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カテゴリー「ロードクエスト」の213件の投稿

2019年4月14日 (日)

ロードなお馬さん(6歳馬)

Photo_6 ロードヴァンドール

4月10日(水)重の栗東・坂路コースで1本目に52.2-38.4-25.6-13.1 馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手に0秒5先行して同時入線。短評は「坂路コースで入念」でした。4月28日(日)京都・天皇賞・春(G1)・国際・芝3200mに横山典弘騎手で予定しています。

○昆調教師 「4月10日(水)は坂路で。今朝は馬場が重かったものの、余力十分に約52秒が出ています。跨った横山騎手も好感触を抱いた様子。どうやら希望通りにゲートインも果たせそうな情勢で、このまま再来週へ向けてキッチリ仕上げるのみ・・・ですね」

≪調教時計≫
19.04.10 横山典 栗東坂重1回 52.2 38.4 25.6 13.1 馬なり余力 ヒルノケープタウン(古馬500万)馬なりに0秒5先行同入

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「こちらへ移った4月5日(金)は蕁麻疹がほぼ消えていたものの、翌6日(土)になって症状が全身に広がる形。美浦トレセンで使っていた薬が切れた影響でしょう。体温の上昇が認められないだけに、この先は自然に治して行こうと思います」

Photo_6 ロードクエスト

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「レース前に認められた右前脚の裂蹄は落ち着いたまま。エクイロックスで塞がれており、報告を受けていた通りに歩様等に問題は生じていません。2週間程度の短期放牧・・・との話。連戦の疲れも特に感じられず、具合を見ながら跨り始める予定です」

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天皇賞・春への出走態勢を整えているヴァンドール。7日に前走後の初時計をマークし、10日は皐月賞に出走するクラージュゲリエの追い切りに栗東へ駆けつけていた横山典Jを背に坂路追いを敢行。馬場が悪かった為、上がり1ハロン13秒1掛かりましたが、余力は十分。前走の疲れが癒えて、デキはもう1段上がっていると思います。また、心配された出走枠ですが、どうやらフルゲートに満たない様子。天皇賞・春は長丁場の1戦ですから、追い切りで十分な負荷を掛け、悔いのない仕上げで臨んで欲しいです。

プレミアムは千葉へ移動後も蕁麻疹が広がることに。思っている以上に疲れが溜まっているようなので、まずはしっかり休ませることが先決。東京コースはあまり良くないですし、夏の阪神or福島あたりでの復帰を視野に進めていって欲しいです。

クエストの右前脚の裂蹄はエクイロックスによって今のところ問題なし。レースの疲れは大丈夫そうも、短期で美浦へ戻すことになるので、牧場では息を整える程度の乗り込みで十分でしょう。また、気温が上がっていくことはクエストには好都合です。

2019年4月 4日 (木)

実績のある舞台で1つ壁を打ち破って欲しかったも、掘れた馬場を気にして終始内へモタれる走りになって力を出し切れず。高速決着になってのも分が悪くて6着に終わる。★ロードクエスト

201903_12

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

3月30日(土)中山11R・ダービー卿チャレンジT(G3)・国際・芝1600mに三浦Jで出走。16頭立て6番人気で5枠10番からハイペースの道中を10、11、12、9番手と進み、直線では中央を通って0秒4差の6着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分32秒1、上がり34秒1。馬体重は4キロ増加の466キロでした。

○小島調教師 「後ろから運んだのは想定外。長く脚を使うタイプに変わっている点を考慮すると、ディープインパクト産駒やロードカナロア産駒等を相手に同じような位置ではやはり切れ負けしてしまいます。ゲートを出てすぐに進路を遮られてしまい、行き辛かったのは確か。それでも勝つ為には何とか前へ付けないと厳しいでしょう。次走については未定。様子を見て決めたいです」

○三浦騎手 「掘れたコース状態が不得手で返し馬から変に力んだ走り。出して行こうとしても思うように進まず、道中はずっと右にモタれていました。ようやくハミを取った時には後ろのポジション。今日は追走に余裕がなく、直線もハミに頼ってモタれ通しで伸び切れない感じです。申し訳ありません」

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。今後は4月5日(金)に千葉・ケイアイファームへ移動して5月11日(土)東京・京王杯スプリングC(G2)・国際・芝1400mへ向けて態勢を整えます。

○小島調教師 「右前脚の蹄を含めて馬自身は大丈夫。全然走り切った感じではない・・・と担当厩務員が話す通り、タイム差は僅かでも消化不良のレースに終わった印象です。この先は4月5日(金)に近郊牧場へ。京王杯スプリングC(G2)に照準を合わせましょう」

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重賞勝ちのある中山・マイルで1つ壁を打ち破って欲しかったロードクエストですが、前走より着を落とす6着での敗戦。終わってみれば相変わらずのワンパンチ不足の結果でしたが、人気通りの着順なので頑張っているとも言えるのですが。

今回に関してはスタートが一息で後方からの競馬になったのがまず痛かったです。五分のスタートから中団あたりでレースの流れに乗りたかったところ。折り合いに関しては問題なかったです。4角を回ってくる時にはそれなりに手応えが残り、悪くない雰囲気に見えました。

ただ、いざ直線で追われてからがモタモタ。三浦Jのコメントだと掘れた馬場を気にしていたとのこと。また、手綱を引いて内へモタれるのを矯正する場面がありました。余力はあったと思うのですが、直線は伸び切れぬまま6着でゴールへ。勝ち時計が1分31秒7とよもやの高速決着になったのも、クエストには分が悪かったと思います。

レース後のクエストですが、全力を出し切れていなかったようで元気一杯。右前脚の蹄もひとまず問題なさそう。今後は一度千葉・ケイアイファームへ放牧に出し、来月11日の東京・京王杯SCへ向かう予定が早くも組まれています。

今回の走り・結果に厩舎サイドは不満を感じているようですが、外枠に入らなければ、それなりに走って来てくれる現状に個人的には不満はありません。コツコツ頑張るスタイルを貫いて行けば、相手関係や展開に恵まれる時が来れば善戦以上は可能ですから。とにかく怪我だけには注意して進めて欲しいものです。個人的には1度ダートを試してみても良いのかなと思いますが、騎手や厩舎からそういう声が掛からないのは芝向きの走りをしているからなんでしょうねえ。

2019年3月30日 (土)

重賞では4着続きとワンパンチ足りないも、リフレッシュ+暖かくなってきたことで追い切りの動きがグンと良化。重賞勝ちしているこの舞台で4着の壁を打ち破って欲しい。☆ロードクエスト

201609

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

3月30日(土)中山11R・ダービー卿チャレンジT(G3)・国際・芝1600mに三浦Jで出走します。3月27日(水)良の美浦・ウッドチップコースで5ハロン68.0-52.5-38.5-12.5 5分所を一杯に追っています。追い切りの短評は「力強い伸び脚」でした。発走は15時45分です。

○小島調教師「3月26日(火)に右前脚の蹄の古傷が開いたものの、エクイロックスによる保護で大丈夫。27日(水)の追い切りを無事に済ませました。57キロのハンデは恵まれた方。前残りの傾向がまだ強いだけに、枠順次第でそれなりの位置に付けようと思います」

≪調教時計≫
19.03.27 三 浦 美南W良 68.0 52.5 38.5 12.5 一杯に追う

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第3回中山3日目(03月30日)
11R ダービー卿CT(G3)
サラ 芝1600メートル 4歳上OP 指定 国際 ハンデ 発走15:45
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 ジョーストリクトリ 牡5 56 柴田善臣
1 2 フィアーノロマーノ 牡5 55 川田将雅
2 3 マルターズアポジー 牡7 57 武士沢友治
2 4 ドーヴァー 牡6 56 田辺裕信
3 5 ギベオン 牡4 57 蛯名正義
3 6 ヒーズインラブ 牡6 56 F.ミナリク
4 7 ハクサンルドルフ 牡6 55 内田博幸
4 8 ダイワキャグニー 牡5 57 石橋脩
5 9 ヤングマンパワー 牡7 56 戸崎圭太
5 10 ロードクエスト 牡6 57 三浦皇成
6 11 カツジ 牡4 57 松山弘平
6 12 プリモシーン 牝4 55 福永祐一
7 13 マイスタイル 牡5 56 横山典弘
7 14 ダイアトニック 牡4 54 北村友一
8 15 エイシンティンクル 牝6 53 和田竜二
8 16 キャプテンペリー せ6 55 大野拓弥

○土明助手 「中間は久しぶりに短期放牧に出てリフレッシュできました。帰厩後の動きがいいし、以前よりも体を使えるようになり、ストライドが大きくなってきました。中山も合いますし、不安はありません」(競馬ブックより)

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前走の阪急杯はポジションを取りに行く川田Jとの初コンビで流れに乗った積極的な競馬をイメージしていたのですが、スタートで後手を踏む形になって後方からの競馬になってしまったのは想定外。それでも4着まで押し上げてきたのはロードクエストの地力の証ですが、冷静に見ると、重賞では4着止まりとワンパンチが足りません。スワンSについては少頭数で展開が嵌った面が大きかったですし。

前走後は1週間ほど千葉・ケイアイファームでリフレッシュを図り、8日に美浦へ。そこからここを目標に丹念な乗り込みを消化。三浦Jを背に27日に最終追いが行われたのですが、グリーンチャンネルで映像を見る限り、なかなかの迫力。以前よりも重心が幾らか低くなった感じながら、雄大な走りを見せていました。まあ、元々攻めは走るタイプではありますが。また、追い切りの動きを見る限り、爪の不安は大丈夫そう。ハンデ戦で57キロを背負いますが、この斤量自体は慣れたものですし、他馬と比較すると案外恵まれた方かもしれません。

この舞台は3歳時に重賞制覇を決めています。その当時の勢いこそありませんが、その時と同じ5枠10番とは縁起がいいです。レースプランは三浦Jにおまかせですが、他馬が内をあけて走るのなら、直線はそこを強襲するのもありでしょう。最後の詰めの甘さが目立つ現状をロスの少ない競馬で補って欲しいものです。

重賞でも外枠さえ入らなければ堅実に走ってくれることに頭が下がりますが、今回は何とか4着の壁を打破してくれることを切に願っています。

2019年3月24日 (日)

8日に美浦へ。30日の中山・ダービー卿CTへ向けての調整を順調に進めています。☆ロードクエスト

201902_1

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2019.03.21
3月20日(水)良の美浦・坂路コースで2本目に61.7-45.1-29.2-14.5 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。また、3月21日(木)良の美浦・ウッドチップコースで4ハロン52.0-38.3-12.5 4分所を馬なりに乗っています。短評は「終いの伸び良」でした。3月30日(土)中山・ダービー卿チャレンジT(G3)・国際・芝1600mに三浦騎手で予定しています。

○小島調教師 「3月21日(木)は馬なりで結構速いタイム。いつもよりしなやかに手前を替えていた・・・との好感触をジョッキーも告げています。長い休養を挟まずに数を使って来たとは言え、消耗したような印象は特に無し。改めて良いデキで送り出せるでしょう」

≪調教時計≫
19.03.20 助手 美南坂良2回 61.7 45.1 29.2 14.5 馬なり余力
19.03.21 三 浦 美南W良 52.0 38.3 12.5 馬なり余力

2019.03.14
3月14日(木)良の美浦・ウッドチップコースで4ハロン58.3-42.6-13.3 7分所を馬なりに乗っています。短評は「攻め軽目も順調」でした。3月30日(土)中山・ダービー卿チャレンジT(G3)・国際・芝1600mに三浦騎手で予定しています。

○小島調教師 「戻ってからも至って順調。3月12日(火)に整体治療を行なった上で、14日(木)はウッドで追い切りました。しっかりと踏み込むように意識しながら前半はゆったりと運び、徐々にペースを速めるラップ。今回は三浦騎手とのコンビで臨む方針です」

≪調教時計≫
19.03.14 助手 美南W良 58.3 42.6 13.3 馬なり余力

2019.03.12
3月8日(金)に美浦トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。3月7日(木)測定の馬体重は474キロ。

○当地スタッフ 「その後も跨らずにリフレッシュ。獣医師のチェックでも問題は認められず、時間の経過と共にレースのダメージが取り除けていた印象でした。小島調教師からの指示を受け、3月8日(金)にトレセンへUターン。改めて頑張ってくれると思います」

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G1を意識せず、重賞でコツコツ稼ぐことに専念しているロードクエスト。高松宮記念へ挑戦しても面白かったかもしれませんが、阪急杯を使う前から予定していた中山・ダービー卿CTへ向けて8日に帰厩し、調整&追い切りを開始しています。

次走の鞍上は三浦Jに戻りますが、1週前追い切りとなる21日は三浦Jを背に4ハロンからサラッと。絶好調ではありませんが、高いレベルで動き・状態を維持できていると思います。まあ、勝ち切るとなるとワンパンチ足りない現状ですが、内枠さえ引き当てれば、恥ずかしい競馬にはならないと見ています。

2019年3月 6日 (水)

ロードなお馬さん(千葉・ケイアイファーム組)

Photo ロードクエスト

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン120分。

○当地スタッフ 「厩舎側と打ち合わせを行なった上で、2月28日(木)にこちらへ来たばかり。ひとまずはウォーキングマシンへ入れています。短期間の滞在の見込み。速い調教を課すよりは、身体のケアを優先して可能な範囲で回復に努めるのが望ましいでしょう」

Photo ロードアブソルート

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。3月8日(金)に栗東トレセンへ帰厩の予定です。

○当地スタッフ 「十分に攻めて来ただけに、最近は微調整程度まで。2月27日(水)も前回と同様に長目から時計になるところを消化しました。ヤル気に満ち溢れており、引っ張り切れないぐらいの手応え。馬運車へ乗り込むタイミングに備えて体力温存に努めます」

Photo_6 マカリカ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「2月27日(水)より人間を背に迎える格好。ダクとハッキングでじっくりと歩様のチェックを行なった上で、3月1日(金)以降は広いダートコースへ足を踏み入れています。現在はハロン20秒ぐらいまで。無難にピッチを速められそうな感触です」

Photo ロードベイリーフ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「2月26日(火)に15-15を消化した際は、広いダートの加速パターンに不慣れな部分を露呈。同時進行の他の2歳馬に比べて物足りなかったのは確かです。丁度、成長期で大きくなった身体を使い切れていない面も多分に影響していると思います」

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クエストは阪急杯4着後、千葉ケイアイファームへ。次走の予定も決まっているので、牧場ではしっかり回復に専念してもらえればと思います。

アブソルートはグングン調子を上げてきていましたが、8日に栗東へ戻ることに。2度デビュー直前まで行ったので今度こそ無事デビューへ。トレセンでもヤル気に満ち溢れた動きを見せてもらいたいです。

マカリカは3月に入ってダートコースでの乗り込みを再開。ひとまず感触を確かめた程度ですが、反動等は見受けられず。馬体重の維持に努めながら、淡々とペースアップしていってもらえればと思います。

ベイリーフはハロン15秒の調教を行ったようですが、初めてということで戸惑う面が多かった様子。早めに千葉へ連れてこられましたが、血統的に奥行きもあると思うので、焦って進めていくことで成長の芽を摘むことにならなければ良いのですが。柔軟な対応をお願いします。

2019年3月 2日 (土)

煽り気味のスタートで行き脚が付かなかったのは最初の誤算。馬群の中で追走し、脚を温存することは出来たも、直線を向いて追い出しを待たされる場面があってアクセルを踏み遅れる。最後はよく伸びてくれたも今回も4着まで。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2月24日(日)阪神11R・阪急杯(G3)・国際・芝1400mに川田Jで出走。18頭立て5番人気で6枠11番から平均ペースの道中を14、12、10番手と進み、直線では外を通って0秒5差の4着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分20秒8、上がり34秒3。馬体重は2キロ減少の462キロでした。

○川田騎手 「枠内で左右に幾らかステップを踏むような格好。出遅れ気味のスタートでした。また、最後の直線では大渋滞。更に後方から大外を回していただけに勝ち馬は強かったものの、もう少しスムーズに勢いを付けられれば2着争いには加われたでしょう。事前に聞いていた硬さは感じられず、コンディションは良かった印象。特別に何も変える必要は無く、この状態で今後も使えればOKでは・・・。申し訳ありません」

○小島調教師 「進路が空いていればスパッと伸びて来たはず。それでも最後は差を詰めたように、やはり力を付けているでしょう。ゲートで後手を踏むのは以前から同じ。今後も反復したいと思います。テン乗りながらジョッキーは上手に導いてくれたのでは・・・。まずはダメージ等を確認。その上で新たなプランを検討する方針です」

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【次走へのメモ】

馬任せに馬群の後方。徐々にポジションを上げて直線へ。1ハロン標手前で進路を確保してからはしっかり伸びてきた。ワンパンチが足りないが、1400mなら確実。(B誌)

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。今後は近日中に千葉・ケイアイファームへ移動して3月30日(土)中山・ダービー卿チャレンジT(G3)・国際・芝1600mへ向けて態勢を整えます。

○小島調教師 「阪神競馬場から無事に帰っており、ひとまずは目立った反動も生じていません。近日中に軽く跨がった上で、今週末に千葉のケイアイファームへ移す予定。2週間程度の短期放牧を挟み、次はダービー卿チャレンジT(G3)へ向かおうと思います」

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スタートして、積極的にポジションを取りに行く川田Jとのコンビで、これまでとは違う積極策を期待したロードクエストでしたが、煽り気味のスタートを切ってしまい出脚が付かず。レース前に想像していた競馬とはちょっと違い競馬になってしまいました。

道中は馬群に入れる形で折り合いに専念。じわじわポジションを上げながらも脚を溜めることは出来ていたと思います。このあたりのリカバーはさすがの鞍上。外目にポジションを見い出しつつ、最後の直線を向きました。

ただ、不運だったのは目の前にいたリョーノテソーロの脚色が鈍くなるのが早く、直線で一瞬行き場をなくした点。勝ち馬は豪快に外へぶん回して突き抜けて行きましたが、クエストと川田Jはゴチャ付くのを避け、1頭分外へ持ち出してから追い出し開始。エンジンが掛かってからは目立つ脚を繰り出して伸びてくれたですが、今回も4着まで。スムーズならもう少し上位へ行けたかもしれませんが、勝ち負けの争いに加わることが出来なかったように正直ワンパンチ不足。頑張ってくれている姿には頭が下がりますが。

レース後のロードクエストですが、相応の疲れはあるも、脚元等は大丈夫。この後は中京・高松宮記念へは向かわず、東京新聞杯4着後、最初に予定していた中山・ダービー卿CTを目指すこととなりました。先月28日に千葉・ケイアイファームへ短期放牧に出ています。

今回の収穫は馬群の中で競馬を進めた際、しっかり脚を温存できたこと。強気な馬なのでこういう形の方がファイトが出て、より頑張れるのかなと思いました。ですので、次走以降では内目の枠を引き当て続けることを願っています。

2019年2月24日 (日)

中2週のローテ+栗東滞在で臨む今回。デキは良い意味で安定しているので、位置を取りに行く川田Jと手が合えば前走以上も。距離短縮も悪くなく。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2月24日(日)阪神11R・阪急杯(G3)・国際・芝1400mに川田Jで出走します。2月20日(水)重の栗東・Cウッドチップコースで1ハロン12.3 ゴール前気合い付けています。併せ馬では強目の相手の内を通って0秒4先着。追い切りの短評は「落ち着き出る」でした。発走は15時35分です。

○土明調教助手 「2月20日(水)はCウッドで追い切る形。霧で時計の詳細は分かりませんが、打ち合わせ通りに余裕を持って抜け出しています。幾らか噛んでいた部分も1400mでは丁度良さそう・・・との川田騎手の話。高い位置で状態をキープできている印象です」

≪調教時計≫
19.02.20 川 田 栗CW重 キリ 12.3 G前気合付 アラスカノオーロラ(古馬500万)強目の内0秒4先着

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第1回阪神2日目(02月24日)
11R 阪急杯(G3)
サラ 芝1400メートル 4歳上OP 指定 国際 別定 発走15:35
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 レッツゴードンキ 牝7 54 岩田康誠
1 2 ヤングマンパワー 牡7 56 池添謙一
2 3 ロジクライ 牡6 56 横山典弘
2 4 タイムトリップ 牡5 56 浜中俊
3 5 ラインスピリット 牡8 56 森一馬
3 6 スターオブペルシャ せ6 56 杉原誠人
4 7 リライアブルエース 牡6 56 松山弘平
4 8 コウエイタケル 牡8 56 小牧太
5 9 ダイメイフジ 牡5 56 和田竜二
5 10 アドマイヤゴッド 牡7 56 北村友一
6 11 ロードクエスト 牡6 57 川田将雅
6 12 リョーノテソーロ 牡4 56 幸英明
7 13 トウショウピスト 牡7 56 古川吉洋
7 14 ダイアナヘイロー 牝6 55 武豊
7 15 ヒルノデイバロー 牡8 56 四位洋文
8 16 ミスターメロディ 牡4 56 福永祐一
8 17 スマートオーディン 牡6 56 藤岡佑介
8 18 エントシャイデン 牡4 56 坂井瑠星

○土明助手 「先週の金曜日に栗東入り。週末の時計が上々でしたので、今週のひと追いで、昨年の良かった頃の状態にどこまで近づけるか」(競馬ブックより)

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8枠の呪縛から解けた前走。クエストを知り尽くした三浦Jとのコンビに戻り、中団の位置からの競馬。最後は一瞬の切れ味のある馬に見劣りましたが、ジワジワと加速し続けて4着へ。ここから着順を上げるのは容易ではありませんが、最後まで頑張ってくれているクエストの姿には頭が下がります。

前走後は中山・ダービー卿CTへ向かう公算が高かったようですが、それほど頭数が集まらないという情報+栗東に滞在しているスタッフがいることから阪急杯へ路線変更。川田Jが空いていたのも大きいです。前走から中2週のローテで栗東滞在。ちょっとバタバタした感じは窺えますが、追い切りの動き・雰囲気からデキに陰りはなさそう。少しハミを噛んで追走するところがあるので、1600mから1ハロン短縮はプラスでしょう。開幕週なのでもう少し内枠が欲しかったのは事実ですが、有力馬が外枠に入ったことで相殺となれば。

レースでのポイントすれば、道中どのくらいの位置でレースの流れに乗ることが出来るか。開幕週で前が簡単に止まらないでしょうから余計に重要になってくる筈。位置を取りに行く川田Jの良いところがクエストに嵌ってくれれば、馬券圏内という壁を突破できる筈。逆に息が合わなければ、凡走まであるかもしれません。また、G2を勝っているので、他馬よりも1キロ背負わされるのがどうかですが、57キロ自体は慣れています。

スワンSのような切れ味を引き出すのは難しいですが、叩き合う形になると良い勝負根性を持っているので、川田Jにはクエストの強気な面をしっかり引き出してくれることを願っています。

2019年2月19日 (火)

川田Jとのコンビで今週末の阪急杯へ。現在は栗東滞在中。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2月12日(火)稍重の美浦・坂路コースで1本目に61.2-44.7-29.5-15.0 馬なりに乗っています。短評は「坂路コースで入念」でした。現在は美浦トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。今後は2月15日(金)に栗東トレセンへ移動して馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、2月24日(日)阪神・阪急杯(G3)・国際・芝1400mに川田騎手で予定しています。

○小島調教師 「頭数、メンバー等を踏まえた上で、来週の阪急杯(G3)へ。三浦騎手は中山で乗る為、川田騎手との新コンビが決まりました。15-15に近いラップを刻んだ2月13日(水)の様子からも、具合をキープできている感じ。15日(金)に栗東へ移します」

≪調教時計≫
19.02.12 助手 美南坂稍1回 61.2 44.7 29.5 15.0 馬なり余力

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中2週のローテで今週末の阪神・阪急杯を使うことになったロードクエスト。少し間隔を空けるのかなと見ていたので、この選択はちょっとビックリ。そして年明けの京都金杯とは違い、栗東滞在でレースへ臨むことになりました。既に栗東へ到着し、17日にはCWコースでサッと気合を付けています。前走時からの状態アップは難しいでしょうが、デキ落ちの心配もなさそう。

また、三浦Jがレース当日中山で乗ることから、今回は川田Jとの初コンビに。位置を取りに行く騎手なので若い頃のキレが薄れてきた今は逆に合うかもしれません。出来れば最終追いに跨ってもらい、癖や感触等を確認してもらえればと思います。

2019年2月 7日 (木)

乗り慣れた騎手に手が戻り、中団追走から最後まで渋太い伸びを披露して4着。今後に繋がる走りに満足です。☆ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2月3日(日)東京11R・東京新聞杯(G3)・国際・芝1600mに三浦Jで出走。15頭立て10番人気で5枠8番から平均ペースの道中を7、9、9番手と進み、直線では中央を通って0秒4差の4着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分32秒3、上がり33秒7。馬体重は4キロ増加の464キロでした。

○三浦騎手 「調教で跨がっていた段階から馬自身がレースで本気で走ってくれるように心掛け、実際に今日はその通りに運んだ感触。中団で流れに乗り、直線では動ける場面を敢えてワンテンポ我慢させて闘志を引き出しました。すると、間を割ってグングン伸び、最後まで結構な頑張り。この先にG1を目指す過程としては、十分に中身があったと思います」

○小島調教師 「少なくとも前が止まる馬場とは違っただけに、中途半端なレースだけはせずに思い切って乗って欲しい・・・とジョッキーには伝えておきました。力を出し切れない時は直線であのまま下がるイメージながら、スペースを見付けてしっかりと走らせてくれた印象。メンバーが揃う中で自分の競馬ができたと思いますし、上手く噛み合えば改めてどこかでチャンスを掴めそうです」

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【次走へのメモ】

デキ上昇。発馬後手。気合をつけて中団へつける。馬群がバラけたので直線の捌きはスムーズ。馬場の中ほどから渋太く脚を伸ばして4着。復調のキッカケは掴んだと言えそう。(B誌)

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レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。もう少しの間は慎重に様子を見守り、馬自身の状態に応じて今後の方針を決めます。

○小島調教師 「2月6日(水)の時点では跨っていませんが、当たり前の硬さが出ているぐらい。こちらが考えていたよりも競馬のダメージは生じていない印象です。今後については白紙。もう少しの間は厩舎で調整を続け、具体的なプランの検討に入りましょう」

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ここ2戦、展開以上に大外枠に泣かされてきたロードクエスト。今回は真ん中の偶数枠を引き当てたので、粒の揃ったココで改めてどういう走りを見せてくれるのかに注目していました。

ゲートは出るも、二の脚で少しモタモタしたクエストでしたが、三浦Jは気合をつけて中団の位置までリカバー。以前と比べ、操縦性が良くなっているので仕掛けていっても折り合いを乱すことはありません。道中、ホント手応え良く進めることが出来ました。そして直線を向いてから追い出しを開始。スッと加速は出来ませんでしたが、進路を見い出しながら最後まで渋太い伸びを披露。実況で名前が呼ばれていないように勝ち負けの争いに加わることは出来ませんでしたが、4着に踏ん張ってくれました。長く続いた不調からの脱却に携わってきた騎手だけあって失敗を恐れずに積極性を持って乗ってくれますし、引っ張ってくれる感じが今のクエストには合っているんだろうなあと思いました。

あとはもう1つ2つ前の位置で追走することができ、鞍上からの指示への反応・加速のアップが叶うなら、常に良い勝負が出来るようになってくるのかなと思います。ただ、年齢とキャリアを重ね、ズブさが出てくるのは仕方ありません。

レース後のクエストですが、力を出し切った分の疲れはありますが、深刻なものではなし。次走の予定は決まっていませんが、厩舎で調整を続けていく模様。中2週のローテで阪神・阪急杯or中山・中山記念へ向かうのかな? あとはリステッドの3月10日の中山・東風Sあたりでしょうか。

M.デムーロJが乗ってくれるのが1番ですが、マイル路線ではペルシアンナイトというお手馬がいるので、次の手として癖を掴んでいる三浦Jに委ねるというのがベター。現実的だと思います。

2歳時から大きな故障なく走り続けて今年で6歳。キャリアは終幕に差し掛かっているでしょうから、目の前の1戦1戦を大事に走り続けて欲しいものです。

2019年2月 3日 (日)

ここ2走は8枠に泣かされての二桁着順。状態は維持できているので現状の力が改めてどこまで通用するのか見てみたい。★ロードクエスト

Photo_6 ロードクエスト(牡・小島茂)父マツリダゴッホ 母マツリダワルツ

2月3日(日)東京11R・東京新聞杯(G3)・国際・芝1600mに三浦Jで出走します。1月30日(水)良の美浦・ウッドチップコースで4ハロン55.2-40.8-13.0 6分所を馬なりに乗っています。併せ馬では馬なりの相手の内を1秒6追走して0秒2先着。追い切りの短評は「動きスムーズ」でした。発走は15時45分です。

○小島調教師 「先週の段階でほぼ仕上がった状態。1月30日(水)は残りの100mだけ反応を見てもらい、凄く良かった・・・と乗り役は話しています。差しが決まるようであれば控え、逆の傾向ならば位置を取る予定。自在性を備えるだけに、馬場次第で決めましょう」

≪調教時計≫
19.01.30 三 浦 美南W良 55.2 40.8 13.0 馬なり余力 デピュティプライム(古馬1000万)馬なりの内1秒6追走0秒2先着

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第1回東京4日目(02月03日)
11R 東京新聞杯(G3)
サラ 芝1600メートル 4歳上OP 指定 国際 別定 発走15:45
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 サトノアレス 牡5 56 柴山雄一
2 2 インディチャンプ 牡4 56 福永祐一
2 3 テトラドラクマ 牝4 54 田辺裕信
3 4 ストーミーシー 牡6 56 杉原誠人
3 5 タワーオブロンドン 牡4 57 C.ルメール
4 6 レッドオルガ 牝5 54 北村友一
4 7 ゴールドサーベラス 牡7 56 大野拓弥
5 8 ロードクエスト 牡6 57 三浦皇成
5 9 ヤングマンパワー 牡7 57 F.ブロンデル
6 10 ロジクライ 牡6 57 横山典弘
6 11 ジャンダルム 牡4 56 武豊
7 12 ショウナンアンセム 牡6 56 F.ミナリク
7 13 リライアブルエース 牡6 56 坂井瑠星
8 14 レアリスタ 牡7 56 石橋脩
8 15 レイエンダ 牡4 56 北村宏司

○矢野助手 「控える競馬をしているし、前走は展開が向かず消化不良に終わりました。外枠にも泣かされましたね。中間の調整は予定通り。いい状態をキープしています。展開や枠がかみ合えば、もっといい競馬ができるはずですよ」(競馬エイトより)

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スワンSでの勝利をキッカケに復調してくれることを期待したロードクエストでしたが、その後の2戦が17着→13着。共に8枠を引き当て、Sペースと前に壁を作れず脚が溜まらなかったのが大きな敗因です。二桁着順での負けはイメージが悪いですが、勝ち馬との差は1秒以内。レースを作れない他力本願な馬なので、レースの流れ・展開・枠順にどうしても左右されてしまいます。また、騎手には必要以上に乗り難しい馬という先入観があるのかなと思います。

前走後は在厩調整でここを目標に。硬さが出やすい馬なので冬場は良くない馬ですが、調教過程を見る限り、デキ落ちの心配はなさそう。4戦ぶりに騎乗となる三浦Jは2週連続で追い切りに跨り、良い感触を伝えてくれています。特徴を知り尽くしている騎手なので戦法はおまかせするのみ。ここ3走、乗れなかった悔しさ・鬱憤を良い方へ爆発させて欲しいです。

今回も8枠が当たることを懸念しましたが、それは何とか回避して5枠8番に。もう少し内なら更に良かったですが、真ん中の偶数枠なら上々。今回はゲートを出していって、出たなりの位置で折り合うことになりそう。どの位置でレースの流れに乗れるか1つ注目したいです。あとは追い出しを出来るだけ我慢し、一瞬の切れを引き出してもらいたいです。

G3とは言え、春のマイル王を決める安田記念と同舞台の東京新聞杯。今年も実績馬と新興勢力がぶつかり合う、レベルの高い1戦になりそう。1競馬ファンとしても楽しみな1戦ですが、これらを相手にクエストの現状の力は改めてどこまで通用するのか。冷静に見てみたいです。

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