出資馬一覧

カテゴリー「週末の競馬より」の32件の投稿

2013年4月29日 (月)

天皇賞・春(G1)

1着 フェノーメノ(蛯名騎手) 「調子も良かったですし、自信を持って乗りました。1周目の坂の下りをうまく乗り切れれば、と思いましたし、うまく行きました。この馬のリズムを崩さないように、後ろから馬は来ていてもこの馬の競馬をすることだけ考えていました。古馬になってから本当にしっかりしてきましたし、この先も楽しみですね」

2着 トーセンラー(武豊騎手) 「惜しかったですね。レースは本当にうまく行きました。ただ、勝った馬は強かったです。一度も前に出られませんでした。それでも距離はこなしてくれましたし、馬もグッと良くなっていました」

3着 レッドカドー(G・モッセ騎手) 「馬場が硬いことで、馬が自分のベストを出せずセーブした感じになってしまいました。しかし、レースの結果自体には満足しています」

5着 ゴールドシップ(内田博騎手) 「4コーナーでトーセンラーとフェノーメノに並ぶつもりで強気に動いたのですが並べず、直線ではジャガーメイルにサッと行かれてしまいました。この馬の持ち味を出せませんでした。負けたことは悔しいですが、次に向けて挽回出来るように頑張りたいと思います」

*ラジオNIKKEI・ウェブサイトより

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初めての関西遠征+プラス700mの未知の距離を克服して、フェノーメノは堂々の横綱相撲で完勝でした。ジャパンCの後、無理せずに充電を図って、心身ともに大人になってきたのが大きいですね。

トーセンラーはここを目標にしっかり仕上げてきましたね。武豊Jも3週連続で調教に跨っていたように意欲があったんでしょう。父に1番良く似ていると気に入っていた馬で結果を出せて良かったなあと思います。

レッドガトーは金曜日の調整で後ろのツメが欠けたようなことを競馬ブックの直前追いに書いていたのですが、あまり問題なかったようですね。距離もこなしましたし、ここ最近の充実は本物ということでしょう。

ゴールドシップはちょっと案外な負け方でした。今日の京都の馬場では後ろからでは苦しかったのは事実ですが…。わがままな気性が仇になったような。ジャガーメイルに外から被せられてちょっと嫌気が差したのかもしれません。直線で外に出したら、また伸びてはいました。

2011年10月23日 (日)

今週は

出走したロード馬4頭共に、2桁着順に沈んでしまいました…。まあ、仕方ないですね。次走以降の巻き返しに期待します。

来週はレグルス、ドリーマーあたりが出走を予定しているかと思います。府中牝馬S以降、悪い流れになっているので、何とか良い兆しが出てくれば…。

シルクの募集馬は、10-37マチカネタマカズラが人気のようです。ひょっとしたら抽選になるかもしれないとか。早めに出しておいたのが吉と出るかなあ…。ただ、出す前に申込書をよく確認してなかったのがちょっと気掛かりだったりします(笑)。

ロードも本日、1歳馬の展示がケイアイファームでありましたし、こちらもそろそろ検討する時期が迫ってきています。高い馬に行っていた方が確率は高そうとは思いますが、さてどうしましょうか。

2011年10月17日 (月)

終わってみれば、力が違った完勝劇

1着 アヴェンチュラ(岩田騎手)

「テン乗りでしたが、思い通りのレースが出来ました。ゲートも良く、理想の好位置につけて、挑戦者の気持ちで、後ろの馬の動きを待つよりも自分で動いて行った方がいいと思い、早めに自分で動いて行きました。前が残るような馬場も味方したし、馬体もしっかりしていました。すごく乗り手に忠実な馬です。これからもっと力をつけてくると思います」

(角居勝彦調教師)

「骨折して、キッチリ治して、北海道で2戦する間に想像以上に力をつけていました。岩田騎手には北海道の2戦を研究してもらって、“3コーナーから4コーナーにかけて早めに動いた方がいい”との感触をもらっていました。今日のレースはそういう流れでしたが、ホエールキャプチャは切れる脚がありますから、直線ではやはり心配でした。骨折で春休んだ分、姉とは逆のレースを勝つことになりましたが、これから古馬相手に姉以上の活躍を期待したいと思います」 (ラジオMIKKEIより)

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北海道で1600万下→クイーンSを連勝してきた実力は、同世代のレースでは少し力が違っていました。パドックでも落ち着いた雰囲気で、気配の良さは目立っていました。

レースは、この条件の内枠の有利さを生かしての積極策。4角を回ってすぐに先頭に立ってしまうのだから、力を信じての騎乗ぶりでした。最後は少し詰め寄られましたが、交わされそうにない安心の内容でした。

キョウワジャンヌも枠を最大限に生かしましたが、得意とはいえない距離で結果を出したのは立派です。最後も渋太く詰め寄りましたし。

ホエールキャプチャは、上位2頭とは回ってきたところの差もありますが、見せ場を作ることが出来ませんでした。

マルセリーナは直線でそれなりの脚を見せましたが、やはり大外枠では…。距離ももう少し短いところが良さそうです。

エリンコートは太めもありますが、春のデキには戻りきっていない様子です。立ち直ってくるにはかなり時間がかかるかも。

デルマドゥルガーは最後はマズマズ脚を使っていますが、うまく捌いて進出できなかったのが響きました。ちょっと勿体ない気がしました。

春の活躍馬は、ひと夏越しての成長度はもう1つな印象も受けました。

2010年4月20日 (火)

皐月賞(G1)を振り返って

終わってみれば、ヴィクトワールピサの完勝でしたね。内から抜けてくる脚は、ちょっと他馬とは違っていましたね。皐月賞組で巻き返しがあるとしたら、府中が合いそうなヒルノダムールくらいかな。新たなライバルは若葉Sでヒルノダムールを切り捨てたペルーサですね。まだ全国区ではないかもしれませんが、ハードビートソングも良いフットワークで走る馬です。府中でゼンノロブロイ産駒が躍動する!?

後、皐月賞組からは結構マイルCへ回る馬が多いのかな。ダノンシャンティがそこでどんなパフォーマンスを見せるかも見どころです。

2010年2月23日 (火)

エスポワールシチー圧巻の強さ☆フェブラリーS

府中のマイル戦であの着差は、凄いですね。最後は流していましたし。エスポワールシチーの力は頭1つ抜けていました。もっと抜けていますね(笑)

初ダート組に淡い期待を持ちましたが、全く歯が立ちませんでしたね。リーチザクラウンは見せ場すらなかったです。能力は秘めているかと思いますが、難しいです。

終わってみれば、シルクメビウスが地方と中央のダートG1で後塵を拝した2頭の決着でした。この2頭にリベンジできる日が来るのを願っています。

2009年10月 4日 (日)

昨日の競馬より

ワンダーキュートが勢いに乗って、重賞制覇となりました。古馬相手に抜け出してくる脚は速かったですね。3歳馬では、ゴールデンチケットも2番手から3着に頑張りましたし、これまで戦ってきた馬の活躍を目にすると、復帰後のメビウスの活躍を期待してしまいます。

アーネストは、今回も決め手不足という内容ではありますが、5着と頑張りました。一緒に稽古をしているブラックゼットが新馬勝ちしましたし、勝つ力は秘めているとは思うのですが…。やはり一度、距離短縮で使ってもらいたいですね。

ティルスは初戦からどうかなと思いましたが、岩田Jのゲキに対して、ブラックゼットに差し返そうと抵抗して、最後力尽きるも2着。この1戦を経験して、これからガラッと変わってくれるかと思います。ダイヤモンドムーンは、牡馬相手で苦しかったかな? また、少し馬体も余裕があったのかな…。次の巻き返しを期待しています。

2009年5月14日 (木)

ダービーの前哨戦を終えて&菊花賞への穴馬

遅い回顧となりますが、NHKマイルCは直線でゴチャゴチャしたのもありますが、人気馬が揃って、着外に敗れるという波乱の決着となりました。アイアンルックは不利が応えましたが、初左回りとキャリアの浅さも出てしまったかと思います。ブレイクランアウトは悪くても連は外さないと思っていましたが、今まで厳しい競馬を経験していないというのも影響したのかな? 「結果的に皐月賞をパスしたのが裏目に出た」と戸田調教師はコメントしていましたが、前走後、じっくり時間があったので、色々と想定して稽古を積めた筈です。残念です。

皐月賞でロジユニヴァース、リーチザクラウンがこけて、NHKマイルCではブレイクランアウトがこけてしまいました。1度崩してからダービーで巻き返すのは、ホント容易ではないので、次でこれらの馬はいるのかな? また、ダービー戦線に舞い戻ってきたベストメンバーが骨折してしまったのは残念。

ダービーはアンライバルドを中心に、皐月賞で上位に頑張った馬の争いになるのかなと見ています。勿論、青葉賞勝ちのアプレザンレーヴにも頑張って欲しいところ。

デルフォイはダービーに出て欲しい馬ですが、厳しいのかな。京都・外回りは合う馬だけに菊花賞で頑張ってもらおうかな。あと、ひと夏を越して楽しみなのが、前走は道悪に泣いたロードメダリストに、先週の未勝利勝ちが強かったサクラメガスター。特に後者は、父サクラローレルの純粋のサクラブランドの馬。菊の季節に桜が満開することはあるのかな!?

(菊花賞へ向けての春の段階での期待馬)

○デルフォイ、○ロードメダリスト、○サクラメガスター

2009年4月20日 (月)

週末の競馬より

3強対決と言われた今年の皐月賞ですが、終わってみればアンライバルドの力の差が際立つレースとなりました。去年の再現を狙ってか、川田Jのゴールデンチケットが先手を主張。アーリーロブストなどもそれに続き、テンから激しいレースとなりました。リーチザクラウンの武Jは、トゥザヴィクトリーのエリザベス女王杯の時のように、少し馬群から離して、折り合いをつけようと試みますが、馬は力んだまま・・・。この時点で、アウトでしたね。これだけ身体能力の高い馬なのに、逃げないとダメというのはもったいないですね。ロジユニヴァースは最内枠が響いたレースぶりに思いました。包まれたくないと速い流れを追いかけてしまったように思います。ただ、これまで外から被せられたり、馬群で揉まれた厳しい競馬をしていなかったのも敗因の一つかな。馬がレースを止めてしまった感じだから、立て直すのは厳しそう。多少、頭の高い走りの馬なので、距離延長も?です。

アンライバルドは、京都2歳Sで暴走して以来、短期放牧に出され、色々と馬に教え込んできたことがココに来て活きてきたと思います。稽古も負荷をかけて、この馬のまだ眠っていた能力を開花させました。レースは折り合いをつけて、4角を回ったところで捲くりきって、勝負ありという一方的な内容。やはり一瞬の脚は素晴らしいですね。順調に行けば、次の日本ダービーでも主役を務めてくれると思います。

2着には最後方から突っ込んできたトライアンチーフ。幸四郎Jが色々と教え込んでいたのは分かっていましたが、大一番で花開きましたね。キャリア不足を危惧しましたが、馬体は良くなっていたのが、信じて正解でした。幸四郎Jも土曜日の11Rで、素晴らしい追い込みを決めていたので、乗れているなあと見ていました。アンライバルドもそうですが、やはりクラシックで上位に来る馬は、春の短期間で力をつけてきますね。日本ダービーもその点を重要視して、見極めたいと思います。

セイウンワンダーは3着と2歳王者の力は見せてくれました。ただ、皐月賞からの距離延長は厳しいかな。皐月賞組ではダービーで台頭してきそうな馬は?ですね。他の路線からの馬をアンライバルドの相手として考えたいと思います。現段階ですが・・。

2009年4月14日 (火)

週末の競馬より

ブエナビスタ断然で迎えた今年の桜花賞。レース後は余計に強さが際立ったレースでしたね。負けてたら非難ごうごうのレース運びでしたが、直線を迎えて、前を走るジェルミナルの福永Jが内を閉めようとするところを敢えて内をつくように見せかけて、外に持ち出す冷静な運び。それだけ能力を信頼している証しでもあるんでしょうね。あとは外からグイグイ伸びて、レッドディザイアを捕らえると、ゴール前はいつものように耳を立てて余裕のゴールイン!着差は半馬身も、力差を感じるレースでした。レッドディザイアも普通レベルでは強い馬なんですが…。

安藤勝Jは桜花賞前から「オークスは自信がある」と言っていたので、次の東京では、今まで以上の凄いパフォーマンスが見られそうです。まあ、ダービーでも勝てそうな気がします。今年の牡馬も層は厚いですが。

2009年2月17日 (火)

2009年クラシック路線★リーチザクラウン、アプレザンレーヴ

圧倒的な1番人気に支持されたリーチザクラウンが父も勝ってクラシックへ羽ばたいたきさらぎ賞を制し、3歳牡馬クラシック戦線の中心に名乗りを挙げました。控える競馬も考えてはいたようですが、少頭数で逃げ馬がいなかったということで今回もハナに立つ競馬となりました。前回は武豊Jの腕の状態が戻っていたこともあるのかもしれませんが、気分よく行き過ぎましたが、今回は矯めながら逃げることが出来ました。誰も競りかけてこなかったのも好要因だったかと思います。さすがにこのような展開だと、負けようがありません。直線もややモタれるのを修正しながら脚色衰えずリクエストソングに3馬身半差の完勝でした。

きさらぎ賞に関しては同馬の強さ、能力が目立ちましたが、クラシックへ向けてとなるといささか疑問点が残ります。スピードの違いもあるのでしょうが、今回も逃げの競馬。武豊Jはこの戦法で腹を括ったようですが、急坂の中山、直線の長い東京で通じるかどうか。そして最大の懸念材料が500キロを超える雄大な馬体ですが、腹回りがスッキリしすぎていること。本来はデビュー時の520キロは最低でも欲しいところではないかと思います。この後は、馬体を戻すためにも皐月賞へ直行予定。強さは認めつつも、関東への輸送してどうかという懸念材料をクリアしないままでの本番突入はどうなのでしょうか? あと、少し早い話ですが、武豊Jはダービーではリーチザクラウン、ブレイクランアウトのどちらに乗るのかな?

同日の東京、6Rで3歳500万下(芝2000)にアプレザンレーヴが出走しました。予定していたつばき賞を除外などで使うレースを思案していたようですが、手堅く条件戦を選びました。関西人なので詳しくは分からないところがありますが、審議の対象になりつつも直線は豪快に突き抜けて、3馬身差をつける快勝劇でした。控える競馬で上がり33秒台を使えたということはビックリしました。デビュー戦では550キロ近くありましたが、今回は530キロでの競馬。レースを使いつつ、走れる体になってきて変わってきたようです。それでいてまだまだ馬体に緩さが残り、8分程度のデキとのこと。稽古でも同世代の馬を終始、圧倒するようになってきましたし、暖かくなってくるにつれてグングン良くなってきそうです。乗った騎手が「エンジンが違う」と絶賛するアプレザンレーヴの今後は要注目かと思います。

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