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カテゴリー「ロードイヒラニ」の57件の投稿

2018年6月22日 (金)

16日の調教中に右前脚に違和感。骨折ではなさそうも、経過を観察中。★ロードイヒラニ

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

千葉・ケイアイファーム在厩。休養。

○当地スタッフ 「6月16日(土)の調教中に右前脚に違和感。念の為に複数箇所のレントゲンを撮ったものの、骨折の症状は見付かっていません。経過観察を続けている状況ながら、今のところは肩のあたりを捻った可能性も。正常な歩様へ戻るまで無理は禁物です」

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右前脚にソエの影響を残しながらも、角馬場で運動を始めていたロードイヒラニ。これから馬場入りし、徐々に負荷を高めていけるかなと見ていたのですが、16日の調教中に右前脚に違和感を発症。レントゲン検査など詳しく馬体をチェックしたところ、骨折の症状は確認できなかったようですが、肩まわりの捻挫等で歩様を乱しています。

まずは休養に徹して、経過を観察しなければなりません。そして改めて患部の検査を行い、症状をハッキリさせて欲しいです。

まあ、頓挫してしまったことは仕方ないので、1日でも早く復帰が叶うように最善の策を講じていってもらいたいです。

2018年6月16日 (土)

ロードなお馬さん(3歳牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードイヒラニ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング3000m。6月7日(木)測定の馬体重は470キロ。

○当地スタッフ 「6月6日(水)に角馬場へ向かったところ、休み明けでテンションが結構高い状態。最初は特に気になりませんでしたが、落ち着きを取り戻すと共に右前脚のソエの影響が幾らか歩様に出ている感じ。9日(土)に改めて焼烙治療を行なっています」

Photo_6 ロードザナドゥ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。6月6日(水)測定の馬体重は492キロ。

○当地スタッフ 「一定の割合で普通キャンターを交えています。それなりの調教をこなしても本馬の弱点と言える左トモは悪くなっておらず、この調子をキープしながら更なる状態アップを心掛けたいところ。声が掛かった段階ですぐに戻せるように準備を整えます」

Photo_6 ロードダヴィンチ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。6月7日(木)測定の馬体重は526キロ。

○当地スタッフ 「6月5日(火)に15-15を実施。8日(金)には全体70秒4、終い12秒8の記録を残しました。ワンテンポな走りでビュッと切れるイメージではありませんが、走りに余裕が出て来た部分に好感。具合に応じて同様のパターンを繰り返しましょう」

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イヒラニは角馬場での体を動かし始めたのですが、楽をさせていたせいかテンションが高さが目立つ様子。また、ソエの症状が強く出ている右前脚の歩様が一息。再度焼烙治療を行っています。

ザナドゥは普通キャンターでの乗り込みを継続。厩舎から予定が届けば、再度ハロン15秒の調教を織り交ぜ、牧場での仕上げに入っていくのでしょう。コツコツ乗り込みながら背腰・トモの強化に努めてもらえればと思います。

ダヴィンチは立ち直るのに時間が掛かりましたが、70-40の調教でラストを伸ばし、悪くない動きを見せています。声が掛かるまでは普通キャンターに止めての乗り込みが続くのかなと思いますが、暑さに負けることなく状態を上げていって欲しいです。また、ワンペースの走りということなので、早い段階でダートを1度試してもらいたいです。

2018年6月 9日 (土)

ロードなお馬さん(3歳・父ロードカナロア)

Photo_6 ロードイヒラニ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「予防的な観点から6月2日(土)にも両前脚のソエを焼いておきましたが、ここ最近は押しても殆んど気にせずに熱感も落ち着いています。獣医師のアドバイスを踏まえ、近日中に人間を背に迎えるトレーニングへ移る方針。焦らずに進めたいです」

Photo_6 ロードザナドゥ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「5月29日(火)に5ハロンから15-15を実施。意図的に気持ちを乗せない限りは淡々と走るタイプで、ひとまずは無難に対応できていました。橋田厩舎は時間を掛けてトレセンで作り込む傾向だけに、こちらではあまり攻めずに送り出しましょう」

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ダヴィンチ以外のロードの3歳馬(父ロードカナロア)の近況をまとめて。

イヒラニは再度ソエの焼烙治療を実施。症状は落ち着いてきているので今後進めていった際にぶり返してこないようにという意味合いが強いようです。そろそろ騎乗運動を開始するようですが、焦る必要はないので、今しばらくは淡々と進めてもらえればと思います。

ザナドゥはハロン15秒の調教を開始。トモの頼りなさは相変わらずも、無難に対応できています。今後の予定はハッキリしませんが、今回の更新内容なら6月中には帰厩となりそうです。

2018年5月30日 (水)

ロードなお馬さん(牡馬・牧場組)

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「先週一杯はコンディションを確かめる点を重視。5月28日(月)に1周1800mのダートへ通い始めました。新たなステップへ移ってからも、今のところは気になる箇所も無し。この調子で普通キャンターを取り入れるタイミングを探ろうと思います」

Photo_6 ロードイヒラニ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「トレセンで痛くなったソエのケアが優先。両方に症状が出ているものの、触診上は右側の反応が幾らか強い印象です。5月26日(土)に焼烙治療を実施。今後は必要に応じて同様の処置を繰り返すかも知れません。具合を見ながら跨り始めましょう」

Photo_6 ロードダヴィンチ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「馬自身の体調等に問題は認められませんが、当初の予定を見直して十分に中身を作っている状況。この1週間も18-18までに止め、入念に乗り込みました。次の段階へ移る準備が整っただけに、天候や馬場状態を見ながらステップアップを図ります」

Photo_6 ロードヴォラーレ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「この中間もダートコースでコツコツ乗り込む形。外見上は出っ張りが結構目立つものの、ソエについてはほぼ大丈夫です。あとは馬体重の増え方と相談しながら慎重にステップアップを図るのみ。早ければ今週中に18-18を始められると思います」

Photo_6 ロードザナドゥ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「計画に沿って運んでおり、定期的に普通のところを交える状況です。依然としてウィークポイントの後肢が頼りない感じ。でも、気にし過ぎると、いつまで経っても先へ進めませんからね。5月26日(土)に、その点を中心に筋肉注射を打ちました」

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角馬場での乗り込みに止められていたプレミアムですが、ダートでの乗り込みを開始。ひとまず感触を確かめる感じで乗られたようですが、問題はなさそう。すぐに普通キャンターへとペースアップできると思います。

イヒラニは両前のソエの治療を優先。特に右側が酷いようですが、1回目の焼烙治療を先週末に実施。これでひとまず我慢は利いてくれると思いますが、速いところを乗り出すとチクチクし出す筈。馬の仕草等を見て、再度の実施を考えてもらえればと思います。

ダヴィンチは一時の不調を脱しましたが、普通キャンターを入念に乗り込み中。馬体をしっかり解して、走りが小さくならないに気をつけていってもらいたいです。

ヴォラーレはパッと見、ソエの名残は目立つようですが、気にする素振りは見えません。徐々に良い方へ向かっているのは確か。未勝利を勝つ力は十分あるので、我慢の調整期間内に気性の成長にも取り組んでもらいたいです。

ザナドゥは普通キャンターで乗り込み中。無難に対応できているようですが、トモの頼りなさも目立つ様子。まあ、こういう状態でも中身のあるレースをしてきているので気にし過ぎる必要はありません。入念なケア・適切な処置を行いつつ、今しばらくは普通キャンターでコツコツ乗り込んでもらえればと思います。

2018年5月24日 (木)

好走した前走の疲れ・反動が残っていた様子。上位馬とは決め手の差もあるでしょうが、本調子ならもう少しやれていい筈で…。★ロードイヒラニ

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

5月20日(日)東京6R・3歳500万下・混合・芝1600mに川田Jで出走。14頭立て5番人気で3枠3番からスローペースの道中を6、7、6番手と進み、直線では中央を通って1秒5差の7着でした。馬場は良。タイム1分35秒1、上がり35秒0。馬体重は4キロ減少の458キロでした。

○川田騎手 「返し馬から硬さが目立ち、様子を探りつつ運ぶ形。ただ、やはりスタート後は進んで行かず・・・。3、4コーナーでは促して何とか付いて回れたものの、直線で周りがトップスピードに入ると置かれてしまい・・・。ゴールを過ぎたらフォームもバラバラでしたね。その一方、帰り際に通ったダートの歩様が良好。砂の方がベターかも知れません」

○千田調教師 「案外な結果に。もっと走れると思ったのですけどね。新潟で勝った際は逃げ切りで、2着に来た前走は追い込む形。極端な競馬が合うのか・・・。ジョッキーの感想も踏まえると、ちょっと疲れが出ているのかも。ひとまず厩舎へ戻って具合を確かめ、その上で新たなプランを検討します」

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【次走へのメモ】

気配は良かった。先団を見ながら手頃な位置で流れに乗ったが、直線入り口では手応え一息。直線は鋭い脚を繰り出せなかった。2着馬に進路を譲って、ラストは流れ込み。(B誌)

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レース後の両前脚に幾らかソエの症状が認められます。5月23日(水)に千葉・ケイアイファームへ移動して夏以降の戦列復帰へ向けて不安箇所の治療に努めます。

○千田調教師 「どうもソエっぽい感じ。両前脚に症状が出ています。この様子だと続けて使うのは難しそう。育成場へ戻して治療に努めましょう。5月23日(水)に千葉のケイアイファームへ。帰厩のタイミング等に関しては、回復具合を見ながら・・・ですね」

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道中深追いせず、直線を向くまで脚を温存する競馬となった前走のイヒラニ。最後の直線、馬群が広がったところで追い出しに掛かると、スパッと切れる感じではなかったも、馬群を縫うようにして伸びていき、じわじわ最後まで加速。勝ち馬を脅かすところまでは行きませんでしたが、これまでの幼さが嘘かのような競馬ぶりで嬉しく思いました。

そして今回、平場では勿体無いくらいメンバーが揃いました。ここで前走のような味のある競馬が出来き、結果を残せるなら本物。イヒラニの将来性を占い意味で大いに注目していました。

今回、課題のゲートを決め、出たなりの位置で折り合いに専念。馬群の中でも集中して走れていたと思いますが、やや促しながらの追走で前走で感じた余裕はなし。そして最後の直線で追われてからの反応・伸びも前走と比較して物足りませんでした。

思えば、前走後に好走の反動からトモが浮腫み気味に。時間の経過と共にスッキリ見せるようになりましたが、目に見えない疲れが蓄積していたのでしょう。そしてそれが脚捌きの硬さに繋がることに。上位馬とは決め手の差も出ましたが、本調子ならもう少しやれてよいと思います。

レース後、両前脚にソエの症状。程度とすれば、そんなに重くはないみたいですが、気にしているようなので無理は出来ません。23日に千葉・ケイアイファームへ放牧に出ています。次走に関しては、ソエの回復次第ですが、青鹿毛なので熱を吸収しやすく暑さに強くない筈。クタッとした素振りを見せるなら北海道への移動も視野に入れておかないと。

あと、馬場から引き上げる際に川田Jがダートのフットワークを確認。厳しいジャッジで知られる川田Jが好感触を伝えているので、それなりの砂適性を秘めているのでしょう。これをスルーすることなく、積極的に確かめてもらいたいです。

2018年5月20日 (日)

最後までしっかり脚を使い切った前走の内容は優秀。その前走より明らかにメンバー強化となるココでも同じような走りが出来るかどうかに注目。☆ロードイヒラニ

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

5月20日(日)東京6R・3歳500万下・混合・芝1600mに川田Jで出走します。5月16日(水)良の栗東・Cウッドチップコースで4ハロン53.6-38.9-11.7 9分所を馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手の外を0秒6追走して0秒6先着。追い切りの短評は「動き更に良化」でした。発走は12時50分です。

○千田調教師 「5月16日(水)はパートナーを追い掛ける形で。良い状態を保っていると思います。前走が上々のレースぶり。同じような競馬が出来れば・・・ですね。今回は直線の長い東京コース。仮にスタートで後手を踏んでも、挽回は十分に可能でしょう」

≪調教時計≫
18.05.16 助手 栗CW良 53.6 38.9 11.7 馬なり伸る スウィートラヴァー(3歳未勝利)馬なりの外0秒6追走0秒6先着

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第2回東京10日目(05月20日)
6R 3歳500万下
サラ 芝1600メートル 特指 混合 馬齢 発走12:50
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 アメリカンワールド 牡3 56 M.デムーロ
2 2 ラブリランテ 牝3 54 石川裕紀人
3 3 ロードイヒラニ 牡3 56 川田将雅
3 4 ミキノシャミセン 牝3 51 木幡育也
4 5 シナモンフレイバー 牡3 56 大野拓弥
4 6 ライクアスター 牝3 54 岩部純二
5 7 イルルーメ 牡3 56 戸崎圭太
5 8 エピックスター 牡3 56 柴田善臣
6 9 バトルマイスター 牡3 56 岩田康誠
6 10 バケットリスト 牝3 54 内田博幸
7 11 エアアルマス 牡3 56 C.ルメール
7 12 デルマミモザ 牝3 54 的場勇人
8 13 ライラックカラー 牡3 56 北村宏司
8 14 アルクトス 牡3 56 田辺裕信

○千田師 「直線の長い東京コースは魅力ですし、ゲートをゆったりと出て、スムーズなら」(競馬ブックより)

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デビューして長らく、心身の幼さが目立ってしまっていたロードイヒラニ。まぐれのロケットスタートによるアドバンテージを生かして新潟での未勝利を勝ち上がってくれたのですが、その後のデイリー杯2歳Sや年明けのこぶし賞の走りを見ると、500万下では家賃が高そうな内容。去勢手術などして早目に幼さへの対応を考えて欲しいと個人的には思っていました。

前々走の中山戦は出遅れが響き、ちょっと大味な競馬になったのですが、最後差し込んできての4着。新味を見せてくれたわけですが、その時は相手に恵まれたという印象が強かったです。

そんな中、鞍上にC.ルメールJを配して臨んだ前走。良馬場の時計勝負に疑問を持っていたので、鞍上が魅力でもイヒラニには分が悪そうと。ここで結果が出なければ、早目にダートを使い、新たな可能性を探って欲しいと考えてもいました。

そんな中での前走でイヒラニはまたまた出遅れてしまいましたが、焦ってポジションを取りに行くことなく、出たなりの位置で追走。馬群の内でジワーッと追走し、直線を向いてから仕掛けることに。いざ追われてスパッと切れる感じではなかったですが、最後まで加速し続ける感じ。結果は2着と残念でしたが、3歳春を迎えて良い方へ成長してくれているのは頼もしいですし、大人な競馬が出来るとは正直ビックリでした。

その前走から中3週で臨む今回。東京は初めてとなるイヒラニですが、中山への輸送を経験していますし、ゼストと一緒に来たのもプラス。状態に不安なくレースへ臨めると思います。

ただ、相手関係に目をやると、前走よりも明らかにメンバー強化。その中でもエアアルマスは順調さを欠かなければ、NHKマイルCへの出走が叶い、レースでも良いところがあったかもしれません。外国産馬のアメリカンワールド・バトルマイスターも決め手はなかなかのモノを秘めています。

イヒラニとってはここはまさに試金石の1戦。この強力相手に前走のような大人な走りが出来、結果が伴ってくるなら、本物になってきたと言えるでしょう。あとは川田Jの手腕におまかせします。

2018年5月13日 (日)

ロードなお馬さん(千田厩舎)

Photo ロードゼスト

5月9日(水)不良の栗東・Cウッドチップコースで4ハロン56.3-41.1-12.1 9分所を馬なりに乗っています。短評は「あまり変わり身無」でした。5月19日(土)新潟・荒川峡特別・混合・芝2400mもしくは5月20日(日)京都・4歳上500万下・混合・芝1800mに予定しています。

○千田調教師 「5月9日(水)はウッドで。動きに関しては及第点を与えられるでしょう。概ね順調に来ているものの、まだ幾らか細く映る印象も。回復を促しつつの調整です。一応、来週にスタンバイの予定。京都と新潟を両睨みで考えたいと思っています」

≪調教時計≫
18.05.09 助手 栗CW不 56.3 41.1 12.1 馬なり余力

Photo ロードイヒラニ

5月8日(火)重の栗東・坂路コースで1本目に63.7-46.7-30.1-14.4 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。また、5月9日(水)不良の栗東・Cウッドチップコースで4ハロン57.5-41.6-12.1 8分所を馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手の外を0秒6先行して同時入線。短評は「動きスムーズ」でした。5月20日(日)東京・3歳500万下・混合・芝1600mに川田騎手で予定しています。

○千田調教師 「5月9日(水)はウッドで。半マイルの時計ながら、最後まで余力十分でした。前走のダメージは取り除けた感じ。急激に上向いた印象は受けぬものの、相変わらず順調と言えるでしょう。このまま無事に次週へ持って行ければ・・・と思います」

≪調教時計≫
18.05.08 助手 栗東坂重1回 63.7 46.7 30.1 14.4 馬なり余力
18.05.09 助手 栗CW不 57.5 41.6 12.1 馬なり余力 フェスタマドンナ(3歳500万)馬なりの外0秒6先行同入

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ここ最近、レースで良いところを見せることが出来ていないゼスト。クタッとすることなく、追い切りを消化できているのは有難いですが、変わってくる気配は感じられず。来週の出走を視野に入れていますが、苦戦は避けられそうにありません。

イヒラニは少し疲れが出たこともあり、ビシビシやられていませんが、動き自体はマズマズ。状態は持ち直しつつあるかと思います。前走は控える競馬で2着と良い形で競馬が出来たと思うので、川田Jには勝ちを意識する乗り方よりも、前走の競馬の延長という感じで回ってきて欲しいです。まずは最後の直線で確実に脚を使い、差し込んでくる形を自分のモノにして欲しいです。

2018年5月 6日 (日)

シルク&ロードなお馬さん(父ロードカナロア・厩舎調整組)

Photo_2 アンナベルガイト

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:軽めの調整
・次走予定:新潟5月13日・ダ1800m(川又J)

高柳大師「トレセンに戻って状態を確認しましたが、大きな疲れもなく、脚元の状態も変わりありません。週末から調教を開始し、このまま状態が変わりないようであれば、5月13日の新潟・ダ1800mに出走させたいと考えています。ひと叩きしたことで、内面もしっかりしてくるでしょうし、終いの踏ん張りも違ってくると思います。ジョッキーは引き続き川又騎手にお願いしています」(5/2近況)

Photo ロードイヒラニ

栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。心身共にコンディションは良い意味で安定しており、この調子を維持しながら更に調整を進めます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、5月20日(日)東京・3歳500万下・混合・芝1600mに川田騎手で予定しています。

○千田調教師 「脚元はスッキリ見せるように。やはり一過性の症状でしたね。番組とジョッキーの兼ね合いも含めて検討した結果、次は中3週のローテーションで行きたいと思います。5月2日(水)は普通キャンター。週末から徐々にペースを上げましょう」

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大味な競馬になった前走のアンナベルガイトですが、ダートで良さは見えたと思います。その後の状態ですが、特に異常は見当たらず。疲れがなさそうなら、中1週の競馬で再度新潟を目指すことになりました。息遣いに難があるので、舌を縛ったりするなど対策を講じて次走に臨んでもらいたいです。

前走後、脚元に浮腫みが見られたロードイヒラニでしたが、時間の経過と共に解消。一過性の症状で大事には至りませんでしたが、見た目よりも弱さを残しているのでしょう。次走は20日の東京・芝1600mを川田Jで予定。1戦ごとに幼さが薄れ、安定感が出てきたので、3歳馬だけの条件戦で2勝目を挙げておきたいです。

2018年4月28日 (土)

勝ち馬を脅かすところまでは行かなかったも、直線でしっかり脚を伸ばすことが出来たのは収穫。こういうような競馬を続けていってくれれば楽しみ。☆ロードイヒラニ

Photo_3 ロードイヒラニ(牡・千田)父ロードカナロア 母レディカーニバル

4月22日(日)京都6R・3歳500万下・混合・芝1600mにルメールJで出走。11頭立て3番人気で3枠3番から平均ペースの道中を9、9、8番手と進み、直線では中央を通って0秒2差の2着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分34秒0、上がり34秒7。馬体重は4キロ減少の462キロでした。

○ルメール騎手 「合図を出したらスッと反応。最後は良く伸びてくれました。ゲートも大丈夫。全体的には悪くないレースですね。ただ、あまり道中に余裕が持てなくて・・・。この距離は幾らか忙しい感じ。1800mぐらいの方がベターかも知れません」

○千田調教師 「あと一歩。でも、頑張ったと思います。ここ2戦は後方から脚を伸ばすような形。内容にも進境が窺えるでしょう。ジョッキーの意見も参考に、番組を選ぶのが良さそう。ひとまず厩舎へ戻ってダメージ等を確認し、その上で新たなプランを検討する方針です」

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【次走へのメモ】

下見所ではメンコ。出遅れて後方から。4角まで内でジッとして直線勝負。勝ち馬には及ばなかったが、外のアーデルワイゼとの2着争いで僅かに先んじる。(B誌)

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レース後の両後脚に幾らか浮腫みが認められます。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○千田調教師 「トモが浮腫み気味。レースを走って幾らか疲れが出たのかも知れませんね。でも、ちょっと余裕を持たせれば早々に治まるはず。トレセンに置いたまま経過を観察したいと思います。現時点で次走は未定。回復具合を踏まえながら考えましょう」

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スタートでダッシュが付かなかったロードイヒラニでしたが、C.ルメールJは慌てずに出たなりで追走。折り合いが付いて、良い感じで走っているなあと見ていましたが、勝負どころを迎えてもジックリと。4角を回って直線を向いた時には結構差があったので、このままなだれ込む形になってしまうのかなと思いました。

しかし、いざ直線で追われると、ビュンとは切れないも、ひと追い毎にじわじわ加速。好位から抜け出した勝ち馬には詰め寄ることは出来ませんでしたが、内目に進路を切り替えつつ、アーデルワイゼとの2着争いを制してくれました。

惜しい2着とは違いましたが、最後までしっかり脚を繰り出し、それなりに時計への対応が出来たのは収穫。C.ルメールJは先を見越して競馬を教え込むような騎乗をしてくれました。これは先々に繋がってくれるでしょう。また、デビュー時のフワフワした走りと比べると、気性面でだいぶ成長を遂げてくれています。

距離に関しては、1800mぐらいがベターという鞍上のジャッジですが、今回は内回りでしたし、トビはそう大きくなく、少し硬めの捌きなのでこれ以上距離が延びるのはどうかな?と個人的には思います。広いコースのマイルがベストでしょう。

レース後のイヒラニですが、一生懸命走ったことでトモが浮腫み気味。今のところ大事には至っていませんが、ここで無理をする必要はありません。回復までしっかり厩舎で時間を設け、その後に改めて続戦するか放牧に出すかを検討してもらえればと思います。

2018年4月21日 (土)

今週の出走馬(4/21・22)

<土曜日>

Photo ロードヴォラーレ

2018.04.19
京都5R・3歳未勝利・芝1800mに小崎Jとのコンビで出走します。4月18日(水)稍重の栗東・芝コースで5ハロン68.2-52.6-38.5-12.5 4分所を一杯に追っています。併せ馬では馬なりの相手の外を0秒2先行して0秒2遅れ。追い切りの短評は「この一追いで良化」でした。発走は12時20分です。

○中内田調教師 「4月18日(水)も芝コースへ。格上のパートナーには幾らか遅れた格好ながら、ロードヴォラーレ自身もキッチリ動けていましたよ。先週と比較しても確実に良化。ジョッキーに変更こそ生じたものの、予定通りに出馬投票へ向かう方針です」

≪調教時計≫
18.04.18 小 崎 栗東芝稍 68.2 52.6 38.5 12.5 一杯に追う エクレアスパークル(古馬500万)馬なりの外0秒2先行0秒2遅れ

2018.04.12
4月12日(木)稍重の栗東・芝コースで6ハロン82.8-65.2-50.5-36.9-12.2 3分所を強目に乗っています。併せ馬では馬なりの相手の内を0秒5追走して0秒2遅れています。4月21日(土)京都・3歳未勝利・芝1800mに藤岡佑介騎手で予定しています。

○中内田調教師 「まだ多少ソエっぽさが残っているのを踏まえ、4月12日(木)は適度にクッションの利く本馬場へ。時計は相応に出ています。ただ、幾らか緩い印象。ここまで脚元を気遣いながらの調整でしたからね。今朝の一追いで何処まで上向くか・・・」

≪調教時計≫
18.04.12 藤岡佑 栗東芝稍 82.8 65.2 50.5 36.9 12.2 強目余力 ゼンノワスレガタミ(古馬1000万)馬なりの内0秒5追走0秒2遅れ

Photo_2 タイムレスメロディ

福島8R・4歳上500万下・牝馬・ダ1150mに川又Jとのコンビで出走します。

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:11日に坂路で追い切り

高野師「先週一杯は坂路で普通キャンターの調整を行っていましたが、体調は変わりありませんし、飼い葉もこの馬なりに食べています。11日に坂路でサッと時計を出してみましたが、動きそのものは悪くありませんし、このままレースに向けて仕上げていきたいと思います。来週の想定を見て、少しでもチャンスがある番組に投票したいと考えています」(4/12近況)

助 手 8栗坂重 59.8- 42.7- 27.6- 13.6 馬なり余力
助 手 11栗坂良 58.1- 41.3- 26.5- 13.1 馬なり余力

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:18日に坂路で追い切り

高野師「18日に坂路で追い切りました。馬場がかなり悪かったので時計は目立つものではありませんが、この馬なりにしっかり最後まで走っていましたし、動きも悪くなかったと思います。筋肉が硬くなりやすいので、調教後はしっかりケアを行いながら調整してまいりましたが、いい状態を保っていますし、力を発揮できる仕上がりにあると思います。初めてのダート戦も対応してくれましたし、次は慣れが見込めることから、前走以上に上手く立ち回ってくれると思います。4月21日の京都・ダ1200mも視野に入れていましたが、相手関係を考慮した結果、4月21日の福島・ダ1150m(牝)の方がチャンスがあると判断し、川又騎手で投票させていただきました。3キロ減も有利になると思うので、小回りコースに上手く対応できれば前走以上のパフォーマンスを見せてくれると思います」(4/19近況)

助 手 15栗坂不 59.7- 43.7- 28.0- 13.4 一杯に追う マツリカ(三未勝)馬なりを0.1秒追走0.3秒遅れ
助 手 18栗坂不 57.5- 41.1- 26.5- 13.0 強目に追う

<日曜日>

Photo_2 ピボットポイント

阪神4R・3歳未勝利・芝2000mにC.ルメールJとのコンビで出走します。

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:11日にCWコースで追い切り
・次走予定:京都4月22日・芝2000m(C.ルメールJ)

友道師「11日にCWコースで追い切りました。同じ3歳馬のジュンバルロと併せて行いましたが、先行し、直線に入って併せにかかると最後はクビ差先着しました。先週しっかり負荷を掛けているので、今週は反応を確認する程度に抑えましたが、この馬なりに動きはしっかりしてきていると思います。当初予定していた4月14日の阪神・芝2200mは除外確実だった為に、急遽4月15日の中山・芝2200mをルメール騎手で投票しましたが、残念ながら非抽選で除外になってしまいました。4月22日の京都・芝2000mなら引き続きルメール騎手が乗れるとのことでしたので、気持ちを切り替えて来週の競馬に臨みたいと思います」(4/12近況)

助 手 8CW重 90.2- 73.9- 58.8- 43.3- 14.0 馬なり余力
助 手 11CW良 99.9- 83.2- 67.9- 52.7- 38.3- 12.5 馬なり余力 ジュンヴァルロ(三オープン)馬なりの外0.4秒先行クビ先着

⇒⇒4/15(日)中山4R・芝2200mに出馬投票しましたが、非抽選で除外となったため、来週の京都・芝2000mに回る予定です。(12日・出走情報より)

・在厩場所:栗東トレセン
・調教内容:18日にCWコースで追い切り

友道師「18日にCWコースで追い切りました。先週除外になってしまったので、今週は反応を確認する程度に抑えましたが、後半の馬場が悪い時間帯としては上々の内容だったと思います。除外になってしまったのは残念ではありましたが、結果的に開幕週の良い馬場で競馬が出来るのはこの馬には好都合だと思います。週末の天候も良さそうですし、条件としては申し分ないので、あとはルメール騎手には早めの競馬を意識しながら乗ってもらいたいと思います」(4/18近況)

助 手 15栗坂不 58.0- 41.2- 27.2- 13.8 馬なり余力
助 手 18CW不 85.1- 67.8- 52.5- 38.7- 12.7 馬なり余力

Photo ロードイヒラニ

京都6R・3歳500万下・芝1600mにC.ルメールJとのコンビで出走します。4月18日(水)不良の栗東・Cウッドチップコースで4ハロン53.7-38.8-12.1 6分所をゴール前気合い付けています。併せ馬では馬なりの相手の内を通って頭遅れています。発走は12時50分です。

○千田調教師 「ゲート自体は特別に問題なかった・・・と言うのが前走で跨った三浦騎手の感想。ひとまず練習は見合わせています。4月18日(水)が元気一杯。想定の段階で少頭数なのに加え、ルメール騎手が手綱を取れそうです。今週の参戦を考えましょう」

≪調教時計≫
18.04.18 助手 栗CW不 53.7 38.8 12.1 G前気合付 ビービーバーレスク(古馬500万)馬なりの内頭遅れ

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今週も先週同様に簡易版で出走記事を。シルク・ロード共に2頭ずつスタンバイ。

ヴォラーレはソエの為、昨年12月以来のレース。ここでも通用する脚力は秘めていますが、この血統らしくまだまだ荒削り。1度実戦を経験したことで難しい面が出てきていなければ良いのですが…。また、本質的にマイルが上限の馬。人気を集める馬と比較すると、距離延長はプラスとは言えません。ここでも大崩れしなければ、将来的に楽しめる1頭だと言えるでしょう。

タイムレスメロディはダート2戦目。前走は相手に恵まれましたが、最後までしっかり駆けていたのは好感。今回は慣れを見込んで前進を。3キロ減の川又Jの起用も魅力です。あとは福島への長距離輸送でどこまで馬体重を維持できるかがポイントでしょう。

ピボットポイントは先週の競馬を除外に。今回、正直相手に恵まれたように思います。それ故、ここで取りこぼしているようでは…。ここ2走で見せた気持ちの弱さを克服して、まずは1つ勝っておきたいです。

イヒラニは予定を早めての出走。C.ルメールJが乗ってくれるのは魅力ですが、この馬の将来を考えると、当初の予定通りに使ってもらうのがベストでしょう。開幕週の馬場では正直辛いでしょうが、最後まで集中力を切らさず、走ることができているかにまずは注目したいです。

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