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カテゴリー「ロードイヒラニ」の146件の投稿

2020年3月28日 (土)

ロードなお馬さん(牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードイヒラニ

滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター2500m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「到着から数日間はウォーキングマシン。そして先週末より軽く跨り始めています。背腰に幾らか疲れが認められ、ショックウェーブ治療を実施。ひとまずはセーブ気味の内容に止めているものの、遠からずに次のステップへ移れるのでは・・・」

Photo_6 ロードクラージュ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「先々週にそれなりの時計を出してからもダメージは認められず、計画に沿って3月20日(金)に15-15を交えました。劇的に良くなった印象こそ受けないものの、着実に上昇カーブを描いているのは何より。帰厩へ向けた最終段階へ入っています」

Photo_6 ロードユリシス

千葉・ケイアイファーム在厩。放牧3時間。

○当地スタッフ 「3月19日(木)以降は屋外で日を浴びるように。これまでもストレスを溜め込んだ様子を見せなかったとは言え、適度な気分転換も図れるでしょう。安静に努めている間は、悪い変化さえ生じなければ大丈夫。獣医師の指示に従って接するのみです」

Photo_6 ロードドミニオン

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング3000m。

○当地スタッフ 「3月19日(木)に乗り運動を開始。20日(金)も違和感を覚えなかった為、21日(土)にダクを取り入れました。23日(月)よりハッキングも交える形。元々が跛行も生じていなかったものの、傷を負った箇所を含めて今のところは大丈夫でしょう」

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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イヒラニは18日にグリーンウッドへ。背腰に疲れが残る為、ショックウェーブ治療を行っていますが、脚元等は大丈夫そう。ひとまずはレースの疲れをしっかり取り除くことに専念してもらえればと思います。

クラージュはまだまだ心身の幼さを感じさせますが、こと調教に関しては悠々と対応。順当に良くなっていると思うので、来月半ばまでには厩舎へ送り届けてもらえればと思います。

ユリシスはサンシャイン放牧で療養と共にリフレッシュ中。近々、患部のレントゲンを撮ることになっているので、そこで良好な回復ぶりが確認できることを願っています。

ドミニオンはコースには出していないも、この中間から騎乗運動を再開。右前脚の蹄球の傷もぶり返してはいません。おそらく現在はコースへ連れ出していると思いますが、焦りは禁物。馬体のボリュームをキープしながら、徐々に負荷を高めていってもらえればと思います。

2020年3月22日 (日)

中1週続きで目に見えない疲れもあり、走る方へ気持ちが向かず。レースぶりにもチグハグな面が見られ、脚を溜めるところがなく、直線を向いて早々に失速していくと14着まで沈んでしまう。★ロードイヒラニ

2020031400_20200317200601

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

3月15日(日)中京9R・4歳上1勝クラス・混合・芝1400mに竹之下Jで出走。16頭立て15番人気で4枠8番から平均ペースの道中を7、8、8番手と進み、直線では外を通って1秒1差の14着でした。馬場は良。タイム1分22秒6、上がり35秒2。馬体重は増減無しの480キロでした。

○千田調教師 「競馬の形としては悪くなかったものの、今日はグッと来るような場面が全く無し。中1週が続いていましたからね。目に見えぬ部分で疲れが残っていた可能性も。このあたりで一旦リフレッシュの期間を設け、5月の新潟ぐらいを狙うのがベターかも知れません」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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レース後も特に異常は認められません。3月18日(水)に滋賀・グリーンウッドトレーニングへ移動して1回新潟を視野に心身のリフレッシュを図ります。

○千田調教師 「無事に栗東へ戻っており、見た目には特に変わらぬ感じ。脚元等も大丈夫ですね。ただ、レース後にも伝えた通り。育成場へ移して回復を図りつつ、出走間隔を稼ぎたいと思います。移動後の様子を確認しながら、帰厩のタイミングを窺う方針」

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実戦にて差し・追い込みの競馬を覚えさせているロードイヒラニ。とにかく出走ありきで中1週→中1週で使ってきましたが、今回に関しては、目に見えない疲れが残り、気性面での幼さが残るイヒラニの気持ちが走る方へ向かなかったと言えます。

ただ、レースぶりに関しては正直チグハグな面も。五分のスタートを切ると出たなりで我慢するのかなと見ていたら、少し促してポジションを取りに行く形。意図とは違う先行策に『アレ?』と思うと、カメラが縦長の隊列を一通り映して、先行集団に戻った時にはイヒラニの姿はなかったです。そして前から後ろへと再度映像を映していくと中団よりやや後方の位置へと下がっていました。途中で厩舎からの指示を思い出したのか、両サイドに馬がいたので控えた際に馬が過敏に反応してしまったのかなど要因は分かりませんが、スムーズさを欠いていました。そして勝負どころから4角を回ってくる際には既に鞍上の手が激しく動いていて…。直線を向いた時は一瞬グッと来てくれるかなと期待したのですが、坂を戻る手前から失速を開始。14着まで沈んでしまったイヒラニ。今回は脚が溜まるところがなかったです。

レース後のイヒラニですが、見た目にクタッとした感じはなく、脚元も大丈夫。ただ、このままズルズル使っていっても、走る気力を失うだけ。まずは心身のリフレッシュを図り、次走で確実に芝1200mに使えるように節(間隔)を長めに設定して、じっくり作り直してもらいたいです。また、回りに左右されやすい馬なので、やはり馬具による矯正は必要不可欠だと思います。積極的にチークピーシズやブリンカーの着用を試してもらいたいです。あとは差す競馬を懸命に教えているのですが、肝心となるイヒラニの学習能力の低さは悩ましい限り。時計面での限界もチラチラ見えているので、低迷からの脱却は正直難しくなってきています。

2020年3月15日 (日)

結果は二の次で短距離での差し・追い込み競馬を習得中。手応えを残して直線を迎えることは出来ているも、追ってからの伸びが一息。レースでの集中力維持のために馬具を工夫していかないと厳しそう。時計の掛かる馬場は合っていそう。★ロードイヒラニ

201909-1400

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

3月15日(日)中京9R・4歳上1勝クラス・混合・芝1400mに竹之下Jで出走します。3月11日(水)不良の栗東・Cウッドチップコースで5ハロン68.6-53.3-38.4-12.1 5分所を強目に追っています。併せ馬では強目の相手の内を通って同時入線。追い切りの短評は「順調に乗り込む」でした。発走は14時15分です。

○千田調教師 「3月11日(水)は私自身が跨る形。馬体に幾らか余裕が感じられただけに、最後は軽く気合いを付けておきました。連戦ながら馬自身は元気。この様子ならば問題ないでしょう。今週は中京の芝1400mが候補。除外の場合は順次スライドですね」

≪調教時計≫
20.03.11 調教師 栗CW不 68.6 53.3 38.4 12.1 強目に追う ケプラー(古馬3勝)強目の内同入

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第1回中京6日目(03月15日)
9R 4歳上1勝クラス
芝1400メートル 指定 混合 定量 発走14:15
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 スズカクローカス 牝4 52 亀田温心
1 2 プリヒストリー せ5 57 岩崎翼
2 3 ブールバール 牝4 53 団野大成
2 4 タイドオーバー 牝5 55 丹内祐次
3 5 ロードラナキラ 牡5 57 吉田隼人
3 6 サンライズマジック 牡6 57 中谷雄太
4 7 ギンコイエレジー 牝5 54 森裕太朗
4 8 ロードイヒラニ 牡5 57 竹之下智昭
5 9 シャイニードライヴ せ6 54 山田敬士
5 10 アレス 牝4 55 藤岡康太
6 11 ビスタストリカ 牝4 55 柴山雄一
6 12 ダンシングチコ 牝5 55 福永祐一
7 13 ホーリーライン 牝4 55 田辺裕信
7 14 カーサデルシエロ 牝5 54 岩田望来
8 15 スキップ 牡4 57 松若風馬
8 16 セイイーグル せ6 57 C.ルメール

○千田師 「現状は差す競馬を覚えさせている段階。うまく噛み合えば、勝負になっていい」(競馬ブックより)

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芝の短い距離で差し・追い込みの競馬を習得しようと頑張っているロードイヒラニ。ここ2走は7着→11着と着順こそ悪いも、勝ち馬とは2馬身差→3馬身長差とそこまで負けていません。ただ、気性面での幼さがどうしても解消できないので、手応えを残している割に追ってからビュッとした脚は使えずじまい。バテずに頑張ってはいるのですが、見ていて、もどかしさを感じてしまいます。

前走後も在厩調整を続け、とにかく出走数を優先中。週中の想定段階では除外対象でしたが、最後にスルッと出走枠に入りました。調整に関しては中1週が続きますが、活気が感じられるように順調。力を出せるデキにはあると思います。

今回もレースプランとすれば、中団から後方での追走。最後の脚に賭ける形になるでしょう。前々走は渋った馬場でしたが、馬場を幾らか気にしたところはあったでしょうが、追走に苦労したのは馬群の中に身をおいたから。前走はキレ負け、速い時計への対応力のなさが敗因。昨日の雨の影響が残る馬場はイヒラニにはプラスだと思います。あとは不真面目なところをどう改善するか。それに対してはチークピーシズorブリンカー装着が欠かせないように思います。今回はブリンカーの装着はなく、チークピーシズは表示義務はないので使用の可能性は残すも、コメントを見ると、そういう雰囲気はなし。おそらく素顔のままで走るのでしょう。

とにかく今は出走数の確保(出走して差す競馬を練習)を最優先なので、結果は二の次。まあ、ここ2走のように着差は少ないも、16頭立ての真ん中(8着前後)ぐらいの着になってくるのかなと正直想像しています。最後は少しでも目立つ脚・キレを発揮してもらえれば。

2020年3月 6日 (金)

コンマ5秒差の11着と内容は悪くないも、時計面で少し限界を感じる走り。今までと同じようなことをしていても結果は得られないので、数を使うことよりも新味を引き出せるような取り組みを行っていって欲しい。★ロードイヒラニ

2020021200

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

2月29日(土)中京12R・豊橋特別・混合・芝1400mに中井Jで出走。18頭立て11番人気で4枠8番から平均ペースの道中を15、15、15番手と進み、直線では内を通って0秒5差の11着でした。馬場は良。タイム1分22秒1、上がり34秒4。馬体重は4キロ増加の480キロでした。

○千田調教師 「後方から脚を伸ばす形を覚えさせている段階なのは確か。ただ、開幕週で先行勢が簡単に止まらぬ馬場だけに・・・。ちょっと序盤にポジションを下げ過ぎた感じも。ラストはジワジワと来ており、着順ほど差は無いのですけどね。残念。5着以内を外して見通しが立て辛いものの、なるべく積極的に使う方向で考えましょう」

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○千田調教師 「ひとまずは脚元等も大丈夫ですね。このまま厩舎で調整を続ける予定。毎週の出走状況を確認しつつ、ゲートインの機会を探ります。芝の短距離が本線ながら、番組自体が限られるので・・・。マイルぐらいまで広げて考えるべきかも知れません」

☆★画像と情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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特別戦+開幕週ということで、ロードイヒラニにはちょっと荷が重い舞台だったかなと思いますが、レースぶりに関しては11着という結果よりも内容はあったと思います。

スタートは五分に出るも、無理せずにスッと控える形を選択。折り合いも付いていましたし、脚が溜まっているようにも見えました。その後も馬群の内目を位置し、4角を回ってくる時も手応えには余裕があったと思います。ただ、追い出してからギアが1段上がるような脚は繰り出せず。ジリジリ脚は使っているのですが、前を行っている馬も止まっていないのでその差はなかなか詰まらず。上手に外へ持ち出せていれば少し違ったかもしれませんが、決め手が足りないですし、速い時計への対応力に課題を感じました。展開や人気馬の凡走に乗じて上位を窺うところまでが精一杯かも…。

レース後のイヒラニは特に変わったところはなし。在厩調整で次走への出走機会を探るようですが、優先権のない身なので思い通りのレースには使うのは難解なことに。マイルまで視野を広げるようですが、出走できても好結果は得られません。数を使いたいというのは分かるのですが、そこはグッと我慢して芝1200mの経験を積んでいってもらいたいです。また、短い距離なら集中力アップにチークピーシズやブリンカーの着用が検討出来る筈。今までと同じようなことをしていても前進はありません。何とかイヒラニの新たな1面を引き出せるように作戦を考えていって欲しいです。

2020年2月29日 (土)

中1週での出走となりますが、状態は良さそうですし、叩いた上積みは見込めそう。ただ、今回は特別戦で前走より明らかにメンバー強化の1戦。距離が1ハロン延びるのもプラスとは言えないので、思い切った後方待機策で気楽に1発を狙う競馬を試みて欲しい。★ロードイヒラニ

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Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

2月29日(土)中京12R・豊橋特別・混合・芝1400mに中井Jで出走します。2月26日(水)稍重の栗東・Cウッドチップコースで6ハロン88.2-70.7-55.2-40.3-11.6 9分所を馬なりに乗っています。追い切りの短評は「素軽さ出る」でした。発走は16時00分です。

○千田調教師 「2月26日(水)はウッドで。前走のダメージも感じられず、元気一杯に駆けていましたね。この様子ならば大丈夫。今週の投票予定です。思ったよりは少なかったものの、それでも相応の頭数が特別登録。除外の場合は順次スライドしましょう」

≪調教時計≫
20.02.26 助手 栗CW稍 88.2 70.7 55.2 40.3 11.6 馬なり伸る

☆★画像と情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第1回中京1日目(02月29日)
12R 豊橋特別
芝1400メートル 4歳上1勝クラス 指定 混合 定量 発走16:00
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 オメガハートクィン 牝4 55 西村淳也
1 2 ロイヤルヴィザージ 牝4 55 秋山真一郎
2 3 アイワナビリーヴ 牝4 55 吉田隼人
2 4 ウエスタンランポ 牝4 55 菊沢一樹
3 5 メイショウタオヤカ 牝5 55 団野大成
3 6 ニホニウム 牝5 55 斎藤新
4 7 フェスタマドンナ 牝5 55 岩田望来
4 8 ロードイヒラニ 牡5 57 中井裕二
5 9 トロシュナ 牝4 55 藤岡康太
5 10 ダンシングチコ 牝5 55 丸田恭介
6 11 リーゼントアイリス 牝5 55 柴山雄一
6 12 モデレイト 牝5 55 鮫島克駿
7 13 タガノカルラ 牡4 57 川又賢治
7 14 モズレジーナ 牝4 55 鮫島良太
7 15 サトノコメット 牝5 55 菱田裕二
8 16 ジャッキー 牡6 57 荻野極
8 17 コスモエスパーダ 牡4 57 柴田大知
8 18 トーアライジン 牡7 57 川島信二

○千田師 「前走は馬場が緩くて追走にてこずっていました。馬場が良ければ、もう少し流れにのれるはず」(競馬ブックより)

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前走はデビュー2戦目以来の芝1200mへ挑んだロードイヒラニ。低調なメンバーだったので驚きの1番人気での出走となりましたが、スタートで後手。その後、ポジションを挽回しようと馬群の中に入れてしまったのが大失敗。馬場を気にした分もあったでしょうが、終始促しながらの追走。4角を回ってくる時には既に鞭が入り、一瞬このまま沈んでいくのかなと見えましたが、直線では鞍上の叱咤激励に応えてジリジリ脚を繰り出して7着まで挽回。これまでは詰めが甘くなるケースが目立っていましたが、距離短縮でそういうところはなかったです。

その小倉戦から中1週のローテで臨む今回。芝1400mに使うことになったのはちょっと残念ですが、前走の疲れはなさそうで、ひと叩きした効果で動きに素軽さは出てきている様子。状態面で上積みは見込めるでしょう。

ただ、特別戦でフルゲートと明らかに前走より相手強化の1戦。正直なところ期待し辛い1戦ですが、厩舎のコメントで『後ろからの競馬を教えている段階』ともあったので、気楽な立場を利用して大胆な競馬を試みて欲しいです。周りに馬がいると集中し切れないので、とにかく後方でじっくり脚を溜め込んでもらいたいところ。そして直線は大外から一気に溜め込んだパワーを発散してもらえれば…。正攻法の競馬では善戦止まりなので、その殻を破るようなイヒラニの新味を感じさせて欲しいものです。

2020年2月20日 (木)

1番人気とはビックリ。出遅れは確かに痛かったも、挽回する為に馬群の中に入れてしまったのが大失敗。フワフワして前へ行かず、終始鞍上が促しながらの追走。ただ、手応えの割に最後までジリジリと脚を使って7着に踏ん張る。★ロードイヒラニ

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Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

2月16日(日)小倉8R・4歳上1勝クラス・芝1200mに藤岡康Jで出走。14頭立て1番人気で5枠8番からハイペースの道中を9、6、7番手と進み、直線では中央を通って0秒4差の7着でした。馬場は重。タイム1分12秒2、上がり36秒7。馬体重は増減無しの476キロでした。

○千田調教師 「外へ持ち出せなかったのに加え、今回は極端に馬場状態が悪くて・・・。手応えの割には最後までジリジリ来ているのですけどね。もう少しコース状態が良ければ、この距離でも全く問題なし・・・と言うのがジョッキーの感想。スプリント戦を走るのは久々だっただけに、使いつつ慣れも見込めるかも知れません。1400mやマイルよりは可能性を秘めそう。次は中京を考えましょう」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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【次走へのメモ】

仕上がる。出遅れて後方から。ずっと鞍上に追われていて追走に余裕なし。直線では微妙に内にモタれていて、チョロチョロと伸びた程度だった。距離に慣れていけば。(B誌)

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、1回中京に組まれた芝の短距離戦を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○千田調教師 「脚元を含めて大きな問題は無さそう。レース後にも触れていたプラン通り、中京開催へ向けて調整を続けましょう。5着以内を外したのに加え、スプリント戦は2鞍のみ。ゲートインの機会を広がる為にも、1400mも含めて考えたいと思います」

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低調なメンバー構成+芝1200mでの新味を見込まれ、まさかの1番人気での出走となったロードイヒラニ。予定を1週繰り上げたので、仕上がり具合を少し心配しましたが、馬体重の増減なしでの出走でしたし、走れる態勢でレースへ臨むことは出来たかと思います。

キャリア2戦目に芝1200mは1度経験済みでしたが、その頃は競馬をよく理解できてない中での出走だったので、大した経験値にはならず、実質初めての距離と言っても差し支えはないと思います。それ故、距離短縮でレースの流れに乗れるかどうかを注目していましたが、スタートで1馬身ほどの出遅れ。二の脚も一息で後方からの競馬を余儀なくされてしまいましたが、藤岡康Jはポジションを挽回しようと馬群に入れて押し上げていくことを選択。それを見た時に『あぁ…』と声が漏れてしまいました。

揉まれるとフワフワして集中力を欠いてしまうイヒラニ。馬場が悪かったのも影響はあったでしょうが、案の定、あまり進んでいかなくなり、鞍上が終始促しながらの追走。ペースアップした3角あたりからは鞍上の手が一段と激しく動き、右から鞭が数発入る有り様。一瞬、下がってしまうかなと思ったのですが、反応の悪さが目立つ中で鞍上の叱咤激励にイヒラニはジリジリ脚を繰り出して7着に。タラレバですが、出遅れた時点で腹を括り、勝負どころから大外をぶん回していれば、突き抜けたとは言わないも、5着以内は確保出来たように思います。テン乗りだったので仕方ない部分はありますが、事前に癖をしっかり伝えておいて欲しかったです。

レース後のイヒラニですが、相応の疲れは感じるも、脚元等に異常はなし。このまま在厩で調整を続け、中京開催での出走を目指すことに。本線は芝1200mも、登録状況によっては芝1400mにも視野を広げるとのことです。

今回、1200mへの距離短縮で良い結果を残せませんでしたが、手応えが一息で直線内へモタれる面を見せながら、最後までジリジリ伸びたロードイヒラニ。1400mやマイルで見せた詰めの甘さは見受けられなかったので、この距離に慣れていってくれればと思います。また、フワフワした面があるので、チークピーシズやブリンカーなど馬具の工夫も検討していくべきかと思います。

2020年2月16日 (日)

当初の予定を1週繰り上げるも動ける態勢にはある筈。2度目の芝1200mですが、キャリアを積んだ今なら新味を引き出して欲しい。道中で脚を溜め、直線でピリッとした末脚でひと押しを。最低限として掲示板(5着以内)は死守して欲しい。☆ロードイヒラニ

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Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

2月16日(日)小倉8R・4歳上1勝クラス・芝1200mに藤岡康Jで出走します。2月12日(水)良の栗東・Cウッドチップコースで6ハロン89.0-71.8-56.6-41.5-12.1 9分所を馬なりに乗っています。追い切りの短評は「太め感ないが」でした。発走は13時40分です。

○千田調教師 「2月12日(水)は活気に溢れた動き。送り出せる態勢は十分に整っていますね。前走5着以内の特典を持った馬が、開催ラストは一気に出て来るかも。一方、今週の想定メンバーは幾らか手薄な感じです。その点も考慮。投票へ向かいましょう」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第1回小倉10日目(02月16日)
8R 4歳上1勝クラス
芝1200メートル 指定 定量 発走13:40
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ウーマッハ 牝6 55 勝浦正樹
2 2 イリスファルコン 牝6 55 吉田隼人
3 3 レッドパラス 牝4 55 杉原誠人
3 4 グリニッチヴィレジ 牝7 55 横山武史
4 5 ファクトゥーラ 牝4 53 斎藤新
4 6 ヤマニンベリンダ 牝6 52 小林凌大
5 7 シエルブラン 牝6 55 木幡初也
5 8 ロードイヒラニ 牡5 57 藤岡康太
6 9 ポルボローネ 牝8 55 藤懸貴志
6 10 フレンチイデアル 牡7 57 藤岡佑介
7 11 ロカマドール 牝4 55 丹内祐次
7 12 オメガハートクィン 牝4 54 西村淳也
8 13 ドゥモワゼル 牝6 52 山田敬士
8 14 ルールダーマ 牡5 54 亀田温心

○千田師 「1400メートル、1600メートルではもうひとつピリッとした脚が使えません。この距離で新味を」(競馬ブックより)

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精神面の幼さが残り、揉まれると良くないと言われるロードイヒラニ。ただ、揉まれ込んでパタッと止まる感じではなく、手応えがあるのに伸び切れないレースぶり。集中力が足りないというのか、他馬を押しのけて先頭へ立つという気迫が足りないのか。もどかしい思いに何度もさせられてきました。特に前走は正攻法の競馬で良い感じで進めることが出来ていたと思ったのですが、最後のひと押しが利かず。そこで今回は新味を求める為に芝1200mへの距離短縮を選んできました。

実際のところ、芝1200mは2度目の経験。2戦目に走って7着に終わっていますが、これは幼さが全開でゲートを出てから鳴きながらの追走で前向きさが全くなかった中でのもの。キャリアを積んだ今ならちょっと違うとは思うのです。また、この距離なら前へ行く脚はないと思うので、中団~後方にかけての追走。自然と末脚に賭ける競馬になってくると思います。開催が進んで差しが決まる展開の恩恵も見込みたいです。

今回、放牧明けになりますが、早くから小倉開催への参戦を決めていたので牧場での乗り込みは入念。帰厩後もすぐに追い切りへ移行出来ましたが、当初の予定では来週の競馬を視野に。1週予定を早めたことで中身が伴っているかは若干不安も、元々は仕上がり早なタイプ。力は出してくれるでしょう。レース序盤で流れの乗れない危険性はあるも、そこは藤岡康Jの冷静な手綱捌きに期待。道中でしっかり溜めを利かせて、直線でのひと押しをお願いします。悪くても5着以内は死守して欲しいです。5着以内に入れば、そのまま小倉に滞在して来週の競馬へ連闘することを視野に入れておいて欲しいです。

2020年2月 9日 (日)

6日に栗東・千田厩舎へ帰厩しています。☆ロードイヒラニ

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Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

2020.02.06
2月6日(木)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、2月22日(土)小倉・八代特別・芝1200mもしくは2月23日(日)小倉・4歳上1勝クラス・芝1200mに予定しています。

○千田調教師 「相応の間隔が稼げたのに加え、調整も順調に進んでいた様子。2月6日(木)にトレセンへ戻しています。放牧前に触れた通り、小倉の芝1200m戦へ。基本的には最終週かな・・・と思っているものの、状態次第では繰り上げる案も考えましょう」

2020.02.04
滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「定期的に速いペースを交えつつ、中間も順調に乗り込めています。以前に比べて随分どっしり構えられるように。そのあたりは年齢を重ねた分なのかも知れませんね。どうやら近日中に帰厩の段取りが組まれそう。いつでも準備OKでしょう」

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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小倉開催での出走は早くから決定していたロードイヒラニですが、帰厩&出走レースについてはハッキリしていませんでしたが、ようやく6日に声が掛かり、栗東・千田厩舎へ戻っています。

定期的に速いところを乗ることが出来ていたように状態は良さそうですし、仕上がり自体も進んでいると思われます。予定では最終週の芝1200mを両睨み中。開催が進んで幾らかでも時計が掛かるのは好都合ですし、1200mなら正攻法の競馬でひと押しが利くかも。ただ、その反面、ゲートで立ち遅れると致命傷ですし、レースの流れに乗っていけるかも少し心配ではあります。何とか良い方へ出てもらいたいです。

2020年1月31日 (金)

ロードなお馬さん(5歳馬)

Photo_6 ロードダヴィンチ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ「1月24日(金)にバトンタッチ。移動前に新開調教師から知らされていた通り、レースのダメージはそこまで生じていない印象です。身体も大きくは減っておらず、時間が経てばすぐに増えるタイプ。ひとまずは楽をさせて疲れを取り除きましょう」

Photo_6 ロードエース

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「1月21日(火)に跨り始め、先週一杯は角馬場でダクとハッキングを繰り返す形。硬さを持つタイプだけに、時間を掛けて入念に解しておきました。気になる点も浮かばない為、27日(月)より広いダートへ。ハロン20秒ペースで走らせています」

Photo_6 ロードイヒラニ

滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ「帰厩のタイミングが迫っている状況。1月25日(土)にはハロン13秒まで速めています。直近の計量で490キロ。ボリュームも十分でしょう。早ければ今週中にも栗東へ・・・との話。体調管理に注意を払いつつ、移動の指示を待つばかりです」

Photo_6 シグナライズ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ「1月25日(土)に獣医師の診察を受けた際も目立った問題は無し。同日に疲労の蓄積が著しい背中に対し、ショックウェーブ治療を施しておきました。もうしばらくはウォーキングマシンを続けるつもり。具合を探りながら跨り始めようと思います」

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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ダヴィンチは24日に千葉へ。長い距離を走らされた疲れを懸念しましたが、思っていたよりもクタッとした感じはなし。ひとまずは楽をさせて回復を促す方針も、太りやすい体質なので早めに乗り出してもらえればと思います。

エースは硬さには十分気をつけながら、角馬場で体を解す乗り込み。概ね順調ですし、今週からダートで軽く体を動かす予定に。体調自体は問題ないと思うので、3月の阪神or中山開催での復帰を目指してピッチを上げていって下さい。

帰厩間近のイヒラニ。水or木曜日に帰厩してくるかなと見ていましたが、そういう知らせはなし。まあ、それでもこれまでのパターンから土曜日あたりに栗東へ戻っていそう。小倉開催での出走を予定しているので、次走へ向けての仕上げはすぐ開始してもらえればと思います。

シグナライズは背中の張りだけが問題。その為、この中間はショックウェーブ治療を実施。ひとまずはウォーキングマシンでの運動が続くでしょうが、回復は促されていくと思うので、今後の推移を見ながら、タイミングを図ってもらえればと思います。

2020年1月26日 (日)

ロードなお馬さん(5歳・牧場組)

Photo_6 ロードエース

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ「この1週間もウォーキングマシン内の運動を継続。しっかりと休養を与え、回復を図っています。獣医師のチェックで特別な指摘を受けておらず、近日中に騎乗トレーニングへ移る予定。帰厩時期については進めた様子に応じて相談させてください」

Photo_6 ロードイヒラニ

滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター3500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「週2回の割合で15-15の稽古を課すように。無難な対応を見せており、具合は良好だと思います。このレベルまで進めれば大丈夫。そう遠からずに声も掛かるでしょうからね。いつ連絡が届いても対応できそう。状態キープに努める方針です」

Photo_6 シグナライズ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「極端に細くはなっておらず、事前に聞いていた通りに脚元についても大丈夫そう。ただ、背中がガチガチに硬くなっているように、連戦のダメージが認められる状態です。これ自体も前回の管理時と同じような感じ。楽をさせて回復を図りましょう」

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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短期間に3戦走ったロードエース。その疲れ・反動で馬体が硬くなっているかなと心配しましたが、寒い時季は体調が良いのでしょうね。3月頃には出走できるようにドンドン進めて行ってもらえればと思います。

イヒラニは週2回ハロン15秒の調教を乗っているように具合は良さそうですし、声が掛かればすぐ移動できる状態。先週末にトレセンへ戻っている可能性もありますが、近々栗東へ戻って来てくれるでしょう。1200mへの距離短縮が良い方へ出て欲しいです。

シグナライズは17日に千葉・ケイアイファームへ。馬体はそれほど細くなっていないようですが、背中がかなり張っているようで無理はできない感じ。よくよく振り返れば、昨年9戦も走ってくれていたんですねぇ。規定では来春の引退となりますが、良血馬なのでレースで疲弊させる前に繁殖入りさせるのも1つの案かも。母馬優先制度もシグナライズの世代から出来たので。

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