出資馬一覧

カテゴリー「ドレーク」の30件の投稿

2017年8月 5日 (土)

移動の声はまだ届かないも、この馬なりに着実に良化を辿っています。☆ドレーク

Photo_3 ドレーク(牡・藤岡)父ルーラーシップ 母ディアアドマイヤ

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター1~2本、週3回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m

担当者「この中間も坂路でハロン15秒の調教を継続していますが、特に大きな変化は見られないものの、自分から前向きさを見せ、少しずつピリッとしたところが窺えるようになってきました。速いところを行った日以外は、周回コースでじっくり長めに乗り込んで体力強化を図っていますが、順調に乗り込みが行えていますし、テンションが上がることなく、とてもいい雰囲気で調教に向かうことが出来ています。この調子で移動に向けて乗り込みを強化していきたいと思います。馬体重は493キロです」(8/1近況)

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移動の声はまだ届かないドレークですが、与えられた調教メニューを淡々と消化。余裕も出てきた感じでピリッとした面を窺わせるのも悪いことではないでしょう。

現状、ホント順調に来ていますが、5月生まれでまだまだ良化の余地が大きい同馬。芯が入ってくれば、もっと動きが目立ってくる筈。今は少し出遅れ気味も、ゆくゆくは成績で追い付き・追い越せるように。今はしっかり自身の素質を磨いてもらいたいです。

2017年7月20日 (木)

シルクなお馬さん(2歳未入厩・関西馬)

Photo ケイティーズソレル

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン14~16秒のキャンター2本、週2回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も変わらず、実戦的な調教を継続して行うことができています。周回コースで長めの距離をしっかりと乗り込むことで、息が乱れることも少なくなりスタミナがついてきたのを感じます。また、体力がついてきたことで、坂路では余裕をもって登坂することが出来ていて、精神面にも良い影響が出ています。これまでの調教過程から、ペースアップした際は、しばらく同じ時計で乗り込むことで地力がつき、動きが良化してきているので、しばらくはこのペースを維持して調教していくつもりです。馬体重は452キロです」(7/14近況)

Photo_3 ドレーク

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター1~2本、週4回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「リフレッシュ期間を設けていましたが、この中間から坂路でハロン15秒の調教を再開しています。まだ馬体に良化の余地は見込まれますが、リフレッシュ期間を挟みながら調整していけば、この先もっと良くなっていくでしょう。秋頃の移動に備えて、今のうちに基礎体力をしっかり付けていきたいと思います。馬体重は495キロです」(7/14近況)

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カナロア産駒以外の2歳未入厩馬(関西)の近況をまとめて。

ケイティーズソレルは実戦を意識したハードワークを行っていますが、この馬なりに体力強化が進んでいる様子。クタッとすることなく、黙々とメニューをこなしてくれています。ここを乗り切れば、入厩が見えてくると思うので、心身の充実を図っていって欲しいです。

ドレークは坂路での速いところを再開。特に問題なく対応できていますが、馬体にはまだまだ良化の余地があるとのこと。メリハリをつけた調教を課して、レベルアップを目指して欲しいです。お盆過ぎの入厩を思う描いていましたが、実際の入厩はもう少し先のことに。とにかくオーバーワークだけには十分気をつけて欲しいです。

2017年7月11日 (火)

【動画更新】ケイティーズソレル&ドレーク&アンナベルガイト

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Photo ケイティーズソレル

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Photo ドレーク

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Photo アンナベルガイト

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牧場での調整が続いている出資馬3頭の動画がアップされていました。

ケイティーズソレルは負荷を高めていることでテンションが高め。普段の調教からメンコを着け始めてのかな思います。ただ、動きは素軽くて好感。体高が低く、ピッチ走法なので、距離はマイルまで持つかな?という印象ながら、溜めれば、終い切れそうな感じがしています。

ドレークは地味なアクションの割に15-15の時計が出ています。以前に比べると、体が大きくなって、左右にぶれずに駆け上がってくるようになっています。遅生まれですし、まだまだ伸びしろが期待できそうです。

アンバベルガイトは2頭と比較すると、動きの質が見劣るのは事実。速いペースで入ると、まだまだトモに緩さが残るので、ラスト1ハロンがかったるくなってしまいます。ひと夏越せばグンと良くなってくると思うので、この馬のペースで今しばらくは丹念に乗り込みを重ねてもらえればと思います。

2017年7月 7日 (金)

シルクなお馬さん(関西2歳牡馬・マイラータイプ)

Photo アンナベルガイト

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2500m、残りの日はトレッドミル

担当者「この中間も坂路でハロン15秒の調教を行っていますが、だいぶ余裕をもって登坂出来るようになっています。常歩、ダクではトモの緩さが気になりますが、キャンターではあまり気にならなくなってきているので、徐々に馬体がしっかりしてきているように感じます。今後はもう少しトモの力強さを求めていきたいと考えていますので、気持ちと走りのバランスが伴うように運動を心掛けていきたいと思います。馬体重は518キロです」(7/3近況)

Photo_3 ドレーク

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週4回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「週に3回坂路でハロン15秒の調教を行っていましたが、この中間はリフレッシュ期間を設け、速いところは控えて周回コースで長めに乗り込んでいます。馬体の良化はまだまだ見込めるものの、現時点で乗り味抜群でバランスが非常に良く、また気性面も凄く真面目で操縦性がいいですね。だいぶ体力が付いてきたことで、余裕をもって登坂出来るようになってきました。ここまで順調に調整することができましたし、今回の休養で更に状態が上がってくると思います。煩いところを時折見せますが、今の雰囲気を維持して進めていけば心配ないでしょう。馬体重は495キロです」(7/3近況)

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マイル、もしくはそれよりも短い距離に適性を感じる2頭の近況をまとめて。

トモの緩さを解消することが第一命題のアンナベルガイト。まあ、そうすぐに良くなる・解消できる話ではないので、内面の強化を進めながら、馬体にメリハリが出てきてくれればと思います。また、背腰のケアは他馬よりも重点的にお願いします。

ドレークは坂路入りを控えてリフレッシュ。気性面でピリッとしているのは父譲りだと思うので、それが悪化しないように常に気を配ってもらえればと思います。また、5月生まれということで、ここに来ての上昇度は好感。コメントを鵜呑みには出来ませんが、良い意味で化けてくれれば。あと1ヶ月しっかり鍛え込んで、お盆過ぎに栗東近郊へ移動してきて欲しいです。

2017年6月19日 (月)

シルクなお馬さん(2歳牡馬・父ロードカナロア)

Photo アンナベルガイト

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週2回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター2本、週1回周回コースで軽めのキャンター2500m、残りの日はトレッドミル

担当者「トモにまだ緩さが残る状態で速めの調教を行うと前に負担がかかるようで、首から肩にかけて張ることがあるのでショックウェーブで治療を行い、騎乗する日とトレッドミルで調整する日を決めて調教を行っています。まだ体をうまく使い切れていない状況ですが、それでもハロン15秒を切るペースで最後までしっかり走れているので、パンとしてくればかなり楽しみな存在です。8月下旬の入厩に向けて焦らずに取り組んでいきたいと思います」(6/15近況)

Photo_3 ダイアトニック

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週6回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m

担当者「この中間も周回コースで乗り込んでいます。若干これまでの疲れが出てきたのか、皮膚病が少し窺えるので、ケアをしながら良化を図っていきたいと思います。ただ、調教は順調に行えていることで、筋肉がついて良い体付きになってきましたし、煩いところがあるものの、人には従順ですから、この調子でどんどん調教メニューをこなしていきたいと思っています。馬体重は514キロです」(6/15近況)

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アンナベルガイドは以前『前駆だけで走ってしまうので、首・腕に疲れが出ないように…』と示唆されていましたが、速いところを行うと馬体に反動が出てしまう様子。満口になった途端、トレッドミルを併用し出したのは嫌な感じですが、先を急がずにコツコツと鍛えていくしかありません。そして怪我をしないように細心の注意を。

ダイアトニックは引き続き周回コースでの乗り込み。皮膚病の症状が出て、疲れを感じさせますが、今のところは許容範囲。ただ、暑さに強くないでしょうから、これ以上の疲れのサインを見落とさないようにお願いしたいです。早めにリフレッシュさせることも検討して欲しいものです。

シルクなお馬さん(2歳牡馬・マイラータイプ)

Photo アンブロジオ

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン13~17秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間は坂路調教のペースを更に上げて、週に1回は2本目にハロン14秒から終い1ハロン13秒で登坂していますが、素軽く前向きな走りを見せています。馬体は小柄な方ですが、その分身のこなしは軽く、芝のマイル前後の距離で切れ味を発揮するタイプだと思います。この先の移動に備え体調維持と更なるパワーアップを図っていきたいと思います。馬体重は453キロです」(6/15近況)

Photo ドレーク

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~16秒のキャンター1~2本、週2回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間も坂路でハロン15秒の調教を行っていますが、だいぶコンパクトな走りが出来るようになり、体全体をしっかり使って登坂してくれるようになりました。ただ、体力が付いてきたことで気持ちに余裕が出てきたのか、煩いところを見せるようになってきました。せっかくここまで順調に調整できているので、余計なことで怪我をしては元も子もありませんから、その点には気を付けながら進めていきたいと思います。馬体重は486キロです」(6/15近況)

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アンブロジオは坂路での乗り込みを更に強化。休まず乗ってきているので相応の体力は備わっているでしょう。あとは小柄で非力なイメージなので、芝で本当に切れ味を発揮できるのかどうか…。父のJRA初勝利は先を越されてしまいましたが、初年度の代表馬になるように鍛錬を続けてもらいたいです。

遅生まれのドレークですが、ここにきてじわじわ上昇中。体力が備わってきたことで良い意味で活気が出ています。あとはその元気な様が走りへの集中力を削ぐことに繋がらないように今の内にしっかり躾けておいて欲しいです。

2017年6月15日 (木)

【動画更新】ケイティーズソレル&ドレーク

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Photo ケイティーズソレル

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Photo ドレーク

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ケイティーズソレルはチップに脚を捕られながらも、気持ちは前向き。芝の実戦で本領発揮というタイプでしょうが、切れる脚を使えるかどうかがポイント。少し前が勝った体型だと思うので、どうなのかな?

ドレークは調教を重ねて少しピリッとしてきた印象。根は真面目な馬だと思うので、活気が出てきたと前向きに捉えたいと思います。また、早い段階でダート向きと示唆されていた同馬。それが合っているなら、ダ1400mがベストになってくるのかなと思います。

2017年6月 6日 (火)

【近況】【画像更新】ドレーク

Photo_3 ドレーク(牡・藤岡)父ルーラーシップ 母ディアアドマイヤ

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン15~17秒のキャンター1~2本、週2回周回コースでハロン25秒のキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「だいぶ飼い葉を残さずしっかり食べるようになってきたことで、馬体重が増えてきましたし、筋肉もついてきましたよ。坂路でハロン16秒のペースで乗り込んできましたが、徐々に動きが上向いてきたことから、この中間からハロン15秒の調教を開始しています。まだやりだして間もないこともあって余裕がない感じですが、これから本数を重ねるにつれてピリッとしてくると思うので、このまま継続しながら良化を図っていきたいと思います。馬体重は485キロです」(6/1近況)

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カイバ食いが不安定と繊細さを覗かせていたドレークですが、その課題は幾分解消。調教をこなしながら、馬体重を増やしているのは好感なので、焦らずに馬体の成長・良化を重視してもらいたいです。

更新された画像はこれまでの頭の高さが気にならない程度に。写真のタイミングもあるのでしょうが。また、目付きも涼しい感じ。気難しい面はなく、ホント扱いやすいのでしょう。あとはレースでやる気スイッチがしっかり入るようにお願いします。

2017年5月25日 (木)

【動画更新】アンブロジオ&ドレーク

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Photo アンブロジオ

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Photo ドレーク

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アンブロジオは幼さが目立つ走りながら、体力はだいぶ備わってきた印象。また、シャープな脚捌きなので、やはり芝は合いそう。気の強さがレースでの勝負根性に繋がってくれれば。

ドレークは父の産駒とすれば真面目な印象。歩いている雰囲気などは良くなってきた感じもします。ただ、坂路を駆け上がる様はまだまだ非力でモタモタした走り。コツコツと乗り込みながら、馬体に芯が入ってきて欲しいです。

2017年5月20日 (土)

シルクなお馬さん(2歳馬)

Photo ピボットポイント

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

担当者「さすが血統馬らしく、日に日に見映えの良い馬体になってきましたね。引き続き成長を促しながらじっくり乗り込んでいる段階ですが、ここまで不安な点はなく、順調そのものです。これからハロンペースを少しずつ上げながら、負荷をかけて行くことになりますが、それに対応できる体つきになってきましたし、こちらの思惑通り、順調に成長してくれていますよ。馬体重は469キロ」(5/15近況)

Photo_3 ドレーク

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・調教内容:週3回屋内坂路コースでハロン16~17秒のキャンター1~2本、週1~2回周回コースでハロン30秒のキャンター2500m、残りの日は軽めの調整

担当者「飼い葉食いの状況を見ながら馬体重に気を付けていますが、数字上は減ることがないですし、毎日元気に調教を行えています。まだハロン16秒だと後半に少し動きが鈍くなることがあるので、最後までしっかり動けるようにしていきたいですね。気性面では煩いところを見せることはありませんし、非常に扱いやすいです。筋肉が引き締まってきた印象がありますし、このまましっかり乗り込んでいきたいと思います。馬体重は479キロです」(5/15近況)

Photo_3 アーモンドアイ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・調教内容:週1回坂路コースで17-17、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「16日にこちらへ入場してきましたが、熱発もなく体調面に問題はありませんでした。17日は軽めの調整で輸送の疲れを取り、18日には坂路コースに入れてハロン17秒ペースの調教を行いましたが、最後までバテることなく登坂していましたので、体力はそれなりに備わっているようです。検疫が取れ次第、入厩すると聞いていますので、それまで状態維持に努めていきます」(5/19近況)

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5月の遅生まれのピボットポイント・ドレークはまだ速いところをビシビシやっていませんが、順調に乗り込むことが出来ているのは○。馬体重がじわじわ増えているのも好感です。今はペースアップに耐えうる体力・下地を整えることが重要。仕上がりの早い同僚に惑わされず、自分のペースを守りつつ、前進していって欲しいです。

アーモンドアイは16日に無事NF天栄へ。新しい環境になりましたが、特に戸惑うことなく、早速坂路入りできているのは2歳馬として頼もしい限り。検疫が取れ次第、入厩ということなので、来週にも入厩の知らせが届きそうです。それまでは無理のない範囲で進めてもらえればと思います。

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