出資馬一覧

最近のコメント

カテゴリー「フォーエバーローズ」の8件の投稿

2018年4月10日 (火)

ロードなお馬さん(2歳牝馬)

Photo プレミアムギフト(牝・高野)父オルフェーヴル 母インディアナギャル

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「15-15は楽々と言った感じ。3月後半も計画通りに運びました。オルフェーヴル産駒らしい自己主張の強さを見せるとは言え、調教では従順。折り合い面も心配要りません。1600m~2400mに対応できるように育て、クラシック路線に乗せたいです」

Photo フォーエバーローズ(牝・藤原英)父ロードカナロア 母ワンフォーローズ

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「ロードカナロア産駒でも短距離オンリーの印象とは異なり、1600mや1800mの舞台が合いそう。そのあたりはどの種牡馬をパートナーに選んでも母系が強く出るワンフォーローズの子供らしい点かも知れません。3月後半も計画通りに進行しました」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

プレミアムギフトはまだまだ幼さを残す馬体。その分、これからどう変わっていくのか楽しみではありますが、やはり母系の血が強く出ている様子。そこに父の身体能力の高さがうまくミックスされていて欲しいです。上はマイラー色が強いですが、プレミアムギフトはもう少し長い距離でも対応できるように思います。

フォーエバーローズも母系の血が強く出ている1頭。上の活躍を踏まえると、相応の活躍は計算できると思います。また、恵まれた馬格からダートでより楽しめるかも。コツコツ乗り進めながら、父ロードカナロアのように全体的なボリュームアップを目指して欲しいです。

2018年3月21日 (水)

ロードなお馬さん(2歳馬)

Photo_6 ロードラウレア

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は461キロ。

○当地スタッフ 「この2週間で大きく変わった印象は無し。ハロン14、15秒のパターンも含め、日々のトレーニングを予定通りに消化できています。4月には早期始動を視野に入れる2歳は千葉の分場へ送る方針。でも、本馬は晩成型。成長に合わせて育てましょう」

Photo_6 ロードアドミラル

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は510キロ。

○当地スタッフ 「飼い葉が若干細くなったのは1、2日だけ。その後は常にキッチリ平らげていますよ。ハロン14、15秒のラップを一定の頻度で刻む中で、心肺機能の強化が図れているのを実感。着々とパワーアップが叶っており、先々の楽しみは広がるばかりです」

Photo_6 フォーエバーローズ

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は506キロ。

○当地スタッフ 「ふとした瞬間にテンションが高くなるスイッチを持つものの、普段は温厚で精神面は安定。引き続き、一定の頻度でハロン14、15秒の時計を出す状況です。十分な馬格、綺麗なフォームで駆け上がる姿。同期の中でも大物感のあるタイプに映ります」

Photo_6 プレミアムギフト

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は516キロ。

○当地スタッフ 「動きに関する課題は一切浮かんでおらず、ここまでは至って順調に推移。乗り込むに連れて段々としっかりしています。背肉がやや落ち易いところは飼い葉の量や種類で微調整。それ自体は珍しいことではなく、注意点はそのぐらいだと思いますよ」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ラウレアは同僚よりも成長が遅れていますが、それでいて速い調教に対応できているのは素質の証かと。馬体に芯が入って来れば、動きも目立ってくると思うので、マイペースで2歳秋頃のデビューを視野に進めてもらえればと思います。

速い調教を取り入れながら良化ぶりが目立っているというアドミラル。上2頭も堅実に駆けていますが、それらよりも馬格があって造りも伸びやか。カナロアの血が入って従順な馬ですから楽しみは尽きません。

フォーエバーローズは牝馬らしいピリッとした面を抱えていますが、普段からカリカリするような面を見せなければ問題ないと思います。現状、気になる課題は見当たりませんが、大型馬ですから、脚元へのケアは怠ることがないようにお願いします。

プレミアムギフトは速い調教へ移行後も、走りに対して注文は付いていません。ただ、馬格があるのに背肉が落ちやすいというのはやや気掛かり。幼少時の発育が一息だったのかなと思いますが、競走能力に影響を及ぼさないように改善していって欲しいものです。

2018年3月 8日 (木)

【馬名決定】【近況】ワンフォーローズの16→フォーエバーローズ

Photo フォーエバーローズ(牝・藤原英)父ロードカナロア 母ワンフォーローズ

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。競走馬名は「フォーエバーローズ:Forever Rose 永遠+バラ」に決定しました。

○当地スタッフ 「定期的に強目を消化しています。切れる脚を使うタイプと異なるのは今までの母の産駒と同様で、先行押し切りの戦法が向いていそう。芝、ダートについては、どちらもこなせるイメージでしょうか。無事に運びさえすれば、楽しみは広がるはずです」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

牝馬は堅実に走るこの母系。ワンフォーローズの16ことフォーエバーローズも無事にデビューできれば、確実に走ってきてくれると思います。

恵まれた馬体を生かしたパワフルな動き。勿論、芝でもやれると思いますが、早い段階でダートを1度試して欲しい1頭です。競走馬としてのタイプは異なりますが、半姉ベルフィオーレはダートで頑張ってくれましたし、レディアルバローザもダートを使っていれば、晩年の成績は違っていた筈です。

あと、今後の課題になりそうなのが精神面。この母系は揉まれ弱いので、その影響をどこまで受けているか。募集DVDや調教動画ではそういう素振りは見えませんが、そういう面に留意しつつ、フォーエバーローズの成長を見ていきたいです。

2018年2月19日 (月)

ロードなお馬さん(2歳牝馬)

Photo_6 ワンフォーローズの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は512キロ。

○当地スタッフ 「2月中旬を迎えてからも極めて順調。ハロン15秒のパターンを行なった際は余裕綽々で、更に負荷を高めても対応できそうな印象です。引き続き、与えた分量の飼い葉をペロリと食べ切っている部分も明るい材料。この調子で更に鍛え込みましょう」

Photo_6 インディアナギャルの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は515キロ。

○当地スタッフ 「背中の感触や乗り味を兄姉と比較した場合にはダノンプレミアムが近いように思う一方、性別も種牡馬も異なるだけに今までの母の産駒とはまた別のイメージです。ハロン15秒の稽古を意欲的な態度で消化。ここまでは至って順調に運んでいます」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

今回の近況更新と共に動画がアップ。速いところを乗っている馬もあれば、ゆったり走らせている馬もいるので、正直なかなか良し悪しが分かりにくいです。

ワンフォーローズの16・インディアナギャルの16は共に500キロを超える雄大な馬体。牝馬同士で登坂させるとその大きさが余計に目立ちますが、ひとまず集中して走っていたのは好感。馬体に似合ったトビの大きさは感じます。

上が走っている血筋の2頭。兄姉に続けるように素質を磨いていって欲しいものです。

2018年2月 6日 (火)

ロードなお馬さん(2歳牝馬)

Photo_6 インディアナギャルの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「この中間より取り入れている15-15のトレーニングへ無難にシフト。上々の行きっぷりを見せています。現時点で問題は認められませんが、速いところを積み重ねるとカッカして来るかも知れません。様子を窺いながらパワーアップを果たしたいです」

Photo_6 ワンフォーローズの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「稀にカリカリした様子を見せるものの、これは年明けに復活Vを決めた半姉エンジェルフェイスにも認められた点。気持ちの強さを上手く走るエネルギーへ変えたいところです。少し前にピッチを速めており、無難なステップアップが叶っています」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

例年、牝馬は牡馬よりもワンテンポ遅れて15-15を始めますが、現2歳は同タイミングで実施。インディアナギャルの16&ワンフォーローズの16も無難に対応することが出来ている様子。ただ、そろそろ疲れも出てくるでしょうから、それが脚元不安に繋がらないようにお願いします。

また、両馬共に少しカッとなりやすい面を指摘。多少のピリッと感はレースでプラスに出ると思いますが、この程度が酷くならないようにリフレッシュを挟みながら、調整を続けていってもらえればと思います。

2018年1月17日 (水)

ロードなお馬さん(2歳牝馬)

Photo_6 インディアナギャルの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は506キロ。

○当地スタッフ 「母インディアナギャルの初めての牝馬。今までの子供とはまた違う印象ながら走りは良いですね。気性はオルフェーヴルっぽい面も。新馬戦で見せ場たっぷりの2着だったロードヴォラーレを育成したノウハウも活用しながら大事に育てましょう」

Photo_6 ワンフォーローズの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は499キロ。

○当地スタッフ 「普段は温厚。でも、ピリッとしたスイッチを持っており、競馬に向く性格と言えるかも知れません。今の成長度合いを考慮すると、春に移動するタイプではないと思います。トップレベルの舞台を目指したくなる1頭。この先も大事に育てましょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

インディアナギャルの16は父オルフェーヴルがネックになる可能性はありますが、温厚で根性が足りない母系に良いスパイスになってくれれば。レースへ行って良い勝負根性を引き出してもらいたいです。

ワンフォーローズの16は16日にキャンセル募集も終わって満口に。ピリッとした面が勝負根性へ繋がってくれれば良いのですが、ちょっと神経質な面がある母系。パッと見の雰囲気がベルフィオーレに似ていますし。まあ、これから速い調教を重ねていって、どう変わっていくか注目したいです。

2017年12月20日 (水)

ロードなお馬さん(1歳馬)

Photo_6 キャトルフィーユの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月30日(木)測定の馬体重は460キロ。

○当地スタッフ 「柔軟性とパワーを兼備。バネの感じられるフットワークで坂路コースを駆け登っています。晩成に出る傾向の強いワンフォーローズの系統らしく、本当の意味でしっかりするまでに時間が掛かるかも知れません。ただ、跨った感触は物凄くイイです」

Photo_6 キャサリンオブアラゴンの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月30日(木)測定の馬体重は504キロ。

○当地スタッフ 「半姉メイズオブオナーのような乗り味。でも、性格はそこまで似ておらず、今のところは従順なタイプに映ります。右トモがしっかりしていない点が現状の課題ながら、まだ1歳12月ですからね。この先もコツコツと鍛錬に励んで作り込みましょう」

Photo_6 インディアナギャルの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月30日(木)測定の馬体重は512キロ。

○当地スタッフ 「順調に成長を遂げており、坂路で18-18も消化。軽快なフットワークを繰り出すなど、活躍中の半兄ダノンプレミアムに続いてくれそうな雰囲気が漂っています。父の産駒らしく気持ちの強い部分を持つだけに、それを走りに上手く繋げたいですね」

Photo_6 ワンフォーローズの16

三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1400~2000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月30日(木)測定の馬体重は497キロ。

○当地スタッフ 「まだまだ緩さを残す印象。でも、一完歩、一完歩の返しが非常に力強く、既に十分なバネが感じられる走りを披露しています。流石はワンフォーローズの産駒。この調子で育成を進め、重賞タイトルを獲得した姉達に続けるように力を尽くしたいです」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

各馬、順調と言えますが、キャサリンオブアラゴンの16だけ気になる点が。

右トモに甘さ・弱さがあるようなので、これが後々に影響しなければ。疲れが溜まりやすいと思いますし、対角線の左前脚に余計な負担が来ることでしょう。他馬より育成のスピードが落ちても良いので、まずはコツコツ乗り込んで不安の軽減・解消に努めてもらえればと思います。

2017年12月14日 (木)

悩みつつも、やはりポチッと。

Photo ワンフォーローズの16(牝・藤原英)父ロードカナロア

【本馬の特徴】

母は3年連続でカナダ古牝馬チャンピオンに輝いた実績を引っ提げて来日。レディアルバローザ、キャトルフィーユ、エンジェルフェイスがタイトルを射止め、ケイアイファームの看板繁殖牝馬としての地位を築きました。本馬は体高が高く大柄。姉達に似た雰囲気を持っている他、非常に丈夫そうな印象です。乗り味良好。迫力溢れる力強い走りからも疑いようのない素質を秘めています。

【血統背景】

キャトルフィーユ'16の叔母で同じ父という血統。レディブラッサムが持つセクレタリアト=シリアンシーのクロスと、ワンフォー ローズの持つサーゲイロードから発生するサムシングロイヤルの牝馬クロスは、姪にくらべ6・7×5とやや濃くなり、より強い影響を受けそうです。レディアルバローザ、エンジェルフェイスの姉2頭にもあったザダンサー=カザダンコアのクロスももちろん保有しており、一見、薄いクロスのシンプルな配合かと思いきや、かなり凝った配合と言えます。父の産駒で母系にカロ、サーゲイロード、リボーを持つのは新馬勝ちしたトロワゼトワルと同じ。 父が替わり、2頭の姉よりもスピード豊かなタイプに出そうです。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

11日の午前10時から先着順の通常受付が開始されたロード1歳馬。初日に満口になってしまえば諦めようと思っていましたが、12日になっても残口がある状況。そこから悩み出して、結局出資することにしました。

500キロちょっとの馬体に管囲19.5センチ。故障してしまう可能性は高いでしょうし、高齢の母の仔。兄姉たちはどちらかというと晩成型。会員優先期間に満口にならなかったのはこういうことを懸念されてのものでしょう。その一方で垢抜けした馬体、凛とした顔立ちと血統馬に相応しい雰囲気。ダートでも悪くないでしょう。最終的には預託先と母馬優先制度に後押しされた感じです。

これで母ワンフォーローズの仔はレディアルバローザ・ベルフィオーレに次いで3頭目。出資していたロードカナロアを父に迎え、どういう競走馬に育っていってくれるか興味は尽きませんが、まずは無事にデビューへの道のりを歩んでもらいたいです。

その他のカテゴリー

アンナベルガイト | アンブロジオ | アーモンドアイ | インヘリットデール | ウォリアーズクロス | エレンボーゲン | クレッセントムーン | グランドサッシュ | ケイティーズソレル | シグナライズ | シルクドリーマー | シングルアップ | ジーナアイリス | スイートウィスパー | ゼーヴィント | ソーディヴァイン | タイムレスメロディ | ダイアトニック | ディグニファイド | ドレーク | ナイトバナレット | パラダイスリーフ | ピボットポイント | フォーエバーローズ | フロントライン | ブライトクォーツ | ブロードアリュール | プレミアムギフト | ボンディマンシュ | モンドインテロ | リゾネーター | リミットブレイク | ロイヤルアフェア | ロジャーズクライ | ロードアドミラル | ロードイヒラニ | ロードエース | ロードクエスト | ロードザナドゥ | ロードゼスト | ロードダヴィンチ | ロードプレミアム | ロードラウレア | ロードヴァンドール | ロードヴォラーレ | ヴィッセン | ヴェルトゥアル | 今週の出走馬 | 募集馬【シルク&ロード】 | 挨拶 | 焼魚定食のまんぷく予想(重賞競走) | 焼魚定食のコロコロ予想 | 競馬(POG) | 競馬(情報+展望) | 競馬(1口馬主・シルク) | 競馬(1口馬主・ロード) | 競馬(1口馬主・他クラブ) | 第1回みんなの愛馬杯POG大会 | 第1回シルク応援隊杯POG | 第2回シルク応援隊杯POG | 第3回シルク応援隊杯POG | 第4回シルク応援隊杯POG | 第5回シルク応援隊杯POG | 第6回シルク応援隊杯POG | 第7回シルク応援隊杯POG | 週末の競馬より | 野球・スポーツ全般 | (募集中止)スーパーバレリーナの12 | (募集中止)バニーホップ | (地方競馬)インペリオアスール | (地方競馬)ロードグレイス | (屈腱炎療養中)ロードアメイズ | (引退・地方競馬)ロードバリスタ | (引退)アンビータブル | (引退)イリデッセンス | (引退)インストレーション | (引退)ウォースピリッツ | (引退)エタニティリング | (引退)オレンジブルーム | (引退)カルディア | (引退)カルナヴァレスコ | (引退)キープアットベイ | (引退)サリール | (引退)シルクアポロン | (引退)シルクアーネスト | (引退)シルクオフィサー | (引退)シルクオールディー | (引退)シルクキングリー | (引退)シルクケーニッヒ | (引退)シルクジェミニ | (引退)シルクタイムレス | (引退)シルクナトゥール | (引退)シルクバーニッシュ | (引退)シルクフォーチュン | (引退)シルクプラズマ | (引退)シルクプレイヤー | (引退)シルクベルジュール | (引退)シルクメビウス | (引退)シルクユーロスター | (引退)シルクラムパンチ | (引退)シルクラングレー | (引退)シルクルーパス | (引退)シルクレイノルズ | (引退)シルクレグルス | (引退)シルクヴェリタス | (引退)ジスターキ | (引退)ジュメイラリーフ | (引退)ジューヴルエール | (引退)スターコレクション | (引退)スターリーワンダー | (引退)デルフィーノ | (引退)パブロ | (引退)パルテノン | (引退)ファインステラ | (引退)ファヴォリート | (引退)フライトゥザピーク | (引退)プルーヴダモール | (引退)ベルフィオーレ | (引退)マンボビート | (引退)メジャースタイル | (引退)メロウハート | (引退)ユニバーサルキング | (引退)ラストインパクト | (引退)ルアンジュ | (引退)レディアルバローザ | (引退)ロードアクレイム | (引退)ロードアビリティ | (引退)ロードエアフォース | (引退)ロードエストレーラ | (引退)ロードオブザリング | (引退)ロードカナロア | (引退)ロードガルーダ | (引退)ロードギブソン | (引退)ロードギャラクシー | (引退)ロードクラヴィウス | (引退)ロードシュプリーム | (引退)ロードストーム | (引退)ロードスパーク | (引退)ロードセレリティ | (引退)ロードハリアー | (引退)ロードハリケーン | (引退)ロードフェリーチェ | (引退)ロードブルースカイ | (引退)ロードプレステージ | (引退)ロードホーリー | (引退)ロードミュートス | (引退)ロードメテオール | (引退)ロードランパート | (引退)ロードレグルス | (引退)ロードレシタール | (引退)ロードレジスタ | (引退)ロードヴェッケン | (引退)ワンダフルラスター | (引退)ヴォルケンクラッツ | PROG

2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

阪神タイガース

カテゴリー

無料ブログはココログ