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2014年10月27日 (月)

天皇賞・秋(G1)

4回東京9日目(11月2日)
11R 天皇賞(秋)(G1)
サラ 芝2000メートル 3歳上OP 指定 国際 定量 登録20頭
馬名 重量
アスカクリチャン 58
イスラボニータ 56
エピファネイア 58
カレンブラックヒル 58
サトノノブレス 58
ジェンティルドンナ 56
スピルバーグ 58
ダークシャドウ 58
ディサイファ 58
デニムアンドルビー 56
トーセンジョーダン 58
ヒットザターゲット 58
フェノーメノ 58
フラガラッハ 58
ペルーサ 58
マーティンボロ 58
マイネルラクリマ 58
マックスドリーム 58
ラブイズブーシェ 58
ロサギガンティア 56

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

トーセンジョーダン、カレンブラックヒルは厳しいと思いますが、それ以外のG1ホースの争いかなと思います。

今の段階では本命はイスラボニータ。左回りの芝2000mはおそらくベストの条件。時計が速くなっても大丈夫かと思います。あとは世代間の力差がどうなのかですね。

フェノーメノは天皇賞・春以来ですが、東京巧者ですし、3歳時にこのレース2着。大崩れは考えにくいです。

ジェンティルドンナは東京のG1レース4戦3勝2着1回。素晴らしい実績です。ただ、京都記念6着、宝塚記念9着とコロッと大敗してしまうケースもあって、年を重ねた牝馬の難しさを感じます。

エピファネイアは春の香港以来。これまでの戦績は褒められたものですが、この相手にこの距離はちょっと分が悪そう。ひと叩きしたジャパンCの方が期待できるかも。

これらの牙城を崩すとしたら、マーティンボロとスピルバーグが候補。前者はここに来ての充実度が光りますし、伸びシロが大きいです。後者は格下ながら相手なりに走れるタイプ。ひょこっと3着争いに顔を覗かせるシーンを想定しておきたいです。

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