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カテゴリー「焼魚定食のまんぷく予想(重賞競走)」の604件の投稿

2019年6月23日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.604

(阪神11R)宝塚記念(G1)

◎キセキ、○エタリオウ、▲レイデオロ、△リスグラシュー、×アルアイン、×クリンチャー

大阪杯は2番手に控える競馬で最後に伸び負けしてしまいましたが、最内枠を引き当てた時点で素直に逃げる手で良いのかなと。序盤は淡々とレースを引っ張って、残り1000mからの持久力勝負へ持ち込んでもらえれば。とにかく今回はデキの良さが際立っていますし、そろそろ順番でしょう。あとは映画『キセキ ーあの日のソビトー』に出演していた松坂桃李さんがプレゼンターということですし。

勝ち味に遅い○エタリオウですが、新コンビとなる横山典Jとのコンビはやはり魅力。1週前追い切りで良いコンタクトを見せていましたし、今週の追い切りは坂路で馬の気に任せて、この馬とすれば素軽い動きを披露。舌を出しているように見せるのは舌を括っているヒモがぶらぶらしているだけみたいです。舌を括ることで集中力アップに繋がれば1発まであっても。

総合力では1番だと思うのが▲レイデオロ。ただ、今回は凡走してしまった海外のレース明けですし、追い切り自体は上がり重点ばかりでテンションの高さを考慮したもの。阪神コースは地下馬道を通って馬場に出るので、パドックで落ち着いていたとしても馬場へ出るまで落ち着き具合をチェックする必要があるのかなと思います。実績は評価しつつも3番手まで。

△リスグラシューも海外帰りの1戦となりますが、暑さに強い牝馬らしく元気一杯。大外枠なので若干折り合いに心配はあるも、ここでもそう恥ずかしい競馬にはならないかと。あとは今日がJRAでの短期免許・最終日となるD.レーンJの最後の頑張りに期待。

×2頭は展開に恵まれることが必要。×アルアインはG1を勝った勢いは無視できませんが、このメンバー相手にG1を連勝というイメージは沸きません。×クリンチャーはもし逃げることになれば、残り目があるかもしれません。

2019年5月26日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.603

(東京11R)東京優駿(日本ダービー)(G1)

◎サートゥルナーリア、○ヴェロックス、▲ダノンキングリー、△ランフォザローゼス、×アドマイヤジャスタ、×ロジャーズバローズ

前走の皐月賞は思ったほどの強さを示すことが出来なかったと思う◎サートゥルナーリアですが、それでも他馬を抜かさずに凌いだ底力は本物。今年になって今回が2戦目とフレッシュさは魅力ですし、追い切りの動きは迫力十分。母系からこの舞台はもってこいですし、実際に左回りの方が走りはスムーズとのこと。この距離なら内で進路がなくなることもそうないでしょうから。あとは当日の暑さに参っていなければ、順当に2冠を達してしてくれるでしょう。

○ヴェロックスは皐月賞の雪辱を期す為にこの中間もハードな攻め。左回りで行われる日曜日もしっかり追われています。夏の小倉でデビューした馬なので暑さは強そう。気温がグングン上昇すれば逆転もあるかな? ただ、時計が速くなり過ぎると辛いかもしれません。

▲ダノンキングリーの身体能力の高さはここでも随一も、切れ味がある分、やはり前走から400m延びるのは課題。出来ればSペースからの瞬発力勝負に持ち込みたいところでしょう。

○▲が最後に甘さを覗かせた時に付け入る隙があると思うのが△ランフォザローゼス。前走は同条件の青葉賞でハナ差敗れましたが、一息入った後のレースだと考えると悪くない内容。余力を残してこの舞台に辿り着いていますし、前走からの上積みはかなり大きそう。消耗戦になれば更にチャンス大。

あとはちょっと力が足りないかなと思うも、この中間ハードに攻めてきた×アドマイヤジャスタ。走法から距離が延びるのは大歓迎。偶数枠に入ったのも好材料ですし、今回は五分のスタートから渋太さを発揮して欲しいです。×ロジャーズバローズは前を交わしていかない幼さがありますが、前走は逃げの手に出て、最後まで渋太さを発揮。脚質からこの枠は絶好なので、あとは東京への輸送である程度落ち着いてくれれば。

馬券は上位3頭の3連単ボックスをまず勝って、◎1着固定で印5頭の3連単も強弱をつけて買いたいと思います。

2019年5月19日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.602

(東京11R)優駿牝馬(オークス)(G1)

◎ラウズオンリーユー
○クロノジェネシス
▲ビーチサンバ
△シャドウディーヴァ
×ウィクトーリア
×シゲルピンクダイヤ
×コントラチェック
★アクアミラビリス

東京への長距離輸送で馬体減・イレ込みは心配ですが、単純に能力が頭1つ抜けている感じがするのが◎ラウズオンリーユー。体型から距離が延びるのは問題ありませんし、バネの利いた走りから軽い東京の芝は合う筈。自分を見失わなければ勝ち負け出来る筈。

○クロノジェネシスはちょっと運に恵まれませんが、それでも大崩れなく頑張っていますし、距離延長+左回りは歓迎の口。実際、東京へ2度連れてきているのも大きいです。内枠に入りましたが、両隣りが逃げ・先行タイプなので、位置取りが苦しくなることは少ない筈。勿論、◎とはそう差はありません。

桜花賞ではワンパンチ足りない面が出てしまいましたが、この中間の気配が良い▲ビーチサンバ。距離延長は歓迎とは言えないも、左回りの方が良い馬ですし、ソツなく走れれば、上位への食い込みは十分。人気を落とした今回は絶好の狙い目かなと。

1発長打は使いつつ状態を上げてきた△シャドウディーヴァ。馬群を気にすることなく走れる馬ですし、追って確かな馬なので距離延長は歓迎の口。消耗戦になればなるほど、怖い存在です。

あとは、前走の疲れを多少心配するも、前走の走りが出来れば、十分通用しそうな×ウィクトーリア。×の3頭ならこの馬を強調したいです。×シゲルピンクダイヤと×コントラチェックは能力を秘めるも、この距離がどうか。1発の魅力は★アクアミラビリス。距離が延びるのは問題ありませんし、ちょっと人気を落とし過ぎ。ただ、気負いがちな馬なので、東京への輸送を克服することが激走への条件ですが。

2019年5月12日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.601

(東京11R)ヴィクトリアマイル(G1)

☆ラッキーライラック
☆レッドオルガ
☆デンコウアンジュ
☆プリモシーン
☆アエロリット
☆フロンテアクイーン
☆サウンドキアラ

非常に難解な1戦なので、ちょっと手を広げてしまいますが、上記7頭の馬連ボックスを強弱をつけて。この中ならレッドオルガ・プリモシーン・デンコウアンジュ・サウンドキアラに期待。

2019年4月14日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.600

(阪神11R)アンタレスS(G3)

◎ロンドンタウン、○ウェスタールンド、▲ヒラボクラターシュ、△グリム、×リーゼントロック、×アナザートゥルース

4歳馬の勢いは認めるつつ、57キロで出走できるメリットを重視して◎ロンドンタウンを中心視。前走は57.5キロを背負うも、最後まで渋太く伸びて2着。負けて強しの内容でしたし、そこから1.5キロ減で出走できるのは大きいです。今回はひと踏ん張りが利けば。

展開に左右される面はあるも、脚力は1番のウェスタールンド。馬場不問で伸びてくるのが頼もしいです。久々になりますが仕上がりは良好。57キロを背負って昨年暮れのチャンピオンCはルヴァンスレーヴの2着の実績。こちらも56キロで出走できるのはラッキーです。ひと叩きした分、ロンドンタウンを上に見ました。

あとは4歳馬で57キロを背負う▲ヒラボクラターシュと△グリム。展開を考えると△が有利も、中央で古馬相手に堅実に駆けている分を評価してヒラボクを上の評価に。あとは最近の充実ぶりを評価して×2頭を押さえ。

(中山11R)皐月賞(G1)

◎サートゥルナーリア、○ヴェロックス、▲アドマイヤマーズ、△ダノンキングリー、×サトノルークス、×ラストドラフト

まだまだ未知の面を残すも、スケールという意味で他馬を圧倒しているのが◎サートゥルナーリア。暮れのホープフルSからの直行になりますが、早くからその予定を組んでいました。仕上がりは万全とは言えないも、問題ない仕上がり。圧勝しても不思議ではないも、負けるなら自滅する形でしょう。

○ヴェロックスは年が明けて2連勝。2歳時に取りこぼしはありますが、差のない敗戦ですし、それを糧に良くなってきていると思います。フットワークの良さは◎に次ぐもの。今ならG1でも十分通用しても。

▲アドマイヤマーズと△ダノンキングリーの前走・共同通信杯組。そこでの走りは本物ですし、距離も2000mまでなら守備範囲。ただ、ここへ向けての追い切りの意欲度は▲の方が上位。器用に立ち回れるので大崩れもなさそう。

あとは芝2000mは短いかもしれない×サトノルークス。それでもポテンシャルの高さは魅力ですし、勝負根性のある馬。追い比べに持ち込めれば面白そう。×ラストドラフトは前走の弥生賞は展開と馬場に泣きました。ゆくゆくはマイラーかもしれませんが、末脚のキレはここでも上位級。無欲の差しでどこまで差し込んでくることが出来るか。

2019年4月13日 (土)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.599

(阪神11R)アーリントンC(G3)

◎ヴァンドギャルド、○フォッサマグナ、▲ミッキーブリランテ、△ヴァルディゼール、×ミッキースピリット

重賞戦戦でひと押し足りない競馬が続く◎ヴァンドギャルドですが、強い内容で勝ち上がった阪神・芝マイルで見直しが必要。戦ってきた相手もここなら胸を張れるもの。スパッと差し切って欲しいですが、連は確保してくれるかと。

相手本線はスケールの大きい○フォッサマグナ。共同通信杯では若さと距離に泣いたもので、この馬の評価は下げるものではなかったと思います。前走では相手に恵まれた面はあったとはいえマイルで快勝。阪神への長距離輸送をこなしてくれれば好勝負は必至。

▲ミッキーブリランテは阪神と好相性。◎・○と比較するとスケールで見劣るも、自分の力はしっかり発揮してくれそう。△ヴァルディゼールは新馬→重賞を連勝。センスの良い走りは光りますが、休み明けと戦ってきたメンバーからちょっと評価は手控え気味。また、軽い走りをする馬なのでタフな阪神に替わるのも割引かも。×ミッキースピリットはデキの良さと好枠を生かしてどこまで食い込めるか。

勝つのは◎○の2頭のどちらかかと思います。

(中山11R)中山グランドジャンプ(J・G1)

◎オジュウチョウサン、○タイセイドリーム、▲マイネルプロンプト、△ニホンピロバロン、×シンキングダンサー

約11ヶ月ぶりの障害戦で飛越で若干危うい面はあったも、最後は力の違いで押し切った前走の◎オジュウチョウサン。ひと叩きして順当に良くなっていると思うので地力がモノを言うこのコースなら譲れないところ。

相手本線は前走でオジュウチョウサンを苦しめた○タイセイドリーム。昨年暮れの中山大障害でもあと1歩の2着と好走。◎相手では分が悪いも、それ以外と比較すると実績+臨戦過程は魅力なので素直に2番手評価に。

未知の魅力は▲マイネルプロンプト。こちらは昨年暮れの中山大障害は3着に敗れていますが、直線の伸びはひと際目立つもの。上手に立ち回っていれば、まとめて面倒見ていたかもしれません。前走の中山OPでは前々でスムーズに流れに乗って着差以上の完勝劇。勢いは何とも魅力的です。

脚元との戦いは続くも、飛越の安定感が抜群の△ニホンピロバロン。久々の分、4番手の評価になりましたが、タイセイドリーム・マイネルプロンプトとは互角の存在。あとはじわじわ良くなっている×シンキングダンサーを3着候補として押さえたい。

ここは◎の3連単1着固定でそれ以下は2・3着のマルチで。ただ、万が一に備えて、○▲△×の4頭の馬連ボックスも。

2019年4月 7日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.598

(阪神11R)桜花賞(G1)

◎クロノジェネシス、○ダノンファンタジー、▲アクアミラビリス、△シゲルピンクダイヤ、×グランアレグリア、×ビーチサンバ、★ノーワン

昨年末の阪神ジュビナイルフィリーズでは○ダノンファンタジーを交わせぬまま2着に終わった◎クロノジェネシス。スタートのロスが痛かったですが、鞍上がバタバタして仕掛けが早くなったのも誤算。直線を向いてから追い出せていれば結果は違ったように思います。今回、ちょっと内目の枠に入りましたが、馬群の中でしっかり脚を溜めることが出来ればロスなく立ち回れる筈。決め手はここでも最上位。

デビュー戦2着後、4連勝中の○ダノンファンタジー。着差以上に強さを感じるタイプで大崩れはなさそう。ただ、折り合いに難を残すのでこの枠はマイナス。まあ、それでも実績を素直に信じるべきでしょう。

▲アクアミラビリス、△シゲルピンクダイヤの2頭が伏兵として魅力。末脚がしっかりしていますし、まだまだ伸びしろを残します。展開が向けばより面白そう。

×グランアレグリアは牝馬同士なら性能上位。ただ、予定通りとはいえ今年の始動がここからはマイナス。また、前走で揉まれ弱さを露呈したので、どういうレースに持ち込むのかも注目。馬券的には妙味がないので切っても良いのですが。

×ビーチサンバは着実に力をつけていますが、走りを見ると左回りの方がスムーズ。堅実に伸びてくるとは思うも、上位に食い込んでくるかとなると…。

ここではさすがに分が悪いと思うも、1着同着ながら前走で重賞制覇を果たした★ノーワン。状態はむしろ上がっているようですし、マイルへの距離延長は問題なし。馬群を苦にすることもないので、ゴール前で大混戦となるなら浮上の余地も。

2019年3月24日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.597

(中京11R)高松宮記念(G1)

◎モズスーパーフレア、○レッツゴードンキ、▲ダノンスマッシュ、△ナックビーナス、×デアレガーロ、×ミスターメロディ、×ロジクライ

中京の芝1200mで逃げ切るのは至難の技も、時計の速い決着になりそうなのは有利とみてモズスーパフレアを本命に。小細工なしに気分良く逃げて欲しい。

○レッツゴードンキは短距離なら大崩れなく走ってくれるのが何より。今年はフェブラリーSには目もくれず、阪急杯を叩いてここへというローテーション。ここに賭ける気持ちはかなり強いと思います。4歳馬の牙城を崩すならこの馬。

▲ダノンスマッシュはいずれ短距離G1に手が届く逸材ですが、今回は実戦残していない左回りと高速決着をやや懸念した分、3番手に。勿論、アッサリ勝っても不思議ではありません。個人的にはもう少し内目の枠が良かったかなと見ています。

あとは、◎とは分が悪いも、昨年も3着と堅実な△ナックビーナス。×3頭はこのメンバー相手にこの距離がどうかも、状態はそれぞれに良さそう。距離短縮が末脚強化に繋がるようなら。穴なら3枠の2頭かなと見ています。

(中山11R)マーチS(G3)

◎ジョーダンキング、○テーオーエナジー、▲ヒラボクラターシャ、△ハイランドピーク、×ロードゴラッソ、×エイシンセラード

伸びゆく4歳馬が魅力的ですが、ハンデを考量して面白そうなのが◎ジョーダンキング。とにかく堅実な馬でまだまだ底を見せていません。距離は多少忙しいかもしれませんが、前走の勝ちっぷりならここで通用しても。

2019年3月 3日 (日)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.596

(中山11R)弥生賞(G2)

◎ラストドラフト、○ニシノデイジー、▲カントル、△ブレイキングドーン、×シュヴァルツリーゼ、×メイショウテンゲン

デビュー戦では切れ味発揮し、2戦目ではセンスの良さを発揮したラストドラフトを本命に。体幹の良い走りをするので、馬場が渋っても大丈夫でしょう。枠と馬場を考慮するとハナへ行く競馬になるのかな?

実績と安定感は○ニシノデイジー。前走はスムーズさを欠いての3着も、力のあるところは証明。タフな馬場は歓迎材料で、まず大崩れは考えられません。

あとは、将来性では1番も、馬場が渋るのは良くないかもしれない▲カントル、逆にタフな馬場は歓迎の△ブリキングドーン、×メイショウテンゲン。未知の魅力は×シュヴァルツリーゼ。

◎○の2頭が少し他馬をリードしているように思います。

2019年3月 2日 (土)

焼魚定食のまんぷく予想 vol.595

(阪神11R)チューリップ賞(G2)

◎シェーングランツ、○ダノンファンタジー、▲ブランノワール、△シゲルピンクダイヤ、×メイショウショウブ

2歳女王の○ダノンファンタジーで仕方ないと思うも、追い切りの動きを見ると、久々でやや気持ちが入り気味。阪神のマイルの最内枠もちょっと嫌な感じなので2番手に。

前走後、ここを目標にしっかり乗り込まれた◎シェーングランツを本命に。体も良くなっているようですし、次が本番ですが、ここがピークのような仕上がり。前走は多頭数の内枠で捌くのに苦労しましたが、最後はジワジワと差を詰めることが出来ました。前に大本命を見ながら競馬できる優位さもあるので、○ダノンファンタジーが久々+イレ込み気味で最後甘くなってくれれば。ここで勝てないようだと、本番での逆転は難しいと思います。

あとはこの舞台で未勝利を快勝している▲ブランノワール、繋靭帯炎明けも能力が高い△シゲルピンクダイヤ、展開利が見込める×メイショウショウブまで。

(中山11R)オーシャンS(G3)

◎ナックビーナス、○モズスーパーフレア、▲ダイメイプリンセス、△エントリーチケット、×ナインテイルズ、×ペイシャフェリシタ

非常に難解ですが、中山巧者で前走から4キロ減で出走できるのが何とも魅力の◎ナックビーナスを中心視。相手で面白そうなのは△エントリーチェットと×ナインテイルズ

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