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2010年8月15日 (日)

若さ溢れる走りも、力は秘めてメイクデビュー勝ち☆オルフェーヴル

14日の新潟5R新馬戦(芝1600メートル)は注目のドリームジャーニーの全弟オルフェーヴル(牡=池江寿、父ステイゴールド)が、直線で馬の間を一瞬で突き抜けた。ゴール後には池添が落馬するアクシデント(馬は異常なし)。右手を3針縫う負傷を負った池添は「(直線で)外から並ばれた時の反応は凄く良かったんですが、最後は内にモタれて」。池江寿師は「内容次第で新潟2歳Sを考えてましたが、放牧に出して成長面の成長を促します」と神妙な表情だった。(スポーツニッポンより)

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抜け出す脚はさすがでしたが、若さが溢れていましたね。気性も大人しいというコメントを見ていましたが…。レースに行って、父の血が目覚めたのかな。ラチに寄って行った走りは少し懐かしさも感じました。池江寿調教師も、能力を感じたかと思いますが、あまりの行儀の悪さに頭を抱えた様子。一息入れて、しっかり精神面の成長を促して、鍛えてもらえたらと思います。

これで第3回シルク応援隊杯は2頭目の勝ち上がりとなりました。今年は奇をてらわず、素直に良いお馬さんを指名したので、まずは良いスタートを切れたのでホッとしています。

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