこと。一息入れた効果は感じられますし、この馬自身もじわじわ体質強化が図られているのかなと思います。また、次走の鞍上は引き続き北村友J。脚の使いどころを熟知してくれているので頼もしい限り。実績のある距離なので結果を求めたいですが、阪神・芝1400mは未経験。内回りになりますし、どう捌いてくることが出来るかが1つポイントでしょう。

ベルラガッツォは来週の小倉戦を予定。馬場を考慮して7日にCWコースで追われましたが、上がり重点ながらビシッと。久々+去勢明けの1戦を経て、じんわり上昇しているかなという印象です。デキが悪くなっているということは間違いなくありません。先行策が生きる小倉のダ1700mは悪くないでしょうが、逃げにこだわり過ぎると激流に巻き込まれて失速するシーンも。個人的には早めに砂を被らせ、好位~中団で脚を溜めてる形をモノにさせたいです。

2020年1月30日 (木)

直線で押し切れなかったのはやや不満も、去勢手術の効果なのか集中して走ることが出来たのは収穫。デビュー戦の大敗から変わり身を見せて3着に粘り込む。☆ベルラガッツォ

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Photo_3 ベルラガッツォ(セ・中内田)父オルフェーヴル 母ベッラレイア

土曜京都3R 3歳未勝利(ダ1800m)3着(1番人気) 川田J

スタート直後に躓いてしまいますが、二の脚を活かして先頭に立ちます。そのままの位置で最後の直線に差し掛かり、懸命に追われますが、残り200mで交わされると盛り返すほどの脚は見られず3着でゴールしています。

川田騎手「スタートしてすぐ躓いてしまいましたが、それでも次の一歩が前に出ていたので何とか行き脚が付いて先行することが出来ました。初戦のように気難しいところを見せることもなく集中して走っていましたし、最後の直線も諦めずに頑張ってくれました。ただ、残り200mあたりで苦しくなってバテてしまいましたね。2着馬に終始マークされる厳しい展開でもありましたし、2戦目と言うことを考えると精一杯頑張って走ってくれたと思います。馬体は大きく減っていましたが、跨った雰囲気は悪くなかったですし、これぐらいで丁度良いと思いました。また、返し馬の感触から芝の走りよりダートの方が良いなと感じましたし、出掛けの硬さからスッと脚が前に出なかったことを考えると1700m~1800mぐらいの距離が丁度良いと思います」

中内田調教師「調教通り走れば勝ち負けできる力を持っている馬なので、あとはレースでしっかり力を発揮してくれるか気掛かりでした。レースを見る限りしっかり走ってくれていましたし、勝負どころではそのまま押し切ってくれないかと期待していましたが、最後はバテてしまいましたね。自分から止めたようなところはなかったとジョッキーが言っていたので、去勢の効果は見られたと思います。ただ、そこまでメンバーが揃っていなかったことを考えるとここはしっかり決めてほしかったところですが、去勢明けでもありますし、まだ2戦しただけなので、これからの成長に期待したいですね。早く勝たせるのであればメンバーが手薄な小倉も視野に入れて考える方が良いでしょう。優先出走権を獲りましたから、レース後の状態が変わりなければそのまま続戦させる方向で考えています」(レース結果)

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【次走へのメモ】

去勢明けで12キロ減。すっきりした体つき。トモ甘め。発馬を決め、最内枠からハナへ。馬場状態を考えればゆったりしたペースで行けた割に粘りが案外。手前が替わらず最後の1ハロンはバッタリ止まってしまった。(B誌)

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・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:軽めの運動
・次走予定:小倉2月15日・ダ1700m、もしくは小倉2月16日・ダ1700m

中内田師「レース後も目立ったダメージはなく、体調も変わりありませんでした。今週いっぱいレースの疲れを取る為に軽めの運動に控え、その後も問題なければ中2週空けて2月15日か16日の小倉・ダ1700mに向かいたいと思います」(1/29近況)

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諸手を挙げて喜ぶことは出来ませんが、だらだら追走して良いところなく敗れたデビュー戦からの変わり身を見せたベルラガッツォ。レース前の陣営のコメント通り、馬体重はマイナス12キロと大きく減らしての出走となりましたが、パドックの姿を見る限り、極端に細くなった感じはなし。また、パドックでは少し煩い仕草を見せていましたが、デビュー戦の借りてきた猫状態とは違った雰囲気を見せていたので、走る気モードに入っていると勝手に解釈していました。

レースは五分のスタートを切るも、直後に躓くシーン。大きなロスに繋がっても仕方ない程でしたが、鞍上の技術と二の脚を生かしてスッと前へ。個人的には逃げて欲しくなかったですが、最内枠が当たった時点で逃げることをある程度決めていたのかなと思います。

1角を回ってハナを奪い切ったベルラガッツォは淡々として流れを演出。ただ、すぐ外に2着に入るクールインパクトに付けられて、勝ち馬はベルラガッツォの後ろで虎視眈々。4角を回ってくる時、マズマズの手応えを残していたので押し切れるかなあと思ったのですが、追い出されてからグッとくる感じはもう1つ。映像だけでは分かり辛いですが、手前を上手に替え切れなかったように見えました。先着を許した馬達に前に出られた後、パタッと止まらずに内から抵抗はしてくれたのですが、残り150mあたりでギブアップ。最後はガス欠といった感じで止まってしまいましたが、何とか3着は死守。一応の格好は付けてくれたかなと思います。

レース後のベルラガッツォですが、目立った疲れ・反動はなし。今後は在厩調整を続け、次走は少し相手関係に恵まれそうな小倉ダ1700mを視野に。良い先行力を見せたので、100mの距離短縮+小回りコースで粘り込みを図って欲しいです。ただ、トモがパンとしていないので本当は序盤から急かさない方が良いのかもしれません。外枠が当たれば、揉まれない位置で追走し、勝負どころから捲っていく形を取って欲しいです。

去勢手術を行って臨んだ2戦目。その効果は何とも言えませんが、走ることに気持ちが向いてくれたことはホッと一安心。その一方でデビュー前に思い描いた大物感はなく、上限が見えた感じで…。ピッチ気味の走法なので距離はいずれ1800mでも長くなりそうですが、キャリアを重ねることでトモの蹴っぱりに力強さが出てきて欲しいです。そうすれば、もう少し躍動感が出てきてくれるでしょう。

まあ、まずは1つ勝っておくことが大事。ひと叩きした効果が見込める次走は舞台設定等からも絶好のチャンスだと思うので、今度(次走)は結果を求めたいです。

2020年1月25日 (土)

去勢手術をした効果はハッキリ感じないも、丹念に追い切りを重ねて仕上がりは上々。あとは1度競馬を経験したことで、レースでの前向きさ+集中力が出てきてくれれば…。ダート替わりも悪くはなさそう。☆ベルラガッツォ

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Photo_3 ベルラガッツォ(セ・中内田)父オルフェーヴル 母ベッラレイア

土曜京都3R 3歳未勝利(ダ1800m)1枠1番 川田J

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:22日にCWコースで追い切り

中内田師「22日にCWコースで追い切りました。動きを見て今週出走させるか見極めましたが、水準以上の時計が出ましたし、最後も余裕があったぐらいですから、態勢が整ったと言えるでしょう。先週見せていた気難しいところも、調教を進めていくにつれて集中して走ってくれるようになりましたし、あとはレースに行って変なところさえ出さなければ力を発揮してくれるはずです。番組を検討した結果、1月25日の京都・ダ1800mに川田将雅騎手で向かうことにしました。しっかり乗ってくれる騎手でもありますし、ダート適性も含めて、初戦と比べてどれだけ成長しているかなど確かめてもらいたいと思います」(1/23近況)

助 手 19CW良 87.9- 71.4- 55.4- 39.5- 11.7 馬なり余力 カペラ(新馬)馬なりの外同入
助 手 22CW良 83.8- 67.6- 53.0- 39.3- 12.5 直強め余力 カペラ(新馬)馬なりの内を0.4秒追走4F併同入

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第1回京都8日目(01月25日)
3R 3歳未勝利
ダ1800メートル 指定 馬齢 発走11:00
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ベルラガッツォ せ3 56 川田将雅
2 2 キクノフラッシュ 牡3 56 岩田康誠
3 3 タガノビーザライト 牡3 56 和田竜二
4 4 フームスムート 牡3 56 S.フォーリー
5 5 マイネルヘルツアス 牡3 56 国分優作
6 6 テイエムキズナオー 牡3 56 松山弘平
6 7 オーロラテーラー 牝3 54 国分恭介
7 8 テーオーバフェット 牡3 56 川須栄彦
7 9 キングズジェム 牡3 55 富田暁
8 10 クールインパクト 牡3 54 岩田望来
8 11 デルマジェイド 牡3 56 池添謙一

○猿橋助手 「初戦は気持ちの問題だったのかよく分からないが、調教はしっかりやれている。去勢効果とダートで変わり身を期待」(競馬ブックより)

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血統的に期待の大きいベルラガッツォ。デビュー戦前は追い切りでも水準以上の時計をマークするなど着実に態勢が整い、期待に応えてくれるものと思っていたのですが、初めての競馬に戸惑ったようで道中の行きっぷりが一息で、勝負どころからはなかなか前との差が詰まらず。最後まで自分から走ろうという姿勢が見られず12着大敗。競馬というものを全く理解できていませんでした。

そしてレース後、以前携わった同じ父オルフェーヴルのロードヴォラーレの経験をもとに、レースへ行くと気の悪さを出し続けることを回避する為にキャリア1戦のみで去勢手術を行うこととなりました。

実際、去勢した効果についてはハッキリ感じませんが、少し馬体を減らした程度で体調を崩すことなく、NFしがらきでコツコツ乗り込むことが出来ました。少しは真面目さ+前向きさは出てきてくれるでしょう。帰厩後の調整・追い切りもひとまず順調に。ひと追い毎に時計を詰め、動きの質も高まってきたと思います。

そして2戦目はデビュー戦でスピード不足とも感じられたことから、ダートへ矛先を向けることに。父の産駒はダート替わりが良い馬が多いですし、馬格があって攻めは動く方なので適性は備えていると思います。あとは初めての競馬場で戸惑いまくったデビュー戦を経験して、競馬というものを少しは理解してきてくれれば良いのですが…。集中して走ってくれればアッサリ押し切っても不思議はないですが、デビュー戦と変わらない様子だと、再度の大敗が待っていることでしょう。何とか前者の結果で終わってくれることを切に願っています。ポテンシャルは高い筈なので、レース慣れ+去勢効果+ダート替わりで覚醒してもらいたいです。

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