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カテゴリー「アーモンドアイ」の109件の投稿

2019年2月12日 (火)

シルクなお馬さん(3歳上牝馬・NF天栄組)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:3月30日のメイダン・ドバイターフ(G1)
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週3回15-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間も同様のメニューで乗り込んでいます。相変わらず動きはしっかりとしていて、良い手応えで登坂してくれていますね。厩舎サイドに良い形でバトンタッチ出来るように、この調子で進めていければと思います。馬体重は494キロです」

国枝栄師「予定していたドバイターフに無事に選出されたことから、招待を受諾させていただきました。今後はレースから逆算して予定を組んでいき、良い状態で向かえるようノーザンファーム天栄サイドと連携を図っていければと思います。なお、鞍上は引き続きクリストフ(C.ルメール騎手)を予定しています(2/8近況)

Photo エレンボーゲン

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週1回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整 

天栄担当者「引き続き坂路コースでの調教を中心に進めていますが、良い意味で変わらずに調整できています。まだ具体的な予定は決まっていませんが、このまま進められれば中山、もしくは福島開催での出走が一つの目標になってくるでしょう。馬体重は450キロです」(2/8近況)

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アーモンドアイはここまで順調そのもの。あとは良い雰囲気を維持したまま厩舎へと送り届けてもらえればと思います。また、引き続き馬体のメンテナンスもお願いします。

エレンボーゲンは悪くはないのですが、成長力が足りないのが悩ましいところ。器用な立ち回りは出来ると思うので、小回り+直線の短いコースで巻き返して欲しいです。中央場所はパスして、春の福島開催を目標にじっくり乗り込んでもらえればと思います。

2019年2月 6日 (水)

シルクなお馬さん(4歳関東馬・NF天栄組&地方)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:3月30日のメイダン・ドバイターフ(G1)
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週3回15-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間は週5回坂路入りし、精力的に乗り込んでいます。2回はハロン13秒まで脚を伸ばしていますが、しっかりと対応してくれていますね。今後も怪我にはよく気を付けて進めていきたいと思います。馬体重は497キロです」(2/1近況)

Photo ヴェルトゥアル

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間も順調に乗り込みを進められています。飼い葉はしっかりと食べてくれていますし、脚元を含めて疲れは見られません。この調子で乗り込みながらさらに動きを上向かせていければと考えています。馬体重は498キロです」(2/1近況)

⇒⇒6日に美浦トレセンへ帰厩する予定です。(5日・最新情報より)

Photo ロイヤルアフェア

・在厩場所:笠松競馬場
・調教内容:馬場でキャンター
・次走予定:2月8日の寒椿特別・ダ1400m(佐藤友J)

尾島師「前走後の様子を確認していましたが、特に問題なかったので、すぐに乗り運動を再開しました。次走が8日に決まりましたので、そこへ向けて来週の月曜日に追い切りを行う予定にしています。相手関係を見ると持ちタイムの良い馬が一頭いますが、最後まで気を抜かなければ良い勝負が出来ると思います。最終追い切りでは前半は急かさずに馬の気分に任せて行かせて、終いをビッシリ追って集中力を高める工夫をしたいと思います」(2/1近況)

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ドバイターフの招待を受託したアーモンドアイ。バレンタインデー後くらいには帰厩することになるのかな? この中間も週5回坂路入りし精力的に鍛えることができていますが、今後は海外遠征が控えていまし、多少余裕を持たせた調教で十分かと思います。とにかくまずは怪我をしないようにお願いします。

コツコツ乗り込みを進めてきたヴェルトゥアル。次走に関して具体的な話は出ていませんでしたが、本日6日に美浦・加藤征厩舎へ。やはり2回中京を第一目標に調教を進めていくものと思います。差し・追い込み競馬はだいぶ板についてきたので、苦しいところからもう一押しが利くように鍛え上げていって欲しいです。

ロイヤルアフェアはJRAへの復帰をかけて8日の笠松戦へ。これまで以上に相手は手強くなりますが、スタートでのモタつきを最小限にとどめ、前走のように早めにプレッシャーをかけていく競馬でライバルを潰して欲しいところ。気を抜かさないようにすれば集中力も維持できるでしょうから。何とか1着という結果を得て欲しい。

2019年1月29日 (火)

今年はドバイターフから始動することになりました。☆アーモンドアイ

Photo_3 アーモンドアイ(牝・国枝)父ロードカナロア 母フサイチパンドラ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週1回坂路コースで14-14、週3回15-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間も坂路調教を継続しています。週1回はハロン14秒までペースを上げていますし、日によっては2本ずつ登坂しており、運動量は豊富です。今後は更なるペースアップを図っていきたいと思います。馬体重は493キロです」(1/25近況)

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アーモンド ドバイターフで始動!ルメールが絶賛“大坂なおみ級”(スポニチより)

年度代表馬アーモンドアイ(牝4=国枝)はドバイ・ターフ(3月30日、メイダン競馬場芝1800メートル)に直行することになった。JRA賞授賞式でシルクレーシングの米本昌史代表が明らかにした。今秋には凱旋門賞(10月6日、ロンシャン競馬場芝2400メートル)も視野に入っており、主戦・ルメールも凱旋門賞優勝を自身の最大目標に掲げた。

「大坂なおみみたいにパワフル。全ての能力を持ち合わせています」。JRA賞のトロフィーを抱えたルメールが口にしたのは、全豪オープンを制した女子テニス選手の名だった。「どこまで強くなるか、分からない。僕はフランス人なのでまだ勝ったことがない凱旋門賞を獲りたい」と続けた。

今秋に控える日本人ホースマン悲願のタイトルをつかむためには、まずドバイでの結果が求められる。国枝師は「普段の様子から海外への輸送は問題ない。フィジカル、メンタルの両面とも我々の想像以上だから」と語る。「凱旋門賞についてはドバイ後に考えたいが、競馬のグランドスラムはJC、ドバイ、BC、凱旋門賞。大坂なおみが全米、全豪を獲ったのだから、アーモンドアイもJCに続いてドバイを勝っておきたい」と続けた。

英国ブックメーカー大手のウィリアムヒル社の単勝前売りオッズではドバイターフは1番人気3・5倍、凱旋門賞は史上初の3連覇を目指すエネイブル(5倍)、昨年2着のシーオブクラス(6倍)に続く3番人気の9倍。来賓として授賞式に出席した吉川貴盛農水大臣が「JCの走りに感動した」と絶賛した女傑が世界に挑む。

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27日の武豊TV2でC.ルメールJが次走ドバイターフに向かうことを示唆していましたが、28日のJRA賞授賞式の場で正式にドバイターフから始動することが決定。いよいよ激動の2019年が始まるんだなあと今からドキドキしています。

肝心のアーモンドアイの状態ですが頗る順調。脚元等に疲れを見せることなく、坂路で十分な負荷を掛けられてもサラッと対応できています。画像を見ても、馬体の充実ぶりが分かりますし、牡馬を圧倒したことで香港スプリント(1回目)を勝った後の父のように風格が出てきたようにも思います。

これから相手は更に強くなりますが、まだ能力の全てを出し切って競馬をしていないと思うアーモンドアイ。これからどう進化していくのか楽しみは尽きません。

2019年1月23日 (水)

シルクなお馬さん(4歳関東馬・NF天栄組&地方)

Photo アンブロジオ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:2月9日の東京・雲雀S
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週も同様のメニューで乗り込んでいますが、坂路コースでは前向きな走りを見せてくれていますね。菊沢調教師からは来週帰厩させる予定だと連絡を受けていますので、良い状態で送り出せるように努めていきます。馬体重は473キロです」(1/18近況)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週5回坂路コースで15-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「ペースは先週と変わりありませんが、登坂回数を週5回に増やし、少し全体の負荷を上げています。週5回の登坂日の内の2回は2本、それ以外の日には1本だけ登っていますが、体調に変化は見られず順調に調整できていますよ。馬体重は496キロです」(1/18近況)

Photo ヴェルトゥアル

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間も同様のメニューで進めていますが、体調面は変わらず順調にきています。乗り込みを重ねながら徐々に動きも良化してきている感じがしますし、この調子で状態アップを図っていきたいところです。馬体重は493キロです」(1/18近況)

Photo ロイヤルアフェア

・在厩場所:笠松競馬場
・調教内容:馬場でキャンター
・次走予定:1月24日の笠松競馬・ダ1400m(佐藤友J)

尾島師「24日の競馬に編成されましたので、そこへ向けて調整を行っています。特に馬の状態に変わったところはありません。今のところ第2レースの予定ですが、実際に出馬投票する頭数によっては第3レースになる可能性があります。メンバーを見ると第3レースの方が若干手薄な印象ですが、いずれにしてももう負けられませんので、悔いの無い仕上げで臨みたいと思います」(1/18近況)

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アンブロジオは今日明日にも帰厩する予定。小さなトラブルもなく、ここまで順調に乗り込めたのは何よりでしょう。前走は実績のなかった中山+マイル戦を克服して僅差の2着に頑張りました。次走予定の雲雀Sは実績を残してきた舞台。地道に力を付けてきていますし、そろそろOP入りを決めても良い頃だと思います。

ドバイの予備登録を済ませたアーモンドアイはじわじわ負荷を高めている段階。絶対能力が違うのでこれぐらいはサッと乗りこなせるでしょうが、牧場では体調維持と体質強化に努めて欲しいです。今後の活躍の鍵は何といっても丈夫さが握ってきます。少しずつでもレース間隔を詰めて使えるようにならないと、海外での活躍は難しくなってくる筈ですから。

ヴェルトゥアルは順調に乗り込んでいますが、東京開催での復帰はなさそう。前走で一応のメドを立てた次の中京開催へ向かうことになってくるでしょうか。脚質転換は何とか出来ましたが、これからの調教では少しでも切れ味が出てくるように日によっては上がり重点で登坂するなどメリハリをつけていってもらえればと思います。

ロイヤルアフェアは明日の笠松での出走を予定。昨年末に強行軍で使った疲れは見た目には大丈夫そう。JRAヘ復帰するにはあと2勝が必要。まずは明日しっかり勝って、リーチを賭けて欲しいです。

2019年1月16日 (水)

シルクなお馬さん(4歳関東馬・NF天栄組&地方)

Photo アンブロジオ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:2月9日の東京・雲雀S
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間からさらにペースを上げ、ハロン13秒まで脚を伸ばしています。ゆったりしたペースだと抑えるのに苦労する面は見られますが、速めだと以前ほどガムシャラに走るようなところは見られず、落ち着いて走れているように思います。菊沢調教師と相談し、次の東京開催3週目の雲雀Sを目標にする予定となっています。馬体重は473キロです」(1/11近況)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週4回坂路コースで15-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間から坂路コースでの乗り込みを始めており、現在はハロン14秒まで脚を伸ばしています。まだゆったりと進めているところではありますが、ここまで順調にきていますし、今後はさらにペースアップを図っていく予定にしています。馬体重は496キロです」(1/11近況)

Photo ヴェルトゥアル

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「この中間から坂路コースでの調教を取り入れており、今週からハロン13秒まで脚を伸ばしています。調教を継続しながらも体は順調に回復してきていますし、この調子でしっかりと乗り込んでいければと思います。馬体重は498キロです」(1/11近況)

Photo ロイヤルアフェア

・在厩場所:笠松競馬場
・調教内容:馬場でキャンター
・次走予定:第18回笠松競馬

尾島師「年始はレース後の状態を確認するために軽めの運動だけにしていましたが、あまりダメージは無さそうなので、11日から速めの調教を開始しました。併せ馬で終い3ハロン40秒程度で走らせて状態を確認しましたが、動きは悪くなかったですし、騎乗したジョッキーからも『年末よりもフレッシュな状態になっている』と言ってもらえました。21日から始まる開催を目標にしていますが、もう1戦も落とせない気持ちでしっかり仕上げて臨みたいと思います」(1/11近況)

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アンブロジオは順調に攻めを強化中。精神面で大人になってきてくれているのは○。また、次走について打ち合わせが行われ、来月9日の東京・雲雀Sを目指すことに。実績のある東京・芝1400mですから、内枠を引き当てて今度は勝ち切りたいです。

アーモンドアイはマイペース調整を続けていますが、坂路でハロン14秒台を乗れるまでに。状態面で不安はありませんし、これからもジワッとペースを上げていけるでしょう。まあ、順調なのが何よりです。

ヴェルトゥアルも良いリズムで坂路の攻めを強化中。差す競馬が少しずつモノに出来てきたので、500万下で先ずはコツコツ稼いでいってもらいたいところ。心身共に地道な成長をお願いします。

ロイヤルアフェアは昨年末の強行軍の疲れを癒す為に軽めの運動に止めていたようですが、11日から速めの調教を再開。状態面は良い意味で安定しています。JRA復帰まであと2勝。1戦必勝でチャンスを掴んでもらいたいです。

2019年1月 8日 (火)

満票で年度代表馬&最優秀3歳牝馬に選出されました。☆アーモンドアイ

Photo_3 アーモンドアイ(牝・国枝)父ロードカナロア 母フサイチパンドラ

2018年度JRA賞で年度代表馬に選ばれたアーモンドアイの関係者のコメントは以下の通り。

○年度代表馬 アーモンドアイの関係者コメント
馬主 (有)シルクレーシング 米本昌史代表取締役
「名誉ある年度代表馬に選出いただき、大変光栄に思います。アーモンドアイの関係者の皆様、応援してくださったファンの皆様に感謝いたします。会員の皆様とも受賞の喜びをかみ締めたいと思います。これからは更なる高みに挑戦いたしますので引き続き応援の程、よろしくお願いいたします」

国枝栄調教師
「昨年は大変素晴らしい結果を出すことができました。オーナーや生産者など関係者の皆様のおかげです。これからも引き続き頑張ってまいります」

クリストフ・ルメール騎手
「彼女は昨年とても素晴らしかったです。シンザン記念から負けることなく、毎レースいい脚を使ってくれました。三冠も獲れましたし、ジャパンカップも優勝できました。3歳でもうスーパーホースになりました。とても特別な馬です。今年も大きなレースを勝っていきたいですし、一番の目標は凱旋門賞です」

※ラジオNIKKEI・競馬実況ウェブより

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年度代表馬はアーモンドアイ!3歳牝馬の選出は史上2頭目の快挙 満票は18年ぶり(スポニチより)

2018年度JRA賞受賞馬選考委員会が8日、東京・港区のJRA本部で行われ、昨年の桜花賞、オークス、秋華賞、ジャパンCを制したアーモンドアイ(牝4=国枝)が満票(276票)で年度代表馬に選出された。3歳牝馬の受賞は12年度ジェンティルドンナ以来6年ぶり史上2頭目の快挙。

同時に最優秀3歳牝馬も満票(276票)で選出された。満票でのJRA賞年度代表馬選出は00年テイエムオペラオー以来、18年ぶり史上2頭目。(啓衆社主催時代に56年メイヂヒカリが満票で選出、月刊誌優駿選定時代に77年テンポイント、85年シンボリルドルフが満票で選出)。JRA授賞式は28日に都内ホテルで行われる。

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昨年の成績から年度代表馬に選ばれるのは確実だと思っていましたが、満票での選出はビックリですし、大変光栄なことです。

昨年のアーモンドアイは負けることなく1戦ごとにステップアップし、父ロードカナロアの戦績が霞んでしまうような上昇ぶり。脅威のレコードでジャパンCまで勝ち切ってしまったことはいまだにフワフワした気分です。

あと、父の戦績に対抗するにはやはり海外G1制覇が必須。目指す先・相手関係は違ってきますが、目の前の1戦を大事に戦ってもらい、今年も勝利を積み重ねてくれることを願っています。また、大きな怪我だけは絶対避けてもらわないといけません。

2018年12月23日 (日)

シルクなお馬さん(3歳関東馬・NF天栄組&地方)

Photo アンブロジオ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週3回坂路コースで14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「今週から登坂回数を週3回に増やし、ペースもハロン14秒まで上げています。全体的な調教量が増えましたが、坂路での動きには活気がありますし、体も増えていて順調に立ち上げられていますから、この波を崩さずに進めていきたいですね。馬体重は471キロです」(12/21近況)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週3回周回コースで軽めのキャンター、残りの日はトレッドミルで軽めのキャンター

天栄担当者「予定通り今週から乗り運動を開始しており、一日置きにトレッドミルと併用する形で周回コースでの軽めのキャンターを行っています。今のところ順調ですが、あれだけのパフォーマンスを見せた後ですし、今後も状態をしっかりと見極めながら進めていきたいと思います。馬体重は496キロです」(12/21近況)

Photo ヴェルトゥアル

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:トレッドミルで軽めのキャンター

天栄担当者「先週こちらに戻ってきましたが、脚元には特に問題は見られないものの、頑張って走ってきた疲れは見られますね。現在は乗り運動は行わずに馬体の回復に重点を置いて進めており、今後も徐々に立ち上げていく予定です。馬体重は496キロです」(12/21近況)

Photo ロイヤルアフェア

・在厩場所:笠松競馬場
・調教内容:馬場でキャンター
・次走予定:12月24日の名古屋競馬・ダ1400m(佐藤友J)

尾島師「前走後はすぐに馬場で運動を再開できたように、それほどダメージはありませんでした。登録を行っていた24日の名古屋開催ですが、抽選の結果出走できることになりました。メンバーを見てもそれほど強力な馬はいませんし、年末の笠松はメンバーの強くなる特別戦に出走しなければならないことを考えると、なんとか今回のレースで決めたいところですね。ゲートさえ上手く出られれば大丈夫だと思いますので、あとは佐藤騎手に託したいと思います」(12/21近況)

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アンブロジオはこの中間から週3回の登坂を開始。ハロン14秒で乗っていますが、活気十分。また、馬体重も良い感じに増えています。あとは厩舎との連携を密にし、次走の予定を早く決めてもらえればと思います。

アーモンドアイはトレッドミルを併用しながらの調整ですが、周回コースでの乗り込みも開始。ひとまず感触を確かめる程度ですが、反動等は窺えず。それでも今しばらくは意識的にセーブした調整を繰り返し、慎重に立ち上げていってもらえればと思います。

ヴェルトゥアルは短期間に3戦したこともあり、ゆっくり回復を促しています。前走で差し競馬のメドもある程度立ちましたし、焦ることなく状態アップに時間を費やしてもらえれば思います。

ロイヤルアフェアは24日の名古屋競馬でJRAへの復帰条件となる2勝目を目指すことに。1度使った上積みはさほど大きくないでしょうが、元気いっぱいなのは何より。スピードは一枚上でしょうから、好発からレースの流れに乗った競馬で前走同様に押し切ってもらいたい。

2018年12月16日 (日)

シルクなお馬さん(3歳・牧場組)

Photo アンブロジオ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週1回坂路コースで15-15、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「先週こちらに戻ってきましたが、特に大きなダメージは見られませんでした。今週から乗り出しを開始し、軽めではありますが早速坂路コースでの調教も取り入れています。今後は徐々に調教の負荷を強めていきたいと思います。馬体重は463キロです」(12/14近況)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:トレッドミルで軽めのキャンター

天栄担当者「脚元の具合や体調面に問題はありませんが、今週も念のためにトレッドミルでの運動を継続しています。今のところ来週から乗り運動を開始していく予定にしていますが、状態に合わせて慎重に立ち上げていきたいと思います。馬体重は490キロです」(12/14近況)

Photo ダイアトニック

・在厩場所:滋賀県・ノーザンファームしがらき
・調教内容:周回コースでキャンター、坂路コースでハロン15秒

厩舎長「坂路で乗り出した後も順調に進めることが出来ていましたので、この中間からハロン15秒までペースを上げています。以前のようなレース後の硬さは見られず、すぐ調教を開始できるぐらいまで馬がしっかりしてきましたね。これまではなるべく負担が掛からないようにじっくり立ち上げていましたが、今なら次走に向けてしっかり攻めていくことが出来るので、一皮むけた印象を受けますよ。翌年1月のレースを目標に年内、もしくは年明け早々には帰厩させる方向で安田隆調教師と話し合っていますので、態勢を整えていきたいと思います。馬体重は501キロです」(12/14近況)

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レースを終えて間もないアンブロジオですが、早速坂路で乗り込み開始。早熟な馬かなと見ていましたが、ここに来て1戦ごとに力をつけているのは頼もしい限りです。また、右回りで結果を出せたのはホント大きな成果です。

アーモンドアイは引き続きトレッドミルで軽めの調整。日が経過して痛いところが出てくるのを心配しましたが、それはもう大丈夫そう。そろそろ騎乗運動を再開する見込みですが、意識的にセーブしてまずは進めてもらえればと思います。

ダイアトニックは坂路でハロン15秒の乗り込みを開始。硬さが出ないように注意していく必要はありますが、徐々に体質が強化されているのは好感。1000万下でちょっと足踏みしていますが、チークピーシズ着用で集中力アップが叶えば、一皮剥ける筈。潜在能力はOPクラスのものは十分秘めていますから。

2018年12月11日 (火)

シルクなお馬さん(国枝厩舎)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:トレッドミルで軽めのキャンター

天栄担当者「先週こちらに戻ってきていますが、右前膝は入場当初には熱感が見られたものの、今は特に気になりませんね。全体的にもそれほど問題はなさそうですが、まずはしっかりと疲れを取ってから、乗り出しを開始していきたいと思っています。馬体重は481キロです」(12/7近況)

Photo ウォリアーズクロス

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:周回コースで軽めのキャンター、トレッドミルで軽めのキャンター

天栄担当者「先週こちらに戻ってきましたが、レース後のダメージとしては歩様を見てもいつもくらいの感じですね。今週は周回コースとトレッドミルでの運動を一日おきに行っており、まずはレースの疲れを取ることに重点を置いて進めていきたいと思います。馬体重は552キロです」(12/7近況)

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ジャパンCの高速決着の反動で右前膝がややモヤモヤしていたアーモンドアイですが、移動当初の熱感が解消し、今はもう気にするようなレベルではない様子。その他は特に問題ないようですが、まずはしっかり休ませ、来年の更なる活躍の為に英気を養ってもらえればと思います。

ウォリアーズクロスは相変わらず頼りない歩様をしているようですが想定内のレベル。アーモンドアイ同様にまずはしっかり疲れを取り除くことが最優先。その後、順調に乗り込むことが出来れば、来年2月3日の東京・銀蹄S(ハンデ・ダ1400m)へ向かうことになると思います。

2018年11月30日 (金)

G1勝ちのある強力牡馬相手に臆することなく正攻法の競馬。非の打ち所のないレース運びで底知れない強さを発揮してのG1・4連勝。衝撃の大レコードのおまけ付き。☆アーモンドアイ

Photo_3 アーモンドアイ(牝・国枝)父ロードカナロア 母フサイチパンドラ

日曜東京11R ジャパンC(G1・芝2400m)優勝(1番人気) C.ルメールJ

最内枠からまずまずのスタートで好位の内目を確保します。道中も位置はほとんど変わらず、前を虎視眈々と見ながらレースを進めます。そして抜群の手応えで直線に向くと、徐々に前との差を詰めて末脚を伸ばし、平成最後のジャパンカップを2分20秒6の世界レコードで制しています。

C.ルメール騎手「ジャパンカップという大きいレースで、一番人気に応えることができホッとしています。能力的には十分勝つのは可能だと思っていましたが、何が起こるか分からないのがレースですし、最高のパフォーマンスを引き出せて良かったです。レース前は1番枠ということで、もしスタートで遅れ、ペースが流れず、周りを囲まれてしまったら、辛い形になってしまいますし、それは嫌だなと思っていました。でもゲートを出てくれて、逃げたキセキの後ろを確保でき、道中はリラックスして流れに乗って運べました。直線でもよく頑張ってくれましたし、今日の僕はパッセンジャーでしたね。たぐい稀な能力を持った馬だと思いますし、本当に彼女のポテンシャルはとても高いですね」

国枝調教師「凄く期待していましたし、おそらく勝ってくれるだろうと思っていましたが、その通りの結果を残せてホッとしています。前走時に馬が躊躇するようなところが見られたため、トラブルの無いよう念のために先出ししましたが、装鞍からパドック、返し馬という一連の流れを問題なくこなすことができ、良い雰囲気でレースに挑めたと思います。レースプランについてはアーモンドのことを一番分かっているクリストフ(C.ルメール騎手)に委ねていましたが、スタートを出て良いポジションに付けられましたし、1コーナーに入る時の動きはコントロールが利いていて、良いなと思っていました。1000mの通過タイムが59秒9と出たのを見て、今日の馬場であの位置ならいけるだろうと思いましたね。前回はレース後に熱中症のような症状になってしまい、今回は前走ほどではないものの写真撮影を行った後に少し疲れた様子を見せていましたから、まずはトレセンに戻ってからの状態をよく確認させていただきたいと思います」(レース結果)

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【次走へのメモ】

好馬体、好気配。馬場先出し。入場の際は少しテンションが高かった。ゲートの駐立は少し怪しかったが、アオリ加減に出てすぐ行き脚が付いて先行。3番手イン確保。4角でも持ったまま。直線抑えたまま坂を上がり、残り300メートルから追い出して悠々とキセキを捉えて抜け出す。ひたすら強かった。従来の時計を1秒5短縮する大レコードで圧勝。(B誌)

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アーモンドアイ「世界新」G1初4連勝/ジャパンC(日刊スポーツ)

衝撃の戴冠だった。圧倒的な1番人気の3冠牝馬アーモンドアイ(牝3、国枝)が、従来のレコード(05年ジャパンC=アルカセット2分22秒1)を1秒5更新する2分20秒6の驚異的な日本レコードで制し、JRA・G1・4勝目を挙げた。3歳牝馬の勝利は12年ジェンティルドンナ以来、史上2頭目。クリストフ・ルメール騎手(39)は09年ウオッカ以来の2勝目で、今年のJRA・G1・8勝目。外国人騎手のG1勝利は7週連続。

これ以上強い馬がいるのか。アーモンドアイが先頭でゴールを駆け抜けると、場内はどよめき、掲示板の走破時計2分20秒6の数字に衝撃の歓声がこだました。ルメール騎手は「多分、ワールドレコードですね。素晴らしい馬。言葉がありません。特別な馬です」と喜びをかみしめながら話す。単勝1・4倍の圧倒的人気に応え、古馬を一蹴する勝利。鞍上はガッツポーズを繰り返し、外ラチ沿いで誇らしげにウイニングランを行った。

包まれる懸念のあった最内枠だったが、好スタートからインの2番手を確保し、キセキが11秒台のラップで飛ばす背後を楽々追走した。「ペースが遅くなると難しい枠ですが、キセキは強い馬で止まらない。彼がペースメーカーなら大丈夫だと安心しました。1角からはいつものアーモンドアイで、向正面の途中から僕は手綱を握るただの乗客でした」。残り300メートルで追い出し、1馬身3/4差の完勝。昨年10月以来となる53キロでの騎乗だった同騎手は「2400メートルは何が起こるか分からない。でも、ベストパフォーマンスを見せられた」とニッコリ。国枝師も「期待していたが、その通りの結果でホッとしてます」と笑顔を見せた。

秋華賞で馬場入りにちゅうちょするしぐさを見せたため、この日は初めて馬場に先出しで万全を期した。JRA・G1を4連戦しての4連勝は史上初。1戦ごとに力を出し切り、レース後は熱中症のような症状を見せる。表彰式前に厩舎へ引き揚げたが、国枝師は「少しふらつくところはあったが、前回よりいい」と周囲を安心させた。

スタンドから「凱旋門、凱旋門」のコールが起きると、同騎手は「凱旋門賞に行ける。行かないといけない」と応じた。海外メディアの「日本初の凱旋門賞馬になるのか」という問いに国枝師は「アブソルートリー(絶対に)」とおどけ、「エネイブルと走らせたい」と凱旋門賞3連覇を目指す名牝との対戦に意欲を見せた。平成最後のジャパンCを制し、「日本最強」の称号をつかんだ。その美しい瞳の視線の先に日本のホースマン、ファンの夢の舞台が待っている。

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ジャパンCから一夜明け、アーモンドアイ歩様問題ない(スポーツ報知より)

ジャパンCでG1・4勝目を挙げたアーモンドアイ(牝3歳、美浦・国枝厩舎)は一夜明けた26日、厩舎の馬房で元気な姿をみせた。レース後は25日午後7時半頃、美浦トレセンに到着。根岸助手は「今朝チェックをしたらカイバは全部食べていて、脚元もすっきり。歩様も問題なかったです」と安堵の表情。オーナーサイドが来年の海外遠征を視野に入れていることには、「ジャパンCを使ったら休むというのは最初から言われてました。仮に凱旋門賞という話になったら、何だか夢のような話ですね」と期待に胸をふくらませた。

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アーモンドアイ、ドバイ直行 ターフかシーマCを予定(スポニチより)

ジャパンCを制したアーモンドアイはドバイ国際競走(3月30日、メイダン競馬場)に直行する見通しとなった。G1ドバイ・ターフ(芝1800メートル)か、同ドバイ・シーマクラシック(芝2410メートル)に向かう。国枝師は「オーナーとの話し合いだが、次はドバイになりそうだ。休み明けも苦にしない馬だし、4カ月ぐらいのレース間隔がちょうどいい。3月末のドバイは寒暖差が激しいようだが、過去の日本馬の成績を見ると、十分対応している」と明かした。今週末にはノーザンファーム天栄(福島県)に移動する。「(JCで)あれだけの競馬をしたからさすがに歩様が少しぎくしゃくしているが、問題のない範囲。まずは疲れをしっかり取りたい」と語っていた。

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同世代の牝馬のエリザベス女王杯の走りから、世代のレベルに?が付き始めていた中、初めての強力牡馬との1戦で単勝1.4倍。抜群の追い切りを済まし、デビュー以来、最高のデキで臨んでいるとはいえ、レース前はさすがにちょっと買い被り過ぎかなと正直思っていました。チャレンジャーとして臆することなく牡馬に立ち向かい、全力を出し切って、どういうパフォーマンスを見せることが出来るか。来年への良い指標となればと考えていました。

そんな中、レースが終わっての率直な感想が、実況にもあるように“アーモンドアイ、この馬はどこまで強いのか”。

これまでも抜群の加速力を見せていましたが、今回はそれに加えての抜群の機動力・操縦性。ゲートで多少モタ付きましたが二の脚でスッとリカバー。オークス時とは違い、折り合いもすぐにピッタリ。3番手のインを取り切った時点で後ろから差される可能性はほぼゼロですから、あとは前を交わすのみ。道中の追走ぶりを見ても、バネが凄いと感じる収縮性のあるフットワーク。持ったままの手応えで府中の坂をクリアすると、残り300mからようやく進出開始。残り200mでキセキを交わしにかかると、残り100mで勝負を決して、最後はやや流し気味でゴールへ。モノの違う勝ちっぷりに興奮しましたが、レース直後の時計に更に大興奮。かなり速い時計の出る馬場状態だったとはいえ従来のレコードを1秒5も上回る2分20秒6。しばらく破られそうにない大レコードです。まだまだギアを隠し持っているとは思っていましたが、相手が強くなった中でのこのパフォーマンス。出資馬ですが、能力がホント底知れません。

また、今回の走りで名前を全世界に知らしめることとなりました。いよいよ来年からは海外へ打って出ることになります。早くも現実的な目標として次走はドバイの2鞍から予定。参加するだけでも凄いのに、アーモンドアイは結果を求められる立場に。能力を出し切れば、勝ち負けできそうというのがまた凄いです。

ただ、高速馬場で激走したことで、右前膝がややモヤ付き気味なのは心配。現在のところ、大事には至っていませんが、日が経つにつれて症状が現れるケースが多いので適切な処置をお願いします。早速次走の予定が出ていますが、無理にそこへ間に合わせるようなことは避けてもらいたいです。

初勝利から約1年で日本一の馬になったといって過言ではないアーモンドアイ。ここまで登り詰めるとはさすがに想像をもしませんでしたが、今度も目の前の1戦を大事に戦っていってもらえればと思います。大きな怪我には引き続き気をつけていってもらいたいです。

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