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カテゴリー「ポレンティア」の66件の投稿

2020年3月26日 (木)

勝負どころから外めをスッと動いていって欲しかったも、馬群で我慢して4角を回る時の手応えは上々。反応良く、直線で伸びかけるも、密集したインでごちゃごちゃ。何度も馬体をぶつけ合って伸びを欠いてしまう。★ポレンティア

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Photo_3 ポレンティア(牝・田中博)父ハーツクライ 母ポーレン

金曜中山11R フラワーC(G3・芝1800m)7着(6番人気) 池添J

五分のスタートから、道中は先団グループで競馬をします。そのままの位置で直線へ向くと、他馬との接触があるなど力を出し切れず、2度目の重賞挑戦は7着で終えています。

田中博康調教師「まずまずスタートは切れましたし、道中は良いところに付けてくれたと思います。しかし、3コーナーあたりから内にモタれてしまった上に、直線ではショウナンハレルヤとの接触がありました。かなり激しく何度も当てられましたし、あの不利さえ無ければ掲示板まではあったと思うだけに、スムーズな競馬が出来なかったことが悔やまれます。騎乗した池添騎手は『道中はリズム良く運べたと思いますが、1コーナーあたりからタイトな競馬になっていたので、少しストレスを感じながら走っていたのかもしれません。その影響で、3コーナー付近では苦しくてモタれていたのかなと思います。何より直線に入ったところで何度もぶつけられる不利があり、ジリジリと脚を使うこの馬にとって、加速するところで1度ブレーキを掛ける形になるとさすがに厳しいですね。不完全燃焼な競馬になってしまい、申し訳ございませんでした』と話していました。消耗戦に加えて接触がありましたので、レース後の馬体が心配でしたが、今のところ目立った外傷等はありません。しかし、筋肉系に疲労が溜まっていると思いますし、トレセンに戻ってからよく確認しておきます」(レース結果)

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【次走へのメモ】

すっきり仕上がる。出たなりに中団から。4角は内めで手応え十分。直線はインが密集。狭いスペースを取り合う形になり、ショウナンハレルヤと何度も接触。スムーズな競馬ができず参考外。(B誌)

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・在厩場所:美浦トレセン/近日中に福島県・ノーザンファーム天栄へ放牧予定
・調教内容:軽めの調整

田中博師「こちらに戻ってきて状態を確認しましたが、右トモの球節から繋ぎにかけて少し腫れが見られました。歩様には見せていませんし、おそらく打撲の症状だと考えられます。軽めの乗り運動を行えていますし、大きな心配は要りませんが、タフな競馬になってしまいましたから、一旦ノーザンファーム天栄へ放牧に出して、心身ともにリフレッシュさせたいと考えています」(3/25近況)

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前走より粒の揃ったメンバー構成というのは理解していたも、今回は牧場での乗り込みから厩舎での追い切りまで頗る順調に来ていたので、動きやすい位置で追走し、早め早めに仕掛けていけば、渋太く2着に粘る可能性は十分あると見ていました。

レースはライブで見れていないので、パドックの雰囲気等は分かりませんが、マイナス4キロと絞れて出走できたのは良かったのかなと思います。

スタートに関しては、五分に出ましたが二の脚は普通。全体的にゲートが速かったので4頭雁行状態の後ろに付ける形に。楽にレースの流れに乗れると思っていたので、想像より1・2列ほど後ろからの競馬になりましたが、外からのプレッシャーはなく、自分から仕掛けていける位置ではありました。そして3角あたりから徐々に外めを進出していくのかなと見ていましたが、池添Jは勝負どころで外々を回らされるのを嫌い、仕掛けを我慢する形。4角手前で少しズブさを覗かせていましたが、手応えは悪くなかったと思います。

そして最後の直線、鞍上の指示にスッと反応してくれたのですが、ポレンティアからするとクリスティが中途半端な位置にいて、ジリジリ内へモタれる感じに。それに伴い、ポレンティアも内へ切り替えるのですが、次にその空いたスペースをショウナンハレルヤと奪い合うことに。結局4回ほど馬体をぶつけあって、ショウナンハレルヤは一足先にブレーキ。ポレンティアもパタッと止まってしまっても不思議ではないのですが、最後までジリジリと脚を伸ばしていました。まあ、結果論ですが、抜けてくる進路があれば、勝ち馬にも迫ることが出来たかもしれません。

レース後のポレンティアですが、右トモの球節から繋ぎにかけて少し腫れが見られるとのこと。ごちゃごちゃしたところに入り、馬体をぶつけ合っていただけに仕方ないところ。今のところは軽症そうですが。また、タフなレースにもなってしまったので、気持ちが悪い方へ向かないように心身のリフレッシュをより入念にお願いします。

今回の結果に関しては、残念ではありますが、直線で一瞬伸びてくる雰囲気はありましたし、内のゴチャゴチャしたところへ入ってしまったのが命取りに。これが実力ではありません。今後は放牧に出てからの回復具合でしょうが、自己条件(1勝クラス)から地道に出直してもらえればと思います。

2020年3月20日 (金)

病み上がりで探り探りの調整だった前走とは違い、牧場でコツコツ乗り込むことが出来、帰厩後も丹念に時計をマーク。距離延長+4つのコーナーを回る競馬も問題ないと思うので、最後の直線で早め先頭から渋太さを発揮してどこまで粘り込めるか。まずはスタートを決めて欲しい。☆ポレンティア

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Photo_3 ポレンティア(牝・田中博)父ハーツクライ 母ポーレン

金曜中山11R フラワーC(G3・芝1800m) 6枠10番 池添J

・在厩場所:美浦トレセン
・調教内容:17日に坂路コースで時計

田中博師「17日に坂路コースで併せて追い切りを行いました。道中はポレンティアが2馬身追走して、最後は1馬身ほど先着して終えています。先週重たい馬場である程度負荷を掛けたので、今週は少し余裕を持った調教をしたいと考えていました。ですので、今週は格下馬を見ながら終いだけ脚を伸ばすような調教内容だったのですが、イメージ通り良い内容で当該週の追い切りを終えることが出来ました。依然としてトモの左右差は感じますが、この馬なりに力を付けてきていますから、今の状態で重賞の舞台でどれくらい走れるかとても楽しみですね。また、これまでのレース内容からも距離延長に関してはプラスに働くでしょうし、少し力の要する今の中山の馬場もこの馬には合っていると思います」(3/18近況)

助 手 14美坂良 56.5- 41.4- 27.2- 13.2 馬なり余力
助 手 16美坂良 63.2- 46.8- 30.7- 14.8 馬なり余力
助 手 17美坂良 55.6- 40.3- 25.8- 12.7 末強め追う マイネルポインター(三未勝)強めを0.3秒追走0.1秒先着

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第2回中山7日目(03月20日)
11R フラワーC(G3)
芝1800メートル 3歳OP 特指 国際 牝馬 別定 発走15:45
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 エンジョイ 牝3 54 横山和生
2 2 トリンカデイラ 牝3 54 坂井瑠星
3 3 チェスナットドレス 牝3 54 石橋脩
3 4 アミークス 牝3 54 岩田康誠
4 5 ナリノクリスティー 牝3 54 石川裕紀人
4 6 キングスタイル 牝3 54 三浦皇成
5 7 ショウナンハレルヤ 牝3 54 田辺裕信
5 8 フラワリングナイト 牝3 54 M.デムーロ
6 9 ミアマンテ 牝3 54 丸山元気
6 10 ポレンティア 牝3 54 池添謙一
7 11 クリスティ 牝3 54 吉田隼人
7 12 シーズンズギフト 牝3 54 横山典弘
8 13 アブレイズ 牝3 54 藤井勘一郎
8 14 レッドルレーヴ 牝3 54 L.ヒューイットソン

○穂刈助手 「前走は久々で出が悪かったが、力のあるところは見せてくれた。鞍上は以前から評価してくれている。1800mの方が競馬がしやすいし、好レースを期待」(競馬ブックより)

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【フラワーC】ポレンティア、グイッと先着 田中博康調教師「距離が延びて、コースが替わるのもプラス」(スポーツ報知より)

3日間開催で行われる今週最初の重賞は、3歳牝馬限定の中距離戦、第34回フラワーC・G3(20日、中山)。東西トレセンで追い切りが行われ、ポレンティアは美浦・坂路で追走先着と状態の良さをアピールした。新馬を快勝して続くG3も3着と将来性を感じさせるハーツクライ産駒について、春木宏夫記者が田中博康調教師(34)=美浦=を取材したうえで、仕上がりをジャッジした。

【田中博康調教師に聞く】

―ポレンティアの最終追い切りは、美浦の坂路でマイネルポインター(3歳未勝利)との併せ馬。2馬身ほど追いかけて、しまい気合をつけられて半馬身ほど先着。55秒6―12秒7で駆け上がりました。

「最後の40~50メートル、手綱を放して反応を見る程度。感じは良さそうでした。瞬発力がある方じゃないので時計は出ませんけど、予定通りです」

―札幌のデビュー戦(芝1500メートル)を快勝したあと、休養を挟んでフェアリーSは3着でした。

「休養明けでも感じは良かったんですが、スタートで立ち遅れて脚を使ってしまった。それでも、最後はもうひと踏ん張りできました。タフはタフ。(レースの)中身は良かったです」

―休養で変わった点はありましたか?

「新馬戦に比べれば改善されましたけど、右トモ(後肢)は弱いです。でも、(同じハーツクライ産駒の)スワーヴリチャードはトモが弱くても走っているし、現状でも動ける態勢です」

―今回の一戦は1800メートルになります。

「距離が延びて、コースが替わるのもプラスに働くと思います。入厩当初から短いところの馬ではないと思っていましたし、楽しみはあります」

【調教比較】
1週前はWコースで半マイルから行って、馬なりで54秒5をマークして併入した。今回は坂路できっちり追われ、シャープさはなくてもグイッと伸びて先着。持ち味は発揮していた。間隔は空いているが、ひと追いごとに状態は上向いており、仕上がりは良好だ。

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蹄と球節の不安で、札幌でのデビュー戦から約5ヶ月ぶりの競馬となったポレンティア。牝馬限定とはいえいきなりの重賞挑戦は楽ではないと思っていましたが、馬群の中でも我慢が利きましたし、最後の直線はスパッと切れる脚は使えなかったも、じわじわと脚を伸ばして3着を確保。改めてポレンティアのポテンシャルの高さを見せてもらいましたが、ゲートを五分に出ていれば、上位にもっと迫ることは出来たかと思います。

前走後はNF天栄でリフレッシュ。久々の1戦で力を出し切ったことで少しトモに疲れは出ましたが、大事には至らず。トモの具合を気に掛けながら坂路とトレッドミルで負荷を高めてきました。前走時は病み上がりでしたが、今回はリフレッシュさせ、コツコツ鍛え上げてきました。

帰厩後の調教・追い切りに関しては、目立つ時計こそ出ていませんが、丹念に時計をマーク。坂路とWコースを併用しながらひとまず順調に来たと思います。ウィークポイントの右トモは左トモとの差が徐々になくなってきて強化中。まだまだ万全ではありませんが、キャンターでの動きが良くなってきているようですし、痛いところがマシになってきたことで精神面のイライラも緩和。雰囲気の良さは伝わってきます。

相手関係に関しては、現段階で抜けた馬はいないも、レッドルレーヴ・ミアマンテ・シーズンズギフトあたりはこのレースをキッカケにオークスの主役候補に躍り出ても不思議ではありません。間違いなく前走よりハイレベルの1戦。それらに対して順調に調整できたポレンティアがどこまで対抗することが出来るか。瞬発力勝負だとちょっと辛いと思うので、デビュー戦のような早め早めの競馬を心掛けて欲しいところ。出来れば、内枠が欲しかったですが、6枠でも偶数枠なら歓迎でしょう。他馬の動向を見ながら、位置取りは柔軟に考えてもらえればと思いますが、勝負どころで動いていきたいので、今回は内目に入れ過ぎずに動きやすいところで進めてもらいたいです。そして4角を回って、すぐ先頭に立つイメージでお願いします。まあ、池添Jは前走時もスタートが決まれば2番手からの競馬を考えていたようですし、折り合いをつけて上手に進めてくれるものと思います。

あとは直線で後続の追撃をどこまで封じることが出来るか。正直なところ、勝つとなるとワンパンチ足りない気もしますが、失速を恐れずに強気な競馬を。何とか2着までに粘り込んで収得賞金を上乗せできれば嬉しいのですが。

2020年3月12日 (木)

シルクなお馬さん(3歳牝馬・入厩組)

Photo_3 ポレンティア

・在厩場所:美浦トレセン
・調教内容:11日に南Wコースで時計
・次走予定:3月20日の中山・フラワーカップ(G3)・池添J

田中博師「11日に南Wコースで併せて追い切りを行いました。3頭併せの最後方を追走して、直線では内目から脚を伸ばすと、最後は同入で終えています。まだモタモタして反応が遅れるところはありましたが、重たい馬場でもまずまずの動きだったと思います。トモの左右差が無くなってきて体質が徐々に強化されてきましたし、使っていく毎にしっかりしてきたかなと思います。また、飼い葉を残さず食べてくれて、調教後の馬体重は490キロと理想的な数字をキープしており、それに毛艶も良好ですので、ここまで体調面の心配はありません。このひと追いで更に動き・状態共に上昇してくれるでしょうから、来週のフラワーカップがとても楽しみです」(3/11近況)

助 手 8美坂良 56.9- 41.4- 26.9- 13.1 馬なり余力
助 手 11南W重 54.5- 40.0- 12.1 馬なり余力 キャルベイ(三未勝)馬なりの内0.4秒追走同入

Photo_3 ミスビアンカ

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:11日に坂路コースで時計
・次走予定:阪神3月29日・芝1400m(荻野極J)

担当助手「レース後は軽めの運動に控えてコンディションを整えていましたが、その後も問題なかったことから、11日に坂路で軽く時計を出してみました。コースに入っても特に力みはなく、むしろ前走より落ち着いていますよ。動きも良くなっていますし、上積みが十分感じられるので、今の状態でどれだけ芝でやれるか今から楽しみです。なお、ジョッキーは引き続き荻野極騎手に依頼しています」(3/11近況)

助 手 11栗坂重 58.5- 42.5- 27.9- 14.2 馬なり余力

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来週の金曜日の出走を予定しているポレンティア。1週前追い切りとなる11日の追い切りは4ハロンから時計を出す形になりましたが、直線は内に併せてラスト1ハロン12秒1で併入。少しモタモタしていたようですが、このひと追いでグッと良くなってくれるでしょう。弱さを抱えていた体質・トモが徐々に強化されてきている様子。馬の雰囲気は良さそうなので、今からレースが楽しみです。

中3週のローテで再来週の競馬を予定しているミスビアンカ。未勝利を勝った疲れ・反動は大丈夫そうですし、1度使ったことで力みが和らいできたのは好印象。11日は坂路でサラッと走らせた程度ですが、早速、前走後の初時計をマークして元気いっぱい。現状は不器用なのでハナへ行った方が良さそうですが、素質は1勝クラスでもヒケは取りません。芝に戻しますが、1400mなら見せ場以上があっても。

2020年3月 9日 (月)

シルクなお馬さん(3歳牝馬・入厩組)

Photo_3 オーサムゲイル

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:4日に芝コースで追い切り

高柳大師「4日に適性を確認するために芝で追い切ってみたところ、走りそのものは悪くなかったですが、捌きや道中の走りを見る限りやはりダートの方が良さそうですね。良くなるのはもう少し先かもしれませんが、この馬なりには動けるようになってきています。飼い葉食いが良い方ではなく、あまり時間をかけたくないので、地方交流戦も含めて少しでも有利な番組に投票していきたいと思います」(3/5近況)

助 手 4栗芝稍 86.7- 70.4- 53.8- 39.1- 12.1 強め余力 アヴグラン(新馬)強めの外同入

Photo_3 ポレンティア

・在厩場所:美浦トレセン
・調教内容:4日に南Wコースで時計
・次走予定:3月20日の中山・フラワーカップ(G3)・池添J

田中博師「4日に南Wコースで併せて追い切りを行いました。道中はポレンティアが追走して、直線では内に入れて脚を伸ばし、最後は同入しています。半マイルからの追い切りで、時計的にもそれほど目立つものではなかったですが、走りは最後まで力強かったですし、良い動きだったと思います。この馬のウィークポイントの右トモも、悪い時だとダクをさせると結構歩様に見せてしまうのですが、今はそういったこともなく良い状態だと言えるでしょう。また、精神的にも前走時は馬が少し怒っているような感じがあったのですが、今回は落ち着いていて飼い葉もしっかりと食べていますし、心身ともに良い状態だと思いますよ。フラワーカップの鞍上は、引き続き池添謙一騎手に依頼しています」(3/5近況)

助 手 1美坂稍 57.1- 41.5- 27.1- 13.2 馬なり余力
助 手 4南W良 53.6- 39.5- 13.4 馬なり余力

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オーサムゲイルは帰厩後、ひとまず順調に時計をマーク。4日の追い切りでは芝の感触を確かめたようですが、柔らかみに欠けるところがあるので、ダートの方が無難な様子。洋芝とかならありかもしれません。また、競馬ブックの調教の短評を見ると、ブリンカーを着用していた様子。効果があるようなら、次走から早速着用して臨むことになってくるでしょう。

ポレンティアはまだ少しレースが先なので、無理をさせない程度で追い切りを重ねていますが、一息入ったことで精神面で余裕が窺えますし、馬体面での疲れは解消できています。これから体質が強くなってくれれば更に良くなると思うのですが、良い雰囲気を維持できているので、次走のフラワーCでも良いところはある筈。未定だった鞍上は引き続き池添Jに。しっかり手の内に入れてくれているので頼もしいです。1ハロンの距離延長は問題ないので、追走が楽になることで道中の機動力が生き、粘り強さをレースで見せてもらいたいです。

2020年2月29日 (土)

25日に美浦・田中博厩舎へ帰厩しています。☆ポレンティア

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Photo_3 ポレンティア(牝・田中博)父ハーツクライ 母ポーレン

・在厩場所:25日に美浦トレセンへ帰厩
・調教内容:坂路コースで軽めのキャンター
・次走予定:3月20日の中山・フラワーカップ(G3)

田中博師「先週に目標のレースが定まったことから、25日の検疫でこちらへ帰厩させていただきました。まだまだ体質的にしっかりしていない部分もありますが、前走時と比べると戻ってきた時の状態は良いですね。26日には軽めに坂路コースで乗ってみましたが、とても良いキャンターが出来ていました。週末から速めのところを行っていきます」(2/26近況)

助 手 27美坂良 58.1- 42.8- 28.2- 14.3 馬なり余力

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次走で中山・フラワーCへ向かうことが決まったポレンティア。今週中に帰厩する予定になっていましたが、直前のトラブルはなく、25日の検疫で無事美浦へと戻っています。

まだまだパンとしていない部分を残す馬ですが、休養が長引いていた前回と違い、今回はリフレッシュの効果が大きくて雰囲気は良さそう。週末から速めのところを乗る予定となっていましたが、27日にサラッと帰厩後の初時計をマーク。状態の良さは間違いないと思うので、追い切りを重ねていった際にどこか痛いところが出てこなければ。

前走より相手は強くなるかと思いますが、条件は問題ないので、悪くても前走ぐらいの走りは見せてくれるでしょう。今から期待しています。

2020年2月24日 (月)

次走は来月20日の中山・フラワーCを目標に。今週中の帰厩を予定しています。☆ポレンティア

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Photo_3 ポレンティア(牝・田中博)父ハーツクライ 母ポーレン

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:3月20日の中山・フラワーカップ(G3)
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回15-15、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週は週2回の14-13ペースでの乗り込みを維持しながら、登坂回数をさらに1日増やし、全体的な負荷を上げています。ここまで良い感じで調整することが出来ていますし、田中調教師とはフラワーカップを目標に来週の検疫で帰厩させる方向で打ち合わせています。馬体重は507キロです」(2/21近況)

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この中間は登坂日を1日増やし、更に意欲的な調教を積んできたポレンティア。脚元はまだまだパンとしていませんが、しっかり耐えることが出来ているのは何よりです。

また、田中博師と今後について打ち合わせが行われ、来月20日の中山・フラワーCを目指すことに。そして今週中に帰厩させる予定となりました。関東馬ですし、桜花賞よりはオークスへという意識が強いのかな? 現段階で体力面で途上さは感じるも、血統&体型は距離が延びても大丈夫そう。立ち回りも上手な馬ですし。

良い感じで状態は上がってきているので、この良い雰囲気を維持したまま厩舎へ戻ってきてもらえればと思います。

2020年2月15日 (土)

シルクなお馬さん(3歳牝馬・牧場組)

Photo_3 オーサムゲイル

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル、坂路コースでハロン14~15秒

厩舎長「この中間も負荷を掛けて鍛えていますが、この馬なりに動きが良くなってきました。後は飼い葉食いが実になってもう一回り大きくなってくれると、力がついて動きも更に良くなってきそうです。体調は変わりありませんし、飼い葉食いもこの馬なりに安定しているので、帰厩の声が掛かるまで乗り込みを続けていきたいと思います。馬体重は437キロです」(2/14近況)

Photo_3 ポレンティア

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週は坂路コースのペースを終いハロン13秒まで上げていますが、ペースアップ後も動きはしっかりとしていますね。坂路で乗らない日にはトレッドミルで強めのところを行って、内面の強化に努めています。馬体重は507キロです」(2/14近況)

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オーサムゲイルは先週同様に負荷を掛けていますが、馬体重を何とか維持して対応。ひと追い毎に動きは良くなっているようですが、帰厩後に追い切りを重ねるごとに馬体重が減ってしまうようでは心配。食べたものが少しずつでも筋肉として実になってもらいたいです。

ポレンティアは1歩前進する形でハロン14秒のペースで乗って、ラストは13秒まで伸ばすように。膝を含め脚元のケアは念入りに行って欲しいですが、動き自体は良好。今後もトレッドミルを有効活用してもらい、帰厩後の追い切りに耐えられる下地をコツコツ整えていってもらいたいです。

2020年2月14日 (金)

シルクなお馬さん(3歳関東馬・NF天栄組)

Photo_3 ポレンティア

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週は坂路コースのペースをハロン14秒まで上げていますが、走りに問題はありませんし、これくらいのペースで動かしながら良化を図っていきたいですね。トモの具合は良い意味で変わりないものの、右前膝には少し張りがあるので、よくケアしながら進めるようにしています。馬体重は503キロです」(2/7近況)

Photo_3 ディランズソング

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週3回坂路コースで14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週は坂路コースのペースを週3回とも14-14まで上げています。少しだけ全体的な負荷を強めていますが、疲れは見せず前向きに走れています。今後もこれくらいのペースで乗り込んでいきながら、内面の良化を図っていきたいと思います。馬体重は520キロです」(2/7近況)

Photo_3 シェダル

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:第2回中山開催
・調教内容:週3回坂路コースで14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「坂路入り後も状態に変わりはなかったため、今週から登坂回数を週3回に増やし、ペースもハロン14秒まで上げています。負荷を強めてからも動きはしっかりしていますし、この感じであればそれほど間を空けず次走に向けて進めていけそうなので、栗田調教師と相談した結果、中山開催を目標にする方針となりました。馬体重は518キロです」(2/7近況)

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ポレンティアは負荷を高めても無難に対応は出来ていますが、右前の膝に張りが出てきている様子。今のところは大事に至っていませんが、我慢が利くように日々のケアを重点的にお願いします。

ディランズソングは週3日坂路でハロン14秒で乗り込み中。前向きに取り組んでくれているのは何よりですが、動きはもう少しピリッとしてきて欲しい感じも。コツコツ乗り込むことで馬体を引き締め、基礎体力のアップを。そして脚の回転力を高めてもらいたいです。

シェダルはディランズソングと同じく週3日、坂路でハロン14秒のペースで乗り込むことに。特に気になる素振りはありません。次走に関しては2回中山ということですが、競馬ブックの情報では来月8日のダ1800mを予定しているようです。弥生賞・ディープインパクト記念当日なので関西の有力Jに乗ってもらうことになるのかな? どういう騎手を手配してくるのか楽しみにしています。

2020年2月 3日 (月)

シルクなお馬さん(3歳関東馬・NF天栄組)

Photo_3 ポレンティア

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで15-15、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「乗り運動開始後も大きな問題はなかったので、予定通り今週から坂路コースでの調教を開始しています。現在は15-15程度のところでサッと脚を伸ばしていますが、動きはしっかりとしていますし、さらなるペースアップも視野に入れて進めていきたいと思います。馬体重は500キロです」(1/31近況)

Photo_3 ルコントブルー

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:第2回中山開催 
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週も同様のメニューで進めていますが、この馬なりに動きは段々と良化してきていますね。馬体もスカッと見せていて徐々に状態は上がってきている印象ですから、3月の中山開催を目標にこのまま態勢を整えていければと思います。馬体重は524キロです」(1/31近況)

Photo_3 ディランズソング

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-14、週1回15-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「予定通り今週から坂路コースでの調教をスタートしており、現在はハロン14秒まで脚を伸ばしています。坂路ではしっかりとした脚取りで最後まで走れていますし、この調子で乗り込みながら基礎強化を図っていきたいと思います。馬体重は518キロです」(1/31近況)

Photo_3 シェダル

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで15-15、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「こちらに戻ってきて状態を確認しましたが、脚元を含めて大きなダメージは見当たりませんでした。念のため先週一杯は軽めの運動に止め、今週から坂路コースでの運動を始めており、現在はハロン15秒まで脚を伸ばしていますが、今後も状態に合わせて徐々に負荷を強めていければと思います。馬体重は519キロです」(1/31近況)

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ポレンティアは順調さを欠かないか心配でしたが、順調にステップアップ出来ているのは何より。坂路でハロン15秒のところを乗っても、余裕十分で対応してくれています。次走についてはハッキリしませんが、今の感じで進めていければ、3月の中山・アネモネSかフラワーSが候補になってくるのかなと思います。

ルコントブルーは次の中山開催での復帰を予定。コツコツ乗り進めて馬体は戻っていますし、次走で勝ち上がることが出来るように帰厩の声が掛かるまでは少し意欲的に乗っても良いのかなと思います。

ディランズソングは坂路での乗り込みを開始し、順調にハロン14秒まで伸ばせるように。デビュー戦は馬体に余裕がありましたし、動きもモッサリ。コツコツ乗り込むことで馬体を引き締め、良い筋肉を纏えるようにビルドアップしていってもらいたいです。

デビュー戦で大差勝ちを決めたシェダル。直線でも少し気合を付けていたので、疲れ・反動が出ないか心配でしたが、目立った疲れはなし。既に坂路でハロン15秒のところを乗れているので状態面で心配は要らないでしょう。ただ、デビュー戦で負かした馬が先週の競馬で3着に敗れていましたし、1勝クラスで即通用となると、シェダル自身のレベルアップが必要です。特にタフな流れ・競馬に耐えられる精神面を備えていってもらわないといけません。

2020年1月27日 (月)

シルクなお馬さん(3歳牝馬)

Photo_3 ミスビアンカ

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル、坂路コースでハロン15秒

厩舎長「この中間も坂路で15-15のペースで登坂しています。負荷を掛けた後も飼い葉食いが悪くなることもなく、馬体重は維持できていますし、コンディションは良いですよ。ガラッと変わった感じはしませんが、この馬なりにしっかりしてきているのは確かですから、帰厩の予定が決まるまでこの調子で成長を促していきたいですね。馬体重は475キロです」(1/24近況)

Photo_3 ポレンティア

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:ミニトラックでハッキング

天栄担当者「こちらに戻ってきて状態を確認しましたが、少しトモに疲れはあったものの、大きな問題はありませんでした。先週一杯は軽めの調整に止め、今週から乗り出しを開始していますが、今後は坂路入りも視野に入れながら進めていく予定です。馬体重は496キロです」(1/24近況)

Photo_3 ルコントブルー

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間も同様のメニューで乗り込んでいますが、大きな変化はないものの、この馬なりにしっかりとした動きを見せてくれています。脂肪が付きやすい時期ですが、馬体のコンディションは良好で、乗り込むに連れて徐々に締まってきている印象です。
馬体重は519キロです」(1/24近況)

Photo_3 オーサムゲイル

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:トレッドミル、坂路コースでハロン15秒

厩舎長「順調に調教が進められていましたので、この中間から坂路で15-15までペースを上げています。動きとしてはまだ力強さに欠けますが、この馬なりに良くなってきているのは確かなので、帰厩の予定が決まるまで乗り込みながら鍛えていきたいと思います。負荷を掛けた後も飼い葉食いは悪くなることもなく、馬体重は維持できているので、コンディションは良いですよ。馬体重は445キロです」(1/24近況)

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ミスビアンカは引き続き坂路でハロン15秒で乗り込み中。馬体重をキープできているのは良い傾向でしょう。地道に鍛えながらパワーアップしてきてくれればと思います。また、手前の替え方が下手な馬なので、この点についてもしっかり教育していってもらいたいです。

ポレンティアはレース後の疲れが少し残るぐらいで、脚元等には異常は見受けられず。早速ミニトラックで跨っているようですが、まずは感触をしっかり確かめ、それから坂路へと連れ出してもらえればと思います。それほど疲れはないのかもしれませんが、慎重を期してお願いします。

ルコントブルーは週3回登板し、引き続き鍛えられている様子。ルコントブルー自身もしっかり応えてくれているので、現状のメニューを2~3週間ほど継続できれば次のステップ(帰厩)へと進めるでしょう。まずは早めに1つ勝っておきたいです。

オーサムゲイルは坂路でハロン15秒の調教を開始。非力さを感じる動きなのは物足りないですが、根気よく乗り込んでいってパワーが備わってくれれれば。カイ食いが良ければ、実になってくれるのでしょうが、牝馬らしい性格の持ち主なので思うようには成長していってくれません。

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