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2019年12月 8日 (日)

【ロード】今週の出走馬(8日・日曜版)

Photo_6 ロードベイリーフ

12月8日(日)阪神3R・2歳未勝利・混合・芝1400mに松山Jで出走します。12月4日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に55.4-40.0-25.5-12.5 一杯に追っています。併せ馬では末強目の相手に0秒5先行して0秒2遅れ。追い切りの短評は「変わりないデキ」でした。発走は11時05分です。

○森田調教師 「やはり中京は適当な乗り役が見付からずに・・・。松山騎手との新コンビで今週の阪神へ行こうと思います。12月4日(水)は上がり重点。連戦ながらも状態は維持している印象です。今回は1400m戦。距離短縮が良い方向へ働けば・・・でしょう」

≪調教時計≫
19.12.04 助手 栗東坂良1回 55.4 40.0 25.5 12.5 一杯に追う レジーナファースト(古馬2勝)末強目に0秒5先行0秒2遅れ

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Photo_6 ロードプレミアム

12月8日(日)中山12R・3歳上2勝クラス・混合・芝1600mに菅原明Jで出走します。12月4日(水)稍重の美浦・ウッドチップコースで5ハロン65.0-50.8-37.9-12.6 6分所を馬なりに乗っています。併せ馬では一杯の相手の内を0秒4追走して同時入線。追い切りの短評は「手応え十分」でした。発走は16時00分です。

○斎藤調教師 「12月4日(水)はウッドで併せる形。先週もそれなりに負荷を掛けたものの、休み明けを踏まえて気合いを付けておきました。好時計が出たように、コンディションについては良好と言えそう。3キロ減の恩恵でもう一押しが利けば・・・と考えています」

≪調教時計≫
19.12.04 菅原明 美南W稍 65.0 50.8 37.9 12.6 馬なり余力 フルデプスリーダー(2歳1勝)一杯の内0秒4追走同入

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☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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ロードベイリーフは1戦ごとにレース内容が良化していましたが、前走は福永Jが騎乗停止の為、武豊Jとのコンビに。スパッと切れる脚を使えないので逃げの手に出るのは正解だと思いますが、前走はスタートでやや後手を踏み、やや強引にハナまで行ったことで序盤オーバーペースに。それでも4角の手応えでは何とかなりそうな感じもあったのですが、直線で追われてから気難しい面を覗かせてモタモタ。最後まで渋太く食い下がってはいますが、4着に終わってしまいました。

前走後は在厩調整を続け、今回は距離を1ハロン短縮へ。スピードを生かすには好材料ですし、マイル戦と比べると幾らかでも相手は楽に。小細工なしの競馬に持ち込んだ方が良いのかなと思いますが、前走で直線伸びあぐねたのが心配。まずは五分のスタートを切って、ベイリーフの気分を汲み取った位置で進めてもらえればと思います。促すことなくハナへ行けるようならそれでよいと思いますし、内のスマートルシアあたりがハナを主張してくるのなら2番手以降で脚を溜めてもらえればと思います。出来ればここで一区切りとなるように勝ちを掴み取りたいです。

後方から進めてちょこっと脚を使うだけという競馬が続いていたロードプレミアム。前走は馬に刺激を与える意味でマイルへ距離短縮してみたと思うのですが、レースの流れにはもう一つ乗りない中で直線はまずまずの脚を繰り出して7着まで。使い詰めだったことを踏まえれば、良く頑張ってくれていると思います。

その後は千葉・ケイアイファームへ戻して再調整。寒い時季は重目残りが心配ですが、今回はやや早目に帰厩してコツコツ乗り込んできたことでスッキリ見せている様子。追い切りの動きも上々といえるので良い仕上がりでレースへ臨めるでしょう。また、今回は3キロ減となる菅原明Jを起用。新人ながら勝利を積み重ねてきていますし、腕もマズマズ。詰めの甘さを減量騎手起用でどこまで補えるか。追い切りで感触を確かめてもらっているので、その時感じたことをレースで生かして欲しいです。

2019年12月 2日 (月)

ロードなお馬さん(4歳上・入厩組)

Photo_6 ロードプレミアム

11月27日(水)良の美浦・ウッドチップコースで5ハロン64.7-49.9-37.7-12.5 6分所を強目に追っています。短評は「変わりなく順調」でした。12月8日(日)中山・3歳上2勝クラス・混合・芝1600mに菅原明良騎手で予定しています。

○斎藤調教師 「11月27日(水)は単走で5ハロン65秒を切るタイム。最後まで落ち着いた感じで、乗り手が合図を送るとしっかり動けていました。本数を積み重ねるに連れ、期待通りの状態アップが叶っている様子。このリズムを保ちながらレースへ臨みたいです」

≪調教時計≫
19.11.27 助手 美南W良 64.7 49.9 37.7 12.5 強目に追う

Photo_6 ロードザナドゥ

11月27日(水)良の美浦・ウッドチップコースで5ハロン68.9-53.6-39.4-12.6 7分所を馬なりに乗っています。短評は「変わりなく順調」でした。12月7日(土)中山・3歳上1勝クラス・混合・ダート1800mに予定しています。

○新開調教師 「11月27日(水)も先週と同程度のラップを刻む形。ここまでは気になる部分が浮かばず、至って順調に運んでいるでしょう。近々の芝に適当な番組も組まれていませんので、まずはダートの中距離戦を試すつもり。ジョッキーの選定を始めています」

≪調教時計≫
19.11.27 助手 美南W良 68.9 53.6 39.4 12.6 馬なり余力

Photo_6 シグナライズ

11月27日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に52.1-37.9-24.9-12.7 一杯に追っています。短評は「坂路コースで入念」でした。12月7日(土)中京・鳥羽特別・混合・芝1200mに予定しています。

○西浦調教師 「11月27日(水)はビシッと。十分に時計も出ているように、上々の内容だったと思います。出遅れながらも促して、前回は中途半端な競馬に。気分を損なわずに運べるか・・・。そこが本馬の場合は重要だけに、今度は終い勝負でもOKでしょう」

≪調教時計≫
19.11.27 国分優 栗東坂良1回 52.1 37.9 24.9 12.7 一杯に追う

Photo_6 ロードエース

11月27日(水)良の栗東・坂路コースで1本目に53.5-38.4-24.7-12.5 一杯に追っています。短評は「坂路コースで入念」でした。12月7日(土)中山・アクアラインS・混合・ダート1200mに三浦騎手で予定しています。

○松下調教師 「出走予定の1週前。11月27日(水)はビシッと攻めています。今朝は幾らか力の要るコース状態。馬場の荒れた後半だったのも踏まえれば、時計的には及第点を与えられるでしょう。まだ多少の重さが残る印象。この一追いで変わるのでは・・・」

≪調教時計≫
19.11.27 助手 栗東坂良1回 53.5 38.4 24.7 12.5 一杯に追う

Photo_6 ロードダヴィンチ

美浦トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。心身共にコンディションは段々と上向いており、この調子を維持しながら更に調整を進めます。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、当初のプランを変更して12月22日(日)中山・3歳上1勝クラス・混合・ダート1800mに予定しています。

○新開調教師 「11月21日(木)の測定で518キロだったように、もう少しはふっくらさせるのが望ましい感じ。レースプランを見直しましょう。一叩きをしてコンディションは上向いている印象。中山を本線に中京のダート中距離戦へのエントリーも考えたいです」

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プレミアムは今週末の中山・芝1600mを予定。鞍上には今年デビューの菅原明Jに声を掛けているようで、出資馬には初騎乗となります。結構勝ち星を重ねているようですし、失敗を恐れずにプレミアムをレースでしっかり動かしてもらえればと思います。

ザナドゥは前走から間隔が空いている次走こそ芝のレースを狙っていって欲しいのですが、今週末のダ1800mへ方向転換。中京へ連れて行くという選択肢がないのが寂しいです。仕上がり・状態に関しては悪くなさそうですが。

シグナライズはひと追い毎に上昇中。前走はチグハグな競馬で最下位負け。下手に動かそうとすると反抗しちゃうと思うので、良いポジションを確保出来なくても、レース序盤はソロッと回る方が得策。そして徐々にレースの流れに乗せていけば、集中力の維持が叶うのかなと思います。

エースはまだ太いようですが、馬場の荒れた後半に追ったことを考慮すれば、上々の時計をマーク。このひと追いで良い意味でピリピリしてきてくれればと思います。使い込むより久々の方が良い馬ですし、旧1600万下で中山・ダ1200mで3着という実績はあります。馬券的には今回が妙味あると思いますが、ワンパンチ欲しいのも事実。休養が長引きましたが、その間に幾らかでも力を付けていてくれれば嬉しいのですが。

ダヴィンチも今週末の出走へ傾いていましたが、馬体重の回復が思わしくないことから22日の中山・ダ1800mへ。状態が上がってくれば、前倒しで中山or中京へ使う可能性はあります。時計の掛かる馬場は合っているので、ひと叩きした次走では掲示板入り以上を目指して欲しい。

2019年11月26日 (火)

15日に帰厩済。次走は菅原明Jとのコンビで来月8日の中山・芝1600mを予定しています。☆ロードプレミアム

201907_20191128104701

Photo_3 ロードプレミアム(牡・斎藤誠)父ディープインパクト 母インディアナギャル

2019.11.20
11月20日(水)良の美浦・ウッドチップコースで5ハロン68.4-54.0-40.6-13.3 7分所を馬なりに乗っています。併せ馬では強目の相手の外を0秒4先行して同時入線。短評は「順調に乗り込む」でした。12月8日(日)中山・3歳上2勝クラス・混合・芝1600mに菅原明良騎手で予定しています。

○斎藤調教師 「先週末に戻してからも至って順調に運んでおり、11月20日(水)はウッドで約68秒を記録。併せ馬の形で良好な反応を示していました。中山前半の1600mに照準を合わせて仕上げを施す方針。減量の恩恵の得られる菅原明良騎手を起用しましょう」

≪調教時計≫
19.11.20 助手 美南W良 68.4 54.0 40.6 13.3 馬なり余力 プタハ(古馬1勝)強目の外0秒4先行同入

2019.11.19
11月15日(金)に美浦トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行ない、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。

○当地スタッフ 「元気一杯。出発の直前は普通キャンターで十分に距離を乗っていました。7歳間近と言っても今のところは年齢的な衰えも特に感じられないままで、まだまだ頑張ってくれるはず。得意の中山開催へ向け、リクエスト通りの状態で送れたと思います」

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中山開催での出走を目指してコツコツ乗り込んでいたロードプレミアムは15日に帰厩。早速時計を出し始めているように牧場時の体調の良さをキープできている様子。喉に問題があった馬ですが、元々は寒い時季の方が良いタイプではあります。

また、次走の予定も明らかになっており、来月8日の中山・芝1600mを菅原明Jとのコンビで臨むことに。鞍上については詳しく知りませんでしたが、今年デビューで現在27勝と頑張っている騎手。後ろから行く馬なのでテン乗りで乗りこなすのは難しいと思いますが、1度追い切りで跨ってもらい、感触を掴んでもらえればと思います。あとは冬場で絞り辛いでしょうが、日々の運動量を多くするなど対応してもらい、太目感なく走れる状態でレース当日を迎えて欲しいものです。

2019年11月18日 (月)

ロードなお馬さん(6歳・関東馬)

Photo_6 ロードクエスト

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。11月7日(木)測定の馬体重は473キロ。

○当地スタッフ 「今年は長い休みを挟まずに前回のスワンS(G2)まで重賞ばかりを毎月のように出走。年内は休養に努めてリラックスを心掛けましょう。馬自身は落ち着いた雰囲気で過ごしている印象。慌てずに少しずつ立ち上げるイメージで充電を図りたいです」

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。11月7日(木)測定の馬体重は518キロ。

○当地スタッフ 「先週は11月5日(火)に半マイル、8日(金)は5ハロンから15-15を行ないました。どちらもスムーズなフットワークで駆けるなど、騎乗担当者の感触は上々。斎藤調教師と打ち合わせを済ませ、遠からずに帰厩の段取りが組まれる見込みです」

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今年1年、タフに頑張ってくれたクエストですが、次走は年明けになる模様。おそらく東京新聞杯からの再始動になってくるのかなと思いますが、状態次第では再始動を先延ばしにしても良いのかなと個人的には思っています。

プレミアムは暮れの中山戦を予定。遠からず帰厩の段取りが組まれる見込みということで、先週末に厩舎へ戻っているかもしれません。状態は良さそうなので、出走に際しては太目が残らないように日々の運動量を多くするなどしてしっかり対応してもらえればと思います。

2019年11月 8日 (金)

ロードなお馬さん(6歳・関東馬)

Photo_6 ロードクエスト

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「レース後すぐのチェックでは疲労が認められた模様。でも、10月31日(木)に軽く跨った感じでは思ったより回復は早そう・・・との小島調教師の話でした。こちらでの獣医師チェックでは左肩が窮屈・・・との指摘。必要に応じてケアを施しましょう」

Photo_6 ロードプレミアム

2019.11.05
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「この中間は普通キャンターをコンスタントに消化。脚元に浮腫みが認められるとは言え、いつも通りの特有の症状だけに心配は要らないでしょう。元気一杯な姿が目立っており、声が掛かれば移動も可能。スケジュールに応じて更に踏み込みたいです」

2019.10.29
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。

○当地スタッフ 「10月22日(火)以降はダートコースを利用。ひとまずは馬自身にネガティブな変化は認められず、この調子でペースアップを検討できるはず。具体的なレースプランはまだ定まっていないものの、5回中山の復帰を視野に入れて取り組みましょう」

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1日に千葉ケイアイファームへ戻ってきたクエスト。厩舎でも回復は順調に進んでいたようですが、今年1戦タフに使われてきたことで左肩が窮屈との指摘を受けました。それが硬さにも繋がっていくのでしっかりケアを施して、少しでも柔らかみを感じられるように時間を取って努めてもらえればと思います。

プレミアムは年末の中山へ向けて調教のピッチを上げていっています。脚元の浮腫みはいつものことですが、ケアは怠ることなく行って欲しいところ。また、寒い時季の方が合っている馬なので元気一杯ですが、太目残りが心配なので速い調教よりも距離をしっかり乗り込むことに重きを置いて欲しいです。

2019年10月23日 (水)

ロードなお馬さん(4歳上・牧場組)

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング2000m。

○当地スタッフ 「10月16日(水)に騎乗トレーニングをスタート。急激に進めると特に反動の大きなタイプだけに、角馬場でのダクとハッキングで十分に解しましょう。ここまでは気になるポイントも浮かばないまま。具合に応じてトラックへ連れ出そうと思います」

Photo_6 ロードザナドゥ

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「馬場状態がもう一つだった部分を考慮し、この1週間はハロン17、18秒ペースにセーブ。高いレベルでコンディションは安定しており、心身共に気になるポイントは見当たりません。指示が届くまでは進められる範囲で乗り込んでおこうと思います」

Photo_6 ロードエース

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「ショックウェーブを打った効果が得られており、15-15を行なった後のダメージは取り除けつつあります。現在は普通キャンターまで。帰厩を意識するレベルに達するには、もう少しは攻める必要がありそう。状態を見極めてピッチを速めましょう」

Photo_6 シグナライズ

滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター2500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「16-16ぐらいまで上げており、近日中に更に速めて行く予定。左トモの踏み込みが甘いのは慢性的な部分だけに、上手くケアしつつ調整を続けたいと思います。何本か強い稽古を消化してから厩舎へ・・・との話。仕上げに取り掛かりましょう」

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ウォーキングマシンで軽く動かしていたプレミアムですが、この中間から騎乗運動を再開。ひとまず脚慣らし程度で感触を確かめている段階ですが、特に気になる点はなさそうです。

帰厩へ向けてだいぶ態勢が整ってきたザナドゥですが、馬場が悪かったこの1週間は無理をせずに普通キャンターでの乗り込み。状態はかなり上がってきていると思うので、あとは良い状態の内に厩舎へ戻して欲しいです。

エースは反動が出やすい馬ですが、それを気にし過ぎてもダメなので、ショックウェーブ治療を頻繁に行いながら、攻めるところは攻めないといけません。出来るだけ早くこちらも厩舎へ戻ってきてもらいたいです。

シグナライズは左トモに弱さを抱えるようですが、これから急に良くなる感じはないので、ケアを行いつつ上手に付き合っていくしかありません。また、そろそろハロン15秒以上の調教を課して帰厩に備えるようなので、オーバーワークだけは十分気を付けて欲しいです。

2019年10月16日 (水)

ロードなお馬さん(4歳上・牧場組)

Photo_6 ロードプレミアム

2019.10.15
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「この1週間もウォーキングマシン内の歩行運動をコツコツと続ける形。今年に入ってからも結構な数を使って来ただけに、完全に疲れを取り除く為にリラックスを心掛けています。そろそろ動かし始めても構わないはず。慌てずに取り組みましょう」

2019.10.08
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。10月2日(水)測定の馬体重は524キロ。

○当地スタッフ 「一旦は笹針を打つ案も浮上したものの、暮れの中山を目指す場合にはギリギリのスケジュールに。今回は普通に休ませるのが望ましいでしょう。四肢に若干の浮腫みが出たのは予想通り。この先も斎藤調教師に意見を仰ぎつつ、徐々に進めたいです」

Photo_6 ロードザナドゥ

2019.10.15
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「10月9日(水)にも15-15を行ないました。走りに関する注文は特に浮かばないまま。角馬場ではダクを踏むのもなかなか大変なタイプですが、広いコースでは伸び伸びと駆けています。橋田調教師と意見交換。声が掛かるのを待つばかりです」

2019.10.08
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。10月2日(水)測定の馬体重は485キロ。

○当地スタッフ 「ショックウェーブ治療の効果が得られており、相変わらず順調に運んでいる印象。10月5日(土)に改めてハロン15秒ペースで走らせた際も及第点の動きを見せました。そろそろ準備が整いそう。厩舎サイドと移動時期について話し合いましょう」

Photo_6 ロードエース

2019.10.15
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「10月8日(火)に1ハロン15秒のスピードで走らせました。その際の動きについては及第点だったものの、10日(木)になって身体が結構硬い感じに。早期回復を図る目的で、12日(土)に全身に対してショックウェーブ治療を実施しています」

2019.10.08
千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。10月2日(水)測定の馬体重は517キロ。

○当地スタッフ 「10月1日(火)と4日(金)に5ハロンから15-15を交えました。今のところは事前の計画に沿って進行。翌日以降にダメージも出ていません。動きや息遣いに重さが認められるのは仕方の無い部分。本数を積み重ねれば次第に変わると思います」

Photo_6 シグナライズ

2019.10.15
シグナライズは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター2500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「運動量を増加。また、時折ハロン18秒より速いペースでも走らせています。確かに前進気勢は強いタイプ。でも、悪癖等は無いですよ。トモの運びに左右差が感じられるのは以前から。何処かが痛いのとは異なり、可動域の違いなのでは・・・」

2019.10.08
滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン90分、ポリトラックコース・キャンター1500m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。

○当地スタッフ 「完全に休ませるよりは、適度に動かすのがベター。その方が上手くガス抜きが出来るでしょう。段々と疲れは取り除けている印象で、徐々に身のこなしもスムーズに。このまま順当に復調すれば・・・ですね。柔軟にメニューを組み立てる方針」

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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4歳上の牧場組の近況を2週分まとめて。

プレミアムはよくよく振り返れば今年だけで9戦を消化。その間に北海道へ連れていっているので疲れが蓄積していても不思議ではありません。東京は合っていないと思うので、暮れの中山に照準を合わせてじっくり立て直しを進めてもらえればと思います。

ザナドゥはショックウェーブ治療は欠かせませんが、この馬なりに順調に良化中。トモのクタッとしたところは変わりないも、速いところへ行けばマズマズのフットワークを見せてくれています。そろそろ声が掛かっても不思議ない状態には来ていると思います。

エースは丹念に速いところを乗り込んでひと追い毎に動きは良くなっていますが、元々馬体に硬さは出やすいタイプ。その辺は十分なケアで賄っていくしかないでしょう。

シグナライズはガス抜きを図りつつ、普通キャンターまでの調整でリフレッシュを優先中。勝った気性なので仕上げに入れば早いと思うので、ある程度の予定が決まるまでは速いところは手控えても良いのかなと思います。引き続き心身のリフレッシュを叶えていってもらえればと思います。

2019年10月 6日 (日)

ロードなお馬さん(6歳・関東馬)

Photo_6 ロードプレミアム

千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。

○当地スタッフ 「管理を任されている9月25日(水)以降も心身に問題が見当たらないまま。ひとまずはレースの疲労を取り除きましょう。楽をさせて時間が経ってから脚元に浮腫みが生じるのが本馬の特徴。様子を探りながら騎乗トレーニングへ移ろうと思います」

Photo_6 ロードクエスト

10月3日(木)良の美浦・ウッドチップコースで5ハロン70.8-56.0-41.6-13.5 8分所を馬なりに乗っています。短評は「変わりなく順調」でした。10月26日(土)京都・スワンS(G2)・国際・芝1400mに予定しています。

○小島調教師 「徐々に負荷を高め、9月27日(金)に前走後の1本目を消化。そして、10月3日(木)は2歳3頭の面倒を見ており、ラストは動けない馬に付き合ってあげました。心配な点は無し。長い休みを挟まずに好調を保つことができる底力は大したモノです」

≪調教時計≫
19.10.03 調教師 美南W良 70.8 56.0 41.6 13.5 馬なり余力

☆★情報は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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プレミアムは先月25日に千葉・ケイアイファームへ移動。時間が経ってから脚元に浮腫みが出るのがこの馬のパターンみたいなので、それに備える形で軽めの運動に終始。特に心配な点は見られないので、脚元さけスッキリしてきてくれれば騎乗運動を進めていけると思います。

クエストはスワンSへ向けて丹念に時計をマーク。タフさに関してはシルクで出資しているブライトクォーツと双璧かもしれません。あとは歩様の硬さを少しでも和らげるようにケアや調整法を考えていってもらえればと思います。

2019年9月28日 (土)

久々のマイル戦でやはり後方からの競馬を余儀なくされるも、直線で大外へぶん回した後もジワジワ脚を繰り出して7着まで巻き返す。展開や相手関係にも左右されるでしょうが、時計の掛かる舞台ならマイルでもチャンスはありそう。★ロードプレミアム

201908_20190926071601

Photo_3 ロードプレミアム(牡・斎藤誠)父ディープインパクト 母インディアナギャル

9月21日(土)中山12R・3歳上2勝クラス・混合・芝1600mに松山Jで出走。16頭立て7番人気で3枠6番から平均ペースの道中を14、15、15、16番手と進み、直線では大外を通って0秒5差の7着でした。馬場は良。タイム1分33秒4、上がり33秒8。馬体重は2キロ減少の500キロでした。

○相田調教助手 「ある程度は流れに乗って脚を溜めて欲しい・・・との指示。予定よりもポジションが後ろになってしまったとは言え、直線を向いて坂を登り始めてからもしっかり伸びていました。もう少しで4着だった部分を踏まえるとマイルもこなせる感じ。競馬の反動を確かめると共に、この先について調教師と話し合います」

○松山騎手 「テンに少し出して行ったものの、スピードに乗り切れずに考えていたよりも後ろからになってしまいました。今の馬場ではあの位置からではなかなか厳しい感じ。時計が掛かって差しが決まる形であれば、マイルでも十分に戦える印象です」

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レース後も特に異常は認められません。9月25日(水)に千葉・ケイアイファームへ移動して秋以降のレース出走へ向けて態勢を整えます。

○斎藤調教師 「レース当日に私自身は阪神へ臨場していました。道中に付いて行けなかったとは言え、終いの甘さが目立っていた2000m戦の時よりは評価できる内容だったように思います。ここで一旦リセットを掛けることに。向こうでの様子に応じて戻しましょう」

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結果を知ってからレースを見たので、パドック・返し馬での様子は分からないも、2戦連続での中1週の出走でも、追い切りをビシッとやれていたように状態は悪くなかったと思うロードプレミアム。詰めの甘さが目立つことから距離をマイルまで詰めてきましたが、多頭数のここでは追走に手一杯になり、上位まで捌いてくるのは難しいと正直思っていました。

ゲートは五分に出たロードプレミアムでしたが、二の脚は一息で他馬が速かったこともあり、位置取りはほぼ最後方。もっと置かれるかなと見ていたので、これぐらいの位置で踏み止まっていたと良い方へ解釈してもいいのかなと。ただ、道中の押し上げが利かなかったので4角を回ってくる時も最後方。直線では内を突くことなく大外へぶん回しましたが、根性のある馬ではないので、馬場の広いところをノビノビ走れたのは良かったでしょう。この馬なりに最後までジリジリと脚を繰り出してくれました。結果は7着に終わりましたが、3着馬とコンマ1秒差ですし、4着以降とは同タイム。もう少し全体の時計&上がりの時計が掛かる展開・馬場なら、マイルでもチャンスはあるでしょう。前走でピリッとさせた効果も少なからずあったかもしれません。

レース後はそこまでクタッとした様子は見られないも、使い詰めで来ているので一旦リセットすることに。25日に千葉・ケイアイファームへ放牧に出ています。次走に関しては回復次第でしょうが、個人的には実績を残していない東京は避けて欲しいです。そして暮れの中山で2戦できるように状態を整えていってもらえればと思います。

3勝目を手にするのは正直難しいかと思いますが、冬場の時計の掛かる馬場は好材料なので、太目が残らないように今の段階から意識して馬体づくりに取り組んでもらいたいです。

2019年9月21日 (土)

再度の中1週での出走と強行軍もデキ落ちはなさそう。ただ、詰めの甘さを補う為にマイルに距離を縮めてきましたが、キャリアと年齢を重ねて前向きが乏しい現状では追走に手一杯で終わってしまいそう。★ロードプレミアム

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Photo_3 ロードプレミアム(牡・斎藤誠)父ディープインパクト 母インディアナギャル

9月21日(土)中山12R・3歳上2勝クラス・混合・芝1600mに松山Jで出走します。9月18日(水)良の美浦・ウッドチップコースで5ハロン65.8-51.7-38.0-12.5 4分所を馬なりに乗っています。追い切りの短評は「元気一杯」でした。発走は16時25分です。

○斎藤調教師 「9月18日(水)はウッドで終いに重点を置く内容。無理をせずに結構なタイムが出たように、中1週でも状態のキープが叶っている印象です。所属する厩舎の馬の急な参戦表明で三浦騎手が乗れなくなった為、松山騎手との新コンビで上位を狙います」

≪調教時計≫
19.09.18 助手 美南W良 65.8 51.7 38.0 12.5 馬なり余力

☆★情報と画像は(株)ロードサラブレッドオーナーズのHPより☆★

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第4回中山6日目(09月21日)
12R 3歳上2勝クラス
サラ 芝1600メートル 指定 混合 定量 発走16:25
枠 馬 馬名 性齢 重量 騎手
1 1 アドマイヤシナイ 牡5 57 横山典弘
1 2 ドウディ 牡5 57 丸田恭介
2 3 サトノフォース 牡3 55 丸山元気
2 4 ホウオウスクラム 牡4 57 大野拓弥
3 5 ネームユアポイズン せ5 57 北村宏司
3 6 ロードプレミアム 牡6 57 松山弘平
4 7 モルフェオルフェ 牝4 53 木幡育也
4 8 グレンガリー せ4 57 津村明秀
5 9 シャインアロー せ7 57 吉田豊
5 10 スカルバン 牡5 54 菅原明良
6 11 マイティーワークス 牝4 54 横山武史
6 12 ソールライト 牡4 56 武藤雅
7 13 カルリーノ 牡3 55 内田博幸
7 14 ブレイブメジャー 牡3 55 戸崎圭太
8 15 ユアスイスイ 牝5 55 中井裕二
8 16 エミーリオ 牡5 57 石神深一

○斎藤誠師 「今回はマイルへ。2000mだと見せ場は作れても少し甘くなります。直線まで脚をタメる形で」(競馬ブックより)

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前走はレース当週の火曜日に札幌から戻り、中1週のローテでのレース参戦となったロードプレミアム。レース前から苦戦するだろうなあと見つつも、少頭数+実績のある中山・芝2000m+癖を知り尽くした三浦Jとのコンビと条件・舞台は好転していただけに消化不良に終わった夏の北海道戦から巻き返しも期待はしていました。

そのレースぶりですが、煽り気味のスタートで中団から競馬を進めることになりましたが、Sペースからの瞬発力勝負を避ける意味合いで向正面からジワッと早目に進出。4角を回ってくる時はそれなりに手応えは良かったですが、いざ追い出してからピリッとした脚は使えず。交わされてからも辛抱はしてくれましたが、6着に敗れて掲示板を確保することが出来ませんでした。

前走後は在厩で調整を続け、再度の中1週での出走へ。馬なりでサラッと追い切られましたが活気はある様子。強行軍で上昇度には乏しいも、デキ落ちの心配は要らないでしょう。ただ、今回は追って甘いところがあるということでマイルへ距離を詰めての出走へ。中山の舞台は合いますが、キャリアと年齢を重ねて前向きが欠けてきているプレミアムにはさすがに忙しそう。脚を溜めて末脚に賭ける作戦みたいですが、追走で手一杯に終わりそう。トリッキーなコースで16頭立てというのも不向きです。また、今回は直前で三浦Jが所属している鹿戸厩舎の馬でこのレースへ出馬投票(結果は抽選で除外)することになった為、松山Jとのコンビでの出走へ。今年好調な騎手の1人ですが、プレミアムが栗東・池江厩舎にいた時も騎乗経験がなく、全くのテン乗り。少しでも良さを引き出して欲しいところも、やはり今回も厳しい結果は免れないでしょうねえ…。

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