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2012年6月14日 (木)

後脚飛節の腫れは段々と良化の傾向も、無理をせずに一旦放牧へ。★ロードレグルス

Photo_3 ロードレグルス(牡・清水久)父ゴールドアリュール 母シンコウエトワール

栗東トレセンで厩舎周辺等の歩行運動を消化。右後脚飛節の腫れは段々と良化の傾向を窺わせており、今後は近日中に滋賀・グリーンウッドトレーニングへ移動して夏以降のレース出走へ向けて態勢を整えます。

○清水調教師 「患部の腫れと熱感は段々と解消。ただ、完全にOKとは言い切れぬ状況です。屈曲する部分だけに、まだ騎乗トレーニングは見合わせるのがベター・・・と言うのが獣医師の見解。馬体に緩みも生じており、立て直しの時間を設けるのが良いでしょう」

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

後脚飛節の腫れで運動を休んでいたレグルス。徐々に良くなって来ているようですが、騎乗運動を進めていくには慎重なスタイルがベターとのことです。動きが良くなりつつあっただけに残念ですが、無理をする段階でもありません。

もう少し厩舎で治療に努めてもらって、獣医の許可が出れば、グリーンウッドへ出して、立て直してもらえればと思います。調教でのストレス・疲れもあったでしょうから、良いリフレッシュ期間にしてもらえればと思います。

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