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カテゴリー「ロードクエスト」の196件の投稿

2018年12月11日 (火)

ロードなお馬さん(5歳・関東馬)

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「11月27日(火)は6ハロン、30日(金)は5ハロンから15-15を交えました。余裕を持って対応できており、様子を見ながら更に踏み込んだ内容を消化しても良さそう。また、現状も競馬場でのアクシデントの影響が感じられないのは何よりです」

Photo_6 ロードクエスト

12月4日(火)良の美浦・坂路コースで2本目に58.4-43.5-29.1-15.1 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。また、12月5日(水)稍重の美浦・坂路コースで1本目に54.4-40.3-26.6-13.6 馬なりに乗っています。短評は「フットワーク軽快」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○小島調教師 「12月1日(土)に前走後の初時計をマーク。そして、5日(水)もサッと追い切りました。マイル重賞を軸に鞍上の調整を続けている状況で目標は流動的。ただ、年明け早々に出走する可能性もゼロとは言えませんので、徐々にピッチを速めておきます」

≪調教時計≫
18.12.04 助手 美南坂良2回 58.4 43.5 29.1 15.1 馬なり余力
18.12.05 助手 美南坂稍1回 54.4 40.3 26.6 13.6 馬なり余力

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プレミアムは定期的に速いところを乗られていますが、疲れ・反動が出ることなく順調。京都戦を除外になった影響は微塵も感じさせません。最新の情報では8日に美浦・斎藤誠厩舎へ戻っています。年内に1戦することになりそうです。

クエストは1日に前走後の初時計をマーク。その後もサラッと時計を出せているように状態は安定しています。ただ、次走をどこに設定しているのかが不透明。コメントを見ると、年明けの京都金杯が有力だと思いますが、色々含みを持たせているので。距離延長やダート戦はさすがにないかな?

2018年12月 4日 (火)

ロードなお馬さん(5歳・関東馬)

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「11月20日(火)と24日(土)に半マイルからピッチを速めたところ、気になる部分は特にありません。緩ませ過ぎないように注意を払って鍛錬に励むのみ。具体的なプランこそ示されていないものの、年内には送り出せるように準備を進めましょう」

Photo_6 ロードクエスト

美浦トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。この中間も至って順調な過程を踏んでおり、この調子を維持しながら更に調整を進めます。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○小島調教師 「11月28日(水)は坂路で18-18を消化しました。通常メニューへシフトしてからも問題が認められない他、柔軟性が随分戻って来た・・・との担当者の話。賞金的には番組を選べるものの、ジョッキーとの兼ね合いもあるだけにじっくり検討しましょう」

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プレミアムは千葉・ケイアイファームで定期的に速いところを消化。動きもマズマズといったところでしょう。馬体増には注意しつつ、帰厩へ向けて更に状態アップを目指してもらいたいです。

クエストは次走の予定が出ていませんが、在厩調整を継続。暮れの阪神Cを視野に入れているのかなと思いますが、陣営はM.デムーロJの騎乗を優先しているのかもしれません。まあ、近々決まると思うので、どういう方針となるのか楽しみにしたいです。

2018年11月23日 (金)

脚を溜めて競馬を進めたかったも、道中で馬群の外へ押し出されたのが痛恨。4角でゴチャ付く場面もあり、前走の切れ味が全く発揮されないまま17着に終わる。★ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

11月18日(日)京都11R・マイルチャンピオンシップ(G1)・国際・芝1600mに横山典Jで出走。18頭立て12番人気で8枠17番から平均ペースの道中を15、12、11番手と進み、直線では大外を通って0秒9差の17着でした。馬場は良。タイム1分34秒2、上がり34秒6。馬体重は2キロ減少の456キロでした。

○横山典騎手 「イメージよりも出が良く、ポジションを上げて競馬ができそうな感触。ただ、行った後に周囲にも動きが生じてしまい、嵌め込もうとしていた壁を失ってしまいました。あの部分が失敗。真面目で自分からサッサと走るタイプだけに、溜めが利かずに微妙なレースになった印象です。能力の高さからは枠順や流れが違えば・・・と考えたくなるとは言え、上手く乗れなかったのは確か。今回は運も無かったと思います」

○小島調教師 「馬の後ろに置いていた序盤はスムーズに運んだと思います。ちょっとしたことでスイッチが入ってしまう点を考慮すると、結果的にはもう少しはジッとしておくのが正解だったのかも・・・。前回と具合は大きく変わっておらず、勝った時はそのあたりをデムーロ騎手が上手く対処して切れ味に繋がったのでしょう。残念。今後については戻ってから決めたいです」

○土明調教助手 「4コーナーでジョッキーが振り返ったのは、内側にいた馬が大きく張って来て真ん中のモズアスコット等が影響を受けた場面。こちらは同じところを通り続けており、実際に注意を受けるような問題は何もありませんでした。ただ、レース自体は残念な結果に。また出直そうと思います」

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○小島調教師 「ひとまずは大丈夫そう。いつもの肩の硬さが窺えるとは言え、目視では大きく変わった印象を受けません。11月22日(木)から跨る計画を立てており、もうしばらくの間は状態の把握に努めたいところ。その上で新たなプランを考えようと思います」

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久々の勝利を弾みに、G1のここでも1発を秘かに期待していたロードクエスト。横山典Jとのコンビ結成も楽しみだったのですが、結果は残念なものに。

デキ落ちなく、適度な気合乗りでレースへ臨めたと思いますが、繊細なこの馬には外枠が辛かったです。レースが流れ、縦長の隊列になれば、内へ潜り込めたのですが、最初のコーナー(3角)でフワッと外へ出てしまった為、壁を作れずじまい。何とか宥めてはいましたが、終始馬群の外々を回される形になってしまいました。そして4角手前では外へ膨れる場面もあり、内へ戻そうとした時に後ろがゴチャ付く感じに。横山典Jが後ろを振り向くところがあったので、軽く接触があったのかもしれません。

最後の直線、外から一瞬反応したクエストでしたが、その勢いは長続きせず。余力がなくなり、他馬に交わされると、最後はやや流す感じでゴールへ。レースは力のある馬とはいえ、内3頭が順番通りに駆け抜ける特殊な競馬。そして17着に終わったとはいえコンマ9秒差です。今回は枠に泣きましたし、多頭数の競馬はやはり得意ではありません。条件&展開が合えば巻き返せると思うので、そんなに悲観することはないでしょう。

レース後のクエストですが、いつも通りの硬さが窺えますが、大きなダメージとまでは行かなさそう。今後についてはもう少し状態を見極めて判断される模様です。暮れの阪神Cを視野に入れているのかなと思いますが、暑い時季の方が良い馬ですし、大きく落ち込む前に余裕を持たせてあげた方が長い目で見ると得策かなと個人的には思います。

2018年11月18日 (日)

鞍上との抜群の相性もあるも、これまで試行錯誤を続けてきたことが結実した前走。更なる相手強化+フルゲートの1戦で下位人気に止まっているも、栗東滞在で好気配をキープ。あとは百戦錬磨の鞍上の手腕に託すのみ。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

11月18日(日)京都11R・マイルチャンピオンシップ(G1)・国際・芝1600mに横山典Jで出走します。11月14日(水)良の栗東・Cウッドチップコースで6ハロン83.3-66.4-51.6-37.7-11.9 6分所を一杯に追っています。追い切りの短評は「攻め強化」でした。発走は15時40分です。

○小島調教師 「初めて乗った11月8日(木)にジョッキーは好印象を抱いた模様。そして、14日(水)の調教後は、力まないように導けば弾けるパワーを持っている・・・と話していました。メンバーが更に強くなるのは確か。でも、本当に楽しみな一戦だと思います」

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第5回京都6日目(11月18日)
11R マイルCS(G1)
サラ 芝1600メートル 3歳上OP 指定 国際 定量 発走15:40
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ステルヴィオ 牡3 56 W.ビュイック
1 2 ペルシアンナイト 牡4 57 M.デムーロ
2 3 アルアイン 牡4 57 川田将雅
2 4 ブラックムーン 牡6 57 浜中俊
3 5 ヒーズインラブ 牡5 57 藤岡康太
3 6 ジュールポレール 牝5 55 石川裕紀人
4 7 ロジクライ 牡5 57 C.デムーロ
4 8 モズアスコット 牡4 57 C.ルメール
5 9 ウインブライト 牡4 57 松岡正海
5 10 ミッキーグローリー 牡5 57 戸崎圭太
6 11 ジャンダルム 牡3 56 武豊
6 12 レーヌミノル 牝4 55 四位洋文
7 13 レッドアヴァンセ 牝5 55 北村友一
7 14 エアスピネル 牡5 57 福永祐一
7 15 アエロリット 牝4 55 R.ムーア
8 16 カツジ 牡3 56 松山弘平
8 17 ロードクエスト 牡5 57 横山典弘
8 18 ケイアイノーテック 牡3 56 藤岡佑介

○土明助手 「いつもはレース後に硬さが出るのですが、今回は思ったほどでもなかったです。前走時より柔らかみが出ていますし、今回の方がいいと思います。ポジションを取りにいくことはないと思いますので、枠は特に気にしていません。あとは横山典騎手に任せるのみです」(競馬ブックより)

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ロードクエスト横山典騎手背に11秒9/マイルCS(日刊スポーツより)

約1カ月栗東に滞在しているスワンSの覇者ロードクエストは、横山典騎手を背にCウッドで単走追い。折り合いもつき、直線いっぱいに追われて力強く駆け抜けた。6ハロン83秒3-11秒9と、長めから意欲的に時計を出した。

1週前もキャンターに乗った鞍上は「順調で、いいと思います」とコメント。土明助手は「感触としてはよかった」と手応えを口にした。

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【マイルCS】(17)ロードクエスト 名手に託すのみ(スポニチより)

栗東滞在の関東馬ロードクエストは8枠17番。栗東トレセン投票所に駆け付けた土明助手は「枠は気にしていなかったが外なら外で良かったと思う。ノリさんに託すだけ」と横山典に一任。この日は角馬場から坂路(4F76秒3)へ。「前走と同じくらいの状態」と好感触だ。

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【マイルCS】最新ナマ情報(サンスポより)

◆終始リラックス〔17〕ロードクエスト

栗東に滞在している関東馬。角馬場でキャンターをこなしたが、リラックスしていい雰囲気だ。土明助手は「変わりなく順調です。テンションが上がらず落ち着いているのが何より」と楽しみな様子だった。

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試行錯誤の競馬が続いていたロードクエストですが、前々走の京成杯AHではゴール前で進路が出来た際、最内から一瞬グンと反応。直線での勢いの差で挽回はそれほど利かなかったも、3着とはハナ差の4着。良かった頃の面影を見せ、復活の兆しを垣間見せていました。

短期放牧を挟んだ前走は栗東へ滞在してのスワンS挑戦。出走頭数が手頃になりそうということでここを選んだ訳ですが、2歳時以来のコンビ結成となったM.デムーロJが良いイメージのまま、目の覚めるような末脚を披露。休み明けで8分程度の仕上がりだったとはいえ、春のマイル王を差し切っての勝利は褒めて上げたいです。また、これまで色々試し、教えてきたことが結実しての勝利でもあります。

前走後も栗東へ滞在し、中2週のローテで臨む今回。使った後は硬さが出るタイプなので、この中間の時計は2本止まり。その点に不安はありますが、横山典Jが跨った最終追い切りは折り合いが付いて、最後までしっかり負荷を掛けることは出来ました。上積みはそれほどなくても、デキはキープできていると思います。あとはクエストを研究し、感触を掴んでくれた鞍上の手腕に託すのみです。

前走から大幅な相手強化(G1馬4頭)+フルゲートの1戦。前走のような鮮やかな競馬は難しいというジャッジでこの人気なのでしょう。冷静に見れば、妥当なところかもしれません。それでも展開や人気馬の凡走があれば、浮上の余地は残っている筈。気楽な立場で1発狙えると思うので、不発で終わってしまうことを恐れず、チャレンジして欲しいです。

2018年11月13日 (火)

横山典Jとのコンビで今週末のマイルCSへ。栗東滞在でデキは良さそうも…。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2018.11.12
11月18日(日)京都・マイルチャンピオンシップ(G1)・国際・芝1600mに特別登録を行なっています。11月11日(日)良の栗東・Cウッドチップコースで3ハロン43.4-13.6 8分所を馬なりに乗っています。

≪調教時計≫
18.11.11 助手 栗CW良 43.4 13.6 馬なり余力

2018.11.07
栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。この中間も至って順調な過程を踏んでおり、この調子を維持しながら更に調整を進めます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、11月18日(日)京都・マイルチャンピオンシップ(G1)・国際・芝1600mに横山典Jで予定しています。

○小島調教師 「11月6日(火)に続き、7日(水)も普通キャンターを消化しています。リラックスした状態で無駄な力みが感じられなかった・・・との担当者の話。8日(木)は新コンビの横山典弘騎手が跨り、混み合った時間帯を避けて特徴を確認してもらう計画です」

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今週末のマイルCSへの出走を予定しているロードクエスト。ちょっと遅い話題ですが、鞍上は三浦Jではなく、横山典Jとの初コンビ結成となります。

騎手サイドから売り込みがあったのかクラブ主導で決めたのかは分かりませんが、決まってみれば魅力的なこの組み合わせ。8日に1度感触を掴んでくれたようですが、14日に行われる最終追いにも跨ってもらえれば嬉しいです。

ただ、前走のような競馬は少頭数だから出来たようなもの。今回は多頭数+前が簡単に止まることもないでしょう。競馬のイメージとすれば、前々走の近い形で進め、最後の切れ味をより引き出せれば…。正直、なかなか難しいと思いますが、鞍上の手腕に託すしかありません。枠は真ん中の偶数枠を引き当てて欲しいです。

2018年11月 1日 (木)

思い描いていたレースとは全く違う形になるも、色んな条件が味方して久々にクエストらしい豪脚を披露。約2年ぶりの勝利で重賞3勝目。弾みを付けてG1の大舞台へ。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

10月27日(土)京都11R・スワンS(G2)・国際・芝1400mにM.デムーロJで出走。11頭立て2番人気で7枠8番から平均ペースの道中を10、10、10番手と進み、直線では外を通ってタイム差無しで優勝。4勝目を飾りました。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分21秒5、上がり34秒2。馬体重は2キロ減少の458キロでした。

○小島調教師 「2週連続で追い切りに跨ったデムーロ騎手が自信を持っていただけに、乗り方は一任しました。相手は休養明けで斤量も背負っていたとは言え、あの位置から差し切ったのは立派。鞍上が馬の力を全て引き出してくれたと思います。ペースが速くなかった今日は対応できたものの、1400mは幾らか忙しい・・・との認識はジョッキーも同意見。本質的には1600mの方が合っているはずです。今後も栗東トレセンに滞在の予定。マイルCS(G1)への参戦を考えましょう」

○M.デムーロ騎手 「自信を持ってレースへ。この距離は幾らか忙しいのでは・・・と思ったものの、上手く流れも向いたかも知れません。最後の直線では届かないかな・・・と。でも、そこから凄く伸びてくれました。とてもイイ馬。強い相手に勝てて嬉しいですし、この先も本当に楽しみでしょう」

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【次走へのメモ】

後方から。直線で外に持ち出すと追われるほどにグイグイ伸び、ゴール寸前で僅かに捉えた。出遅れたことで、モズアスコットを見る形でレースすることになったが、これが却って良かったか。(B誌)

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、11月18日(日)京都・マイルチャンピオンシップ(G1)・国際・芝1600mに予定しています。

○小島調教師 「先週はどうもありがとうございました。馬自身はいつもの競馬後と同様の硬さが出ている程度。マイルCS(G1)を目指しましょう。ただ、勝利に導いてくれたM.デムーロ騎手は本番では先約が入っている状況。ジョッキーの選定が必要になります」

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【スワンS】ロードクエスト、鼻差差し切り2年1か月ぶりの復活V!(スポーツ報知より)

第61回スワンS・G2(京都)はロードクエストが鼻差の激戦を制して重賞3勝目を挙げ、マイルCS(11月18日、京都)の優先出走権を手にした。

G1馬を撃破して約2年1か月ぶりの勝利をつかんだ。道中は後方にいたロードクエストは大外から伸び、モズアスコットを鼻差とらえた。復活Vへと導いたMデムーロは「最後の2完歩で差し切ることができた。1400メートルは忙しいと思っていたけど、すごくいい脚。気持ち良かった」と笑顔。この日はスワンSを含む4勝を挙げ、スワーヴリチャードで臨む天皇賞へ自ら勢いをつけた。

関東の実力派マイラーが2週前から栗東入りして手にした重賞3勝目。「ミルコに2週続けて追い切りで乗ってもらえたのが大きかったです。この後も栗東滞在でマイルCSに向かいます」と小島調教師は強く意気込む。Mデムーロはペルシアンナイトの先約があるため乗り替わりとなるが、次のG1の大舞台でも結果を出してみせる。

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さすがにこのメンバーならモズアスコットの力が抜けていると思っていましたが、レース前からM.デムーロJがかなり自信を持っているということから淡い期待を持っていたロードクエスト。結果を知ってからレースを見ることになったのですが、レースプランは思い描いていたものとは全く違いましたが、久々にこの馬らしい豪脚を披露してくれました。

直線を向いてすぐに追い出しに掛かると、エンジン全開まで少し時間を要しながらも、馬場の大外をモズアスコットと同じような勢いで進出。2着でも立派な内容だなと見ていたら、残り50mあたりから再加速。1完歩ごとに差を詰めていくとゴールラインのところで何とかハナ差捉えてくれました。まあ、相手は久々で余裕のある仕上げ。それに2キロ斤量を背負っていた分、クエストに分があったと思いますが。勝ち切ったことに大いに価値があります。これでクエストに2歳時の自信が戻ってきてくれれば。

ただ、冷静にレースを見直すと、斤量差だけでなく、○タフな馬場になったこと・○少頭数・○当面のライバルを見ながらレースを進めることが出来た・○時計が遅かったなど多々恵まれたのは事実です。そして鞍上の手腕によるところが大きかったです。

それでもこれまで地味に取り組んできたことが今回の激走に繋がったと思います。前走時に馬群を割ってくる時に一瞬見せた往年のキレがあっての今回でしょう。多頭数のG1となると、こんなレースは出来ないと思うので、ゲートをある程度出していってその位置で折り合う競馬が必要になってくるでしょう。ただ、直線は馬場の広いところを伸び伸び走らせた方がいいかもしれませんが。

今回の勝利でマイルCSへの優先権を獲得。引き続き栗東滞在で臨む方針予定です。栗東の生活が合うようですし更にデキを上昇させ、レース当日を迎えてもらえればと思います。鞍上に関してはおまかせしますが、個人的には三浦Jで良いのかなと思います。この結果に発奮してもらい、クエストと共に初G1勝利を目指してもらえればと思います。

2018年10月27日 (土)

前々で渋太さを生かす競馬で安定感。1頭強いのがいますが、早目のスパートで抜け出して欲しい。外回りの坂の下りをスムーズに走ることが出来るかどうかが1つポイント。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

10月27日(土)京都11R・スワンS(G2)・国際・芝1400mにM.デムーロJで出走します。10月24日(水)良の栗東・Cウッドチップコースで6ハロン85.6-68.9-54.0-40.1-13.1 5分所を馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手の内を0秒4追走して0秒1先着。追い切りの短評は「順調に乗り込む」でした。発走は15時35分です。

○小島調教師 「10月24日(水)は志願してくれたデムーロ騎手を背にサラッと。先週に他馬を幾らか気に掛ける素振りを見せた点を確かめたところ、今朝は特に問題ありませんでした。乗り役は結構な自信を持っている様子。どのように導いてくれるか楽しみです」

≪調教時計≫
18.10.24 Mデム 栗CW良 85.6 68.9 54.0 40.1 13.1 馬なり余力 レッドジェノヴァ(古馬オープン)馬なりの内0秒4追走0秒1先着

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第4回京都8日目(10月27日)
11R スワンS(G2)
サラ 芝1400メートル 3歳上OP 指定 国際 別定 発走15:35
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ドルチャーリオ 牡5 56 池添謙一
2 2 サフランハート 牡5 56 幸英明
3 3 ベステンダンク 牡6 56 川田将雅
4 4 デアレガーロ 牝4 54 福永祐一
5 5 グァンチャーレ 牡6 56 古川吉洋
6 6 レーヌミノル 牝4 54 和田竜二
6 7 キングハート 牡5 56 小崎綾也
7 8 ロードクエスト 牡5 56 M.デムーロ
7 9 ヒルノデイバロー 牡7 56 四位洋文
8 10 モズアスコット 牡4 58 C.ルメール
8 11 コウエイタケル 牡7 56 小牧太

○埜口助手 「早目に栗東に入厩して、ここまで順調に来ています。勝ち切れてはいませんが、そうさのない競馬をしていますし、ここも立ち回りひとつだと思います」(競馬ブックより)

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【スワンS】ロードクエスト ミルコを背に半馬身先着「並ぶ形になったならしぶとい」(東スポwebより)

ロードクエストはM・デムーロを背にウッドでレッドジェノヴァ(古馬オープン)と併せ馬。道中は大きく追走する形でだいぶ内を回ったが、最後まで楽な手応えで半馬身ほど抜き去ったところがゴール。6ハロン85・5―40・1―13・1秒と〝静〟の内容も、道中の折り合いはスムーズで脚さばきも軽快そのものだった。

埜口厩務員「先週の富士Sを使うプランもあったくらいなので、今週はこれくらいで十分。前走(京成杯AH=4着)にしてもゲートを出して行きながら、折り合いがついたように競馬の形ができてきたね。並ぶ形になったならしぶとい。そういう展開に持ち込みたいね」

次走に見据える11/18京都・マイルCS出走には賞金的にも微妙な情勢。意欲の栗東滞在で是が非でも結果がほしいところだ。

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積極的な立ち回りを意識することによって、切れよりも渋太さを生かす競馬が身上になってきたロードクエスト。前走は道中の不利・ロスがあって徐々に位置を下げてしまいましたが、五分に近いスタートから押して押して一旦はハナへ行きそうな雰囲気。スッと前目の位置で折り合い、レースの流れに乗れたのは良かったです。あとは少しでも運が味方してくれていれば、馬券に絡むところまで行けたように思います。重賞で連続入着と頑張ってくれていますが、ちょっと勿体ない1戦でした。

レース後は一旦千葉ケイアイファームでリフレッシュ。先週行われた富士Sへの出走も視野に入れていましたが、相手関係と右回りを優先する形でココへ。賞金的に苦しいでしょうが、マイルCSへの出走を見据えてのものなのかどうかは分かりませんが、栗東へ入厩してレースへ臨むことになりました。そして今回、2歳時のホープフルS以来のM.デムーロJとのコンビ結成です。

ここ2週の追い切りではそのM.デムーロJが騎乗。距離は幾分忙しい印象を持っているようですが、感触を確かめてデキの良さを伝えてくれている様子。ただ、当時とはかなり馬の本質が違ってきていると思うので、現状に合った乗り方をしてもらわないといけません。

まあ、その点、少頭数というのはプラスでしょう。外目の枠に入ったことで動きやすいとは思います。ただ、3歳時のマイルCSで少し戸惑いを見せた京都の坂の下りを上手に走ることが出来るかどうかが隠れたポイントに。そこでスッと前へ動いていけるようなら、早めスパートからの押し切りを期待できるかもしれません。前で受けることで渋太さを存分に発揮してもらえればと思います。1頭強いのがいますが、他には実績的に見劣ることはないので、前走以上の結果を期待しています。

2018年10月22日 (月)

ロードなお馬さん(5歳馬)

Photo_6 ロードクエスト

10月18日(木)良の栗東・Cウッドチップコースで6ハロン84.2-67.0-52.2-38.3-12.2 4分所を一杯に追っています。短評は「単走だけに上々」でした。10月27日(土)京都・スワンS(G2)・国際・芝1400mにM.デムーロ騎手で予定しています。

○小島調教師 「過去の滞在経験がプラスに働いているのか環境に慣れるのが早く、移動後も至って順調に進行。10月18日(木)はジョッキーを背に単走で追い切りました。概ね好感触を得てくれたようで、来週も乗りたい・・・とも。一層の状態アップに努めましょう」

≪調教時計≫
18.10.18 Mデム 栗CW良 84.2 67.0 52.2 38.3 12.2 一杯に追う

Photo_6 ロードヴァンドール

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「10月9日(火)に全体68秒5、終い12秒6をマーク。また、12日(金)に15-15を消化した際は、速目を交えた効果で以前よりも走る気持ちに溢れていた印象です。ここまでは順調にステップアップ。10月末から11月上旬の帰厩を意識して進めましょう」

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マイルCS(3歳時)へ出走する際、栗東入りして臨みましたが、それ以来の栗東滞在となるクエスト。今回は環境に馴染むのも早く、18日の追い切りでは希望していたM.デムーロJを背に、上がり重点ながら上々の反応を見せてくれています。これなら今週末のレースへ良い状態で臨めることでしょう。

元々調教で動くタイプのヴァンドール。牧場で追い切りに近いメニューをこなしていますが、それによって気持ちが乗ってきた様子。ヴァンドールらしい行きっぷりの良さが戻ってきています。そろそろ厩舎から声が掛かるようですが、負荷を緩めることなく状態をグングン上げていって欲しいです。

2018年10月18日 (木)

次走が27日の京都・スワンSに決定。M.デムーロJとのコンビで久々に走ります。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

10月10日(水)良の美浦・坂路コースで1本目に60.9-44.1-28.6-14.5 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。また、2本目に61.4-44.8-29.4-14.8 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。また、10月11日(木)稍重の美浦・ウッドチップコースで4ハロン52.6-38.5-13.4 5分所を馬なりに乗っています。短評は「順調に乗り込む」でした。今後は10月13日(土)に栗東トレセンへ移動して10月27日(土)京都・スワンS(G2)・国際・芝1400mにM.デムーロ騎手で予定しています。

○小島調教師 「10月11日(木)は直線を向き、前で運んでいた組の横に並べて緊張感を持たせました。検討を重ねた結果、少頭数が予想されるスワンS(G2)を目指すことに。デムーロ騎手との久々のコンビが決まり、万全を期す為にも13日(土)に栗東へ入れます」

≪調教時計≫
18.10.10 助手 美南坂良2回 60.9 44.1 28.6 14.5 馬なり余力
18.10.10 助手 美南坂良 61.4 44.8 29.4 14.8 馬なり余力
18.10.11 助手 美南W稍 52.6 38.5 13.4 馬なり余力

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今週末の東京・富士Sも選択肢の1つとして考えられていたロードクエストですが、検討の結果、27日の京都・スワンSへ向かうことが決定。個人的にはちょっと意外な番組を選んだなあという印象ですが、前走内容から右回りを優先したのかなと思いますし、少頭数を見込んだのでしょう。そして鞍上は久々にM.デムーロJを迎えることに。これは楽しみな材料ですが、以前と馬が大きく変わってもいるので、結果として悪い方へ出なければ良いのですが…。

また、次走で出走するにあたり、栗東トレセンで調整して臨むことに。予定では13日に栗東入りしています。賞金を加算することが出来れば、マイルCSへ向かうでしょうから、この作戦が有意義なものになるように願っています。スワンS出走までに1度M.デムーロJに追い切りに跨ってもらいたいです。

2018年10月 8日 (月)

先月29日に美浦・小島茂厩舎へ戻っています。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2018.10.04
10月4日(木)良の美浦・坂路コースで1本目に計測エラー-計測エラー-計測エラー-計測エラー 強目に追っています。併せ馬では馬なりの相手と同時入線。短評は「追走併入で良」でした。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○小島調教師 「10月4日(木)は無理せずに頂上へ。計測機器の不具合でタイムが出ていませんが、併せた馬との比較で計算すると大体52、53秒でしょう。放牧先から戻った後のコンディションは良好。このまま順調に運べば富士S(G3)も候補に考えられそうです」

≪調教時計≫
18.10.04 助手 美南坂良1回 --.- --.- --.- --.- 強目に追う スレッジハンマー(古馬1000万)馬なりと同入

2018.10.02
9月29日(土)に美浦トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○当地スタッフ 「最終的にはトラックでハロン20秒ぐらいのキャンターまで。滞在中はリラックスに重点を置きました。気になる部分も特に浮かばず、改めてレースへ向けて動き出せる状態。厩舎サイドからの指示を受け、9月29日(土)にトレセンへ戻っています」

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京王杯AH4着後、千葉・ケイアイファームへ放牧に出ていたロードクエスト。リラックス重視で軽いところしか乗っていませんでしたが、レースの疲れは取り除けた様子。29日に帰厩し、早速時計になるところを乗り出しています。

次走については検討中も、富士Sが最有力になってくると思います。ただ、個人的には右回りにこだわってもらい、28日の京都・カシオペアS(芝1800m)で賞金加算と1ハロン延長に挑戦してもらいたいです。

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