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2015年7月 4日 (土)

馬体に多少余裕があるも、着実なペースアップにも楽々対応。☆ラストインパクト

Photo_3 ラストインパクト(牡・松田博)父ディープインパクト 母スペリオルパール

・在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
・次走予定:8月23日の札幌・札幌記念(G2)
・調教内容:週3回坂路コースでハロン13~15秒のキャンター2本、残りの日は軽めの調整

担当者「この中間から2本のうち1本はハロン13秒までペースアップしています。まだ馬体に多少余裕がありますが、徐々に締まりつつある感じですし、動きに関してもさすがに貫禄がありますね。帰厩はもう少し先になると思いますが、しっかり乗り込んでいつでも戻せるよう態勢を整えていきます」(7/3近況)

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

帰厩へ向けて、ペースを更に加速していますが、ラストインパクトは何ら問題なく対応。馬体は少し立派かなという感じのようですが、涼しい北海道で活気十分な様子。

帰厩はレースまで1ヶ月前後になってくると思いますが、札幌競馬場ではなく函館競馬場の方へ入れて欲しいです。逆に札幌競馬場へ入れることになるなら、芝かダートで追い切りを行うことになるので、牧場での乗り込みはギリギリまで行ってもらいたいです。

宝塚記念が終わって、札幌記念へ参戦を表明する馬がチラホラと出て来ました。斤量を考えると、ルージュバックは強敵の1頭になってくるでしょうが、久々のレースがG1宝塚記念になるも、外々を回って4着に食い込んだトーホウジャッカルはこのレースだけでなく秋競馬で目の上のたんこぶになりそうです。

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