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2018年5月 7日 (月)

3日に美浦・国枝厩舎へ戻っています。☆アーモンドアイ

Photo_3 アーモンドアイ(牝・国枝)父ロードカナロア 母フサイチパンドラ

・在厩場所:福島県・ノーザンファーム天栄
・次走予定:5月20日の東京・オークス(G1)・C.ルメールJ
・調教内容:週2回坂路コースで14-13、週1回14-14、残りの日は軽めの調整

天栄担当者「入場後もそれほど大きなダメージがなかったことから、すぐに乗り出し、先週から坂路調教も開始しています。入場時の馬体重が458キロでしたが、今週は468キロまで増えています。ただ数字以上に見た目がフックラしていて、いい体つきになっています。これまで3ヶ月の間隔を空けながら出走してきたのが、今回は約1ヶ月半での出走となるので、その辺りに不安がないわけではないですが、馬自身は徐々にしっかりしてきているのは確かなので、何とかクリアしてほしいですね。来週帰厩する予定と聞いています」(4/27近況)

⇒⇒3日(木)に美浦トレセンへ帰厩する予定です。(2日・最新情報より)

・在厩場所:3日に美浦トレセンへ帰厩
・次走予定:5月20日の東京・オークス(G1)・C.ルメールJ

国枝師「3日に美浦トレセンへ帰厩しました。放牧先でも順調に来ていたようですので、こちらでもオークスに向けて調教を開始していきます。これからどんどん暑くなってくると思うので、オーバーワークにならないように気を付けて調整していきます」(5/3近況)

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アーモンドアイ放牧終え帰厩、予定通りオークスへ(日刊スポーツより)

桜花賞馬アーモンドアイ(牝3、国枝)が3日、放牧先のノーザンファーム天栄から美浦に帰厩した。国枝師は「いい状態でレースに出せるように調整を進めたい」と話した。予定通り20日東京のオークス(G1、芝2400メートル)に向かい、牝馬2冠を狙う。

また9日締め切りの凱旋門賞の1次登録は見送られた。

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少し帰厩が遅れた気もしますが、アーモンドアイは3日に美浦・国枝厩舎へ。まあ、早速週末にWコースで時計を出しているので、状態が悪いということはありません。

オークス本番では距離も1つ課題ではありますが、前走から約1ヶ月半のレース間隔なので、目に見えない疲れが残っていないかどうかがポイントに。まあ、同世代の牝馬相手なら、絶好調じゃなく普通のデキで十分太刀打ち出来るはず。攻めは幾らでも動くので、オーバーワークに気をつけてレースまでの日々を過ごしていってもらいたいです。

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