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2010年3月10日 (水)

記事より☆レディアルバローザ

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レディアルバローザ(牝・池江郎)父キングカメハメハ 母ワンフォーローズ

前走の500万下を先行策からアッサリと抜け出した。今回と同条件で結果を残せたことは、自信になるはず。「前回でいい勝ち方ができた。調教はきっちりとやれているし、調子は変わりないよ。毎回、堅実に走るからね」と三浦厩務員は説明する。ペース次第で自在の立ち回りが可能なタイプ。侮れない存在だ。(サンスポより)

前走を快勝して挑むのがレディアルバローザ。「中1週でも状態はしっかりキープできている」と池江郎調教師。「牝馬なので体重を気にしてやってきているが、この馬はデビューから5戦とも同じ馬体重。こんな馬は珍しいんじゃないか。どんな競馬でもできるという強みがある。今回もいいレースができるんじゃないかな」(大スポより)

キングカメハメハ産駒の勢いが止まらない。先週はチューリップ賞での1~3着独占をはじめ、3場で7勝の固め打ち。桜の開花に合わせるように、ここに来てグンと調子を上げている。今週の注目は、池江郎厩舎期待の素質馬レディアルバローザ。今の充実ぶりなら重賞Vも不可能ではない。

2勝目を挙げるまでに5戦を要したものの、これまで一度も掲示板を外したことがない堅実派。レースぶりにも着実な進歩がうかがえる。また、前走は好位から抜け出す味のある勝ち方を披露した。池江郎師は「どんな競馬でもできる。距離も経験しているからね」と好走に手応え。混戦になればなるほど、豊富なキャリアが生きてくる。

中1週のローテだが、調整は順調そのものだ。「体調は維持しています」と指揮官は好調をアピールする。デビューからの5戦、馬体重は全て466キロで出走している。今時季の牝馬にしては珍しくメンタル面でも強い。タフな戦いほど力を発揮するキングカメハメハ産駒。今週も目が離せない。(デイリースポーツより)

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

アルバローザの記事も徐々に出てきました。同舞台の前走の内容が良かっただけに、同じくらい走れれば、権利は取れるんじゃないかなと思うのですが…。陣営のコメントからも、ある程度はやれるんじゃないかなという手応えは感じます。とにかく良いデキで今週末を迎えて欲しいと思います。

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